韓流研究室

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【仏像大量破壊テロ】チョン・スンホ容疑者 「地蔵があるのが悪い」と供述

★【仏像大量破壊テロ】
 韓国人のチョンスンホ容疑者
 「地蔵があるのが悪い」と供述 
 スマホの地図機能で壊す場所調べた模様

 正義の味方 2016年12月13日
 
http://www.honmotakeshi.com/archives/50214242.html
福島テレビ夕方のニュースより続報

動機「地蔵があるのが悪い」
スマホの地図機能で壊す場所調べた
複数の事件の関与も供述し始めている

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(続きはリンク先で)




地蔵があるのが悪い

ああ・・・やっぱり・・・
村上密牧師が懸念していたように、
http://maranatha.exblog.jp/25041706/
昨年のNY在住韓国系日本人「油まき」事件が
今年になって再開された事とリンクするような
何やら関連性がありそうだ。

クリスチャンの高島弁護士も


外国人観光客への「わさび大盛り」寿司屋を
「わさびテロ」と称して大騒ぎしたマスゴミが、
この深刻な「仏像大量破壊テロ」
後追い取材をしたくないのは・・・
昨年の金山昌秀による文化財大量油まき事件が
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カルト系とはいえ、キリスト教の関連が
あるからなのかな?
村上密牧師の通報で、犯人が特定された途端
金山昌秀と関連があった教会が
HPから該当記事を削除して誤魔化したり
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マスコミ追及は、途端にしぼんでしまった。

村上牧師は、日本の教会の中に
金山昌秀が数年前からやっていた事を知りながら
放置し続けた事に怒りを感じて
http://maranatha.exblog.jp/23141413/
クリスチャンの責任として警察に通報したのだが・・・

興福寺の「油まき事件」
防犯カメラにアジア系の外国人のような不審な
男女3人が映っていた事件でも
http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-4554.html
昨年同様、カルト系とはいえキリスト教一派が
絡んでいるから、後追い報道をしたくないのだろうか?
キリスト教団体に悪い印象が浸透してしまうのは困る?
何たって
SEALDsを持ち上げている人達をみても、
学者やマスゴミなど結構クリスチャンは多いからね。
韓国人+ キリスト教
となると・・・あまりツッコミたくは無いのかな?


★金山昌秀 犯人を知っていた
 韓国系キリスト教団の罪と
 日本の公安の怠慢

 2015.06.05
 http://haigyo.net/orange/?p=5200







★【韓国】チョ・ヨンギ牧師
 「日本の大地震は
  神様を遠ざけたことに対する神様の警告」 
 ネパールで韓国キリスト教の布教活動し
 批判殺到の韓国NGO団体、
 かつて東日本大震災でも失言

 http://blogs.yahoo.co.jp/magtaranomaria/42161141.html
(引用開始)
現地メディアのonline khabar.comは
9日の記事で、
「救護活動を行うため韓国から来た『グッドピープル』
 という団体が、ネパールの被災者にビタミン剤の
 代わりに聖書を渡している。彼らは
 『今回の地震はヒンズー教を信じるから
  起きたもので、イエスを信じなければならない』
 と話したという」と報じた。
(中略)
なお、グッドピープルは、
韓国の宗教団体「純福音教会」の牧師、
チョ・ヨンギ氏が総裁を務める。

チョ氏は2011年に東日本大震災が起きた後、
メディアとのインタビューで
「日本の大地震は
 神様を遠ざけたことに対する神様の警告」

と発言し、物議をかもしている。
(続きはリンク先で)


★趙鏞基(チョ・ヨンギ)  
 巨額背任で刑事事件に

 2013年06月10日
 http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/archives/52478374.html
(引用開始)
日本ではチョー先生のシンパのある方達は、
チョー先生に従って、かなりいい暮らしを
なさるようになりました。

チョー先生は、そういう日本の羽振りのいい牧師を
集めて、済州島でゴルフなどをなさっていました。
チョー先生と、済州島でゴルフが出来ることは、
日本でも一流の資格のような感覚だったと思います


(中略)
一千万救霊リバイバル運動
チョウヨンギが流行らせた、
夢と目標を実現させ成功するための告白の力、
あれはナポレオンヒルの成功哲学か、
メジャーリーガーのイメージトレーニングを土台に
その外側にキリスト教を かぶした紛い物、だった と
指摘されてる年長信徒の方もおられます
(中略)

かつて純福音教会に所属していたことがあります。
牧師は日本語ができない者が派遣されてくることが
ほとんどです。
私の教会の牧師も日本語ができませんでした。
また会計報告がなく、献金の使途が不明朗で、
牧師は献金をチョーの誕生日に渡しに韓国へ
渡航したりなど、教会の実務とは関係のないところで
使用されていました。
チョーは日本で宣教するよう神様に言われたが、
ここでも非常に嫌がったが従ってきたというような
恩着せがましいあかしがあります。
韓国では未だに、自分たちをかつて支配した
憎き日本に宣教に行くことは、
英雄のようにたたえられることです。

韓国のヨイド教会で流される、礼拝前の教会の
近況を伝えるビデオの中でも、
八百万悪霊の地、日本と平気で流される。
(おそらくやおよろずの神といいたいのだろうか。)
彼らは本当に日本人を愛して宣教しているのか?
はなはだ疑問に思える点がいくつもあった。
純福音教会は日本人のためではなく、
日本にでかせぎにきた者たちの教会だと感じています。
信徒も水商売の韓国人女性ばかり。
その女性たちが店の客を何人も連れてきていました。
また肉体関係を持ってしてでも救いにみちびくために
教会へ連れてくるのは美化されるようです。

牧師側から見れば日本人は金を持っているので
献金額がふくらむことも喜ばしいし、
日本人信徒がこれこれの数来ていると、
ほかの牧師への自慢になっていました。
私は純福音教会をキリスト教会とは思えません。
貧乏のさなか繁栄の神学を持ってたちあがった
チョーヨンギによる、新興カルト宗教のひとつである
と思っています。
(引用ここまで)



★チョー・ヨンギ牧師「日本一千万救霊」
 Christian Today 2007年7月17日
 http://www.christiantoday.co.jp/articles/1157/20070717/news.htm


★東北は日本のリバイバルの鍵か?
 リバイバル・ジャパン
 http://www.revival.co.jp/rj/2010/10/post-124.php
北と南で「東北リバイバルミッション」
全日本リバイバルミッション(有賀喜一代表)
9月、東北の2箇所で宣教大会を行った。
(略)
 
「韓国」から「東北」へ
(略)
今年はどこでミッションを開催したらよいのかを
祈り求めました。そんな中で導かれたのが、
「東北」でした。
神様からそのことを示された当初、その大会の
霊的世界での重要性に関しては、
明確な理解がありませんでした。

リバイバルミッションの働きは、
1993年の甲子園ミッションから一貫して
「宣教」にフォーカスされており、
同時に、福音に覆いをかけている暗闇の力に
対抗する霊的戦いと、地域のとりなし
が使命として
与えられています。
しかしながら、昨年の韓国での霊的勝利と
「東北」の関連性については、
全く見当もつきませんでした。
(中略)

東北の霊的土台

さて、東北地方には特徴的に祀られている
神社があります。その名は「アラハバキ神社」。
このアラハバキ神は「謎の神」とも呼ばれ、
多くの場合「門客神」として祀られています。
門客神とは、征服された民族がかつて仕えていた
神であり、あくまでも現在の支配者の神々に
従属する存在に他なりません。
研究によると「アラハバキ」とは、縄文人たちが
拝んでいた神であり、その起源はアラビア半島に
遡るとも言われています。
しかし今では、神道の神々の一つとして取り込まれ、
神社の片隅にひっそりとその影を残すのみとなっています。

しかし、この存在こそ、日本を支配する
最も深い暗闇の力なのかもしれません。
そして、それがむき出しになっているのが
「東北」なのです。

(中略)
日本のリバイバルを止める悪しき力の根源「」は、
どこに隠れているのでしょうか。

もしかしたら、今では誰も気に止めないような
沈黙の存在、かつて縄文人たちが拝んでいた
土偶なのかもしれません。
東北地方の宣教は困難を極めていますが、
その一因がそこにあるのかもしれないのです。


(引用ここまで)



ヨイド純福音教会のチョー・ヨンギは、東日本大震災について
「日本がキリスト教の神を遠ざけ、
 無神論や偶像崇拝
 物質主義に陥っていることへ
 神が警告を発したことが大災害の理由だ」

と発言した。

韓国・江南教会のキム・ソングァン牧師も
「神を信じないで偶像天皇に仕えて
 罪が多いことが地震発生の原因だ、
 東日本大震災によって
 日本が体質改善することになるだろう」

と発言している。
日本には、チョー・ヨンギを「最も偉大な宣教者」として
崇め奉っていた牧師達がいる。

http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/archives/52425753.html


昨年の金山昌秀による
文化財大量油まき事件の動機が

「神社仏閣には悪い霊がいて、
 日本人の心を縛っている。
 油でこれを清める」


今回のチョン・スンホ容疑者の動機が
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「地蔵があるのが悪い」

凶暴化する韓国系ファンダメンタルキリスト教から
どのように日本を護っていけば良いのか・・・
日の丸・君が代を執拗に反対するクリスチャン教師が
「偶像崇拝を禁じている」から信仰に反する
主張しているのは・・・彼らの思想の影響か?





★これからの天皇制
 http://www.millnm.net/cgi-bin/page.cgi?url=../qanda/empre11.htm
朝日新聞2001年4月9日夕刊
「天皇制は布教の壁か」
キリスト教の方向探る討論会


キリスト教を布教するために天皇制は壁なのか、
という討論会があった。偶像崇拝への警戒感と、
日本の伝統を重んじる意見の対立だった。
(菅原伸郎)

3月26日、東京・お茶の水の会議室で「日本宣教と天皇(制)」
という討論会が開かれた。
約50人を前にこんな意見が交わされた。

「キリストさまに代わるものは、
 すへて偶像崇拝ではないか」
「天皇制は宗教てはない。
 偶像崇拝の対象とはいえない」


 出版社「マルコーシュ・パブリケーション」の
笹井大庸社長が、自社の月刊誌「ハーザー」で始めた
連載が発端だった。

笹井論文を流み、福音派根本主義の教団「美濃ミッション」の
石黒イサク牧師が電子メールで反論した。
戦前、神社と天皇を受け入れた
 日本のキリスト教がずっと不振なのに、
 抵抗した韓国では伸びている。

 あくまで真の福音を伝えることが大事で、
 安易な妥協から道は開けない」


 美濃ミッションは、聖書を言葉通りに受け止めて
偶像崇拝を厳しく拒否する。

(全文はリンク先で)


★多宗教共存社会を
 宗教多元主義容認と履き違えてはならない

 シオンの城壁
 http://blogs.yahoo.co.jp/judahephraim/13316568.html
神は唯一であり、救いは唯一だ。

第一テモテ2:5 神は唯一です。
また、神と人との間の仲介者も唯一であって、
それは人としてのキリスト・イエスです。


神が唯一であるなら、他の宗教の神々はみな
「偶像」であり、偽者だ。
こうした偶像の神々や、それらを礼拝するための施設は、
最終的には破壊されなければならない。
(中略)
また、救いが唯一であるなら、他の宗教・神々を
信じている人は、救われない。
仏教徒や、イスラム教徒や、無神論者や、
イエスを拒絶したままのユダヤ教徒や、神道の氏子や、
天理教徒や、創価学会員や、エホバの証人は、
みな地獄に行く。
もしそうではなく、ほかの神々を信じていても
救われるのなら、イエスの十字架は無意味である。
どの宗教を信じていても救われるのなら、
神の子であるイエスがわざわざ人になって、
人々の身代わりとなり、十字架の死という
苦難を受ける必要などなかったではないか。

異なる宗教を持つ人々が自由に共存できる
社会の実現は、正しい。
だがそれは、そこに存在する諸宗教がすべて正しい
ということではない。
私たちが真に望むのは、異なる宗教が共存する
社会の永続ではない。
かと言って、異教の偶像を力ずくで破壊し、
強制的に人々をキリスト教に改宗させることでもない。
信教の自由が保障された社会の中で、
すべての異教徒が自由意志によってイエスを信じ、
ひとりも地獄に行くことなく救われることである。


そしてその結果として、
人々が偶像の神々を拝むことをやめ、
自発的に、仏像や仏壇、神社や仏閣、
モスク等を破壊することである。


だが、やがてイエスが地上に再臨する時が来る。
その時、世界中の人々は、真の神は誰か、
真の救いはどこにあるのかをいやがおうにも
認めざるをえなくなる。そして、王となったイエスの
統治によって世界が刷新され、
すべての偶像や異教の施設は、イエスの権限によって
ことごとく破壊されるであろう。

(引用ここまで)




はぁ・・・
やはり一神教の発想は理解できない。

日本が仏教も受容しながら
古代からの、ニニギの神も荒ぶる神も
山の神も、地の神も、水の神も、火の神も、田の神も
自然のもの全てに神が宿っていると
八百万の神としてきたのは、
天変地異の多いこの国の、自然への畏敬。
人間が創りだした神よりも、
原始宗教的な自然崇拝の名残りが強いのは、
長い歴史に起きた災害経験からじゃないかな?
自然という、人間にはどうする事も出来ないものを
畏れ敬う、魂を鎮める宗教観。
様々な異国の宗教が入って来ようとも
縄文時代からの
環状列石による祖先崇拝を中心とした
祖霊信仰的な祭祀・儀礼が形を変えても残るのは
祖先の自然体験からの教えが必要な風土だから・・・

しかし、クリスマスやハロウィーンに狂乱し
除夜の鐘はうるさいから止めろとか
餅搗き大会は衛生上の懸念があるから中止とか
核家族化によって、
日本の伝統文化の継承が絶たれ
墓参りにも行かない、先祖の存在を無視する・・・
そんな風潮を見るにつけ
上記サイトの
「すべての異教徒が
 自由意志によってイエスを信じ、
 そしてその結果として、
 人々が偶像の神々を拝むことをやめ、
 自発的に、仏像や仏壇、神社や仏閣、
 モスク等を破壊することである。」

という文言が非常に気になる。

30代で家を建てた時、当初は神棚が無かった。
40代で、子供達に伝えなければと目覚め、
日本製の神棚を購入した。
毎朝、一番にお水を汲んで供え
1日と15日に真榊を供え、
新年に餅と注連縄とお神酒と神酒口を供え
お神酒の香りを部屋中に拡散させる。
祖父母や父がしていたように・・・
 


★「神仏習合」とは何か
 http://ozawa-katsuhiko.com/07nihon/nihon_text/nihon05.html










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