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前川喜平氏、韓国メディアから称賛!『ハングルの日』記念行事で韓国語でラブソングを上手に歌う良心的知韓派

★巨大権力に対抗する元官僚・
 前川喜平氏は
 『ハングルの日』記念行事に参加して
 韓国のラブソングを上手に歌った
 知韓派ニダ!

 特定アジアニュース 2017年05月29日
 
http://specificasia.blog.jp/archives/1066073095.html
韓国ニュース
[特派員リポート]
日本の巨大権力に対抗する知韓派元官僚

(KBSニュース 韓国語 2017/05/27)

(中略)
◇韓国歌謡を歌った知韓派官僚

前川元次官の良心宣言は非常に異例的な事件だ。
高位官僚を務めた人が組織の構造的問題、
または上級者の不正疑惑を公開証言することは、
ものすごい勇気を必要とする。
特に日本や韓国のように集団論理と権威主義が
貫流する社会ではなおさらである。

私たちが見逃しがちな事実が一つさらにある。
前川元次官は代表的な知韓派人士の一人だ。
昨年10月に東京で開かれた
『ハングルの日』記念行事に参加し、
韓国のラブソングを上手に歌った
まさにその人物だ。


彼は政界をしきりに覗く“政治官僚”でなく、
典型的な文化分野専門の官僚だ。
たとえ天下り人事波紋の責任を負って辞任したが、
文化的素養が深い人物と知られている。
今まで生きてきた人生の軌跡を見れば、
途方もない不利益を覚悟して
良心宣言に出た背景を察することができる。

集団主義に屈服せず、巨大権力に一人で
対抗する元官僚の勇気、
日本社会がこれにどのように答えるのか
見守ることだ。

(全文はリンク先で)




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寺脇研がTVに出捲って
前川喜英氏の事を
「人望の厚い素晴らしい官僚」と絶賛している。
寺脇は、教師相手のフォーラムで
「現場は1年2年先を見ているが
 官僚は10年、20年先を見ている。」

などと偉そうに講演していたのだが、
彼らが企画立案した教育行政の結果は
どうだろう????

前川氏は民主党政権時代、
朝鮮学校無償化の旗振り役だったらしいが
民主党政権時の文科省のお仕事がコレ↓


★脳死している文部科学省(前)
 ~勉強しない大学生

 2012年4月26日
 http://data-max.co.jp/2012/04/26/post_16445_fy_2.html
<どうしたら大学生に
 勉強して"いただける"か?>


文部科学省は、4月16日に、
中央教育審議会からの提案を受けて
学生に勉強させる方策を講じた大学を
 財政面で優遇する
」することを決定した。

 
約700の全国公私立大学の学長と約2100人の
学部長にアンケートを行ない、
学生の学習時間を増加・確保する為に
実施している方策の有無を調査する。
学生が勉強しない原因や学習を増やす為に
取り組んでいる「教育方法」を書いてもらうという。


 野田内閣が、いくら学芸会レベルだからといって、
霞が関官僚も好き放題、やり過ぎである。

そもそも大学は幼稚園ではない。
今さら、大学生に、勉強方法を他人が指導して
どうするのだ。
大学に行かずに、真面目に働いて税金を払っている
若者、大学以外のところで、日夜、真面目に
勉学に励んでいる若者にも失礼である。
今や、大学生は特別な存在ではない。

 大学は勉強をやる為に行くところである。
勉強が嫌いならば、即刻大学を辞めればいい
だけのことだ。どのみち、その程度の認識ならば、
就職などできない。ろくな社会人にもなれない。
その彼らに、再度、就職時に、
「新卒雇用対策」として無駄な血税を使うことになる。

この「平和ボケ」した状況を、日本に来ている欧米、
特にアセアンの留学生は笑っている。
余りにも、日本の大学生が勉強しないからである。
彼らは、死にもの狂いで頑張っているので
勝負にならない。

 「全国大学生調査」(東大・大学経営政策研究
センター実施、2007年)によると、
授業に関連する学修の時間(1週間当たり)で
日・米の差が歴然と出ている。
最大の比率を占めるのは米国が11時間以上(58.4%)で、
日本は1~5時間(57.1%)である。
日本の平均は4.6時間で、週5日換算でも、
大学生が1日1時間勉強していないのである。
年間換算すると米国の学生との差は
約250時間になる。


 大学生ばかりにこの責任があるわけではない。
このような状態にさせたのは、「ゆとり教育」など
文部科学省の文教政策の失敗が原因だ。
自分たちの失敗を、
税金を使ってお茶を濁すとは何事だ。


(引用ここまで)




SEALDsなどのデモに夢中な学生に
(しかも、お洒落な”ファッションデモ”)
違和感を抱いたのは、
受け売りの言葉をスマホに書き込んで
読みながらスピーチしたり
大声で「民主主義って何だ!」と
ラップで叫んだかと思えば、
多くの大学生が少ない仕送りを補うために
バイトをしながら生活している中で
Tシャツ販売したり、政治家達とチャラチャラ交流。
挙句の果てが・・・
奨学金返済で苦しいのはアベのせい!
そんな「勉強しない大学生」のデモに、
多くの大学教授が参加して
沖縄では、基地反対デモに参加したら
単位を与える教授までいた。

前川氏が、韓国メディアに
「韓国のラブソングを上手にうたう」
知韓人士で、文化的素養が深く
良心的日本人だなどと絶賛されても
日本の教育行政には何ら役に立たない。

この程度の人間だったのかとウンザリする。

天下りの斡旋をしながら
週3回出会い系バーに通い
『ハングルの日』の記念イベントで
韓国語のラブソングを上手に歌って
この何十年かの行き当たりばったりな
文教行政の失敗の責任も取らずに
退職金8000万円。

これが
「独裁者アベに立ち向かった
 崇高で勇気ある元官僚」なんだってさ。


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Comments 2

sakada

No title

> のりこえねぇたん達の写真

あの辛おばたんにしろ、のりのりねぇたんなんて沖縄では認知が無い、あの類(=在韓・在日米軍基地追放勢力、親北朝鮮・親中國勢力、北朝鮮寄り南北朝鮮統一願望勢力)に対し、県民皆が認知症なんだ。その自称ねぇたんのオバァたんを採り上げるのが政治利用中の琉球新報と沖縄タイムスと辺野古移設阻止指導層の反日・反米勢力で、その点では在日・韓米軍基地追放勢力と目的が一致してるので、韓国の反日・反米勢力(含、在日韓国人)と日本国内の反日・反米勢力が、依然として辺野古で反日・反米で暴力行為を伴う非合法共闘しているのが意外と知られてない、逮捕者を在日・来日韓国人が占めている。

2016年8月より沖縄本島2紙の紙面から逮捕者の名前が消えた、沖縄で辺野古に限り実名報道しなく為った。理由は、高江デモで逮捕者実名報道の数日後に次々と通名がばれたからだ、沖縄に住み着いて反日・反米の非道行動していた。そして、何割か分らないが宗教人が潜入してデモしていた、韓国のキリスト教会と日本のキリスト教会(沖縄は那覇市小禄のキリスト教会)が反日・反米で連繋している、もちろん逮捕者に教職者が居た。

その人脈構築が分ったのが、52歳女性で通名在日韓国人が高江で警官に暴力行為で逮捕された後に、辺野古移設阻止指導者の北上田毅氏に逮捕連絡が在り、北上田毅氏が何やら指示を出していた。北上田毅氏は京都と那覇のキリスト教会と親密な交流が在り、沖縄のキリスト教学院大学の教授等(①夢は沖縄から自衛隊と米軍基地が失せる事、②沖縄方言は独自言語で日本語と違う妄想夢遊病)と濃密な間柄に在る。あの大学も多額の政府助成金を受給してるが、大学のホームページに教授が①を堂々と載せてるのに大学が懲罰委員会行きに推戴してない、社会遵法精神が日本で一番緩い大学が沖縄のキリスト教学院大学だった。

その、北上田毅氏教祖一門が目の敵にしているのが東京MXテレビで、出演してる沖縄県民の手登根安則氏と我那覇真子氏がマトに為っているさ、のりのりねぇたんの辛淑玉おばたんに差別と偏見だとさ。その様にブログで説いている目取真芥川賞さんも、逮捕者常連の1人だ。あの、辛淑玉おばたんの赤い糸を辿っていくと釜山慰安婦少女像建立勢力に結び付いて、最期に韓国の親中國・親北朝鮮勢力に到着する。み~んな、韓国が出発点で最前線が辺野古なんだ。

その赤い糸を日本で辿っていくと日本共産党とシンパが芋づる式に出て来る、最大の実働部隊が日本共産党が黒幕の平和フォーラムで、構成員が自治労・日教祖・民労でみんなが家族と毎晩温かい晩ご飯がよそえる岩盤既得権益層の象徴の人達だ、将来の家庭が分厚い年金で護持担保されてるので、老後の飯の心配が無用だ。そう言うセレブじゃないと逮捕を承知の上で辺野古デモに参集出来ない。
連中が唱える表現の自由実践も、お金が在る事が前提条件で誰でも出来ないさ。

あのデモの大勢が60歳代以上(1960~70年代の学生運動が一番激しい時代で、その学生運動家が今の年齢)の男女高齢者が占めている、そう言う高齢者が占める為政反対デモって、有史以来世界史に存在しないさ、なぜならば高齢者がやる為政反対行動ってクーデターだけだ。

為政に反対して社会を変えるデモ勢力の主体は世界中どこでも若者学生が大黒柱で、それが世界政治史だ。若者学生の行動が大衆から支持された理由は、愛国主義思想に基づいて行動していたから幅広い年齢層が支持仕出すんだ。同じ若者でもそう言う愛国主義もないのに日本政府反対主義思想に塗れたのがシールズで在り、それが運動の脆弱化を招いた。政治運動する愛国主義の若者は既存政党にくみしない、逆に既存政党と為政を監視する精神が在るのが若者だ。

その点に共通する想いが在るのが、実は辺野古反対三銃士の1人である元3大セクトの逮捕者常連の目取真芥川賞さんで、ブログに「インターネット上でどれだけ吠えようが、議論をかわそうが、実際に工事が進められている現場に人が集まらなければ話にならない。沖縄独立だの自己決定権だのと大きな事を言っても、現場にどれだけ沖縄人が参加しているか、辺野古の海も高江の森でも情けない思いを味わう事がしばしばだ」 ⇒ 辺野古デモに一般沖縄県民が居ない、来ていない。大きな事を言ってる代表者が翁長知事そのものだ。

更に、「辺野古でも高江でもたまにしか取材に来ないのに、深く密着しているかのように演出する者をうんざりするくらい見てきた。あちこち渡り歩くのは勝手だが、米軍も自衛隊も沖縄に負担と犠牲を強要しているのは誰なのか」と、反対デモに寄り添う様な振りの内地のメディアや知識人やセレブを訝しがっている。その理由は、目取真芥川賞さんの様に愛国主義思想の基に為る愛郷・愛同郷人精神がないから、自分達の運動を政治的に利用しているだけだと見破っている。

しかしだ、目取真芥川賞さんも一般沖縄県民が支持しない今の暴力行為主体の辺野古デモの有様に反省しないといけない。なぜなら、違法行動カヌー群の操舵指導者である目取真芥川賞さんそのものが在日・来日韓国人にカヌー操舵者を育てているでは在りませんか。警官にテコンドー見舞って逮捕された韓国人は教え子なのだろうか。


2017-05-31 (Wed) 09:50 | EDIT | REPLY |   

トマト

さすが官僚時代から朝鮮ラブ(北朝鮮)だけはある人だわ 本当に日本を愛する日本人とは違いますね(棒)

2017-05-31 (Wed) 18:08 | EDIT | REPLY |   

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