韓国のマンファ、世界へ-アカヒ新聞

韓国の「マンファ」(マンガ)、世界へ(1/3ページ)
2010年8月27日15時6分 朝日新聞
http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201008270258_02.html
 「MANHWA(マンファ)」と呼ばれる韓国のマンガ。
新聞の「挿画」がルーツで、既に百年の歴史がある。最近ではパリで開かれる日本のマンガや
アニメの祭典「ジャパン・エクスポ」にもブース出展するなど、政府も出版業界も海外進出に
積極的だ。ソウルで韓国マンガの現状を取材した。

■欧米日に著作権輸出

 現代韓国に王室が存続していて、普通の女子高生が同じ高校に通う皇太子と政略結婚させられたら
――。そんな設定の学園ラブコメとして韓国国内で絶大な人気を誇るベストセラーが
朴素熙(パク・ソヒ)の『宮(クン)』だ。

 朴さんが『宮』を雑誌「wink」に連載し始めたのは2002年。
奇抜な設定が「政治問題になるかも」と心配していたが、「逆に女の子の想像力やロマンを
かき立てた結果、ヒットにつながった」と自己分析する。

 8年もの連載は韓国では異例。作品は世界11カ国で翻訳出版もされた。
日本でも『らぶきょん~LOVE in 景福宮』(新書館)のタイトルで22巻、
累計100万部売れた。
『宮』を出版するソウル文化社の柳在玉(ユ・ジェオク)ライツ事業局長は
「著作権ビジネスとして、韓国で初めて大成功を収めた作品です」と語る。

 同社は鶴山文化社、大元CIと並ぶ三大マンガ出版社だが、最近はマンガの著作権輸出に
力を入れる。「韓国は市場が小さく輸出なしで食べられない」(柳局長)からだ。

 著作権売り上げの35%が欧州、29%が米国。日本は22%で市場としては3番目だという。
「韓国マンガを下に見る傾向がある日本は壁が厚い。逆に欧米は面白ければ受け入れてくれる」。
メーンターゲットの欧米では、順調に売り上げが伸びているという。

■日本が作家引き抜き

 他方、国内のマンガ誌市場は冷え込んでいる。
「wink」は1993年創刊で韓国を代表する少女誌だが、「全盛期に隔週で20万部あった
部数が現在は1万5千部」(呉京垠(オ・キョンウン)編集長)という。
同社の少年誌「IQジャンプ」も88年の創刊以来、隔週20万~30万部を維持してきたが、
現在は7千部。郭鉉昌(クァク・ヒョンチャン)編集長によると、97年のアジア通貨危機以降の
景気悪化で読者が貸本に走り、雑誌を買わなくなったことなどが原因だ。

 「でも、さらに深刻なのは日本のマンガ誌による作家の一本釣りと、インターネットマンガの
普及なんです」と郭編集長は語った。
育ててきたマンガ家に日本の出版社やエージェントが声をかけ、引き抜くケースが増えていると
いう。「ウチの連載を打ち切って日本で連載を始めたという悪質な例もあります」

 もう一方の「ウェブトゥーン」と呼ばれるインターネットマンガには有料と無料の2種類が
あるが、いずれも出版社や編集者を通さず作品を発表できる。
「おかげで新人賞への応募が激減しました」(郭編集長)

 有料の場合でも1冊あたり日本円で30円程度と安く、2000年以降急速に普及した。
呉編集長も「何らかの対処法を見つけないと、という恐怖心がある」と語る。

■ウェブ上でヒット作

 ウェブトゥーンで最も人気のある作家の一人が、沈承ヒョン(シム・スンヒョン(ヒョンは
火へんに玄))さん。02年にネット上の“カフェ”で作品を発表し始めた。
「読者からすぐ反応が返ってきた」と振り返る。

 パペとポポという男女の愛情物語を叙情的に描く。作品をまとめた『パペポポ・メモリーズ』
はベストセラーになり、『パペポポ・トゥゲザー』など、その後もシリーズ3冊を出版。
累計220万部売れ、「2009大韓民国コンテンツアワード」で大統領賞も受賞した。

「発表直後は、反感を持ったマンガ家から『単なる流行。すぐに消える』と批判された」という。
しかし、ネットの力が環境を大きく変え、今ではネットデビューが当たり前になった。

 「チャールズ・シュルツのように、好きな作品を死ぬまで描き続けたい」と沈さん。
ウェブトゥーンならそれが可能だと考えている。(竹端直樹)


●パリでジャパン・エキスポ開催 コスプレーヤーで熱気
2010.7.2 08:53
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/game/100702/gam1007020911000-n1.htm
gam1007020911000-n2.jpg
 世界最大規模の日本のポップカルチャーの祭典「ジャパン・エキスポ」が1日、フランスの
パリで 開幕した。会場は人気アニメのキャラクターにふんするコスプレーヤーたちが集い、
熱気に包まれている。今年は4日まで開催。
昨年を1万5000人上回る18万人の人出が見込まれている。

 フランスでは日本のマンガ、アニメ、ゲームなどが大人気で、今年で11回目となるこのイベント
は、夏のパリの風物詩と化している。2000年に来場者3千人で始まったが年々、うなぎのぼりで
評判が高まり、“クール・ジャパン”の最新の作品を品定めしようと、欧州中から若者たちが集まる
祭典に。アニメやゲーム業界にとっては、日本が誇るコンテンツの魅力を披露する場ともなっている。

 初日には、アニメの世界から飛び出したような衣装をまとった「モーニング娘。」がゲストで登場
した。会場に550を超えるブースが設置され、漫画「シティーハンター」で知られる北条司さんや
ゲームソフト「メタルギアソリッド」の制作者小島秀夫さんらも出演予定。東京で開かれているアニメ
ソングのライブが会場に生中継され、和太鼓や三味線のコンサートや弓道の実演も予定されている。

 開幕の模様は、欧州を中心に、世界各国で報道された。
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先日、qさんが紹介してくださった日経新聞の記事
「フランスで年々ジャパンエキスポの人気が高まってきた。
 しかし以前からこれに興味を示していた韓国資本が乗り込んできて『ジャパンエキスポ』にも
 かかわらず、今年からブースの一角を占領して韓国文化を紹介するようになってしまった。」

どんな状況になっているかと言うと・・・
http://www.japan-expo.com/en/contenu/drama-passion_92.htm
ジャパン・エキスポだってのに、コリア・ブースで寒流ドラマをゴリ押し中!
でも、本家と分けるためか、Drama in the dark rooms of Chibi Japan Expo

これは昨日今日始まったわけではなく、2006年のジャパン・エキスポでは
http://blog.livedoor.jp/tonchamon/archives/50959802.html
514;名前:;名無しさん@6周年投稿日: 2006/07/15(土)20:47:20ID:O+FF1r9y0
フランスのジャパンエキスポ
ご存知の通り、フランスの日本漫画愛好家達の集いです。
が、しかし!どういう訳か、奇妙な事に!
日本の漫画家10人がゲストとして招待されたのは良いのですが、
韓国の漫画家11人が押しかける形でゲストと称し、我が物顔でした。

その中には反日社会派漫画の執筆者も居ます。
フランス人からすれば、自らの嗜好に従って寿司屋へ行ったのに、
店の前に陣取っていた変な連中に「韓国料理の方が素晴らしいから」とか言われて、
タッパの中に入っていたキムチだの、プルコギだのを 無理矢理喰わされ、挙句の果てに
法外な代金を請求されるようなものです。
しかも、それだけではない。連中は、
来年度からイベント名を「コリア&ジャパンエキスポ」に変更しろと騒いでいる。
ここで妥協したら知らぬ間に「コリアエキスポ」にされちまう。
軒先を貸して母屋を乗っ取られるとは、まさにこの事。
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これに対し、主催者サイトでは
「9日(日)、ジャパンエキスポ2006が無事終了致しました。
 会場がパリ市内から郊外の大型展示会場へと移転して初めての開催でしたが、
 3日間、フランス各地からたくさんの日本ファンが集まり、大変な熱気と興奮が会場を
 埋め尽くしました。日本からも様々なゲスト、ブース出展、一般来場者が参加し、
 ジャパンエキスポがまた大きく、一歩前進したことを感じた3日間でした。
 会場で撮ったイベントの風景写真、コスプレ写真、またイベントレポートは、近日中に
 当サイトでも掲載させて頂きます。どうぞお楽しみに!

 尚、「ジャパンエキスポ」という名前にも関わらず、韓国からのゲスト作家が多いのでは、
 というご指摘も頂いておりますが、韓国からのゲストは、ジャパンエキスポの一出展者である
 在仏の韓国マンガ専門出版社が自社の作家を招待しているもので、
 日本からのゲストはジャパンエキスポ主催者自体が招待しています。
 従って、当然ながらイベントにおける重要度は、あくまでも日本からのゲストに置かれています。
 日本からのゲストは、イベント公式のスペースで講演会やサイン会が行われ、
 それらは公式プログラムにも掲載されますが、韓国のゲストは出版社のブースでのみ、サイン会
 が行われ、あくまでも出版社と作品の「プロモーション」という形が大きいものです。

 また、フランス人ファンも大半が、
 日本のマンガと韓国のマンガを区別して認識しております。

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来場者が増えれば、会場も大きくしなければならなくなり、イベントの規模も大きくなります。
当初の【日本マンガの愛好家】の集まりだったイベントに、金儲けの臭いを嗅ぎつけた
様々な思惑を抱いた大人達が『スポンサー』と称して近づいてきます。

>アニメの祭典「ジャパン・エクスポ」にもブース出展するなど
招待されなくても押しかける韓国ですから・・・
公式サイトで紹介しているという事は、例の韓国政府の寒流グローバル化政策で、多額の資金が
このイベントに流れたのでしょうね。
主催者側も”来場者3千人で始まった純粋な日本マンガ愛好家イベント”が、年々観客数が増え
11回目の今年は18万人が見込まれるって事は・・・自分達だけのお楽しみイベントが
色々な意味で利用す輩に抵抗できなくなってきているのではないでしょうか。

韓国マンファを売り込みたいんだったら、自分達で【コリア・エキスポ】でも
主催すればいいじゃないかっての!!!
日本企業や日本と提携するフランスのディストリビューターが出資して開催しているイベントに
サムチョンマネーで割り込んできては、我が者顔で乗っ取ろうとする・・・
あ~~~~~~~~~~~やだ!やだ!やだ!やだ!
こういう連中を、アカヒやらNHKやらマスゴミがマンセー!しながら
衆議院選挙前のミヤネ屋の番組中に、あの崔洋一なんてゴロツキが
「もうね、日本のアニメなんて世界では人気が落ちてきているんですよ。
 今は韓国のアニメが人気急上昇中でね!日本なんて、韓国に負けるんじゃないの?」
と、自民党が計画していた近代映像博物館計画をムダ!ムダ!とミンス党を応援していたっけ。
その年、韓国では国営のアニメ博物館やらマンファ製作者育成プロジェクトなどを設立・・・
今じゃ、中国も政府が多額の資金を投じて国産アニメの開発や海外進出を展開中。

ゆとり教育を提唱して日本の教育を停滞させて張本人が、韓国学校で超詰め込み教育をして
エリート育成をしている状況と同じ構図で、日本のアニメーターを潰して、その隙に中韓が
追いつき追い越すのを、せせら笑いながら画策している輩たちがいるって事ですよ。
例えば、こんな連中
2006年の事例
「日の丸・君が代」強制に反対する市民グループ・在日韓国人団体が、来月末に株式会社
 角川エンタテインメント(東京都港区六本木)が発売するDVD作品「涼宮ハルヒの憂鬱 2
 限定版」に対して、販売中止、あるいは内容の変更を求める要望書を提出していたことが
 明らかになった。
 問題となっているのは、物語冒頭の主人公の入学式のシーン。
 そこで映し出される入学式場に、約3秒ほど日の丸が掲揚されていることが指摘されている。
 市民グループ・在日韓国人団体は
 「アジア諸国民にとって、日の丸・君が代は侵略と虐殺のシンボルとして
  心の傷となっているのは厳然たる事実。
  影響力の大きい人気アニメでこのようなシーンを挿入することは、
  アジア諸国民に対する冒涜であり極めて遺憾」
とし、問題場面の変更を訴えている。 」
あ~~~~~~~~~~~やだ!やだ!やだ!やだ!
でも、
●ジャパンエキスポ :浦沢直樹「PLUTO」に「ACBDアジア賞」
 仏批評家・記者が選出

 http://mantan-web.jp/2010/07/06/20100705dog00m200045000c.html
 仏パリ郊外で開かれ、4日に閉幕した日本のポップカルチャーの祭典
「JAPAN EXPO(ジャパンエキスポ)」で、フランスのマンガ批評家と記者の協会(ACBD)が
選出する「ACBDアジア賞」が発表され、手塚治虫原作の浦沢直樹さんのマンガ
「PLUTO(プルートウ)」が受賞した。

 「PLUTO」はマンガ誌「ビッグコミックオリジナル」(小学館)に03~09年にわたり連載された。
手塚さんの人気作「鉄腕アトム」のエピソード「地上最大のロボット」を浦沢さんがリメークした
もので、手塚さんの長男、眞さんが監修した。謎のロボットによって、世界的に有名なロボットが
次々と破壊される事件が起こり、ユーロポールの特別捜査官として活躍しているロボット
「ゲジヒト」が事件の真相を追う……という物語。
戦争・戦闘のむなしさを描く普遍的なテーマで、イラク戦争を反映させている。

 ACBDアジア賞は、フランスで出版されたアジアのマンガ作品から選ばれる賞で、
09年には豊田徹也さんの「アンダーカレント」が受賞。今年は、「PLUTO」のほか、
上村一夫さんの「狂人関係」、江戸川乱歩原作で丸尾末広さんの「パノラマ島綺譚」、高浜寛さん
の「トゥー・エスプレッソ」、中国作品1作がノミネートされていた。

 また、仏国内で発売された日本のマンガやアニメ、ゲームなどの最優秀作品を、アニメや
メディア関係者による審査員が選んだ候補作品の中から、一般からの投票で選ぶ
「2010ジャパン・エキスポ・アワード」も同時に発表され、「黒執事」や「イキガミ」など
日本でも人気のマンガが各部門で最優秀賞を受賞した。

●「2010ジャパン・ エキスポ・アワード」受賞作発表
 少女漫画「妄想少女オタク系」 アニメ原作「コードギアス」など

 
1日からフランス・パリ郊外で開催されている日本カルチャーの祭典「JAPAN EXPO」で、
同国内で発売された日本のマンガやアニメ、ゲームなどの最優秀作品を決める
「2010ジャパン・エキスポ・アワード」の受賞作が2日発表された。

マンガは、最優秀少年マンガ部門「黒執事」、最優秀少女マンガ部門「オタクガールズ」
(邦題「妄想少女オタク系」)、最優秀青年マンガ部門「イキガミ」が選ばれた。
アニメでは、 マンガ原作のアニメ最優秀賞に「ソウルイーター」、オリジナルアニメの
最優秀アニメ原作賞に「コードギアス」、最優秀アニメ編集賞に「鋼の錬金術師FA」が選ばれた。
ゲームは 「テイルズ オブ ヴェスペリア」、
最優秀ポータプルゲーム賞「ディシディア ファイナルファンタジー」が選ばれた。


作画の技術では日本に追いついていた中国の漫画家達は、数年前のインタビューで
「後は、日本の原作の力が必要です。日本のようにヒューマニズムに訴えかけるような
 ストーリーを描く力が、私達には足りないのです。」
と、謙虚に日本のマンガを分析していた彼らは、多額の国家予算を掛けてもらいながら
着々と力を伸ばしている。
韓国マンファより、中国漫画の方が要注意かも・・・
集英社、最終赤字41億8000万円
 2010年8月27日(金)14時46分配信 J-CASTニュース
 http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jcast-74408/1.htm
集英社は2010年8月26日、10年5月期の決算を発表した。売上高は前年度比2.1%減の
1304億7000万円で、4年連続で減少。最終損益は、41億8000万円の赤字となった。
広告収入が大幅に減少した上、不動産の評価損を計上したことなどが影響した。
出版大手では、講談社と小学館も直近の決算では最終赤字を計上している。
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●COSPA パリ・ジャパンエキスポ出展
 海外先行発売も多数

 キャラクターグッズの大手COSPAが、7月1日から4日までフランス・パリで開催される
 ジャパンエキスポ(Japan Expo)に出展を行なう。イベントの中心となる展示会場の中に
 ブースを設け、日本から最新のキャラクターアパレルやグッズをパリのアニメファンに届ける。
 販売されるのは『エヴァンゲリオン』や『涼宮ハルヒの憂鬱』、『ワンピース』、
 『ブラック★ロックシューター』といった国内でも人気のアニメやキャラクターのTシャツ、
 ストラップ、バックなどである。
 特に今回は日本発売に先駆けて、『Fate/unlimited codes』、『To Heart2』、
 『エヴァンゲリオン』、『狼と香辛料』、『サマーウォーズ』、『涼宮ハルヒの憂鬱』、
 『そらのおとしもの』、『らき☆すた』などの海外先行プレミアム商品を用意した。
 どこよりも早くパリで手に入る商品が、現地のファンに人気を呼びそうだ。

 コスパはジャパンエキスポの後も、海外のアニメ・マンガイベントに積極的に出展していく。
 7月24日から25日までは、台湾の大型イベント ファンシーフロンティア、
 7月30日から8月3日はアニコム香港、
 そして7月1日から8月1日までは全米第2位のアニメコンベンションであるオタコンに参加する。
 7月だけで4カ所、アジア、ヨーロッパ、米国とワールドワイドに活躍する。
 こうしたイベントでは現地のメーカーやアジア地域の低価格のキャラクター商品も少なくない。
 そうしたなか国内でもそのクオリティーに定評のあるCOSPAの商品がどの様に受けとめ
 られるか注目される。

と~に~か~く
韓国マンセーのアカヒ新聞は、社名を新聞、略して「ちょうにちしんぶん」と変更しました!

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非公開コメント

すいません、つい熱く語ってしまいました

どこまでストーカー国家は纏わり付くんでしょうか?いくらお金をかけても韓国の漫画は日本に追いつくのは無理です。あまりにも自分の国を愛しすぎます。私も中国はまだまだだけど要注意だと思います。今の若い子達は韓国より本音と建前をちゃんと分けてるので自由な考えを持ってます。でも日本をなめるなよ~って思います。私よく漫画読むんですが、日本の漫画家さんの漫画力(微妙な気持ちの表現ほか)には驚きっぱなしです。

基本的に

基本的に李朝500年明・清の属国で「文化」がないから日本のマネをしないと何もない、但し新しいものは作れるのでしょうが、21世紀何でも有るマネしかないのでしょう。

マン(ふあ)・コム(どう)・ユウ(どう)・ハプキ(どう)ハングルで書けば判らないでしょうがマン画・ジュウ道・ケン道・カラテ道と全部ばれてしまいますが、平気です・・・・自国文化に誇れるものがないのですね。

戦前から漫画は存在しましたが、今の様なストーリー漫画の成立は、手塚治虫先生の登場により生み出されました。
手塚先生の様な巨匠は、海外には存在しませんよね。
歴史が浅く、日本の漫画ほどに裾野が広くありませんし、産業としても成り立っていないのです。
戦後65年間の積み重ねで、今の日本の漫画の隆盛があるのです。
海外の漫画が日本に追いつくには、まだまだ時間が掛かると思います。

まったくですな。
自国文化の優秀さを誇示したいのならば独自にイベントを開けばいいのに、いちいち日本に寄生する形でしか参加しないから、いつまでたってもウリナラーズは落ちこぼれで世界の嫌われ者なのです。
プロフィール

あや

  • Author:あや
  • 韓流に嵌った母と義母の為に
    韓国情報を調べていたら・・・
    韓流ブームに仕掛けられた
    怪しい罠に気付いてしまった。
    韓流の闇と、利権や陰謀
    仕掛け人を徹底研究!
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