韓流研究室

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日教組『教研集会』の「洗脳授業」、北朝鮮や韓国を問題視した教師が4時間糾弾される!

★日教組『教研集会』で
 「北朝鮮の核ミサイル問題、韓国の
  従軍慰安婦問題を取り上げられないのか」
 と聞いた教諭、4時間糾弾される!

 特定アジアニュース 2017年02月10日
 
http://specificasia.blog.jp/archives/1064253906.html
(引用開始)
日教組「教研集会」に並んだ「洗脳授業」一覧
(週刊新潮2017年2月16日 2017/02/08)

(中略)
国際連帯・多文化共生の教育」分科会での発表である。

 千葉県の小学校の女性教諭は、日韓のコメ料理の
違いを知ることで交流が深まった、
と発表したところまではよかったが、

「ほかの人の発表で、在日朝鮮人の子供の、
 カミングアウトや本名を隠すというエピソードが出てきて、
 自分の周りにはないので衝撃的だった」

 
 と語ると、会場の空気が一変。
「千葉では隠していないのか。ある意味、衝撃的だな」
という野次を皮切りに、
「差別の実態が描かれていない」など、
「差別」「日本の責任」というキーワードが
出てこないことへのいら立ちが、露骨にぶつけられたのである。

 JICAで働いた経験がある大分県の中学の
男性教諭の発表でも、
「援助しているようで実際は途上国から収奪している
 実態を授業にどう生かしているのか」
などと、
レポートと関係ない質問が飛んだが、

 なかでも災難だったのは、フィリピンと日本の
よい関係について報告した富山県の小学校の男性教論だった。

 親日的なフィリピン人との交流を紹介した発表
不評だった教諭が、
「北朝鮮の核ミサイルの問題、
 韓国の従軍慰安婦問題は、
 なぜこの分科会で取り上げられないのか」

と切り返した途端、
反論が矢のように浴びせられたのだ。

いわく
「ミサイルや核を開発する悪い北朝鮮がルーツの
 子供は差別されても仕方ない、という意味か」


いわく
多文化共生とは
 在日朝鮮人の子供を救済し、
 日本の戦争責任や戦後賠償を追及する場。

 あなたの発表は
 そういう歴史的経緯を踏まえているとは
 到底思えない」


 ことさらに差別からの救済を唱える輩にこそ、
差別意識があるのは明らかだが、ともかく、会場は
富山県の教諭への非難一色に染まり、
糾弾は手をかえ品をかえ約4時間も続いた。
在日朝鮮人「差別」に触れないだけで徹底的に「差別」し、
集団で攻撃する。
これはもはや「いじめ」、あるいは「集団リンチ」と言っていい。
「共生」を謳いながら、自分たちのイデオロギーから
一歩でも外れた主張には猛攻撃を加える――
という連中が教育現場を仕切っている以上、
学校からいじめがなくなるわけがない。

(中略)
ちなみに、開会式後の特別講演に登場した
法政大学の山口二郎教授は、

「教室で政治教育をしたいだろうけど、
 そこは無理をしないほうがいい。
 高校の後輩相手に
 教室の外でオルグすればいい」


 などと話していた。
そこからあらためて確認できるのは、
堂々と政治教育をしたいのは山々だが、
バレると面倒なので教室外で〝運動〟する、
という日教組のセンセイ方の生態である。

(全文はリンク先で)


関連記事
★授業で憲法9条暗記競争、
 にじむ政権批判 
 日教組教研集会始まる

 産経新聞 2017.2.3
 http://www.sankei.com/life/news/170203/lif1702030026-n1.html


★「日教組」教研集会で発表された
 亡国の授業光景

 週刊新潮2015.2.19号 p26~29
 http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/42978080.html




日教組の本音がポロリ・・・

>多文化共生とは
 在日朝鮮人の子供を救済し、
 日本の戦争責任や戦後賠償を追及する場


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★恐ろしい日教組の実態
 http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-2187.html




法政大学の山口二郎教授の「オルグ」発言・・・
未だに、こんな思想の教授が幅を利かせている
大学教育に不安を感じます。


★民主党の御用学者、
 山口二郎教授の政治的狂気…
 排除、粛清志向の危険な体質

 2015年09月02日
 http://blog.goo.ne.jp/irukanoutada11/e/a0c7df5c09c2c79a60b9a6be0af7bc0a


日教組教師達と同様に、
自分の思想に反する人間はクズと罵倒して
「意見の異なる連中はしばく!」という
徹底的に糾弾し排除・粛清しようとするサヨク大学教授達


★反対派有志ら、
 長谷川幸洋氏に謝罪要求 
 「謝罪なければ解任を」 
 東京新聞に申し入れも

 http://www.sankei.com/entertainments/news/170209/ent1702090014-n1.html

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「デマをまき散らす愚劣な報道は、
 1つ1つ叩き潰していかなければ
 正気の社会を守れない。
 今は相当な危機だと思う。」

https://twitter.com/260yamaguchi/status/829337707218247680


彼らの中に、
日本赤軍やオウム真理教と同じような
「狂気の匂い」を感じてしまうのは、
私だけだろうか?

リベラルな人達までも、
彼らの”運動”に、疑問を抱く・・・


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■世に倦む日日 ‏@yoniumuhibi
 琉球新報と沖縄タイムスは、
 このまましばき隊と心中するつもりなのだろうか。
 「沖縄ヘイト」などと、
 完全にしばき隊のイデオロギーで
 理論武装してしまっている。洗脳された。

 残念だが、もう後戻りはないだろう。
 老婆心ながら、そういう錯誤をやっていると
 辺野古の闘争で負けるよ。中間派の支持を失う。 
 https://twitter.com/yoniumuhibi/status/829498621905166336

本来ならば、右も左も関係なく
きちんと向き合わなければならない基地問題。
沖縄の人達にとって、日本の安全保障にとって、
何が一番ベストな決着なのか?
真剣に議論しなければならない問題なのに
異なる意見は認めない!すべてヘイト!
これでは、全く話し合いにならないじゃないか。



★【正論】沖縄・南城市市長
 「なぜ外国人が沖縄の政治活動の
  先頭に立っているの?」
 ⇒ 沖縄二紙が問題視

 正義の味方 2017年02月07日
 http://www.honmotakeshi.com/archives/50606790.html




教室内のオルグの実態

★小倉南高校で配布プリント、
 外国人参政権問題などで
 一方的表現

 産経新聞 2017.2.8 07:04
 http://www.sankei.com/region/news/170208/rgn1702080005-n1.html
福岡県立小倉南高校(北九州市)が平成28年9月、
教材として1年生全員に配布したプリントに、
さきの大戦中の朝鮮半島での「強制連行」や、
在日外国人に参政権がない現状を一方的に非難し、
生徒が誤解しかねない記述があることが7日、分かった。
公教育の中立性の観点から問題があり、
県教育委員会は
「内容の検討に、不十分な点がある」として、
校長を指導する。

ロングホームルームを使った
人権・同和教育の時間に配られた。
同校によると、28年度は
共生社会の実現をテーマに、
在日外国人問題を計3回扱った。


 プリントでは、昭和5年以降に日本内地に
朝鮮半島出身者が急速に増え、20年に
200万人を超えたとした。
その理由として、国民徴用令に触れた。

「『労働力確保』のために、行政と警察の協力の下、
 日本に『連行』されてきました。
 いわゆる『強制連行』と呼ばれるものです。
 そして、軍需工場、鉱山、炭鉱などにおいて
 厳しい労働を強要されていきました」などと記載した。

 だが、国民徴用令が朝鮮半島出身者に適用されたのは
昭和19年9月からで、賃金も支払われた。

外務省が戦後の34年7月にまとめた資料では、
半島から日本へは自発的な渡航者や、
業者の募集に自主的に応じたケースが多かったという。
大部分が日本政府が強制労働のために連れてこられた
というのは「事実に反する」とした。

 プリントに、こうした点の記載はない。
別の福岡県立高校の日本史教諭は
「すべての在日韓国・朝鮮人が
 強制連行されてきたかのような印象を受ける。
 偏った教材だ」
と語った。

(中略)
県教委によると、プリントは、
同校の複数の教諭で作成した
という。
内容は校長も確認したという。

(続きはリンク先で)




日教組『教研集会』で、

「多文化共生とは
 在日朝鮮人の子供を救済し、
 日本の戦争責任や戦後賠償を追及する場。」



社民党や旧民主党(元社会党)系の「日教組」や、
共産党系の「全教組」の実態が表面化されなかったのは
左傾化したメディアの問題もあるけれど
軍歌を流してただ「粉砕せよ!」と大音響で妨害する
街宣右翼の人達の活動形態にも問題があると思う。
「しばき隊」と同質の・・・というか元は同じ?
これでは、中間層の支持は得られない。


★全教の教研集会で右翼襲撃に備える
 2013年08月18日
 http://open.mixi.jp/user/614168/diary/1909883119




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Comments 2

銀の鈴

魅力が無いのが致命的

日教組みたいな共産主義者って、中国や朝鮮半島とやたらに親和性が高いよね。全体主義だから当然かもしれないけど、なんかコワイ。いや、恐怖を呼び起こす意味のコワさというより、どちらかといえばグロのほうのコワさなんだけど。

だって、中国や南北朝鮮には、素敵なもの、魅力的なものが、なぁ~んにも無いんだもん。「これ良いな」と思うものは、たいてい日本のパクリだし。世界の国や地域には、素敵なものや魅力的なものが、必ず一つや二つ、あるものなんだけどねぇ…。共産主義者の美意識って、どうなってるんだろ?

思想の中身以前に、案外、こういう点が致命的なんですよ。日教組も昔と比べると、人数が大幅に減ってしまって大変らしいしね。人はカッコいいものに憧れます。サヨクの活動家のお歴々とか、長谷川さんを攻撃する目の据わった方々などは、う~む……。

おや、誰か来たようだ。

2017-02-11 (Sat) 18:39 | EDIT | REPLY |   

弓取り

教壇で狂気を叫ぶべからず

子供のケンカで、定番の言い返しに「ばかという奴がばかや」というのがあります。
狂気、狂気と連発する者の方が、狂気を帯びて見えるのは、彼らが得体の知れないものに凝り固まっている気配をぷんぷん漂わせているからだと思います。

子供の頃、精神を病んだ人が通学路(田舎道)にぶらっと立っていることがあって、話しかけられたことがありました。「お前の親はxxxx」・・・何を言ったのか聞き取れなかったですが、顔を近づけて覗き込んでくるその眼が尋常ではなかった。返事のしようがなく、さっさと逃げましたが、追いかけてきそうで怖かったなあ。
その人が病んでいることは、あとで知らされて寒気がしばらく止まりませんでしたし、その後はその道を大きく迂回してました。
その人が施設に入れられたと聞いて、ほっとしたものです。気の毒ですけど、しょうがないですね。

山口らが言う狂気というのが、特定の個人を指しているのか、日本国のことなのか、どこがどう狂気なのかわかりません。
どんな社会が正気なのか、どこの国がノーマルなのか、具体的に示してほしいものです。イメージしやすく、参考にもできるのに。
理念を絶対視して言いだしたら、世界中どこにも完璧な民主主義も平和主義もありえないのが現実です。

日本以外に「いっちゃってる」山口の目には、社会が右傾化して見えてて、狂っているんでしょう。こわいこわい。施設に行ってくれないかなあ、などと言ったら問題発言なのでしょうね。
もちろん、大学や学校は施設ではない。

2017-02-12 (Sun) 02:11 | EDIT | REPLY |   

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