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毎日新聞記者「北朝鮮で納豆ブーム!よど号実行犯が望郷の念を募らせ、食べ過ぎたそうだ」工作員か!?

<北朝鮮>納豆ブーム 
よど号実行犯、食べ過ぎて検査入院

10/29(日) 10:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00000013-mai-kr
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◇「まさに日本の味」

 日本の伝統食「納豆」が北朝鮮の首都平壌で
人気を呼んでいるという。
個包装のパッケージ詰めの納豆が製造できる
「納豆工場」
を映した北朝鮮発の動画ニュースが
6月に確認され、
平壌に暮らす日航機「よど号」ハイジャック事件の
メンバーも今月、支援者向けの機関紙
「まさに日本の味」と絶賛。

食べ過ぎて検査入院したほどだ。
日本の庶民の味・納豆が北朝鮮で広がっている
ことは間違いなさそうだ。
【岸達也/統合デジタル取材センター】

(中略)

◇よど号事件の赤木志郎容疑者 
 「毎日がむしゃらに食べた」


北朝鮮の納豆は果たしてどんな風味なのだろうか。
なかなか記者の入国が許されない国だが、
風味に関する貴重な証言を偶然、
発見することができた。

 「納豆の食べ過ぎ」--
1970年に日航機「よど号」をハイジャックし、
北朝鮮に渡ったよど号グループ。
彼らの帰国支援を目的とする
機関紙「かりはゆく」

今月、ハイジャックを実行した
赤木志郎容疑者(69)
=ハイジャック事件で国際手配中=名で、
こんなタイトルの身辺雑記が掲載された。

「ピョンヤン便り」というコーナーに、
短行で食欲の秋の失敗談として紹介され、
最近、腹痛などで検査入院したという。
原因は「納豆をよくかまずに食べたこと」
と記されている。
本当に納豆の食べ過ぎで腹痛が起きる
のかは不明だが、風味に関して
はこう記されていた。
「納豆工場が出来たので買ってみると、
 それはまさに日本の味だった。
 喜んで毎日がむしゃらに食べたのが
 よくなかった」

平壌でおなかいっぱい納豆が買えるようになり、
実行犯も望郷の念を募らせているようだ。


(引用ここまで)


コメント欄より

>北やよど号犯人の極左を讃美する記事に見える

>北で納豆ブーム。という記事に、
 なぜテロリストを絡めないといけないの?
 と思ったら毎日新聞だった。呆れ返るな。

>なぜ共産ゲリラの哀愁をネタにする?
 彼等に無残に殺された者や遺族は
 呑気に納豆どころでは無い。





コメント欄に多く書かれているように、
毎日新聞統合デジタル取材センターの
岸達也氏の記事には
違和感と怒りしか感じない。

ハイジャック事件を起こし、
好き好んで北朝鮮に渡った
共産主義者同盟赤軍派の活動家
望郷の念を日本国内の支援者に披露?
いい加減にして欲しいものだ。

無理矢理、北朝鮮に拉致された被害者や
ご家族の気持ちを考えた事があるのだろうか?

この記者も、「よど号」犯の支援者?


★「よど号」ハイジャック事件」と
 「よど号」グループの動向

 https://www.npa.go.jp/archive/keibi/syouten/syouten271/japanese/0302.html
(引用開始)
昭和50年代半ばから60年代にかけて、
欧州で北朝鮮工作員と接触していた不審な
日本人女性6人に対し、海外での活動を抑止し、
テロ活動を防止するため、1988年(昭和63年)8月、
外務省は日本旅券の返納を命じました。
1992年(平成4年)には、これらの女性全員が
「よど号」犯人の妻(1人は元妻)であることが
判明しました。
警察は、元妻を除く返納命令に違反した5人を
旅券法違反容疑で国際手配しています。

 「よど号」グループは依然として、
北朝鮮国内において、当局との密接な関係を基盤に、
グループ全員の帰国を目指して、
機関紙、インターネット等を通じ、
盛んに自己の主張を訴えています。


特に「よど号」犯人は、
機関紙等を通じて、
全員の早期合意帰国を訴えており


2004年(16年)6月には、北朝鮮当局に対し、
日本への帰国支援を要請する書簡を送付しました。
これに対して、北朝鮮当局は、同年7月、
犯人らの帰国には反対しないとの立場を改めて
表明するなど、
彼らの帰国に向けた動向がみられます。

 「よど号」犯人の妻等については、
2003年(15年)までに、帰国した3人を逮捕し、
これに続いて、2004年(16年)2月、
旅券法違反及び偽名で銀行口座を開設したとして
有印私文書偽造・同行使容疑で国際手配中の
魚本民子を、同年10月には、旅券法違反で
国際手配中の田中協子を、
帰国と同時に逮捕しています。
なお、子女については、
現在までに17人が帰国しています。

(中略)
2 欧州における
 日本人拉致(らち)容疑事件への関与


 2002年(14年)3月、警察は、「よど号」犯人の元妻が
「北朝鮮の金日成(キム・イルソン)から
 代を継いだ革命を実施せよとの
 教示を受けたリーダーの田宮高麿の指示で、
 1983年(昭和58年)、私がロンドン留学中の
 有本恵子さんに声を掛けて騙(だま)し、
 デンマークのコペンハーゲンで朝鮮労働党の
 キム・ユーチョル及び魚本公博に引き合わせ、
 北朝鮮に連れ出した」
旨の証言をしたことを含め、
これまでの捜査結果を総合的に検討した結果、
「よど号」グループが朝鮮労働党の指導の下、
金日成主義に基づいた
日本革命を目指して、

日本人の拉致に深く関与していた

と判断しています。

 2002年(平成14年)9月、警察は、
有本恵子さんに対する結婚目的誘拐の容疑で、
魚本公博の逮捕状の発付を得て、
同人を国際手配しています。

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★小川淳(仮名)  本名:米村邦弥
 (よど号犯赤木志郎の妹との
  婚姻届けを出したため
  現在の本名は、赤木 )

 2007 年 5 月 12 日
 http://www.asyura2.com/07/senkyo34/msg/595.html
(引用開始)
【反核運動とよど号犯】

1970 年代末からヨーロッパを席巻した
「反核」運動の波は、ウィーンを中心に
ヨーロッパ在住の日本人留学生の間でも
広がり始めた。
運動は日本でも「文学者の反核声明」など
あらゆる団体が反核声明をだすような広範囲な
関心を呼んだ。

この時の「反核運動」は、
背後にアメリカのレーガン核戦略に対する
東側の政治的な意図が秘められていた。


東側の核は問題とされず、
西側の核だけが問題にされたのである。

日本で、公然と異論を唱えたのは
評論家の吉本隆明氏くらいのものだった。

この東側の意図を背後に秘めた
「反核運動」を利用しようとした
勢力がある。
北朝鮮である。


北朝鮮はこの運藤の高揚を政治勢力の
拡大につなげ、チュチェ思想の宣布を
狙ったのである。
実際の工作はよど号犯グループが担当した。


ヨーロッパでの「反核運動」の中心地の一つ
であったウィーンは、石岡さん、松木さんが
「ウィーン旅行」に誘われ拉致されたことからも
わかるように
よど号犯グループの工作拠点でもあった。

地の利があったのである。
よど号犯の工作は、リーダー田宮高麿の指揮の下、
岡本武(拉致されたと思われる福留貴美子と
結婚していた)が実際に動いた。

岡本武は、まず宣伝扇動のため雑誌を発行した。

雑誌は「おーJAPAN」と名づけられた。
1978年の創刊から号を追う毎に内容は広がりを持った。
のち、この「おーJAPAN」は、
日本人の「有名人」を顧問に迎える。

それが、哲学者久野収と宇井純氏であった。
これによって「おーJAPAN」は
日本国内でも反核運動の中心的な情報誌となる。

この時の「反核運動」は日本で燃え広がった。
抗議行動や集会では数万人規模の
動員力を持つようになった。
“ダイ・イン”と称して地面に寝ころぶ
「死に真似」パフォーマンスが繰り返された。
「反戦」という言葉に代わって
「反核」が、この時期、
一世を風靡したのである。

「おー JAPAN」は、創刊4年にして、
新しい政治組織の結成に向かう。

「新しい民主の波」である。
「おーJAPAN」創刊4周年記念号(1982年)は、
この「新しい民主の波」結成記念号であり、
そこに記念メッセージを寄せているのは、
岩井章(総評事務局長)、土井たか子(社会党党首)、
宇都宮徳馬(参議院議員)、野間宏(小説家)、
宇井純らであった。

よど号犯グループにとって、
恐らく唯一成功した「工作活動」だったろう。


日本やヨーロッパで、政治意識に目覚め、
しかし既成の党派の色のついていない
“純粋な”な若者との出会いを可能にしたのである。
それは、
よど号犯グループの組織拡大と
「日本人獲得工作」にうってつけの対象であった。

(引用ここまで)




★国際手配中の「よど号」グループについて
 福岡県警察
 http://www.police.pref.fukuoka.jp/kitakyusyu/tobata-ps/jyoho/yodogo.html


今回の記事を書いた毎日新聞の岸達也記者
彼のTwitterを見ると
https://twitter.com/mainichioripara
”福岡県警捜査4課(当時)や
 警視庁警備部・公安部などを担当”

と記載されている。

へえええ…公安の担当ねぇ。

安倍政権が「特定秘密保護法」や「共謀罪」
急いだ意味がよく解るわぁ。
マスゴミが
菅直人が最高顧問を務める立憲民主党
異様に絶賛するのも…
このような記者がいるからなのだろうねぇ。


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★日本赤軍と菅直人
 http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/18013925.html


★菅直人人脈 ・・・ 
 日本人拉致犯、よど号ハイジャック犯、
 北朝鮮、ポルポト派

 http://blog.goo.ne.jp/ysnfd/e/632a052fe4410b8c3cc8cd90fd9ce9ba


★よど号の妻たちとチュチェ思想
 http://www.nomusan.com/archive2012.07.08/~essay/essay_16_chuche04.html
「よど号」ハイジャック犯と、
その妻となった女性及びその来歴を並記します。

田宮高麿   森順子  父親が在日朝鮮人
小西隆裕   福井タカ子     元々小西の同志
岡本 武    福留貴美子  高知より騙されて北朝鮮へ
赤木志郎   金子恵美子  チュチェ研活動家
若林盛亮   黒田佐喜子  チュチェ研活動家
安部公博   魚本民子       左翼活動家
田中義三   水谷協子       朝鮮文化研究会
吉田金太郎
柴田泰弘   八尾恵         チュチェ研


(続きはリンク先で)


★首相献金問題、市民の党代表
 「よど号犯と接触」北で10年ほど前

 2011.8.1
 https://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/35725635.html
菅首相と市民の党

 菅直人首相の資金管理団体が、
東京都三鷹市議選に立候補した
日本人拉致事件容疑者の長男(28)が所属する
政治団体「市民の党」(酒井剛代表)から派生した
政治団体に計6250万円を政治献金していた問題で、
酒井代表が過去に北朝鮮を訪れ、
よど号ハイジャック事件の犯人や関係者らと
接触していた
ことが31日、分かった。
酒井代表が産経新聞の取材に明らかにした。

市民の党と北朝鮮、よど号犯の
密接な関係が改めて鮮明になった。


 三鷹市議選に出馬した長男の父親は、
よど号犯の故田宮高麿元リーダーで、
母親は昭和55年に石岡亨さん=拉致当時(22)=と
松木薫さん=同(26)=を欧州から北朝鮮に拉致した
として、結婚目的誘拐容疑で国際手配されている
森順子容疑者(58)。

森容疑者は北朝鮮にとどまっているとされる。
酒井代表は産経新聞の取材に、
10年ほど前に北朝鮮に行き、
 よど号の人間や娘たちと会った
と発言。
「その中には(三鷹市議選に出馬した)長男の
 姉もいた」
とした上で、
「そうした縁もあって、
 長男が(日本に)帰国してきてから
 つながりがあった」
と市議選に擁立した
背景を明らかにした。

(続きはリンク先で)




>平壌でおなかいっぱい
 納豆が買えるようになり、
 実行犯も望郷の念を
 募らせているようだ。


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何が
「日本への帰国を目指して頑張ります」だ!
どうせ日本に帰って
「日本革命」工作員達の旗頭になるつもりでしょう?


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死ぬまで
「地上の楽園」の地獄に落ちてろ!



これが”市民”の正体!
★元・赤軍派の忘年会、
 行ってきました!!

 2006.12.18
 https://plaza.rakuten.co.jp/takasumotoji/diary/200612180000/
 sekigunimgaf3fb635zik6zj.jpg


未成年の女子高校生を水着姿にして
忘年会でお酌をさせるジジイ達が
日本で「革命」を目指し、
表では正義を振りかざす。




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Comments 2

名無しさん

日本国憲法前文にも書かれている「人類普遍の」憲法=constitution=国体の原理により国政の福利の享受者は国民。

憲法は憲法の「原理に反する」あらゆる法を、憲法(の一部)であっても「排除」し、如何なる状況下にあっても決して停止せずに、国家の目的を国家の国体を構成する国民の福利とするよう命じ続ける法として定められる。

憲法は憲法の原理への侵犯の排除を命じ、
憲法の原理を侵犯する物に憲法は福利を得させる事は出来ない。

憲法の原理の侵犯者は人権を保障される福利も得ないので、自国の憲法の原理を侵犯する外敵を排除し殺傷するのは義務であり合憲合法。

凄過ぎる事にならないよう規制していたのが戦時国際法。

平時に、憲法の原理を犯す犯罪者が一般により虐殺されるのは合憲合法で、憲法の原理の侵犯者が虐殺されるのを防ぐには、法を定めて容疑者を拘束して公の管理下に置くか、国外追放するしかないわけ。

スパイ防止法とかは、憲法の原理の侵犯者に対する人道上の配慮をする為に必要な法で、憲法上は必要の無い法。

憲法の原理の侵犯者の生命、身体、財産等の安全や裁判を受ける権利等の人権は、憲法下の法の保護法益とは成得ないから。

戦争状態とは、合法に他国の憲法の原理を侵犯出来る状態。
GHQ時代は、降伏文書の制限下での連合国との戦争の継続を日本が強いられていた期間。

GHQ時代に日本や日本人が為されていた事や日本や日本人が甘受していた事のほとんどが、戦争中の戦争行為だったから合法だったのであって、講和条約発効により戦争が終結して平時となったら、国政の福利の享受者を国民とする憲法の原理を侵犯する言動は、思想信条信教言論表現の自由の保障の対象外で、全て即座に排除されて合憲合法である違憲違法な戦争行為。

憲法は原理上、改正不要な法。

日本国憲法前文にも「われらとわれらの子孫のために…この憲法を確定する」とあるように、憲法は憲法確定時に国体を構成していた国民とその純血子孫である国民が国政の福利を享受する為の法。
純血国民が女奴隷に産ませた自分の子を奴隷として使役し売買し利益を得るのが純血国民の福利ならそうするように、国籍を持つ全ての国民が純血と同等の権利を保障されるのが純血の福利ならそうするように命じる法が憲法。

憲法改正の意義は、憲法改正に参加した国民を全て意思に反して国籍を剥奪されない新憲法における純血国民とすること。背乗りとか。

2017-10-30 (Mon) 08:52 | EDIT | REPLY |   

トマト

ほのぼのテロリストの日常
→こんな話いらんねん あんたらテロリストだろ! 仲間のテロリストの話を載せて恥ずかしくないのか! 恥も外聞もない

2017-10-30 (Mon) 10:27 | EDIT | REPLY |   

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