沖縄のヘリパッド建設反対の若者有志は元SEALDsとグリーンピース!しばき隊も参加中

★沖縄のヘリパッド建設に
 反対している団体の正体、
 解散したはずのSEALDsと判明

 netgeek 2016年10月1日
 
http://netgeek.biz/archives/84332
沖縄県のヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)の建設をめぐって
一部団体が猛反対している件について、
新設された団体
ヘリパッド建設に反対する若者有志の会

メンバー構成が実質的にSEALDsであることが分かった。

(中略)
並んでいる顔を見て一発でその正体を見抜くことが
できる人はいるだろうか。
地元の人が騒音被害や自然破壊を心配して反対して
いるのかと思いきや、
実は団体の中枢部は解散したSEALDsが占めている。

(1)元山仁士郎。
 国際基督教大学在学中で元SEALDsメンバーの一員。
 過去にはSEALDs琉球代表を努めていた。
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(2)早瀬道生。
 京都造形芸術大の大学院生で
 SEALDs KANSAI(関西)の元メンバー。

(3)岡歩美。
 SEALDs TOKAI(東海)に所属していた元メンバーで
 現在はアルバイトで暮らしているフリーター。

▼まとめ画像。
 ちなみに一番左の女性、米田裕子さんは
 グリーンピース・ジャパンの事務局長。

 やはりそういう団体なのだ
 selds_okinawa-7-600x316.jpg

つまり、とにかく政府に抵抗して騒ぎたいメンバーが
再び集まって迷惑な騒ぎを起こしているのが実情なのだ。
もともと沖縄に住んでいたメンバーならともかく、
どうしてよそ者が遠くからやってきて
ヘリパッドに反対するのか。
インターネットが発達した今となっては
名前で検索すればその正体がすぐに分かって
しまうのにとにかく
後先考えずに行動するのがSEALDsらしい。

政治的活動を続けるのならば
何もSEALDsを
解散させなくてもよかったのに、
一度解散させたのは
悪名が広まったゆえに
リセットするネームロンダリングが
目的だったに違いない。


会の略称は「ヘリパッド建設に反対する緊急行動」
すでにFacebookやTwitterアカウントも開設されている。

道路を封鎖する活動に
地元の人たちは大変迷惑している。


(続きはリンク先で)








元「自由と民主主義のための学生緊急行動)」
通称SEALDsではなく、
元「特定秘密保護法に反対する学生有志の会」
通称「SASPL」から、名称を変えたSEALDsの元メンバー
SASPL時代も元山仁士郎さんは
辺野古で基地反対運動をしていたのだから
「ヘリパッド建設に反対する若者有志の会」ではなく
正式名称は

ピースボートと一緒に
 特定秘密保護法に反対してたけど国会通過し
 辺野古基地に反対活動もうまく行かないので
 選挙が近いからと国会前でラップしながら
 野党連合と一緒に政治活動してたSEALDsが
 一応解散してしまったから、再び名前を変えて
 来年まで選挙が無いから、また沖縄に戻って
 ヘリパッド建設に反対するカンパで飯食う若者の会



★【特定秘密保護法】
 「戦争も統制も嫌」 秘密法施行 
 各地で抗議

 東京新聞 2014年12月10日
PK2014121002100069_size0.jpg
 http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/himitsuhogo/list/CK2014121002000110.html

「言うこと聞かせる番だ、オレたちが」。
官邸前でのデモは午後七時に始まり、十日午前零時を
回るまで続いた。
冷え込む夜空の下、若者ら約一千人がヒップホップの
音楽に乗せ声を上げた。
その中に、国際基督教大三年の
元山仁士郎(じんしろう)さん(23)の姿もあった。
主催する学生有志の会
SASPL(サスプル)」のメンバーだ。


 秘密保護法では、公務員や防衛産業従事者など
特定秘密を扱う人物が適性評価の対象になる
学生は職業選択の自由を脅かされる。
 友人に帰国子女が多いけれど、
 海外体験まで調べられるのかと不安がっている

と心配する。

 沖縄県の出身。
地元では、米軍の新型輸送機オスプレイの配備予定を
日本政府は否定し続けた。
「核、生物兵器が持ち込まれても、
 沖縄の人たちは情報にアクセスできなくなる」

(引用ここまで)


★シリーズ沖縄の岐路(10) 
 知事選・若い有権者は

 琉球朝日放送 2014年11月11日
 http://www.qab.co.jp/news/2014111159917.html
16日に投票日を迎える県知事選挙。

これまで選挙のたびに投票率が低いことが
指摘されている若者層ですが
今回の選挙では、無関心ではいられないと
行動する若者たちもいました。
sealdsoki1.png
(続きはリンク先で)


★SEALDs琉球、終戦記念日に発足 
 元山仁士郎さん「若い世代が考える場に」

 沖縄タイムス 2015年8月15日
 http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/17683
最も気掛かりなのは
「先の世代の子どもたちに、
 謝罪を続ける宿命を背負わせてはならない」
という文言だ。
沖縄戦を体験した祖父母の話を聞いて育ち、
小中高の平和学習でも多くを学んだ。

(引用ここまで)


★元山仁士郎
 日本平和学会 2016年 6月 01日
 http://www.psaj.org/2016/05/31/元山仁士郎/
1991年生まれ。沖縄県宜野湾市出身。
国際基督教大学教養学部4年(休学中)。
立憲主義と日米地位協定について学ぶ。
SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)や
SEALDs RYUKYUの立ち上げ/中心メンバー、
市民連合メンバー。
現在はND(新外交イニシアティブ)で
事務局スタッフとして働く

(中略)
• 複雑な事情

― 同世代からの反応:冷笑、ギャップ
― 日常を否定することの難しさ:人間関係、仕事

― 基地反反対運動:日常を否定することの難しさ、
  平和教育や長年の反戦・平和運動の反動?

(中略)

日本平和学会第22期執行部
 http://www.psaj.org/本学会について/執行部-事務局-役員/
・会長:君島東彦
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立命館大学国際関係学部大学院教授(憲法学、平和学)

■9条神話に浸るリベラル派は安倍政権に勝てない!
 ~君島東彦氏、護憲「理論再構築」を促す

 2014.3.15
 http://iwj.co.jp/wj/open/archives/129548

・事務局長:奥本京子
 大阪女学院大学 国際・英語学部

広報委員長  米川正子

(引用ここまで)



米川正子さんは立教大学特任准教授で
元UNHCR職員。

日本共産党中央委員会出版の雑誌「女性のひろば」
2010年5月号に寄稿している

http://www.jcp.or.jp/publish/teiki-zassi/johiro/index_1005.htm


★グリーンピース・ジャパン 
 新事務局長に米田祐子が就任

 国際環境NGOグリーンピース 2016/08/25
 http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/press/2016/pr20160825/


★グリーンピースに資金調達規制@インド
 反日はどこからくるの
 http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/43080223.html
インド、
グリーンピースなどの資金調達を規制―
経済成長を阻害と判断


インド政府はグリーンピースなど
国際環境保護団体に流れる資金の蛇口を
引き締めることを決めた。
これら団体の抗議活動が
インドの国内総生産(GDP)成長率を押し下げている
可能性が指摘されたためだ。


(中略)
開発を妨げているっていうのは
もしかしたら口実じゃないかしら
グリーンピース・ジャパンと
アジア太平洋資料センター(PARC)は繋がっておるのです


アジア太平洋資料センター(PARC)井上礼子氏の
夫・中川孝志氏は日本赤軍・重信房子を
匿った容疑で逮捕されているのですよ


日本でも資金調達規制やった方がいいんじゃないですかねぇ

(続きはリンク先で)




正体を隠して活動していた団体といえば
 ”りぼん・ぷろじぇくと”という
「組織や団体ではない。代表者もいない」という謳い文句で
SEALDsの本やデモの参加の仕方をHPに載せ
SEALDsと一緒に国会前でスピーチしている組織がある。

木坂麻衣子氏が、この「謎の集団」
”りぼん・ぷろじぇくと”についてまとめサイトを
作成している。

★「戦争のつくりかた」の原作者(集団)
 ”りぼん・ぷろじぇくと”とはなんなのさ

 
http://togetter.com/li/937579




>「戦争の作り方」の
 エグゼクティブ プロデューサー 
 岡田 建二朗氏は
 長野県の共産党議員さんなのね。





(続きはリンク先で)



先日、歌手の佐野元春さんの発言
SEALDsは嫌われたんじゃない、
 怖がられたんだ

が話題になっていた。

http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51639182.html
****以下、本文から引用~~
では、アーティストはSEALDsが嫌われた理由をどう見ているのか?
佐野元春は、こんな文章を寄せてくれた。

「SEALDsはなぜここまで嫌われたのか」
てっとりばやく思う
連中は、疎ましかったんだろう
SEALDsの遠慮のない若い賢さが
SEALDsの希求する刹那が
SEALDsの気ままな無頼が
連中は、目障りだったんだろう
SEALDsの不規則な若い正しさが
SEALDsの粗放な思想が
SEALDsの身軽な自立が
連中は、イラついたんだろう
SEALDsの野蛮な若い誇りに
SEALDsがかばう正義に
SEALDsが描く愛国への憧憬に
SEALDsは嫌われたんじゃない、怖がられたんだ

いつの時代でも、自由な存在を怖がる連中がいる

             
佐野元春

(続きはリンク先で)




佐野元春さんが言う「恐がっている」とは
根本的に違うけれど(笑)
確かに「怖かった」ですよ・・・

薬物所持で捕まった酒井のりピーや
お顔改造のゆうこりんが
「のりぴー星やコリン星から来ました♪」という
昭和アイドルのキャッチフレーズのノリで
「普通の学生が自然発生的に集まりました!」
というキャッチコピーの元で
「大したことを言っていない」特定の思想を持った学生達を
メディアや大学教授や特定政党や特定プロ市民団体が
絶賛するという「プロパカンダ」手法に恐怖を感じました。

嗚呼、
この国は言論も教育界も特定の人達の利権で
動いているのだなぁ・・・と。


先日、北海道大学で大規模なリストラが有ったけれど
予算を削減されて苦しい状況の研究者がいる現実と共に
サヨク教授達は、クビになっても仲間が救ってくれる。
批判を浴びても仲間の弁護士が助けてくれる。
SEALDsの学生達も、名前の売れている若者は
コネで職にありつけて、次世代のサヨク市民に育成される。
コメンテーターや大学教員、NGO・NPO事務局等々・・・
フリージャーナリストという肩書も使える。

元朝日新聞、植村氏。
朝日を辞めて神戸→北海道の大学に、
そこも辞めて、現在韓国の大学では?
「私は捏造していない」本を出版すると息巻いている・・・


★「捏造記者」の汚名に事実という
 武器で反撃 
 元朝日新聞記者・植村隆さん

 厳選!韓国情報 2016年10月02日
 http://gensen2ch.com/archives/66181013.html



事実という武器で反撃・・・
慰安婦と女子挺身隊を混同させる記事を書いておいて?






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