ユーキャン、パヨクが選ぶ【偏向語大賞】ノミネート発表

★流行語大賞候補に
 「PPAP」「神ってる」「SMAP解散」
 などがノミネート

 スポーツ報知 11/17(木) 14:02配信
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000104-sph-ent
「2016ユーキャン新語・流行語大賞」
ノミネート語30が17日、決定した。
12月1日にトップテン、年間大賞を発表する。

芸能関連では、
年内に解散するSMAPの「SMAP解散」、
「M―1グランプリ2015」王者で大ブレイクした
お笑いコンビ「トレンディエンジェル」斎藤司(36)の
「斎藤さんだぞ」、世界的に反響を呼んでいる
ピコ太郎のヒット曲「ペンパイナッポーアッポーペン
(PPAP)」などが選ばれた。

 スポーツ関連は、
今年25年ぶりにリーグ優勝をした広島・緒方監督の
「神ってる」や、リオデジャネイロ五輪で話題となった
「ジカ熱」、20年東京五輪へ向けた「アスリートファースト」など。
その他には、社会問題となった
「歩きスマホ」「ポケモンGO」、「盛り土」などが上がっている。

◆ノミネート30語は以下の通り

アスリートファースト/新しい判断/歩きスマホ/EU離脱/
AI/おそ松さん/神ってる/君の名は。/くまモン頑張れ絵/
ゲス不倫/斎藤さんだぞ/ジカ熱/シン・ゴジラ/SMAP解散/
聖地巡礼/センテンススプリング/タカマツペア/
都民ファースト/トランプ現象/パナマ文書/びっくりぽん/
文春砲/PPAP/保育園落ちた日本死ね/(僕の)アモーレ/
ポケモンGO/マイナス金利/民泊/盛り土/レガシー

(引用ここまで)


★鳥越俊太郎氏
 「流行語大賞」選考員会から名前消滅

 リアルライブ 11/17(木)
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000010-reallive-ent







■ノミネートして欲しかった流行語

元選考委員に敬意を表して・・・
トランプや自民党が言ったら「女性蔑視だ!」と
ポリコレ棒を振りかざしてデモ行進しそうな発言

『女なら誰でもいいってもんじゃない』



『不適切だが違法ではない 』


『二重国籍問題』

この人も二重国籍
★デ・ニーロさんいらっしゃい!
 トランプ氏の勝利受け伊町長

 2016年11月12日
 http://www.afpbb.com/articles/-/3107675
米俳優ロバート・デ・ニーロ(Robert De Niro)さんの
曽祖父母の故郷であるイタリア南部の町が、
デ・ニーロさんに対して「保護」を申し出ている。
デ・ニーロさんは米大統領選で
共和党候補のドナルド・トランプ(Donald Trump)氏が
勝利すれば、自身のルーツがあるこの町に帰る
と皮肉交じりにコメントしていた。

イタリア南部の町フェッラッツァーノ(Ferrazzano)の
アントニオ・チェリオ (Antonio Cerio)町長は、
デ・ニーロ氏がトランプ氏勝利に失望して
この町に逃げて来たいのならば喜んで歓迎する
と述べた。デ・ニーロさんの曽祖父母は
1890年にこの町から移住した。

 映画『タクシードライバー(Taxi Driver)』
『レイジング・ブル(Raging Bull)』などで知られる
デ・ニーロさんは9日、ジミー・キンメル(Jimmy Kimmel)氏が
司会者を務める米ABCのトーク番組で、
家族のイタリア系のルーツはフェッラッツァーノにあり、
自身はイタリア国籍も持っていることを明らかにしていた

(引用ここまで)



『ガソリーヌ、いつまで確認中』



『日本死ね流行らせたのは私だ』



『プロ左翼』 『ヨシフ繋がり』





『身バレ』


『デマノミスト』



『お前が言うな!』
★朝日新聞
 「あら探しと揚げ足取りから
  建設的なものを生み出すことは難しい」

 政経ch 2016/11/17
 http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-31778.html



『テロ朝』




私が子供の頃、
たとえどんな状況においても「死ね」などという言葉を
平然と吐く人間は、
社会的に非常識な人間か犯罪者と看做されたと思う。
祖父母も両親も
「口が裂けても言ってはいけない言葉」だと言っていた。
口に出すのも憚られる言葉、恥ずべき行為だった
と記憶している。 だから、
私よりもずっと年上の1948年生れのドイツ文学翻訳家の
池田香代子さんが、Twitter上で「アベシネ」と呟いた時
この人は一体、どのような躾を受けて育ったのだろうと
人間性を疑ってしまった。
軽々しく吐く言葉ではないからだ。

日本赤軍の浅間山荘事件の後で、「リンチ」と言う言葉が
クラスの男子の間で流行って、気に入らない相手を
ふざけて「リンチしてやる」などと集団で取り囲んでいた時、
担任の先生は、それはそれは怒って
その場にいた男子達を廊下に立たせて罰した。
「ば~か」などと男子達が言ったら
「他人にバカと言う人間は、言った方が馬鹿者だ!」と
男の先生が厳しく𠮟りつけていた。
相手を誹謗中傷する言葉をそれ程持っていなかった時代
乱暴な男子でさえ
「お前の母ちゃん、で~べ~そ~!!!!」と叫んで
走って逃げるのだ精一杯だったのに・・・
今では、平然と汚い言葉を口にする。
「死ね」も「殺すぞ」も、昔はそれほど重い言葉で
誰に対しても、何に対しても、表現の自由なんかではなく
絶対に、口が裂けても言うべきではない
タブーな言葉だったと思う。


保育園の選考に落ちて、その理不尽さに怒りを覚えて
呟いたとしても、私はやはり・・・人間性を疑ってしまう。
そういう躾や教育を受けてきたせいか抵抗がある。
言葉は人間を支配してしまう。
簡単に発する言葉は、簡単に行動に移してしまう。

だから、
当時の大人は「そんな言葉を使ってはいけない」と
子供達に諭したのではないかしら?
子供がそんな言葉を吐いたら、大人は激怒した。

今や、大人達が公然と口にして、流行語にしてしまう・・・




『ポスト真実』






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鬼十則

NHKのニュースで、鬼十則の中の「殺されても〜」や「〜引きずり回せ」という文言が紹介されていて、何十年も前に作られたものだとは言え、「なんだって物騒だな。」と感じました。
言霊というだけあって、因果応報なのでしょうね。

No title

「流行語」というより「流行させたかった言葉」あるいは単なる「流行った物の名前」になってしまってる感じ。昔からこんな感じだったのかしらね?

選考委員には頭がおかしいのしかいない

選考委員は、姜尚中、俵万智、室井滋、やくみつる、箭内道彦、清水均(昨年は鳥越俊太郎もいました)。

鳥越俊太郎は、スキャンダルが発覚して下げたのでしょうけど、選考委員に「朝鮮人」の「姜尚中」がいるのも「おかしいんじゃないの?」と思いますし、それ以外の顔ぶれも、見事な「パヨク」ぶりですね。

やくみつるとか、クイズ番組とかによく出ていますけど、ただの多趣味な「オタク」という感じしかしない(やたらとマニアックな知識を持っていますが、クイズ的な知識が多いだけで、基本的に気に入らない人物に対しての誹謗中傷しかしておらず、知的とまで感じないのだが)のに、局などがよく使っているのは、何故なのか分かりませんね(何らかのコネがあるのかも)。

それ以外の人物が生き残っているのも、ある意味「アウトロー(ヤクザ)」な世界に生きているからなのでしょうね。

ただ、こういった集団が「ヤクザ」の世界から「カタギ」の世界を、身内で好き勝手に語っているのは勝手ですけど、カタギの世界に対して干渉してくるのは迷惑極まりないと思いますね。

どちらにしても、「日本●ね」なんて、無責任な匿名ブログの暴言を平気で選ぶ選考委員には、「まともな者」がいないのは確かだと思いますね(ネットの匿名性を非難していたパヨクらは、このブログで手のひらを返した事をどう弁明するのだろうか?)。
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