サムスンのギャラクシーノート7、危険物扱いで日本でも機内持ち込み禁止

★ギャラクシーノート7、
 日本でも機内持ち込み禁止

 朝日新聞 2016年10月17日11時42分
 http://www.asahi.com/articles/ASJBK3QDPJBKUTIL015.html
 国土交通省は、米国で発火事故が相次ぐ
韓国サムスン電子のスマートフォン
「ギャラクシーノート7」
について、
航空機への持ち込みを禁止するよう、
国内の航空各社に指示した。

米当局が機内持ち込みを禁止したのを受けた措置で、
指示は15日付

 国交省は、発火事故の発覚以降、電源を切ることや、
手荷物として預けないことを条件に機内持ち込みを
認めていたが、対応を強化することにした。

 「ノート7」は、米国でバッテリーの不具合による
発火事故が相次いでいた。
回収・無償交換を終えた製品でも発火が報告され
サムスン電子は生産、販売を停止。
日本では発売されていない。

(引用ここまで)







★ギャラクシーノート7の
 発火原因を推理する

 読売新聞 2016年10月14日 18時54分
 http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20161014-OYT8T50059.html






ギャラクシーの発火事故は、昔から何度も有った。
シリーズを新しくしても発火事故が起きていた・・・
サムスンは、リコールもせずに
正規バッテリーを使っていないからだとか
アップルによる風評被害だとか
下請けのバッテリー会社の責任だとか
自社の問題から逃げてきた。逃げまくってきた。

ギャラクシーノート7だけでなく、昔から
充電回路・プログラムに欠陥がある可能性がある。
過充電にならないようコントロールし、温度に合わせて
充電電流や消費電流を発熱制御する部分に欠陥があり
ギャラクシーノート7が頻繁に発火するのは
完全な防水・防塵対応にしたことで
熱が逃げにくくなり、発火を起こしてしまうという仮説は
可能性がありそう・・・

アメリカでサムスンが
バッテリー試験を業界公認の実験施設で行わず
社内の施設で実験するだけの体質。

洗濯機の発火事故も同様で
これも以前から起きてきた発火問題。
長年のその場しのぎの対応
(洗濯機が発火しないために、普通モードは使わず
 ソフトモードで使えという、とんでもない対応)
今に至っている・・・・だけ。





戦後のロッテも派手な宣伝でライバル企業潰し作戦。
韓流も同様で、ガンガンと各国で捏造人気を煽り
有名になれば、どんな質でもOKとぼったくる。
韓国の商売のやり方が
質よりも宣伝!に重きを置いて
ユーザー無視の金儲け体質が問題では?





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