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韓流研究室

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18年間党代表に君臨する志位氏「政権を倒しまともな民主主義を取り戻す」⇒志位独裁体制誕生秘話

★共産・志位氏「石破氏党員票45%は
 安倍政権批判の反映」
 「政権を倒しまともな民主主義を取り戻す」

 じゃぱそく 2018年09月20日
 http://jpsoku.blog.jp/archives/1072373678.html




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★志位委員長、
 自分の立場がわかっていないw

 日本共産党・民青同盟悪魔の辞典+ 
 キンピー問題笑える査問録音公開中 2018年09月20日
 http://kinpy.livedoor.biz/archives/52212018.html
(引用開始)
それにしても、いろいろあるとはいえ
自民党はキチンと選挙で総裁を決めるわけだが、
それに比べて共産党の党首なんか
選挙で選ばないでしょ?


(中略)
コメント欄より
共産党内の役員選挙は
選挙のようで選挙ではありません。

志位委員長は余計な発言はしないほうがよろしい。
今でこそ仕切りをつけた投票所で〇?を
入れるようになっていますが、
以前は自席で(会館では机もない)形だけの印を
入れていました。
選挙管理委員会も専従の幹部が入り、
専従の幹部が委員を指名。

誰かに推薦してもらわなければ
役員に立候補もできません。
この党に民主主義はない。


(中略)
レーニン・スターリン主義に基づく日本共産党の本質は、
国家権力奪取を行う組織であり、
軍事的手段になるか選挙を通じてになるかは問わない
(敵の出方による)。
当然、組織原則は秘密結社的軍事組織のそれで、
下級は上級に絶対的に服従、
下級は上級に指導、監督、命令、教育される対象。
そんな下級に上級を選ぶ権利など、ハナからないわな。
民主集中制と称しているが、民主部分は形式上のもの、
選挙も大会も、全部演出されたセレモニー。
民主的討論と称して、幹部の方針が教育される。

白々しい嘘をつくのに疲れた志位は、
もう説明する気もないんやろな。

(引用ここまで)


共産主義国家の方が独裁政治になるのって
”下級は上級に絶対的に服従、
 下級は上級に
 指導、監督、命令、教育される対象。”

この部分なんだよな…
元党員さん達の経験談を見ると
日本共産党の身分格差の不満が透けて見える。

だから、志位さんの
「まともな民主主義を取り戻す」という発言が
空々しく、共産党史を振り返ると怖い発言に思える。



★幹部の収入を暴露! 
 日本共産党の元党員の私が
 20の疑問に答えます 篠原常一郎

 https://www.sankei.com/premium/news/161029/prm1610290015-n4.html



実は、志位さんは党代表ではあるが
党内序列2位
豪邸で過ごす不破さんが最高指導者のTOP。


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http://www.sankei.com/premium/news/161029/prm1610290015-n3.html

党大会に提出される中央委員会の候補者リスト
最高指導者たち
(志位委員長や副委員長たち、小池晃書記局長、
なぜか不破哲三社会科学研究所長)が決め、
代議員は◯付けの信任投票をするだけ。
全国レベルの会議では代議員はリストの役員候補者を
個々には知りませんから、執行部への信頼を根拠に
機械的に◯付け投票し、晴れて全員信任となるわけです。
 更に最高指導者たちの意のまま選ばれた
中央委員の最初の会議でこれもあらかじめ根回しされた
メンバーがその上の幹部会委員として口頭で推薦され、
拍手で承認。
次の幹部会委員の最初の会議でも同じ繰り返しで
最高指導者の最側近集団である
常任幹部会委員(21名前後)を選出…。
 結局、すべてが
トップとわずかな側近たちで
決められているのです。

(引用ここまで)


★不破前議長の影響力が残る
 日本共産党

 https://www.npa.go.jp/archive/keibi/syouten/syouten274/p09.html


★共産党 不破哲三前議長(86)が
 中央委員に再任へ
 「完全引退」はせず影響力を残す

 2017年01月18日
 http://backontopic.blog.jp/archives/16262923.html





★日本共産党・
 志位和夫委員長の「汚れた手」

 http://k1662.blog.jp/archives/22078424.html
日本共産党の志位和夫委員長ですが,
1988年に,ほぼヒラ同然の専従から
書記局長に抜擢されました。

出世のきっかけになったのが,
「伊里一智事件」での活躍だといわれています。
  伊里一智事件とは,
1985年当時,東大の院生支部の党員が,
宮本顕治の引退なども含め,党の改革を訴える
提案を党大会に提案しようとしたところ,

その提案が連名であることを以て,
党機関が「分派活動」と決めつけて,
その動きを阻止したもの,

および,その後の「党大会でのビラまき」
「週刊誌のインタビュー」「伊里一智氏の著書出版」などの
一連の出来事をいいます。
伊里一智はその院生が名乗った活動名です。

 この事件は,典型的な,
民主集中制の原則を悪用した,
異論の政治主義的な封殺でした。

その主な下手人が,
志位和夫委員長その人なのです。

(続きはリンク先で)


★志位.河邑の大活躍と大抜擢
 http://www.marino.ne.jp/~rendaico/toshi/nihonkiyosanto_nokenkiyu_toshi_47.htm
 この粛清では、志位和夫
河邑重光幹部会委員・赤旗記者が大活躍した。
この時志位は、
5人の査問.権利停止処分と、
Y氏の代議員権剥奪を直接担当し、
粛清の先頭に立った。

宮顕との直通ルートでひんぱんに連絡し、指示を受けた。
そして、宮顕勇退勧告派の動きを、
「分派の自由を要求する解党主義、
 田口富久治理論のむしかえし」ときめつけた。

 河邑は、伊里一智批判の大キャンペーンで、
「負け犬」、「ビラまき男」とする
“宮顕が大喜びする”ようなレッテル
を彼に貼った。
そして伊里一智の思想的人格的低劣さを
ねつ造する記事を“大量生産”して、
一躍名を挙げた。
その記事は、当然ながら、宮顕の事前の、
個人的校閲を直接受けていた。
宮顕は、従来から、自分にたいする批判者の排除、
党内外からの宮顕批判への反論記事内容については、
細部にわたって、直接、指示.点検.
事前校閲するのがならわしだった。 

 志位と河邑2人は、宮顕秘書出身ではなかった。
しかし、宮顕擁護のための、
手段を選ばない粛清手口と、記事ねつ造手口
は、
「宮顕秘書団」よりも、その忠誠度が高かった。
“子飼いの司祭たち”以外に、
このような若手の忠誠派は、宮顕・大審問官にとって、
“愛すべき次期司祭候補”と映ったのである。

宮顕は、志位をその論功行賞で、
次回の第18回大会で
「最年少の准中央委員(33歳)」にした。
さらに、第19回大会では
「中央委員、新書記局長(35歳)」
“超・超・大抜擢”をした。
 
志位は、宮顕から、宮顕擁護とあらば、
いかなる卑劣なでっちあげも平然と行い、
それに基く粛清をも手がけ、
「汚れた手」になるのも、いとわない、
最も党派性(=自分への盲従性)の高いヤングマン
との「お墨付き」を頂戴した。


 第20回大会では、
河邑が「常任幹部会委員」に抜擢された。
これが
「宮顕―不破―志位の
 重層的指導体制」
誕生秘話である。
戦前のリンチ仲間宮顕-袴田コンビのそれに劣らない。

(引用ここまで)




2000年11月24日から延々と委員長を続ける志位さん
★日本共産党中央委員会幹部会委員長
 https://ja.wikipedia.org/wiki/日本共産党中央委員会幹部会委員長


★竹内友佳「共産党内の委員長選挙というのは
 行われているんですか?」→
 小池晃「党大会で…選挙は…
 してますけれども…ええ。だから…」

 2018-09-06
 https://snjpn.net/archives/66551


★共産党、なぜ熱海に聖地…
 党大会の「伊豆学習会館」、
 床下にはプール

 産経新聞 2014.1.13
 https://www.sankei.com/politics/news/140113/plt1401130002-n1.html





宮顕―不破―志位の重層的指導体制
★共産党のカリスマ「宮本顕治」の偶像 
 リンチ査問事件のアキレス腱

 https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05070758/?all=1
(引用開始)
宮本が権力を掌握できたのは
「獄中12年」のステータスだけでなく、
熾烈な権力闘争の末のこと。
筆坂には改めて思うことがある。
「共産党は、自分たちの歴史は
 立派だと天まで持ち上げるが、
 徳田球一、野坂参三、志賀義雄、中野重治など
 錚々たる共産党幹部が今はみんな、
 ダメだと否定されている。
 戦後、指導者として評価を得ているのは、
 宮本顕治だけ。立派なのは宮本さんだけで、
 あとはゴミみたいなものが作った政党なのかよって」

 政敵を除名処分などで粛清することにより、
 宮本は党の独裁者となった。

 しかしその姿は、清貧を旨とする共産党員とは
 かけ離れていた。
 先の元党員は、こんな姿を鮮明に記憶している。
「何でも一流のもの、
 ブランドが大好き。
 背広は英國屋でネクタイはフランス、
 靴はイタリアのブランドで。
 鰻重が大好物で、
 それも銀座の有名料亭のものと決まっていた。
 新聞は朝日新聞、テレビはNHK。
 党のトップは常に東大卒、
 不破さんも志位さんもそう」

 
数年に1度の党大会で振る舞われる料理にも、
“ヒエラルキー”をつけた。
「コックは元帝国ホテルのシェフでしたが、
 嘆いていた。
 『組織内の身分の違いで
  メニュー内容が変わるのは
 日本共産党だけ』
と」
(同)

(続きはリンク先で)



★日本共産党の七不思議…
 不破哲三前議長の大豪邸住まいと
 ”芸名使用”が話題に

 https://news-vision.jp/article/188154/





ゾンビの戯言
★社民 又市党首
 「安倍政治の終わりの始まりに。
  党共闘を強化していきたい」

 Share News Japan 2018-09-20
 https://snjpn.net/archives/68820





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