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韓流研究室

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性犯罪前科51歳韓国人男性、電子足輪を切って日本へ逃亡!

★性犯罪前科51歳韓国人男性、
 電子足輪を切って日本へ逃亡

 朝鮮日報 2018/03/30 08:47
 
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/30/2018033000703.html
過去に性犯罪を起こして位置追跡電子装置
(電子足輪)をはめられた保護観察対象者の男が、
当局の監視網をくぐり抜けて国外に逃亡する
という初の事例が発生した。

法務部(省に相当)が29日、明らかにした。

 同部によると、
この男(51)は先週末、電子足輪を切って
日本に脱出したという。
これまでも電子足輪を切って逃走した
ケースはあったが、
海外に逃亡したのは初めてだ。

性的暴行で実刑判決を受けて収監され、
2014年に出所した男は、
7年間の電子足輪装着命令を受けた
保護観察対象者だった。
ところが、今月25日にこの電子足輪から
送信されていた位置信号の送受信が止まった。
保護観察所が警察に追跡を依頼したところ、
男は地方空港から日本に向けて出発した
ことを把握した。

法務部は国際刑事警察機構(ICPO、
通称:インターポール)に、男に対する
赤手配書(国際逮捕手配書)を要請した。


(引用ここまで)


  khanzai9b911356.jpg




★韓国人 電子足輪を切って
 ニホンへ高跳び

 minaQのつぶやき 2018/3/29(木)
 https://blogs.yahoo.co.jp/illuminann/15443902.html
(引用開始)
今回の場合には
韓国国内での性犯罪者ですから、
本来であればニホンへの入国は
できないハズです。
地方空港と言ってもニホンに入国できる条件が
緩かったとは考えられないので、
偽の身分証を使った偽名を使った
などの容疑でしか捕まえることは
できそうにありません。
不法入国だけっていうことです。

そいじゃぁ裁判権がニホンに行っちゃうわけで、
身分照会してみたら
性犯罪大国からやってきた韓国人が
ニホンの法廷で裁かれる
なんてことに
なってしまうのでとってもはずかしいことなのです。
そいうわけで、
インターポールの手配リストに載せてもらおう
ということなのです。

そうしておけば 
”犯人引き渡し手配犯” ってことで
ニホンで韓国人性犯罪者の話題が
記事になりにくいだろう
という思惑が
あるのだと考えざるを得ません。


ところで
韓国では犯罪者の人権のほうが
優先されるので、
今回も犯人の名前や人相などの資料が
ニホンに資料提供されることがありません。
 
それってつまり
「大勢のうちそれがいたら
 尋問せずに引き渡してくれ」

というとても都合の良い国際手配ってことなのです。

犯人情報がなければ
インターポールも赤色手配できません。 
でも犯人の素性は
素性は明かしたくないという
韓国の事情が見え隠れしていますね。

(中略)
電子足輪着用者2865人、管理者は、211人
対象者が多すぎて電子足輪が足りない、
見張る係りも足りない


(中略)
また足輪を切って逃亡、今年5人目



(引用ここまで)




minaQさんが指摘しているように、
韓国警察は
地方空港から日本に向けて出国
という事を把握しているのだから
偽造パスポートで出国させてしまったのだろう。

この51歳の男の、顔写真も
どの空港に降り立ったのか公開されないのでは、
日本で性暴行事件を起こそうと
日本の街中をウロウロしていても
女性達は防ぎようが無いではないか!

しかも、
日本ではこのニュースは報道されない。

「7年間の電子足輪装着命令を受けた
 保護観察対象者」
ということは、
2014年に刑期を終了して出所しても
再犯の可能性が高い前科者という事でしょう?


★性暴行犯罪で位置追跡装置を
 装着した状態で、
 再び女子生徒(12)を性暴行した
 人面獣心の60代に懲役15年を宣告

 ボロロン速報 2017年11月13日
 http://bororon.doorblog.jp/archives/51074516.html
清州地方裁判所第11刑事部(部長イ・ヒョヌ)は、
性暴力犯罪の処罰などに関する
特別法違反(13歳未満の未成年者の位階など
姦淫)の疑いで拘束起訴されたA(65)氏に
懲役15年を宣告したと11日明らかにした。

裁判所はA氏に個人情報の10年間の公開と
電子足輪(位置追跡電子装置)の20年間装着も
命じた。
被害者や小学校などに対する接近禁止、
80時間の性暴力治療プログラムの履修も
同時に下した。

A氏は昨年11月中旬に忠清北道の
小学校正門前でB(12)さんを誘引して性暴行した。
今年5月には小学校からBさんを再び誘引して
性暴行して、性行為器具を利用して
わいせつした容疑で裁判に引き渡された。


検察は先月27日の結審公判で
性暴力の前歴があるA氏が
 犯行を反省せず、小学生を相手に再び
 人面獣心の性犯罪を犯した

懲役12年を求刑した。

裁判部は
「被告人が性暴行の前歴で
 電子足輪を装着しても、

 被害者を何度も姦淫したことは
 再犯の危険性が大きい」

「小学校から被害者を誘引した後、
 性的暴行をして性的誘入のための
 道具まで活用した点は、
 罪質が非常に悪い」と説明した。

(引用ここまで)


★【韓国】性犯罪大国の危険を
 報道しない日本メディア。
 世界的な社会問題嫌われる韓国

 https://matome.naver.jp/odai/2138101792965025101




★文政権が過激左翼活動家
 “特赦”情報、地元紙も非難 
 犯罪歴抹消で大手を振り日本入国も

 ZAKZAK 2017.11.30
 http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171130/soc1711300002-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsTop
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権が、
前政権時代に過激な暴力デモを行った
ことによって逮捕・服役中の
「超過激プロ市民」をえりすぐって
特赦しようとしている
-との情報は、
瞬時に韓国メディアを駆け巡ったようだ。

まだ、恩赦すると決まったわけではない。
だが、解き放たれた左翼・従北派の
「超過激プロ市民」が果たす役割は、
文政権に対する「左翼バネ」だ。
文大統領が表向きには言えない本音を、
過激なデモ行動で代弁することで、
政権の軌跡を決して右に寄らせないことだ。

(中略)
彼らは「文政権の保守化阻止」
「文政権の対米妥協阻止」を掲げて、
過激な街頭行動を繰り広げる。
その度に、文政権は
「このように反対世論が強いので…」という
“自作自演の弁解の辞”を手にするわけだ。
 
特赦された「過激プロ集団」が
どんな破壊活動をしても、
もはや「政権に飼い慣らされた警察」は
黙っているだけだろう。

 特赦により
「犯罪経歴」が消滅された彼らが、
大手を振って日本に入国して
反基地闘争などしていいのか。
日本の入管当局は
フンドシを締め直さなくてはならない。



(引用ここまで)


★【犯罪】「韓国で窃盗をしすぎて
 できなくなったので日本に来た」
 自称韓国人の40歳無職逮捕 
 民泊拠点に空き巣繰り返したか

 正義の味方 2018年01月17日
 http://www.honmotakeshi.com/archives/52806859.html




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Comments 2

ざる

管理が出来ない国

爆発〝音〟事件の犯人も、金塊密輸犯も悠々とwww

2018-04-01 (Sun) 08:47 | EDIT | REPLY |   

弓取り

やさしいメディア 特定国の犯罪性向者を報じず

半島の犯罪者が困って逃亡する先が、大嫌いな日本というのが嫌な流れです。日本には逃げやすい、そして潜伏しやすいということだろうから。そのうえ、メディアもこぞって潜伏に共謀してくれる。

どうにかしないといけませんね。

2018-04-01 (Sun) 10:07 | EDIT | REPLY |   

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