韓流研究室

ARTICLE PAGE

立民&共産、河野外相の訪米(ポンペオ国務長官と会談)に反対「外交防衛委員会が開けない」

★河野外相訪米に反対=立共
 時事ドットコム 6/4(月) 16:01配信
 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000059-jij-pol
 立憲民主、共産両党
4日の参院議院運営委員会理事会で、
河野太郎外相が予定している
訪米に反対する考えを示した。

 議運委によると、
訪米は6~9日の日程。
両党は
「環太平洋連携協定(TPP)の承認案が
 審議入りしたのに、
 外相不在では
 外交防衛委員会が開けない」

などと主張した。 


*コメント欄より
>モリカケやるのに河野外相は必要無いだろう(笑)
 今の状況だと米朝会談で
 ロクでもない合意をし兼ねないからね~w
 釘刺しといて損は無いんじゃない?

>TPP担当大臣がいるのに必要?

(引用ここまで)


 edano120359d74d7b.jpg


★河野外相、6月初旬訪米へ 
 米朝会談見据え

 2018年05月31日
 https://jp.sputniknews.com/japan/201805314938141/



★米国が要求する“金正恩の決断”とは?
 ハンギョレ新聞 6/3(日) 17:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00030752-hankyoreh-kr 


★北朝鮮への支援、
 明確で不可逆的な非核化の実施後
 =米国防長官

 ロイター 6/4(月) 7:35配信
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000001-reut-kr


立憲民主、共産両党は、
河野外務大臣が、12日の米朝首脳会談を前に
ポンペオ国務長官と会談する事が不都合なの?
どうして邪魔をしたいのかなぁwwww





外交防衛委員会が開けない?
外交防衛委員会を邪魔したいだけじゃないの?


★枝野立憲代表、
 護衛艦「空母化」を批判

 https://www.jiji.com/jc/article?k=2018060300423&g=pol
立憲民主党の枝野幸男代表は3日、
山梨県昭和町で講演し、
政府が海上自衛隊護衛艦「いずも」の
事実上の空母化を検討していることについて、
「なし崩し的に専守防衛を超えるような
 装備が進んでいる。
 専守防衛なら要らないはずだ」
と厳しく批判した。
「実質的な改憲が進んでいることを
 危惧しないといけない」
とも語った。

 沖縄・宮古島のミサイル基地建設に関しても、
「憲法9条の解釈を超える基地」との認識を示し、
「むしろ攻撃のターゲットにされかねない
 との声もある」
と指摘した。

(引用ここまで)


枝野代表は、
沖縄・宮古島のミサイル基地を攻撃する国が
何処の国かを、よ~くご存じなのですよねぇ。

ミサイル基地があったら困る国を。


 chinaokinawa06_201806050236263c0.jpg




★(360゜)「立憲的改憲論」静かな胎動 
 権力を厳しく制約・拡大解釈に歯止め

 朝日新聞 2018年6月4日05時00分
 https://www.asahi.com/articles/DA3S13525102.html

 rituminkaiken01.jpg


これ、「山尾議員の提言」ではなく
正しくは
山尾議員の不倫相手の提言ですから…
倉持林太郎の「立憲的改憲論」とは


★山尾志桜里議員
 「自衛権に歯止めかける改憲を」

 http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/071000146/112100013/?ST=smart


★憲法の包容力よ再び
 誰もが当事者の立憲的改憲論

 倉持麟太郎 弁護士 2018年01月12日
 http://webronza.asahi.com/politics/articles/2017122600003.html
(引用開始)
日本固有の「権威と権力」の均衡を担う
皇室制度についても、
改憲論議の中心的課題であり、

女性宮家の創設及び女性・女系天皇について
皇室典範の改正論議は、
改憲構想の中で語られるべきである。
 「熟議民主主義の再興」では、
参議院改革、地方自治制度、選挙制度、国民投票制度
(国民投票法を含む)の再考、
外国人の地方参政権等、
多様な民意の反映のための制度構築の
見直しをしなければならない。


 また、「主権の回復」として、
日米地位協定の改定も
9条改正とセットで改憲論議に含まれるだろう。


(引用ここまで)


国民意思で「自衛権」に歯止めをかける
外国人に参政権を与えて…


 cinad9b8226e_2018060502393753d.jpg




個別的自衛権に限定

 kokubou04.jpg

 kokubou03.jpg


備えよ常に。
 kokubou01.jpg




China-lSKZrVYAEUERu_20180605024254c74.jpg

   kokubou001.jpg


★尖閣周辺に中国船3隻 2日連続
 https://www.sankei.com/west/news/180604/wst1806040030-n1.html


★中国軍幹部、南シナ海軍事化は
 「国防のため」 「無責任」な批判に反論

 AFP 2018年6月3日
 http://www.afpbb.com/articles/-/3177017


 kokubou02.jpg

 china9d9091b6-s_20180605024442818.jpg


シーレーンの航行の自由を守るために、
集団的自衛権の行使


 kokubou09.jpg

 kokubou08.jpg


★民主・枝野幸男
 石油が8割止まっても
 快適な生活ができなくなるだけ
 直接死ぬわけじゃない

 https://blogs.yahoo.co.jp/novice14sight/13003171.html




★難航する対露平和条約交渉 
 首相は礎になる覚悟を
 =大前仁(モスクワ支局)

 毎日新聞2018年5月31日
 https://mainichi.jp/articles/20180531/ddm/005/070/012000c?fm=mnm
(引用開始)
北東アジアを見回すと、
日本にとっての安全保障環境は厳しさを増している。

核兵器や弾道ミサイルを開発してきた
北朝鮮にとどまらず、
膨張的な外交を進める中国の
脅威は小さくならない。

このような状況で日本には、ロシアに対し
強硬姿勢で臨む余裕はない。
安全保障リスクを分散させる狙いから、
ロシアと向き合わざるを得ない。

日本側の関係者は
「ロシアを動かすテコを日本は持っていない」と認める。
ソ連崩壊後の混乱を乗り越えたロシアが、
わざわざ領土問題で日本に譲歩する理由もなくなっている。
 これらの点を踏まえると、
安倍政権の対露アプローチ自体は間違っていないと思う。
ここ数年ロシアへの関与を強めたことにより、
「日本が向き合うようになってきた」
との印象もロシアの政府関係者や国民に与えている。


(続きはリンク先で)





政治ランキング
スポンサーサイト

Comments 2

-

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2018-06-05 (Tue) 15:08 | EDIT | REPLY |   

都民です。

>安全保障リスクを分散させる狙いから、ロシアと向き合わざるを得ない。

 北方領土を取り返すには、中国のように軍事力を強化してから交渉しないと難しいでしょうが、その為の努力は、ずっとやり続けることが大事だと思います。それに、今は半島情勢が動き、そしてその奥にいる中国を睨んでいるからこそ、逆にロシアとの関係を改善しようと安倍政権は努力されていて、本当に現実的で地球儀を俯瞰した外交を進めておられると言えないでしょうか。

 それなのに、マスコミは明日にでも北方領土返還があるように煽っては、実現できないと、やっぱり「アベのせい!」と果てしない倒閣運動を始めます。マスコミは、政治運動をやめて報道に専念して貰いたいのに、余計な事ばかりするのが残念です。

>河野外相訪米に反対=立共

 この時期の河野外相の訪米を反対するなんて、いまの半島情勢を考えれば、万が一の事態にも備えないといけないのに、いったい何処の国の国益の為に動いているのかと思ってしまいますね。

2018-06-06 (Wed) 10:30 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply