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安倍首相、田原総一朗氏と意見交換。サヨク文化人達の嘘と下劣さ

★生前退位
. 安倍首相、田原総一朗氏と意見交換

 毎日新聞2016年8月31日
 
http://mainichi.jp/articles/20160901/k00/00m/010/032000c
安倍晋三首相は31日、首相官邸で
ジャーナリストの田原総一朗氏と会い、
天皇陛下の生前退位について意見交換した。
田原氏によると、田原氏が
「皇室典範の改正は時間がかかる。
 特別立法でやっておいて、
 改めて皇室典範の話をやった方がいい」

と提案したのに対し、
首相は「それもありますね」と応じたという。
田原氏は記者団に
「安倍さんは(生前退位について)
 異論はないみたいだった」
と語った。

(引用ここまで)




方向性は既に決まっていて
先日の朝生は、地ならしってヤツですね。

さて、
昨日は先日亡くなった永六輔氏のお別れ会が
行われて、メディアは一斉に報道していた。
亡くなった方を今更とやかくは言いたくないけれど
TV創世記から活躍した「良い人」というイメージのまま
報道される・・・仲間内のかばい合いを感じた。

昨今、サヨク市民達は今上天皇陛下を
「平和を愛する我々の仲間」だの
「天皇にも人権を!」などとしたり顔で言っているが
10年以上前、この人達は、人間性を疑う
平然と酷い事をしていた。


★永六輔が死去・皇室中傷犯
 「浩宮が赤ちゃんを産んで」・
 悠仁親王は猿のぬいぐるみ!
 陛下の癌もネタ!

 http://blogs.yahoo.co.jp/kakimasu55/37303622.html
(引用開始)
平成15年(2003年)8月9日にNHKが生放送した
『思い出のメロディー』において、永六輔が作詞した
「こんにちは赤ちゃん」がヒットした社会背景を巡り、
「浩宮が赤ちゃんを産んで、
 その方がまた赤ちゃんを産んで」

と皇室の存在を意図的に蔑ろにするアドリブ発言をした。

その場にいた仲間由紀恵も驚きの表情を浮かべて
困惑し、満席の会場もどよめいた。

それに驚いた司会進行役の宮本隆治アナウンサーが
言い直したが、NHKには抗議が相次いだ。

(中略)
永六輔は、秋篠宮文仁親王(当時は礼宮様)は
加茂さくらの子というデマを流した犯人でもある。
ソース

(引用ここまで)


★「天皇は邪魔」…
 "週刊金曜日"主催、「下劣な市民集会」

 アジアの森 2006.12.20
 http://sora1975.blog88.fc2.com/blog-entry-61.html
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11月19日。日比谷公会堂で開かれた
『週刊金曜日』主催の
「ちょっと待った!
 教育基本法改悪共謀罪・憲法改悪・緊急市民集会」

2000人近い観客の前で、
悠仁親王は「猿のぬいぐるみ」にされ、
天皇陛下のご病気もギャグにされる芝居が演じられた


本多勝一編集委員の挨拶から始まった集会。
司会は、同誌発行人でもある佐高信氏だ。
「今日はとても高貴な方の奥さんに来ていただきました」
佐高氏がそう言うと、しずしずと美智子皇后を真似た
コメディアンが出てきた。
顔面だけおしろいを塗って女装した男である。
会場は拍手喝采だ。
「多くの国民が集まっている中、
 なんの集会だかわかりませんが」と切り出すと、
大きな笑いが起こった。

(中略)
続けて、
「去年は皇室典範を変えるとか変えないとかで
 ずいぶん騒がしかった。
 でも、次男のとこに男の子が生まれたら、
 ピタッとおさまっちゃいましたね」
悠仁親王のことを話題に。 そして、
「今日はその子を連れてきてるの。ちょっと連れてきて」
と言うと、スタッフがケープに包まれた赤ちゃんの
人形のようなものを“皇后”に手渡した。
猿のぬいぐるみである。
“皇后”は「ヒサヒト!ヒサヒト!」と声をかけながら、
その猿の顔を客席に向けたり腕を動かしたりする。
場内は大爆笑。やがて
「ヒサヒト!本家に男の子が生まれたら、
 お前なんか、イーラナイ!」と叫んで、
ポーンと放り投げた。だが、場内は静まり返った。
若者の中には笑いを漏らす者もいたものの、
さすがにここまで来ると観客の大半が
凍りついてしまったのである。

ここで登場したのがジャーナリストの矢崎泰久氏と、
作家であり、タレントでもある中山千夏さんだ。
「これはこれは、
 さる高貴なお方の奥さんではないですか」と矢崎氏。
「天皇なんてもう要らないんじゃないですか。
 天皇なんてのは民間の邪魔になるだけでしょ?」

と聞く二人に“皇后”は、
「あら、アタシは 民間から上がったのよ」と、応える。

中山女史が
天皇になれるのが直系男子だけ
 という方がおかしいでしょ?
 男でも女でも長子がなれるようにすべき。
 それでハタチになったら、
 天皇になりたければなり、
 なりたくなければ一般人になって終わり。
 そうしていけば、
 天皇家というウチはなくなります
と持論を展開。

(中略)
「何て下劣な、と
 思わず拳を握りしめてしまいました」
と、
参加した観客の一人がいう。
憲法や教基法の集会だと思ってたのに、
 結局この人たちがやりたかったのは、
 安倍晋三のこきおろしと、
 皇室を中傷することだけだったんですね


今度は、タレントの永六輔氏が舞台に登場。永氏は
「ここ(日比谷公会堂)は、社会党の浅沼稲次郎さんが
 刺殺されたところなんです」
「君が代は、実は歌いにくい曲なんですよ」などと語り、
アメリカの「星条旗よ永遠なれ」のメロディーで
『君が代』を歌うというパフォーマンスを見せるのである。

─それは、
 この緊急市民集会とやらの
 “正体”がよくわかるものだった。


今回“皇后”を演じたのは、
劇団に所属する石倉直樹氏(49)である。
永六輔氏に可愛がってもらって
各地のイベントで活躍している芸人だ。

(引用ここまで)


★陛下の御病気も笑いのネタにした
 人間のクズども
 永六輔、本田勝一、佐高信、矢崎泰久、
 中山千夏、石倉直樹

 http://www.tamanegiya.com/ura/2015/11/25/ningennokuzu/
  gomidomo24_7_17_3_000.jpg

(中略)
  gomidomo24_7_17_2.jpggomidomo24_7_17_1_000.jpg
ちなみに、この集会の募集パンフレットには
下記のように書かれていたようです。

<『週刊金曜日』主催 緊急市民集会
  ちょっと待った! 
  教育基本法改悪、共謀罪、憲法改悪 開催!


 11月19日(日)11時~15時30分(10時開場)
 日比谷公会堂(千代田区日比谷公園内)
 参加費 1200円(前売り1000円)
 メインキャスター  佐高 信
 出 演 内橋 克人 永 六輔 小室 等 城山 三郎 
 田中 優子 中山 千夏
 本多 勝一 矢崎 泰久 梁 石日 石倉 直樹(予定)
 姜 尚中(予定)ほか


 主 催 『週刊金曜日』

(引用ここまで)


★週刊金曜日が謝罪。
 「社長・佐高信氏はメディアに虚偽説明した」
 と認める内容

 2006-12-28
 http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20061228/p3




昨日のお別れ会で
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160830/k10010659261000.html
色々な人が
「面倒見て貰った」「可愛がってもらった」
と、発言している。

天皇皇后両陛下の人権を貶めた
下劣な芝居をした劇団「他言無用」の石倉直樹氏
永六輔氏に可愛がってもらっていた芸人だった。

永六輔氏に可愛がってもらっていた芸人は
他にもいる。
趙博という、西成区生まれの在日2世の芸人。
「浪花の唄う巨人・パギやん」という人。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%99%E5%8D%9A
人権活動家としても知られている。
マルセに私淑した関係から、永六輔と親交が深く
2006年TBSラジオの土曜ワイドラジオTOKYO
永六輔その新世界にはよく出演していて

「2006年度芸能大賞」に選ばれた。


彼の過去の発言は
http://www.tamanegiya.com/kako/pagiyann.html

下品で、
嫉妬と憎悪の固まりでしかない発言・・・
こういう人が、TV業界で偉そうにしている
「良識的文化人」とやらに可愛がられるのか・・・

永六輔氏が亡くなった後も
「可愛がってくれる」人達がいるようで

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「パギやん」こと趙博氏の発言で
「朝鮮にかえれ!」という罵倒ないしは
 差別・扇動に対しては、
 これからこう答えましょう。
 「そうですね、御天子様もご一緒に!
  帰国費用は国持ちですよね。」


この発言は、
沖縄・高江のヘリパッド建設阻止の妨害の市民活動を
「これは戦争だ!」とプロ市民を煽った辛淑玉氏も
全く同じ発言をしている。
辛淑玉氏も故・永六輔氏と親交が深かった一人。


★日本人は無抵抗で虐殺されろ座談会
 出演=永六輔、石坂啓、中山千夏、辛淑玉、松崎菊也
 https://www.youtube.com/watch?v=ph8pIWWDBV0


★辛淑玉さんの講演要旨
 http://jcj-daily.sakura.ne.jp/hokkaido/report02/1109shin/youshi.htm
(引用開始)
在日にとって、芸能界という存在は大きいのです。
在日は就職できないから、
力のある人は芸能界に行ったり、スポーツ界に
入ったりする。あと、本当にできる人は医者になった。
最近はようやく弁護士にもなれるようになりましたが。

一方で、右翼かヤクザになる人もいる。
広域暴力団の70人の幹部のうち、
20人は在日だといいます。
1億2000万人中の70人と
60万同胞中の20人というのは意味が違います。
そのほか、暴力団の幹部には被差別部落の人や
沖縄・奄美の人も多いのです。
差別と戦おうと思っても、理由が分からないのです。


被差別部落の集会に出たことがあります。
リーゼントした男ばかりで、暴走族の集会かと
思いました。法の際で生きている人は、
そちらの世界に流れていくのです。
ヤクザになるのは、日本人に愛されたいからなのです。
日の丸を掲げ、君が代を流していれば愛してくれる
と思っているのです。
通称名で生きる人の「過剰反応」ともいえるものなのです。


■在日排除した確信犯の「寅さん」

続いて、「寅さん」です。
あの映画は、葛飾柴又の姿が
そのまんま描かれています。
でも、現実の世界にあるのに、
描かれなかったものがあります。それは在日です。

寅さんのようなテキヤの仕事は
在日がやっていた仕事です。
葛飾柴又は朝鮮人の密集地です。

なのに、映像の中には出てきません。
(中略)
私はこのことを、永さんに言いました。
永さんが山田監督と話をした内容を聞きました。


    ◇

永「寅さんって朝鮮人だろ?
山田「僕は意識していた」

永「じゃあ、なんで(神戸の)長田を出る時に、
  寅さんに『アリラン』を歌わせなかったんだ。
  歌わせていれば、
  世界に誇れる映画になっただろう

山田「そう。そこまでは考えていなかった」


    ◇

「寅さん」に出てきたマドンナのうち、
何人が朝鮮人だったでしょう。
できたものがきれいに排除されてきたのです。
それって、きわめて日本的なものだと思います。

(引用ここまで)







>ふつう
 外交・安保や歴史認識への
 基本的な態度は、
 自国中心に考えるか、
 それとも万国を平等に考えるかです。
 諸外国の平和主義者は、
 後者の態度を取ります。
 しかし日本の自称平和主義者は、
 自国を差別的に取り扱うのです。






>リアルな戦争の経験がほとんどない
 日本人に特有の「他民族中心主義」。
 世界のどこにも通用しない
 ガラパゴス平和主義


先日の読売新聞朝刊で
「なぜ日本にはリベラルが育たないのか」
という討論が掲載されていまして
結論は、日本のリベラルは
欧米のリベラルとは全く違うと・・・
平和主義もリベラルも人権や環境活動も
口先だけで、ご都合主義のガラパゴス!





2006年に、
陛下の癌闘病を茶化し
悠仁親王殿下を猿のぬいぐるみに仕立て
人権侵害集会を開いた面々は

メインキャスター  佐高 信
出演 内橋 克人 永 六輔 小室 等 城山 三郎 
    田中 優子 中山 千夏
    本多 勝一 矢崎 泰久 梁 石日 石倉 直樹(予定)
    姜 尚中(予定)ほか


見事に、サンモに集団!


 
今朝のテレビ朝日「モーニングバード」は、
台風10号で甚大な被害を受けたニュースや
和歌山立てこもり犯のニュースよりも
築地市場の豊洲移転延期ニュースよりも
TOPニュースは、
福島瑞穂や共産党SEALDs系の
「貧困叩き止めろ」デモの主張と全く同じ内容。



フリーになった羽鳥アナも
業界に「可愛がって貰って仕事をもらう」ためには
こういう番組スタンスで頑張るしかないか・・・

今年2月、
実家のある市が香山リカの講演会なんてのをやっていた。
今度は池上彰講演会なんてのもやるらしい。
自称「良心的文化人」とやらは、儲かる職業・・・


★天皇陛下侮辱劇の永六輔を
 政務調査費で呼ぶ桑名市議団。

.2006/12/17(日)
 http://blogs.yahoo.co.jp/grasshalfmoon/1008519.html
(引用開始)
三重県桑名市の最大会派が
作家でタレントの永六輔さんの講演会
政務調査費で開き
、小川市議が「支出は違法」と
市に返還させるよう勧告などを求めた住民監査請求で、
市監査委員は「違法な支出とは言い難い」として
請求を棄却した。
請求対象となったのは「緑風・無所属クラブ」
(現緑風クラブ)が今年二月に、永さんの無料講演会を
開いた際に支出した出演料やチラシ代など
百七十八万二千円。

政務調査費の是非が問われている昨今、
ギャラもすごいが
国家の象徴をこき下ろしてカネ儲けか・・。


(中略)
小学校に本多勝一
例の南京大虐殺の写真集置くような教育風土ですから

(引用ここまで)


皆様の受信料で
NHK放送センター建て替えに1700億円





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