中国国際航空、北京-平壌路線17日から中断

★中国国際航空、北京-平壌路線
 17日から中断…対北圧迫

 連合ニュース(韓国版) 2017-04-14 23:09
 
http://honyaku.yahoo.co.jp/url_header?ieid=ko&oeid=ja&setting=for%3D0&both=F&url=http%3A%2F%2Fnews.naver.com%2Fmain%2Fhotissue%2Fread.nhn%3Fmid%3Dhot%26sid1%3D100%26cid%3D1049580%26iid%3D2033788%26oid%3D001%26aid%3D0009189971%26ptype%3D052
(北京聯合ニュース)
中国国際航空(エアチャイナ)が17日から
北京-平壌路線を暫定中断する
中国国営放送 CCTVが 14日報道した。

それによって平壌行き路線を運航する
航空会社は北朝鮮の高麗航空だけになった。

2008年から北京-平壌路線の運航を始めた
中国国際航空は毎週月曜日と水曜日、金曜日の
週 3回、定期路線を運航して来た。

この日最後の運航を終えた中国国際航空航空便は
午後6時北京に帰って来たが、いつ路線が回復する
かはわからないと CCTVは伝えた。
(中略)
外交消息筋は
「今回の措置は、実質的に北朝鮮に
 経済的損失等の狙いよりは一種の
 警告メッセージを送ったことを見られる。
 首脳会談以後アメリカと良い雰囲気を
 維持している状況で中国が
 アメリカの要請を受けて圧迫に応じた
 ように見える」とコメントした。

一方、高麗航空は平壌-北京、平壌-瀋陽、
平壌-ウラジオストックなど
3つの定期路線と平壌-上海、平壌- 丹東など
臨時路線を運営している。
(引用ここまで)


★北朝鮮の核実験の影響で
 中国が北京~平壌の航空路線を
 17日から閉鎖 北朝鮮に行った
 200人のマスコミの安否は?

 ゴゴ通信 2017/04/14 23:28
 
http://gogotsu.com/archives/27801

(引用開始)
北京、平壌間を往復していたCA121便の再運航は
現時点では明らかにしておらず、事実上閉鎖。
中国の外交が北朝鮮に対する制裁措置
とみられる。

中国国際航空は2008年に平壌ルートを
定期便として編成し、それまでは
中国南方航空が運航していた。

高麗航空は路線を閉鎖せずに
一方的に運航する見通しだが、
中国側が着陸を許可しないだろう。

今回の中国国際航空の路線閉鎖により
一時的に平壌に行っている60社、200人の
世界中のマスコミは無事に帰国出来るのだろうか。
マスコミ中には日本のNHKも含まれている。

(引用ここまで)




★北が核実験なら
 米は軍事行動で報復か あすヤマ場

 聯合ニュース 4/14(金) 15:50
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000050-yonh-kr&pos=2


★中国消息筋
 「韓半島海域に潜水艦20隻急派…
  戦争勃発に対応」

 中央日報 2017年04月14日15時17分
 http://japanese.joins.com/article/077/228077.html


★元自衛艦隊司令官
 「限りなく本気に近づいている」 
 北朝鮮情勢が緊迫化

 AbemaTIMES 4/14(金) 16:50配信
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00010012-abema-kr&pos=4
(引用開始)
衛艦隊司令官、国家安全保障局顧問を務めた
香田洋二・元海将の推定によれば、
アメリカ軍は空母打撃群として駆逐艦(トマホーク
約30発搭載可)や、巡航艦が少なくとも5隻を
朝鮮半島近海に派遣、
そして合流の可能性があるものとして、
西太平洋に展開中の駆逐艦、原子力潜水艦(トマホーク
154発搭載可)などが考えられるという。
アメリカがこれだけの軍事力を
具体的に配備する背景には、
やはり“最後のチャンス“だという
認識があるからだという。

 
 さらに、アメリカは横田基地に無人偵察機
「グローバルホーク」を配備する。
「今あるもとしてはこれ以上のものはない」(香田氏)
というその偵察能力で北朝鮮の正確な情報を
得ることができれば、外交交渉で戦争を防ぐことにも
つながるという。
「北朝鮮もこれで見られているということは
 わかっている。アメリカも北も戦争はしたくない。
 できるだけ戦争をしないで、
 どこで妥協点を見出しうるか」

(中略)
「口にするのは心地いいことではないし、
 聞きたくない話だが、
 日本ではコントロールできない、
 厳しい軍事的対立が起きている。


 アメリカのこれまで約25年間にわたる
 外交努力、軍事的圧力で止められなかった
 ここまで来てしまった」
とし、
情勢の緊迫度について
「間違いなく日を追って強まっている。
 限りなく本気に近づいている」

「核という最大の破壊兵器を北が持つ時、
 人類はどう向き合うのか。
 外交手段という、
 ある意味“綺麗ごと“だけで止めるのが
 望ましいと言うのは簡単だが、

 ここまで力を見せて、
 それでも止められなければ…」
とコメントした。

(引用ここまで)




日本共産党・志位委員長は、この期に及んでも
https://twitter.com/shiikazuo/status/852104192198160384
”経済制裁の強化と一体に、外交交渉のなかで、
 北朝鮮の核・ミサイル開発の手を縛り、
 放棄させることが何よりも大切だ。”


https://twitter.com/shiikazuo/status/852439808144056320
”日本政府こそ「軍事的選択肢はとるな。
 外交的解決を」と働き掛けるべきです!”


長年、外交的解決を図ろうとして出来なかった
結果が今に至っている。

志位委員長は、
北朝鮮が核やミサイル開発を続けた約25年間
一体何を見ていたのだろう?


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こんな連中が、共闘して
政権を獲ろうと画策しているなんて、恐ろしい。


★共産・志位委員長
 「中国、北朝鮮にリアルな危険ない」

 産経新聞 2015.11.7
 http://www.sankei.com/politics/news/151107/plt1511070011-n1.html
共産党の志位和夫委員長は
7日のテレビ東京番組で、
核・ミサイル開発を進める北朝鮮
南シナ海で軍事的挑発を続ける中国について
北朝鮮、中国にリアルの危険があるのではなく
 実際の危険は中東・アフリカにまで
 自衛隊が出て行き一緒に戦争をやることだ」

と述べた。

(続きはリンク先で)

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★金正恩元帥様が
 在日の教育援助費と奨学金として
 2億2千万円くださったニダ!

 特定アジアニュース 2017年04月14日
 http://specificasia.blog.jp/archives/1065417212.html
キム・ジョンウン元帥様、
在日同胞子弟のために教育援助費と奨学金

(朝鮮総連 朝鮮語 2017/04/14)

163回目、2億1,800万円、
総額480億599万390円


13日発、朝鮮中央通信によれば、
キム・ジョンウン(金正恩)元帥様が
キム・イルソン(金日成)主席様の
生誕105周年を迎え、在日同胞子弟の
民主主義的民族教育のために
日本円で2億1,800万円の教育援助費と
奨学金を総連に送られた。


キム・イルソン主席様とキム・ジョンイル(金正日)
将軍様、キム・ジョンウン元帥様が
在日同胞子弟のために送ってくださった
教育援助費と奨学金は、これまでに
計163回わたり日本円で480億599万390円
に達する。

(引用ここまで)




歴代の将軍様から
計163回・総額480億599万390円を貰った事を
誇っていながら
あの「地方自治体の補助金停止」や
「政府の高校無償化対象外」を
民族差別だ!と、プロ市民団体と共にデモをして
左翼政治家や日弁連と一緒
国連人権委員会に大挙して押しかけた行動は
一体何だったのでしょう?





3日連続で日本に接近するロシア機。
自衛隊が緊急発進してスクランブルで対応。

http://www.mod.go.jp/js/Press/press2017/press_pdf/p20170414_06.pdf
ロシアTU-142型2機
ロシアSU-24型1機
ロシアIL-20型1機
ロシアIL-38型2機


日本海側だけではなく
千葉県沖の領海スレスレまで2機。
これも、ロシアの半島有事に備えた行動?





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No title

>中国側が着陸を許可しないだろう

一説で、北朝鮮の航空燃料備蓄量が3カ月分。大平洋にも戦闘爆撃機が飛ばせなくて、未だに戦争が出来ない貧しい軍事態勢で在るのに、依然としてアメリカに強がっている北朝鮮。

アメリカがタリバンに使用した10トン爆風爆弾は、映像でキノコ雲が上っていたのでたぶん燃料気化爆弾だ。キノコ雲の下に居る人は爆発で酸素が失せて低圧に為ってるから、窒息の前に内臓がロから飛び出て来る。あの爆弾の母には30トンの凄まじい母が居るので大変だ。

しかし、実際には金正恩氏が北朝鮮中に張り巡らせたトンネル内で毎晩移動しているから、どこにいるのか探索が巌しい。その為に、アメリカが2年前に北朝鮮核収納施設殲滅専用のステルス対地巡航ミサイルを実戦配備している。

その、ステルス対地巡航ミサイルを搭載するB型ステルス爆撃機が本国からグァムに今2機飛来していたら、アメリカの北朝鮮攻撃の蓋然性が高いと見ます。2機飛来していたら、トランプ大統領の電話待ちの態勢に在る。

既に、ビンラディン殺害したサンジェゴ・シールズ部隊が参集しているとの事、金正恩氏の行動パターンが読まれているのかもです。本日も北朝鮮のパレード大会映像が流れていたが、会場も街にもどこにも犬が1匹も居ない、今迄も街や農村で犬の映像を見た事がない。

シールズはビンラディン襲撃の際に軍用犬を2頭同行させた、銃撃戦の騒音に驚いて集まった野次馬を2頭が追っ払った、だからパキスタン軍への通報が少し遅れた。平壌市民は犬に免疫が無いとしたら、軍用犬の威力がビンラディン襲撃時よりも大と見ます。

因みに、グァムからステルス爆撃機が平壌に飛来する際に、途中から空自戦闘機が4機護衛に就く、その日米共同(北朝鮮襲撃)演習が2016年9~10月に2度実施されたが、琉球新報と沖縄タイムスが2度とも報じていないさ。そのステルス爆撃機の飛行ルートは国頭村辺戸岬上空とされている。金正恩氏の首狩り準備が出来ている。


>中國潜水艦群20艦

なんの為に中國が潜水艦を急派したのかと言えば、北朝鮮に手出ししたら米韓の軍艦を攻撃するかもよとの示威行動です、習主席のや
ってる事が反米国家主義者そのものだ。

中國がそのつもりなら、怒ったトランプ大統領がアメリカが輸入する中國製品に45%の輸入税化を選挙公約通りに本当にやり出す蓋然性が在る。中國製品は質よりも安値で勝負の大衆用品なので、10~20%でも値段が上ったらアメリカの商社が中國から輸入しなくなる。

アメリカの商社は、中國よりもっと安い後発国からの大衆用品輸入に切り替るのでアメリカ国民も不便がないさ。つまり、中國は外需の50
%を占めるアメリカ市場を失い経済がパーに為る。パーに為ったら中國共産党が終えるので、最期はトランプ大統領に習主席がイデオロギーよりも飯の種を選択して制裁に同調すると見做す。

数カ月前に最新型中國潜水艦の映像を見た、まるで50年以上前の
ハマキ型潜水艦で在り、見ただけで中身は推して知るべしだった。自衛隊の潜水艦は底が平に為っている、何週間も海底に鎮座して海上と海中を哨戒する為だ。性能も騒音対策も世界一の潜水艦と例えても過言ではない。海底に鎮座したら、岩と同化してソナーが通用しない。

更に海自潜水艦の魚雷の威力は巡航ミサイルの4倍も在る、習主席が自慢の空母遼寧程度なら1発で竜骨をへし折ってしまう。今の魚雷は、軍艦の船底のずーっと下で爆発させる。爆発した衝撃波とジェットバブルで軍艦の真ん中辺りを持ち上げる事で、軍艦が自重で真っ二つに折れてしまう。その海自潜水艦は8艦態勢(残8艦は交替制)3
65日4ブロックで哨戒している。

そして、世界最強性能の海自対潜哨戒爆撃機国産P1も365日24時間で日本の主権内を4ブロックで哨戒している。東シナ海で、外敵潜水艦が1度でもうっかり潜望鏡を上げたら直ちに捉えて攻撃に入る。その対潜爆撃手に若い女性隊員も居る。P1から、アメリカの原子力潜水艦も逃げ通す事が出来ない。そして、P1は長距離対地対艦巡航ミサイルも4発搭載してるので、外敵の海上艦も沈める事が出来る。

そう言う日本の主権内哨戒レベルと攻撃力が、世界トップレベルで在る事が国民に周知されていないのが残念だ。今、こう過ごして居る時間も4機のP1が日本列島外縁の領空を哨戒している。そう言う自衛隊の態勢の中で騒音が煩い中國潜水艦群はどうって事在りません。


>ロシアの半島有事に備えた行動?

無視しましょうよ、ロシアの場合はアメリカを狙うSLBM潜水艦の生息地が日本の北方四島海圏なので、ロシアは益々四島返還が出来ない。もう1つの理由が、海上自衛隊の対潜哨戒爆撃機国産P1の能力が世界一で、アメリカの原子力潜水艦さえP1から逃げ通せない実力なので、そんなP1にSLBM生息海上空で遊覧飛行されたら(20時間飛行出来る)プーチン大統領が涙目に為ってしまう。ロシアは安保の担保が出来なくなるから、ましてや四島返還後にトランプ大統領から米軍基地を造らせて頂戴なと頼まれたら安倍総理が断れないさ。むしろ、トランプ大統領が返還される四島に日米安保条約除外するぐらいの英断をプーチン大統領に明言しないと四島返還に繋がらない。





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  • Author:あや
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    韓国情報を調べていたら・・・
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    怪しい罠に気付いてしまった。
    韓流の闇と、利権や陰謀
    仕掛け人を徹底研究!
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