安倍首相の真珠湾訪問を中国が非難、日本社会党等が1985年に建てた南京虐殺記念館が先だ!

★安倍首相の真珠湾訪問を中国が非難
 ――「南京が先だろう!」

 遠藤誉 | 東京福祉大学国際交流センター長、
 筑波大学名誉教授、理学博士  12/28(水)
 
http://bylines.news.yahoo.co.jp/endohomare/20161228-00065986/
安倍首相の真珠湾訪問に対して、中国政府は
「先に訪問すべき場所があるだろう」と非難した。
その「場所」はなぜ、
毛沢東他界後に建立されたのか、
なぜ中国は時間をさかのぼって
抗日戦争を強調するようになったのか。



◆非難攻撃する中国政府

安倍首相は日本時間28日午前、ハワイにある
アリゾナ記念館を慰霊訪問した。
1941年12月8日(現地時間7日)、日本海軍の機動部隊
による真珠湾奇襲攻撃は太平洋戦争の発端となったが、
その犠牲者を弔う記念館だ。

ハワイに向かう前、安倍首相は
「真珠湾攻撃から75年目、日本国民を代表して
 慰霊のために真珠湾を訪問する。
 戦争の惨禍は二度と繰り返してはならないという
 未来への誓い、和解の価値
 オバマ大統領と世界に発信したい」と述べた。

これに対して中国政府は
「日本は真珠湾訪問によって第二次世界大戦の
 歴史を完全に清算しようとしているが、
 中国などアジア諸国との和解がない限り、
 日本は永遠に歴史の一頁をめくることはできない」

として、さまざまな非難を日本に浴びせている。

たとえば、

●真珠湾より先に行くべきは
 「南京大虐殺記念館」だろう!

●世界反ファシスト戦争の東方の主戦場は中国だ!

●日本の指導者はいつまでも
 歴史の真相から目をすらすべきではない。
 あの侵略戦争に対し真剣に反省しなければならない


これらの言葉は12月5日に、
安倍首相が真珠湾訪問を発表してから
一斉に始まっており、特に2016年12月13日に
南京で開催された記念式典においても語られた。
式典で演説した中共中央政治局委員で
中央組織部部長でもある趙楽際氏は、
つぎのような趣旨のことを述べている。

●中国共産党の指導の下で
 全民族が力を合わせて
 3500万人の犠牲を出しながら、
 8年間抗日戦争を戦った結果、
 偉大なる勝利を収めた。

●侵略戦争を覆そうとする醜悪な行動のために
 歴史を改ざんしようとする如何なるもくろみも、
 中国人民と世界の平和と正義を愛する人々から
 糾弾され、軽蔑されるだろう。



◆歴史を改ざんしているのは中国共産党

さて、中国政府が言うところの
「真珠湾訪問よりも先に訪問すべき場所」とは、
中国流に言うならば「南京大虐殺記念館」であり、
「北京盧溝橋抗日戦争記念館」あるいは
「“九一八”歴史博物館」などである
(“九一八”は1931年9月18日の「満州事変」のことを指す)。

ただ、これらは中国共産党政権である
中華人民共和国(現在の中国)が誕生した
1949年以降、1980年代まで、
ほとんど言及されたことがなく、
すべて建国から30年~50年後になって
初めて建立されたものばかりである。


たとえば
「南京大虐殺記念館」は1985年に建立されており、
「北京盧溝橋抗日戦争記念館」は1987年に、
そして「“九一八”歴史博物館」に至っては、
建てられたのが1999年のことだ。



なぜこんなに遅くなってからなのか?

その理由は非常に簡単。

建国の父・毛沢東が、
それらの日を記念することを許さなかったからである。

中国共産党の権威ある「中共中央文献研究室」編集
による『毛沢東年譜』(1993年、全9巻)によれば、
毛沢東は生きている間、
ただの一度も抗日戦争勝利記念日を祝ったことがないし、
またただの一度も「南京大虐殺」という言葉を使った
ことがない。教科書にも書かせなかった

中国人の証言によれば、文化大革命のときなど、
「南京大虐殺」を口にしただけで右派、反革命分子として
吊し上げられた経験を持つ人さえいたという。

だから毛沢東が他界した(1976年)後になって、
初めてこれらを口にすることが許されるようになった。

なぜか?

それは日中戦争中、
毛沢東が日本軍と共謀していたからだ。


潘漢年(はん・かんねん)という中共スパイを
日本側に派遣して、国共合作によって得られた
蒋介石・国民党側の軍事情報を
高値で日本側に売り渡し、
その間に中共軍の拡大を図っていた。
できるだけ日本軍と戦わず、やがて日中戦争が
終わった後に国民党軍をやっつけて、
中共軍を率いる毛沢東が勝利を収めることを
狙っていたのだ。
日本軍と中国共産党軍との間の部分停戦さえ、
申し出ている。
実際に部分的停戦が行われた地域があり、
中国共産党軍はそのお蔭で急速に拡大していった。

その間に、日本が戦っていた「中華民国」の
蒋介石・国民党軍
は、
日本との戦いで消耗していった。

だから、日本軍による中国への進攻を
毛沢東は感謝し、建国後、元日本軍等を北京に招聘し、
「あなた方、皇軍の進攻がなかったら、
 私はいまこうして中南海にいることはできません」

という趣旨のことを何度も言っている
(詳細は『毛沢東 日本軍と共謀した男』)。

その中国が突然、日本の「侵略行為」を
激しく攻撃し始めたのは、
1989年6月4日に民主化を求める天安門事件が起き、
民主を叫ぶ若者たちを武力で鎮圧した後からだ。

特に1991年12月に、
世界最大の共産主義国家であった(旧)ソ連が
崩壊すると、中国は自国も巻き添えになって
一党支配体制が崩壊することを警戒し、
1994年から愛国主義教育を始めるようになった
からなのである。

この愛国主義教育により、
「日本軍を打倒したのは中国共産党軍である」
という歴史捏造を開始した。

そして
「中華人民共和国は、日本軍を打倒した
 ことによって誕生した」
という、
もう一つの歴史捏造も始めるようになった。

日本の敗戦は1945年8月15日。

中華人民共和国が誕生したのは
1949年10月1日。

「1949-1945=4」という「4年間」は
デリートされてしまったようだ。

毛沢東・中国共産党軍は、この4年間の間に、
蒋介石・国民党軍を打倒して
中華人民共和国を誕生させたというのに、
中国共産党軍が勇猛果敢に日本軍を打倒して
中華人民共和国が誕生したという
「抗日神話」を創りあげるようになったのである。

特に習近平政権になってからの
反日政策への強化は凄まじい。


「南京大虐殺」記念日などを次から次へと
国家記念日に昇格させただけでなく、
昨年は建国後初めて、
国慶節(10月1日の建国記念日)にではなく、
抗日戦争勝利記念日(9月3日)に
軍事パレードを行ったことは、まだ記憶に新しい。
抗日ドラマを毎日放映するなど、まるでたった今、
日本軍を打倒した(抗日戦争が終わった)ばかり
のような勢いである。
中国共産党がいかに勇猛果敢に
日本軍と戦ったかを強調するようになる。



それはなぜなのか?

ひとつは、中共幹部の腐敗や貧富の格差により
危なくなった中国共産党による一党支配体制を
維持するためであり、
もう一つはグローバル化やITの進歩により、
海外のネット情報が中国大陸にも容易に
入り込むようになったからである。

中国共産党にとって
不都合な党の歴史の真実が、
世界のいくつかの国の研究者によって明らかにされ、
それを海外にいる華人華僑たちが知るようになった。
その情報を、大陸にいるネットユーザーも
「壁越え(情報を遮断するGreat Fire Wall、
万里の防火壁を特殊技術で越えること)」
によって見ることができるようになっている。

そのため習近平政権は、
異常なほど言論弾圧を強化している。


2013年に出された「七不講(チーブージャーン)」
(7つの言ってはならないこと)の中には、
「中国共産党の歴史の過ちに関して
 語ってはならないし、
 教育機関で教えてもならない」
という趣旨の項目がある。

要するに、彼らが70年にわたって隠蔽してきた
「中国共産党の歴史の真相」が明るみに出るのを
恐れているのである。

もちろん、日本は二度と再び、
あのような戦争を繰り返してはならない。

その大前提に立った上で言うが、
歴史の真相を歪曲しているのは
中国共産党自身であることを、中国は認めるべきだろう。

日中戦争による犠牲者数を
中国はどんどん増やしていき、
江沢民(元国家主席)が言った数値「3500万人」が
固定されてしまっている。


ここでその数値の論議をする気はないが、
毛沢東が建国後殺戮した無辜の自国民の数は、
それを遥かに超えた数千万人(7000万人という
数値が共有されている)の命に関しては、
中国はなぜ、絶対に言及しないのだろうか?

中国の
この偏った言論弾圧と反日プロパガンダの中で、
日米間のような信頼で結ばれた国同士における
「広島訪問」と「真珠湾訪問」のような現象は
起きにくい。

日本を攻撃する前に、中国はまず
「自らの歴史の真相を直視」
しなければならないのではないだろうか?

日中国交正常化時代から1990年代初期にわたって
日本が中国に差し伸べてきた友好の手を断ち切って、
反日一色に邁進してきたのは、中国である。
それは「中国共産党の歴史の真相」から
人民の眼を逸らさせるためであり、
一党支配維持を堅持するため
であることを、
認めなければならない。

その真実を中国が認めた日に初めて、
日米間のような「かつての敵同士の和解」が
成り立つのではないだろうか。

中国が自らの歴史の真実を直視する方が
先ではないかと思う。その前提でしか、
真の信頼関係は訪れない。

(引用ここまで)








何故、中国共産党が
毛沢東の死後に歴史改竄を
活発化させることができたのか?
それは、日本に有力な協力者達がいるからだ。


★安倍首相の真珠湾訪問に
 ケチをつける人々

 http://blog.livedoor.jp/catnewsagency/archives/15041662.html




★田中宏
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%AE%8F_(%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6%E8%80%85)
専門は日本アジア関係史、ポスト植民地問題、
在日外国人問題、日本の戦争賠償と戦後補償等。
一橋大学名誉教授、龍谷大学客員研究員。
公益財団法人朝鮮奨学会評議員

在日韓国人の参政権を実現するため
内海愛子らと定住外国人の地方参政権を実現させる
日・韓・在日ネットワークを結成。
在日本大韓民国民団などと協力して
積極的に活動をしている。




>「南京大虐殺記念館」は1985年に建立

★元社会党委員長の田辺誠らが
 創った南京大虐殺史が
 ユネスコ記憶遺産に

 韓流研究室 2015年10月10日
 http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-3815.html







★「南京大虐殺紀念館は日本人が建てた」
 に激震、「拡散しよう!」
 「歴史書の記述が覆る」―中国版ツイッター

 Record china 2013年12月17日(火)
 http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=80643


★「ノーモア南京の会・東京」ニュース
 http://www.jca.apc.org/nmnankin/news1.html
 創刊号(1998年3月)




★南京大虐殺は実は「漢奸狩り」
 http://nomorepropaganda.blog39.fc2.com/blog-entry-232.html
日中戦争における「漢奸」

日中戦争中及び戦争終結後には日本への協力の
有無に関わらず、日本について「よく知っている」
だけの中国人でも「漢奸」として直ちに処刑されたり、
裁判にかけられた。
また、日本に協力する者であれば漢民族でなくても
「漢奸」と呼称した。
この基準に照らせば、最も日本を研究し日本を一番
知っていた蒋介石や対日戦略を立てていた
何応欽、楊杰、熊斌など、中国側の中枢人物も
「漢奸」に該当するという指摘もある。


日中戦争中の「漢奸狩り」

国民政府側の指導者である蒋介石は
自軍が日本軍の前に敗走を重ねる原因を
「日本軍に通じる漢奸」の存在によるものとして
陳立夫を責任者として取締りの強化を指示し、
「ソビエト連邦の GPU による殺戮政治の如き」
「漢奸狩り」を開始した。

国民政府は徴発に反抗する者、軍への労働奉仕に
徴集されることを恐れて逃走する者、
日本に長期間移住した者などは、スパイ、漢奸と見なし
白昼の公開処刑の場において銃殺したが、
その被害者は日中の全面戦争となってから
二週間で数千名に達し、国民政府が対民衆に用いた
テロの効果を意図した新聞紙上における漢奸の処刑記事は
かえって中国民衆に極度の不安をもたらしていたが、
この大量虐殺によるテロ政策を連日続けていたため
暴動の勃発は抑えられていた。
前線に出た中国軍には掠奪など一切の暴虐が
正式に許されていたが、
中国軍兵士の掠奪に異議を唱えた嘉定県住民は
漢奸として火焙りにより処刑されている。

1937年9月の広東空襲に対しては
誰かが赤と緑の明かりを点滅させて空爆の為の
指示を出したとして、そのスパイを執拗に追求する
という理解に苦しむことも行われ、
一週間で百人以上のスパイが処刑された。

(続きはリンク先で)




★Photos document brutality
  in Shanghai
 上海での残虐行為を写真が裏付ける

 CNN  September 23, 1996
 トム・ミンティアー(CNNバンコク支局チーフ)
 http://edition.cnn.com/WORLD/9609/23/rare.photos/index.html
(日本語訳)
 【タイ・バンコク (CNN) 】日本と中国の関係は、
小さな島々の領有権問題の議論連鎖によって、
ここ数カ月緊張状態にあるが、
59年前に撮られた18枚の小さく不鮮明な白黒写真の
存在は、日中関係に更に火に油を注ぐものに
なるかもしれない。
(113 sec./937K QuickTime movie - 注:残虐映像含む)movie icon

 1937年の上海界隈で
スイス人写真家によって撮影された写真は、
すべて中国兵士による日本人捕虜と、日本の軍事侵攻に
協力して逮捕された上海住民に対して行われた
残虐行為を撮影したものである。


 上海に仕事で滞在し、中国人による処刑を見届けるよう
言われたトム・シメンさんが隠していたそれらの写真は
見るもおぞましいものである。
しかし彼は息子にこれらの写真を公表するように言った。

 ジョン・シメンさんは
「父は出版を望んでいた。
 病院生活での経済負担の資金源になるだろう
 と言っていた」と語った。


ジョン・シメンさんは写真を公表するための出版社を
探している。写真一枚につき3千ドイツマルクを支払う
との申し出もあった。しかしながら彼にとって
最も重要なことは、父親が言っていた
上海で起こった事を世の中に知らせることである。

 シメンさんは
「奴らは楽しんでいたと思う。
 首が切り落されるのを待っていて、
 そしてそれでフットボール[サッカー]をした・・・
 考えただけで身の毛がよだつ」と語った。
(13sec./134K AIFFまたはWAVファイル)icon
[首を切断された死体の写真]

 首を木の枠で固定して吊るし餓死するまで
そのまま放置するなど、中国兵は様々な拷問方法で
捕虜を虐待殺戮したと
シメンさんの父は彼にそう言ったという。
[拷問の写真]

射殺され共同墓穴に捨てられた捕虜が多かったが、
特に日本に協力した中国人に対しては、
大きな刀によって首が切り落されたという。

[荷車の上の死体]

「当時日本人に協力した者は、
 中国人にとっては日本人よりも
 更に悪いものでした。
 何故なら裏切り者だからです」
とシメンさんは言う。

シメンさんの父親は、
中国出国に際してネガを破棄したそうだが、
彼の妊娠中の母が写真を服の下に隠して
国外に持ち出したのだそうだ。

「これらの写真は
 日本と中国の一連の戦争において、
 1937年の上海での両国の関わりに関して、
 新たなスポットを浴びせるものとなりそうである」
とシメンさんは語る。
彼はまた、
第二次世界大戦中ドイツのナチスによって
行われた残虐行為とは対照的に、
中国で起こったことの多くが未だ知られていないのが
現状であるとも述べた。


[日中戦争][中国][戦争犯罪]

Red Fox 第二次上海事変における
中国人による日本人捕虜の残虐処刑


(引用ここまで)






私の実家の墓がある共同墓地には、
太平洋戦争でこの地域から出征し、戦死した人々を
一人一人の名前を刻んだ、
大きな大きな忠霊塔が建立されている。
遺族会がお金を出し合って建てた慰霊塔だ。
その奥には、日中戦争や日露戦争の
兵士の墓が建立されている。
こちらは個別の墓になっており、名前と階級
側面には何時どこで亡くなったかを刻んでいる。
この地域が、まだ「村」だった頃
曽祖父など有志5人が墓地の隣の土地を購入し
村人の為に戦死した兵士の墓を残した・・・
恐らく、このお墓には遺骨は納められていない。
父の兄・一郎さんのように
出征した時に両親に残した遺髪などが
納められているのかもしれない。

私は、実家の墓参りに行く時には
必ず、この慰霊碑と墓に花と線香を供える。
祖母がしていたように・・・
古い古い墓群は、町内の人々の記憶から薄れ
年々花を手向ける人も少なくなっている。
それでも・・・今日、
墓参りの後で、奥の慰霊碑に向かうと
冬休みで祖父母の家に遊びに来ていたのか
小学生の女の子がお婆ちゃんと二人で
慰霊塔などにお線香を手向けて、手を合わせていた。

独身のまま戦死した兵士達には、子孫がいない。
甥や姪、その子孫が引き継がなければ
彼らの存在そのものが消えてしまう。
この地で生まれて、どこか遠い異国の地に埋もれ
祖国に戻る事が出来ないでいる人々の御霊を
忘れられたままでいいのだろか?

TVでは相変わらず、
誰が靖国神社に参拝したか
「中韓の批判が~」と犯罪行為のように報道。
東条英機が総理就任時点では、開戦は
もはや避けられなかった状況まで追い込まれており
http://www.geocities.jp/yu77799/Comintern/nakagawa1.html
彼や彼の子孫が責任を負わされて

一方、近衛文麿の外孫は悠々自適・・・
戦争を煽った朝日新聞も、敗戦利権を享受し
歴史捏造の先鋒に陣取っている・・・






★「裏切者」「スパイ」と呼ばれて…
 日本でいま、中国を論じる難しさ

 中国に生まれた作家のホンネ

 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50479







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  • Author:あや
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    韓国情報を調べていたら・・・
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    仕掛け人を徹底研究!
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