究極の男女平等国家、ムスリム女性用の男女別プール時間設定は男女差別禁止法違反!?

スウェーデン政治経済情報さんによると

”ムスリムの女性が男性の目を気にせずに
 水泳ができるように
 公共プールで男女別の時間を設けるところが
 出ていることについて、
 バ・クンベ文化大臣(環境党)はSVTの番組で
 「男女一緒の水泳は長年の戦いの成果。
 男女別は問題だ
」と反対の姿勢を示した。”




ムスリムの移民女性への支援として
始まった水泳教室
男女別プールは男女平等社会に反する
公共プールで、肌を男性に見せられない女性
(主にムスリム)を対象に
女性だけの時間を設けていることについて、
平等オンブズマンが法律に反する差別と認定
「郷に入れば郷に従え!」






”マルメ市が国際女性デーに公共プールで
 女性だけが利用できる時間を設けたことについて、
 差別オンブズマンは差別禁止法違反と判定
 理由として、女性の水泳能力向上の目的は
 正しいものの、1日だけ女性専用としても
 効果はなく、差別的取り扱いであると。”




”マルメ市は、
 これまで男女別に分けていた公共プールで
 全裸での水泳を認める日について
 「ジェンダーニュートラル」にすることを決定。
 脱衣室も男女用どちらを使っても可に。
 トランスジェンダーへの配慮。”



★都市プールでのトップレスは是か非か?
 2009年06月25日
 http://time-az.com/main/detail/16312
スウェーデンのマルメ市スポーツ・レクリエーション委員会が、
都市のプールで女性がトップレスになることが
許されるかどうかについて審議し

「ツーピースの水泳着をもっている女性は、
 トップレスになってもかまわない。」
と決定したことを報告した。

この論争のきっかけは、都市プールで
フェミニストBara Bröstがビキニで胸をむき出しに
したトップレスになったことで、
マルメ市スポーツ・レクリエーション委員会のメンバーに
取り締まられたことに対する抗議が起こった
ことによる
と報告している。

最終的に、都市のプールでは
「みんなは水着を着るべきである」と述べ、
女性が上半身をカバーしなければならないと
言うことではないことが承認された。
(中略)
デンマークのコペンハーゲンでも同じようなことがあり、
2008年5月30日に公共プールでのトップレスが
許されている。

ドイツのヴィースバーデン(Wiesbaden)にある
公共プールは、毎週最低1日は、
ヌーディストの日を認めている。

(引用ここまで)


★トップレス、ついに解禁!
 2009/07/14 
 http://hokuwalk.com/Topic/page/page_id/022009071300015001/cat_id/2
スウェーデン第2の都市マルメで、
この夏、公共のプールが変わる。

なんと、公共のスイミングプールで、
マルメの女性は上半身裸で泳いでもOK
というお触れが出た。これは
男性も上半身裸でOKなのだから、
 女性も上半身裸で泳いでもいいのではないか

という意見から、マルメ市がついに判断を下した。

ここ数年間ずっと、
「公共プールでトップレスで泳いでもいいのか」
という難題に直面しているスウェーデン。
“トップレス賛成”を働きかけ、公共プールでの
男女間の均等を積極的に訴えている団体もある。

“胸をはだける”という意味のBara Brostは、
男性と同様、女性の胸が性の対象になることを防ぎたい
と願い、性にまつわる不平等に抗議しているネットワーク。

そして今回、Bara Brostサポーターたちが
ターゲットにしたのがマルメのプールだった。
抗議のために幾度にもわたり、
トップレスでマルメのプールに現れたのだそう。

(引用ここまで)


2009年
「男性も上半身裸でOKなのだから、
 女性も上半身裸で泳いでもいいのではないか」抗議
「みんなは水着を着るべきである。
 しかし女性のみ上半身を隠すのを強制してはならない
 トップレスOK!」

 ↓
その後「なんで下半身も隠さにゃならんのや!」抗議
「週1回、全裸OKの日を作ります!」
 ↓
2016年
肌を見せたくない女性だけの利用時間設定は
平等オンブズマンが法律に反する差別と認定。
差別オンブズマンは差別禁止法違反と判定。
移民は「郷に入れば郷に従え!」

「男女別更衣室はトランスジェンダー差別」抗議
「脱衣室も”男女別”はなくしまぁ~す!」





★究極の男女平等 
 女性の徴兵制開始へ(ノルウェー)
 ⇒男女共同参画

 2013年06月15日
 https://matome.naver.jp/odai/2137127040481330701


★スウェーデンで徴兵制復活も
 =女性も対象

 ヨーロッパ経済ニュース 2016/09/02
 http://europe.nna.jp/articles/show/1502189


★男女平等なら女も最前線へ行って
 戦闘しなさい!というアメリカのお話

 Date:2013.05.13
 http://josei-bigaku.jp/danjobyoudou24988/
レオン・パネッタ米国国防長官が2013年1月24日、
特に私たち女性にとって驚きの署名をしました。
なんと女性もフロントラインと呼ばれる
戦争の最前線に赴き、男性兵士と同じく
戦闘することを認めるという署名です。

これによって今後の男女同権の意味合いが
大きな変化を遂げるような気がしてなりません。
アメリカの女性が戦争へ行き出した時、
私たち女性はどのように変貌していくのでしょうか?
(中略)

オバマ大統領も歓迎する
女性兵士の戦闘活動解禁!

(中略)
また、アメリカ合衆国大統領2期目を就任した
ばかりのオバマ大統領はリベラルな観点から
このパネッタ氏の署名は歴史的な動きだと述べ、
また公正さと平等 というアメリカ創立の理想を
成し遂げるためのステップである。
と歓迎しました。

(引用ここまで)


★2017年からアメリカで
 女性にも徴兵登録義務が課される?

 https://matome.naver.jp/odai/2147026063505171501
現在、米国籍または永住権を有する
18歳から25歳までの男性は、
Selective Service System(SSS)と呼ばれる
徴兵登録義務が課されている。
ベトナム戦争以後、徴兵が実施されたことはないが、
名簿作成は現在も継続されている。
2017年から登録義務が女性にも課されるらしい?




男女平等社会だから
女性の徴兵登録を義務化する動きに
フェミニストが「こんな形の男女平等とかいらんわ」

目指せ男女平等の国、北欧!
男女平等!って言ってませんでしたか?


★見えない男性差別 ~生きづらさの理由
 「女も戦場へ」は何をもたらすか
 兵役という男性差別

 http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20150415/279987/?rt=nocnt






★男女平等の国スウェーデンの
 「男女平等トイレ」?!

 http://swedishexchanges.blogspot.jp/2015/04/blog-post_7.html


★同性婚合法化に湧くアメリカが
 次に挑む「トイレ共用化」

 2015年07月02日
 https://hbol.jp/48428


★男女別トイレを段階的廃止、
 米サンフランシスコの小学校

 APF 2015年09月12日
 http://www.afpbb.com/articles/-/3060120




★「ジェンダーフリーな社会を目指して」
 〜ジェンダーとメディア〜

 東京学芸大学教授 村松 泰子
 http://www.jinken-net.com/close-up/0206.html


★フェミニズムとは何か
 https://www.nagaitoshiya.com/ja/2000/feminism-sexism-egalitarianism/


何だか・・・面倒くさくて、
途轍もなく生きづらい世の中だな。






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理屈ばっかりで、感性を無視した社会ですね。

日本にも民進党あたりから出てるポリコレがある。シナと呼ばずに中国と呼べというやつがそれ。

No title

歴史戦からポリコレへ。歴史固定で現代日本男性をヘイトする差別フェミニズム。

日本帝国軍人は、女性を戦場にひっぱりださなかったが、これは女性蔑視の差別かやさしさか。

中共シナの最高指導者に女性がつく確率はゼロ。これは女性蔑視の証拠。北朝鮮の将軍さまをみてもそう思う。

ハニートラップをしかける国は、それなりの背景を持っているわけで、みんな女性を道具にする男尊女卑の国でありましょう。
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