韓流研究室

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ACL 浦和ー済州戦で乱闘、韓国のベンチ控え選手の肘打ち暴行など連盟が調査へ

★ACL 浦和ーチェジュ戦で乱闘騒ぎ
 連盟が調査へ

 NHK 6月1日 4時20分
 
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170601/k10011002441000.html
31日夜に行われた
ACL=アジアチャンピオンズリーグの
浦和レッズと韓国のチェジュとの試合
で、
両チームによる乱闘騒ぎがあり、
アジアサッカー連盟は事実関係を確認したうえで
処分などを検討することにしています。

ACLは31日夜、埼玉スタジアムで
決勝トーナメント1回戦の第2戦が行われ、
ホームのレッズが韓国のチェジュに勝って、
準々決勝に進みました。

この試合の延長終了間際、
レッズのコーナーキックからのプレーをめぐり、
両チームの選手がもみ合いとなり、
ベンチにいたチェジュの選手が
グラウンドに走り込んで
レッズの選手に飛びかかるなど、

両チームの選手による乱闘騒ぎとなりました。

いったんは収まり、試合は終わりましたが、
その後もチェジュの一部の選手が
レッズの槙野智章選手を追いかけ回す

などしたため、
グラウンド内は一時騒然となりました。
この騒ぎで
チェジュの選手2人がレッドカードを受け、
退場処分となりました。

試合後、チェジュのチョ・スンファン監督は
「ベンチ前でレッズ側から
 われわれを刺激する行為があった」
と述べた一方で、
槙野選手は「相手が乱闘をしかけてきた」
と話しています。

試合を主催するアジアサッカー連盟は、
映像を見返すなどして
乱闘に至った経緯などを確認し、
関係者の処分などを検討することにしています。

(引用ここまで)




★【サッカーACL】韓国のベンチ選手が
 突然飛び出してきて
 日本選手に肘打ち!

 2017/06/01
 https://sakamobi.com/news/acl-korea-hijiuchi
 f0c5bf4b72eddd35495196e01abba193-580x326.jpg

ACLで乱闘勃発…済州の選手が
ベンチから飛び出して浦和の阿部に肘打ち


浦和がリードした延長終了間際に…。

[ACL決勝T1回戦]浦和 3-2 済州/5月31日/埼玉

ACL浦和対済州ユナイテッドの第2レグで乱闘騒ぎが起きた。

浦和が3-0でリードし、迎えた
延長後半の終了間際、コーナーフラッグ付近で
パスを回し、時間を消化してい
た柏木や森脇に済州の選手が詰め寄り、
一触即発の雰囲気に。
次第に両チームの選手がヒートアップしていき、
最終的にはベンチメンバーも加わる
乱闘騒ぎになった。

この乱闘騒ぎで
済州ベンチから飛び出してきた
ペク・ドンギュが、
阿部にひじ打ちを見舞ってレッドカード。

さらに済州はクォン・スンヒョン、
浦和はズラタンと武藤にイエローカードが出された。

浦和は合計スコア3-2で8強進出を果たしたが、
なんとも後味の悪い試合になってしまった。

(引用ここまで)


★【サッカーACL】
 なぜ恐怖の鬼ごっこに…? 
 浦和・槙野「殺されるかと思った」

厳選!韓国情報 2017年06月01日
 http://gensen2ch.com/archives/70840617.html
(引用開始)
延長後半9分にDF森脇良太が値千金の
決勝ゴールを決めた直後、
槙野のガッツポーズに敵軍は怒り心頭。
“恐怖の鬼ごっこ”が勃発した理由を聞かれると
「分かんないっす。
 殺されるかと思った、マジで
と恐々。
「そりゃガッツポーズするでしょ。
 みんなでガッツポーズしたから、
 それが気に障ったんじゃないですか」

槙野本人は済州ベンチに向けて
ポーズをしたのではなく、
サポーターに喜びを示したと主張した。

(引用ここまで)




NHKはきちんと報道するべきです。
ベンチにいたチェジュの選手は
単に「飛びかかった」のではなく
 飛びかかって、
 肘打ちで殴り倒した!

 (証拠動画)
 http://i.imgur.com/A4teJPT.gif

 https://i0.wp.com/hosyusokuhou.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/ssd149623646912320-4.gif
暴行傷害行為ですよ!

槙野選手が殺されるかと思った瞬間
http://i.imgur.com/7COsH2c.gif











韓国メディアによると
http://m.sports.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=516&aid=0000000081&redirect=true
チョ・スンファン監督が言う
浦和レッズの「刺激する行為」というのが
どんなに酷い行為かと思ったら・・・

試合終了直前に
10年間スロベニア代表選手を務めたFW
ズラタン・リュビヤンキッチ選手と、
試合終了後に、槙野智章選手が
済州ベンチに向かって
指を「3-0」の形を作って挑発した。
済州側も自制すべきだったが、
浦和側にも原因があるという主張。


はああああああ???
浦和のホームだから、サポーターに向かって
ガッツポーズも、指で「3-0」もやったからって
「われわれを刺激する行為があった」と
暴力をふるう言い訳にはならない。

しかもベンチの控えの選手は
試合終了間際にピッチ内に飛び込んできて
浦和の選手に「飛びかかって肘で殴り倒した。

試合中の選手同士のラフプレーとは訳が違う。
こんなの許される行為じゃないでしょ!
ACLは、重い罰則を与えるべき。
日本サッカー協会は、韓国得意の言い逃れ
屈することなく強く強く抗議するべきです。 

しかも、乱闘の直接の要因が
「3-0」の延長後半終了直前に、浦和が
時間稼ぎにゆったりとプレーをしたから!
アホか、そんなプレーは当たり前だ!

韓国サポーターによると
韓国選手がズラタン選手に唾を吐き
興梠選手が謝罪するよう詰め寄ったのが
乱闘の直接の発端だとか ┐(´д`)┌ヤレヤレ

チェジュの監督やスタッフは
ベンチから飛び出す暴行選手を制止しなかったの?



★「浦和の選手が我々を刺激した」
 驚愕の蛮行も反省の色なし…
 済州監督は日韓対決“両成敗”を主張

 ゲキサカ 6/1(木)
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640402-gekisaka-socc&utm_content=buffer88f99&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer




★天安の管理人たち、
 日本のU20チームに拍手・・
 「こんな人たちは初めてだ」

 シンシアリーのブログ 2017-05-31
 http://ameblo.jp/sincerelee/entry-12279567730.html
(引用開始)
負けてしまった日本のU20チームですが、
静かにいいニュースがあったので紹介します。

27日のことです。

韓国の天安(チョンアン)というところで
試合がありましたが、
その天安スタジアムの管理係の人たちが、
日本チームに拍手を送っているとのことでして。

・選手団が去った後、天安総合運動場を
 処理していたワールドカップ組織委員会
 天安市ワールドカップ支援団の人たちは、
 日本選手団のロッカールームを確認して
 びっくりした

・他の選手たちのロッカールームは、
 21人の男子選手が滞在していただけに、
 食べ残しやペットボトルなどのゴミが溢れる。
 しかし、日本選手団のロッカールームは
 話にならないほどキレイだった

・特に床は、ゴミはまったく見当たらなかったし、
 ペットボトルと紙コップも完全に分離されていた。
 また、選手たちのための備品まで
 使用後にちゃんとまとめてあった


・天安総合運動場スタジアムメディアセンター
 (SMC)を管理するキム・ビョンスさんは
 「天安を経て行った20歳以下のチームの中、
 このような選手団は初めて見た」と驚き、
 三日間隔で繰り返される試合日程と
 激務に疲れた関係者たちは、
 仕事を減らしてくれた日本の選手団の
 マナーと配慮に拍手を送った

(中略)
余談ですが、韓国では試合や競争などで
相手に勝つ(相手が負ける)ことを、
「(相手を)つかむ」、
すなわち「잡다」と言います。


韓国人でも知らない人が多いと思いますが、
この「つかむ」は、
動物などを殺すという意味です。

鶏などを殺す時、手で掴んでやりますから。

スポーツ試合でも普通に
「つかむ」とか言いますが、
聞くたびにかなり不愉快です。

(引用ここまで)




まあ、シンシアリーさんが指摘しているのは
「잡다」の語源が
元々は屠殺や捕殺の意味、という事なのだろう。

しかし、タイムリー





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Comments 2

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2017-06-01 (Thu) 21:02 | EDIT | REPLY |   

HM

助けない、教えない、関わらない

これも火病 (ファビョン) でしょうか?
やっぱり付き合いきれませんね。

韓国に対しては『助けない、教えない、関わらない』の
『非韓三原則』をお勧めします。


http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/43424

2017-06-02 (Fri) 12:28 | EDIT | REPLY |   

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