今村復興相を激怒させたフリージャーナリスト・西中誠一郎氏、自主避難継続の合理性が認められる時期は?

★【動画】今村復興大臣、
 フリー記者の煽り質問にブチギレ
 「うるさい!無礼だ!撤回しなさい!
 出ていきなさい!」
 ⇒ 忖度マスコミ、当然切り抜いて報道

 正義の味方 2017年04月04日
 http://www.honmotakeshi.com/archives/51003904.html


福島に帰れないのは国のせい。どう責任とるのか?

まず、何よりも本人にどうしたいか希望を聞き、
福島県と協議しながら、国が補助していきます。

国の責任でしょ?同寸ですか?あなたの責任ですよ!

帰る帰らないは本人の希望もありますから。

そんなことは聞いていない。あなたの責任ですよ!


この繰り返し。
あんなの記者席にならべるなよ。時間の無駄 


★今村復興相「うるさい」激高、
 質問打ち切り退出

 読売新聞 2017年04月04日 21時47分
 http://www.yomiuri.co.jp/national/20170404-OYT1T50097.html
(引用開始)
今村復興相は当初は冷静に対応していたが
同じジャーナリストから同様の質問が
10回以上繰り返されたため


「なんて君は無礼なことを言うんだ」と述べ、
拳で2回ほど机をたたいた。
その上で、「二度と来ないでください、あなたは」
「うるさい」と述べ、退室した。

 菅官房長官は同日夕の記者会見で、
今村復興相から報告を受けたとしたうえで、
適切に対応するよう求めたことを明らかにした。

(引用ここまで)




★今村復興相を激怒させた
 自称ジャーナリストが
 反日サヨク「西中誠一郎」と判明

 モナニュース 2017年04月04日
 
http://mona-news.com/archives/70317568.html




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本物の「記者」「ジャーナリスト」は、
職業分類上において、素人まがいの活動家が
同じ職業を名乗ることに抵抗は無いのか?

サヨクの主張を書いたらフリー記者
サヨク活動を紹介したらフリージャーナリスト
サヨクのデモ等を撮影したらフリーカメラマン


多少なりとも報酬があったら名乗れるなら
これじゃ、海外のパパラッチは
「プロの写真家」と紹介しなきゃならないわ。
反アベ活動家が
わざと大臣を怒らせて失言を誘発させる
目的だったのだろう。

このような職業の人は、総称して
プロの扇動屋で良いのでは?
もしくは「非正規記者」で良いのでは?

彼のやり方は印象操作用の映像を作るため?
大臣は、悔しいだろうけれど、挑発に乗ったら駄目!
トランプ大統領も、きっと、こういう状況だっただろうね・・・

彼の「敬愛する曺良奎」とは

http://www.museum.or.jp/modules/topics/?action=view&id=626
曺良奎(チョ・ヤンギュ)は戦後、南朝鮮労働党の
活動に加わったため官憲に追われて日本に密航

公募展や個人展で活躍しますが1960年に北朝鮮へ。
1967年以後の消息は分かっていません。

何故、消息が解らないかというと
粛清されたから!


★関東学習会報告 
 金民柱名誉代表講演録

 北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会
 http://hrnk.trycomp.net/archive/karu54.htm




活動紹介屋さんの記事

★「平和の少女像」が見つめる先にあるもの~
 「日韓合意」と植民地支配・戦争責任を問う声

 レイバーネット   西中誠一郎
 http://www.labornetjp.org/news/2017/1484188318798staff01
●在日朝鮮人大学生たちの怒りの声

「日本政府は加害責任に向き合え!
 日韓両政府は被害者たちの声を無視するな!
 ハルモニたちに法的賠償を行え!
 日韓合意破棄!」。

12月28日の昼前、鋭いケンガリの金属音や
小刻みなチャングの打音に導かれて、
大学生達の勢いのあるシュプレヒコールが、
新宿駅周辺の年末の雑踏に鳴り響いた。

(引用ここまで)




彼もまた、親北派の活動家出身でしょうか?
アチラの活動を取材すればフリージャーナリスト・・・
職業ロンダリングですね。

「記者が質問しているのは国民の質問なんですよ

いえ「プロ市民」の質問です!

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あなた達の仕込みでしょ?
最近は、露骨で手段を選びませんねぇ。


TVはこちらも報道しては?

★今村復興相が「エヴァンゲリオン」ネクタイ 
 なんで締めてるのか? 本人に聞いた

 http://www.j-cast.com/2017/03/03292119.html?p=all 




福島の人で、
朝日新聞や活動家に煽られてしまって
「自主避難」してしまった人には同情するけれど
やはり「強制避難」の人々とは違う。

では、自主避難の人達を
いつまで国家が責任を持つのか?という問題。
「帰りたいけれど帰えることが出来ない」人と
「避難する必要は無かったけど絶対に帰らない」人とは、
やはり違うと思うよ。

帰らないと決めたのならば、そろそろ居住地で
自立する事を考えて欲しい。



★「自主避難者の困難は誰のせい?」
 http://blogos.com/article/117917/
(引用開始)
自主避難者たちがどうしても「悲劇の主人公」を
演じ続けなければならないのは、
自主避難者たちがつながっている運動体
「原発事故の代償としての支援」という形でしか
支援を求めなかったからだ。

(中略)
しかしながら、それはあくまでも「特例」だ。
特例はその事情が変わればすぐにでも
解除されるし、また解除されるべき状態である。
本来であれば、こうした特例をうまいこと、
特例でない常態的な支援に切り替えていくべきだった。
しかし自主避難者やその支援者たちは、
そのための論理構成を怠ってきた。

いつまでも「震災被害者」であるということだけで、
世間に通用し続けると思っていたのだろう。

彼らの論理では、
放射性物質で汚染された福島は
「一生、人が住めない土地」であり、
その特権はそのまま常態化するはずだった。
しかし、地道で科学的な調査が
そうした偏見を払拭し、福島県内の大半の
地域において、その被曝量は国内外の他の土地と
さほど変わりはしないという現実を浮かび上がらせた。


自主避難者は特例によって救われているから、
その特例を意地でも「常態化」しなければならない。
現実を無視して、さも福島に帰ることが危険である
と主張しなければならない。

だからこそ未だに「福島に帰れば子供が病気になる」とか
「自殺しろってことですかね」などという、
なんら事実と結びつかないあまりにで、
あまりに空疎な言葉を連ねるしかなくなってくるのだ。

 この記事を書いた田中龍作氏は、
自主避難者たちの言葉を「その支援者」たちの
思惑通りに受け止めているようだが、
僕にはこんな三文芝居をさせられる
自主避難者たちに憐れみしか感じない。

(引用ここまで)




2015年に、住宅の無償提供は
「2017年3月で打ち切る」と決定したのですから
運動体は、そこから別の支援方法を
検討するべきではなかったのかな?
彼らには特例として住宅の無償提供だけではなく
二重生活の負担を軽減するために
高速道路の通行料金も免除してきたのだよね。

一生涯、特例で支援させるつもりなのかなぁ。

確かに、妊婦さんや小さなお子さんを抱えて
パニック状態の所に、朝日新聞などの煽りを見たら
子供を守るために「自主避難しなくちゃ!」と
思ってしまうのは当然だと思います。
だから、事故直後から一定期間に関しては
「自己責任」とは言いたくない。

が、きちんと福島の現状を見てから判断して欲しい
まあ、ここでも
「安全だけど安心じゃない」という
科学が風評に負けてしまうのだけど・・・

帰るにしろ帰らないにしろ
やはり子供達のためにも
「普通の暮らし」を営む背中を見せるのも
親の仕事だと思うのです。
6年間の間に、地域に溶け込み、その町で生きていく。
一生「自主避難者」でいるよりも、
その町の住民として生きていく一歩を踏み出す。

避難を巡る意見の食い違いで夫と離婚してしまい
シングルマザーになった人もいるようですが
どうしても生活に苦しければ
それはそれで「自主避難者」の特例ではなく
個別に生活支援で保護する事も出来るのでは?

「弱者切り捨て」と批判する人がいますが、
他の弱者と同じ支援ではダメなのかなぁ・・・





こちらの記事によると
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/325.html

一つは、経済的な困難。
「すべての避難者には東京電力から
 高額な賠償金が支払われている」という誤解があるが、
強制避難者なのか自主避難者なのかによって、
受け取れる賠償金や支援には大きな違いがある。

 例えば、
帰還困難区域から避難している4人世帯の
賠償実績は、2013年時点で1億円
(財物・就労不能損害・精神的損害)。


これが自主避難者の場合
18歳以下の子どもと妊婦は1人につき68万円、
大人は1人につき8万円が基本。
河井さんが手にしたのはこれにわずかな
追加賠償を加えた約150万円のみだ。
母子3人の避難生活を支える金額としては、
あまりにも少ない。
住宅の無償提供は、自主避難者に対する
ほとんど唯一の経済的支援だった。


 二つ目は、孤独や孤立という困難。
原発事故以前のコミュニティーから切り離され
河井さんがそうだったように、避難先では
「勝手に避難してお金をもらっている人たち」
という視線にもさらされている。

 三つ目は、未来の生活を描けないという困難だ。
自宅のある地域の放射線量は、
今後どう推移するのか。どこまで下がったら戻るのか。
このまま下がらなかったら、避難先に永住するのか。

避難先の人に「いつ帰るの?」と聞かれて
困惑したという話はよく聞く。

(引用ここまで)


★広島に避難してきた
 福島原発事故被災者の損害賠償裁判

2015年07月30日 (Thu)
http://hiroshimastyle.com/blog-entry-1711.html
福島第一原子力発電所の事故で、
広島に避難してきた被災者が損害賠償を求めている
裁判の第一回口頭弁論が開かれ、
被告の国と東京電力は原子力損害賠償法に基づく
賠償が進んでいるとして請求の棄却を求めた。

損害賠償を求めているのは
福島などから広島に避難してきた11世帯28人の被災者。

訴えによると、28人は原発事故により、
健康不安を抱えながら避難生活を送ることになり
精神的な苦痛を受けたとして
避難指示か自主避難かにかかわらず
1人当たり1100万円の損害賠償を求めている。

7月29日の裁判で
福島県から自主避難してきた原告の女性
「個別相談会では避難区域の避難者には
 丁寧に対応するものの
 自主避難者は門前払いも同然だった。
 東京電力には全ての原発被害者に対して
 謝罪して適切な補償をしてほしい」
と涙ながらに訴えた。
これに対し、東京電力は
「原子力損害賠償法に基づく賠償が進んでおり、
 民法上の損害賠償を払う必要はない」
などとして全面的に争う姿勢を示した。
(引用ここまで)


★福島原発事故
. 自主避難 東電に初の賠償命令
 
 毎日新聞2016年2月18日
 http://mainichi.jp/articles/20160218/k00/00e/040/238000c
京都地裁 「12年8月末まで」と
3000万円支払い命令


 東京電力福島第1原発事故(2011年3月)で
福島県郡山市から京都市に自主避難した
飲食店経営の40代男性と家族が、
避難生活で休業を余儀なくされ、男性が精神疾患を
発症して働けなくなったなどとして、
東京電力を相手取り計約1億8000万円の
損害賠償を求めた訴訟
の判決が18日、
京都地裁であった。
三木昌之裁判長は
自主避難継続の合理性が認められる時期を
事故による危険性に関する情報が
 十分開示されていなかった12年8月末まで

とする初の司法判断を示し

計約3000万円の支払いを命じた。

(引用ここまで).


>自主避難継続の合理性が認められる時期は
 事故による危険性に関する情報が
 十分開示されていなかった12年8月末まで



この判例のように
避難指示か自主避難かでは
やはり大きく違うと思うのだけれど。

福島県内の空間線量も
毎日毎日、測定して公表しているのですが・・・
ちゃんと情報を精査しているのかな?


★福島県内の空間線量測定結果
 http://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/ps-kukan-monitoring.html




このような流れに、
自主避難をしなかった多くの人達の事も
考えたくなる。

「帰りたくても帰れない自主避難者」ではなく
「帰りたければ帰れる自主避難者」なのだ。
不安だから帰りたくないという気持ちを持つのは自由
ならば、次の1歩に踏み出そうよ。

今の居住地にきちんと定住して生きていく為の
相談窓口での支援は必要だと思うけどね。


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 2016年7月30日の記事


■元検事さんの意見
 https://twitter.com/motoken_tw/status/849465223476121601
「国や自治体に対して
 自主避難者に対する住宅支援の継続を
 主張している人たちは、
 住宅支援の性質は何だと考えているのだろう。
 損害賠償責任の一種なのか
 弱者支援なのか
 それらとは別の何かなのか?

 税金を使う以上、
 納税者が納得する理由が必要だと思うが。」





損害賠償責任の一種ならば、
京都地裁・三木昌之裁判長の司法判断
自主避難継続の合理性が認められる時期は
「事故による危険性に関する情報が
 十分開示されていなかった12年8月末まで」


弱者対策ならば、
全員一律の特例ではなく個別の条件による支援

それ以外の目的、
例えば「強制避難」の人と同等の損害賠償請求
認められるワケが無いし
反原発活動家に煽られているなら
自分の人生を見つめ直した方が良い。

「安全だという科学データは信じられない!
 (専門外の)反原発活動家の言っている方が
 信じられる。不安だから帰らない。」

と言うのであれば、今一度、考えて欲しい。

あの自主避難を、最初から自己責任とは思わない。
パニック状態だったのだから。

今は、避難区域外の自主避難者に
「そろそろ自己責任をお願いする時期」
6年目に来たという現実と向き合って欲しい。


福島県外のパヨクさん達が無責任に
「そんな事言うなら、福島に住んでみろ」
というのは、
福島県民に対するデマと差別だから許さない!




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悪徳記者が吹っ掛ける 何かしら大臣から言葉を引き出す お決まりの野党が口をだす 共産党傘下の市民団体がデモをする いつものパターンでした 原発いじめだの差別だの左翼、マスコミが作り出していること そして 真実は静かに生きていること
福島は自分達の足で歩いてるのに邪魔をしてはいけないと本当に思いました

やはり反原発派は親韓派だったか

「西中誠一郎」というキーワードで検索したら、こんな記事が出てきました。

NHK「クローズアップ現代プラス」――「少女像」報道に抗議(西中誠一郎)|週刊金曜日
http://blogos.com/article/211441/
>記者会見する梁澄子氏(左)と醍醐聰氏。2月2日、東京・千代田区。(撮影/西中誠一郎)

梁澄子氏といえば、こちらのブログでも取り上げたことがありましたね。

立教大、英国で東北アジア歴史財団と慰安婦コラボ|韓流研究室
http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-3688.html

また、西中誠一郎氏が撮影した動画を公開している「OurPlanet-TV」は、動画ニュースを配信している左翼系のNPOです。この団体は以前から、福島にはもう人が住めないかのような情報を流して、国は自主避難者を支援すべきだと訴えています。

OurPlanet-TV:特定非営利活動法人 アワープラネット・ティービー
小児甲状腺がん患者に療養費〜市民団体
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2071
※記者会見しているのは福島瑞穂議員の事実婚の夫である海渡雄一弁護士。
※23:20ごろ~ 「被曝との因果関係を科学的に証明するのは極めて困難」と自ら発言。

OPTVstaff - YouTube
https://www.youtube.com/user/OPTVstaff/videos
※「OurPlanet-TV」がYouTubeで公開している動画一覧

「自主避難者」というプロ市民

思うんですけど、自主避難された方々のうち、避難先で就職して生活基盤ができたから帰らないという人なら、いつまでも国に支援を求めたりしないんじゃないでしょうか。「OurPlanet-TV」には、国に支援を求める自主避難者の人たちの動画もありますが、どう見ても左翼活動家やプロ市民にしか見えません。

OurPlanet-TV:特定非営利活動法人 アワープラネット・ティービー
「住宅支援なければ生活困窮」全国の自主避難者ら訴え
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1925
「住宅支援の継続を」福島県庁前で避難者がハンスト
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1926
原発避難者が全国組織を発足~「避難の権利」求め
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1996

支援打ち切り「困窮強いられる」原発被害者3団体が会見
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2105
※この動画に出てきた人たちの氏名で検索したら、こんな記事が出てきました。

三人の反原発活動家による外国人特派員協会での記者会見 | Japanese Perspective
http://japaneseperspective.com/%E4%B8%89%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%8F%8D%E5%8E%9F%E7%99%BA%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%AE%B6%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E7%89%B9%E6%B4%BE%E5%93%A1%E5%8D%94%E4%BC%9A%E3%81%A7%E3%81%AE/

No title

>西中氏  不戦の誓い

西中さん、失礼ですが「不戦の誓い」をした国って、どこの国の軍隊の事なのでしょうか。自衛隊には「不戦の誓い」と言うお馬鹿な戦争防止思想など在りません。西中さん、さては、あなたは記者で在りながら今迄一度も自衛隊の陸・海・空将に取材した事が在りませんね。

「不戦の誓い」とは、軍事情報無知なのに知った過振りしたロだけのメディア・セレブの言う戯言に過ぎません。なぜなら、軍事が分っていたらそう言う恥ずかしい戯言を思いつく事が在り得ません。

自衛隊に在る防衛思想=戦争防止思想は、「不敗不戦の道」で在り、戦かわない「不戦不敗の道」では在りません。自衛隊が戦かわない隙を外敵に見せたら、外敵がよしやってみようとその気になるでは在りませんか、あなたは記者なのになんでそんな単純な事が分らないのだろうか。

自衛隊に在る戦争防止思想は、常に外敵より強大な軍事行使力の追求と、弛まぬ軍事演習で培った戦闘能力の底上げと、密接な世界最強の日米安保体制の護持演習で、外敵に「もう、日本と戦かっても絶対勝てないや...」と想わせる防衛態勢を指します。すなわち、初めから自衛隊が外敵に敗ける分がないから、誰も自衛隊に戦闘を挑んで来ない状態である「不敗不戦」の道が出来ているのです。

その、日本の国防態勢が「不戦の誓い」だったら、直ぐに中國から尖閣諸島が侵略される蓋然性が高くなるでは在りませんか。正しく「不戦の誓い」なんて、外患そのものの悪質で背信的な反日感情以外に例える言葉が在りません。一度、西中さんは陸将・海将・空将に取材して下さい、自衛隊が目指している道が「不敗不戦」で在る事が分ります。

因みに、連日の様に中國習主席が公船で東シナ海尖閣諸島EEZ接続水域と領海に侵入させているが、そうすることで国際社会に東シナ海が日中の領有権問題の海であると言う在りもしない宣伝発信に狙いが在る事を分って下さい。中國巡視船を尖閣諸島海域に始終侵入させる事で、尖閣諸島は実は中國が実効支配していると捻じ曲げた既成事実の積み上げを国際社会に涙ながらに習主席が訴えるはずです。そうでもしないと、今秋の中國共産党大会では違いなく議題の1つに、いよいよ尖閣諸島侵奪のタイムテーブル具現化が質されるからです。習主席、また現政権にとって一番の死活問題です。

但し、自衛隊は習主席が尖閣諸島侵奪しようとしても、侵奪されてから奪還する防衛戦術など初めから在りません。侵奪されてから奪還する戦術を日本の南西諸島防衛戦略=専守防衛と想っているのは日本のメディア人と学者と見誤った知識層と野党国会議員だけです。自衛隊に在る南西諸島島嶼防衛戦略は、島嶼が盗られる前に中國軍を叩きのめす戦術だけです。そう言う前提条件=中國よりも強大な軍事行使力を自衛隊が備えているから、領海侵入から5年も経った今も尚、未だに習主席が尖閣諸島の岩石1つ盗る事が出来ていないのです。最低でもこの5年の間で、中國軍が軍事力で自衛隊より優勢な立場だったら、早よ尖閣諸島に五星紅旗がはためいているさ。そう言う政府と自衛隊と在日アメリカ軍の尽力も知らずに、西中さんのお馬鹿な在りもしない「不戦の誓い」自衛隊って、いったい誰が証した話な.のだろうか、.大の大人が妄想詭弁は自制しましょうよ。

原発事故の年の初夏~夏、福島産のトマトとキュウリ食していましたけどね。他の産地物がなかったのもありますが。
どこスーパーだったかな…そうだイオン‥。桃もそうでした。
今マスコミのどこも線量の話題取り上げませんね。共闘野党の皆様も。何か不都合な真実があるんでしょうか。

(引越して)西日本にいるとどんどん遠い感覚になるので偉そうな事は言えませんが。
孤独感、孤立感を言うなら突然、夫の異動辞令であっちこっち行く家族もそうですけど、覚悟を決めて充実した生き方を見いだす努力をするまでです。
よそ者と思われようが何だろうと。

ところで、賠償とは税金だから国民の理解が基です。無尽蔵じゃないし。

大臣は悪意ある質問のいなし方?をちゃんと対処してほしいです。
最近みんな語彙力も落ちている気がします。海外の報道官(除:現トランプ政権)とか立場ある人とか、上手だと思います。
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あや

  • Author:あや
  • 韓流に嵌った母と義母の為に
    韓国情報を調べていたら・・・
    韓流ブームに仕掛けられた
    怪しい罠に気付いてしまった。
    韓流の闇と、利権や陰謀
    仕掛け人を徹底研究!
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