韓流研究室

ARTICLE PAGE

オリンピックを観ながら運動不足の私が感じた事

★【韓国の反応】
 ケンブリッジ飛鳥
 「私は日本で育った日本人です」

 http://oboega-01.blog.jp/archives/1060379731.html




★インタビューを中断する理由が紳士。
 ボルトが世界一になる理由がわかった

  2016.08.20
 
http://whats.be/143489
試合が終わって女性リポーターに応じるボルト選手。
すると、突然インタビューを中断させます。
その理由は...。

こちらは2012年、ロンドンオリンピックの映像。
ジャマイカ代表のウサイン・ボルト選手
試合が終わると、
女性リポーターからインタビューを受けます。
するとボルト選手は突然「ちょっと待って」と、
後ろの方を指さしました。
聞こえてきたのはアメリカ合衆国の国歌。
ボルト選手は外国の国歌斉唱に
きちんと敬意を払っていたのです。


これこそスポーツマンの鑑、
そして世界一になる理由なんでしょう。


(引用ここまで)




2012年のロンドン五輪での有名なエピソードですね。
この前年の世界選手権で、
ボルト選手は嬉しさのあまりに・・・失敗してしまう。
この経験が、
「他国の国歌斉唱にもきちんと敬意を払う」
紳士なボルト君に成長させるのであった。


★国歌演奏中にポーズ 
 ボルトが国民に文書で謝罪

 スポニチ  2011年9月8日
 http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2011/09/08/kiji/K20110908001578370.html
 陸上・世界選手権(韓国・大邱(テグ))の
男子400メートルリレーで世界新記録をマークして
優勝したジャマイカのウサイン・ボルト(25)が
国民に文書で謝罪した。

ジャマイカ・オブザーバー紙が報じたもので、
表彰式で国歌が演奏されている最中、
100メートルの覇者ヨハン・ブレーク(21)とともに
カメラマンにポーズをとったことが原因。

「表彰台の上で不適切な行為をしてしまった
 ことを謝りたい。
 国歌や国民を無視したわけではない」
と反省の弁を述べた。
ボルトとブレークの態度に対しては
「マナーを忘れている」
厳しい意見が寄せられていた。

(引用ここまで)






★体操 王者内村を追い詰めたライバル
 http://www3.nhk.or.jp/news/special/rio/report0821_2.html
(引用開始)
スポーツマンシップ

体操男子個人総合のメダリスト記者会見。
ある海外の記者の質問が会見場の
雰囲気を変えました。
「内村選手はチャンピオンだから、
 有利に採点されたのでは?」

内村選手への質問でしたが、
ベルニャエフ選手はみずから発言を求め
「体操はフェアだ。
 タイトルは彼のもので祝福したいし、
 そんな質問には意味がない」
と毅然(きぜん)として答えました。

その差、0.099。
ほんのわずかの採点の違いが金と銀を分けた
直後であっても内村選手の勝利をたたえる
スポーツマンシップを見せたのです。

戦禍に苦しむ母国の希望に

今大会、ベルニャエフ選手は、
戦禍に苦しむ母国の希望になろう
オリンピックを戦いました。
ベルニャエフ選手は、ウクライナ東部ドネツク出身。
7歳で体操を始め、15歳の時に指導者を探して
首都キエフに家族で移り住みました。
着実に力をつけて国際大会で活躍を始めますが、
母国は親ロシア派との戦闘が散発的に続く状態となり、
競技環境は悪化しました。
国の支援は期待できず、練習場のゆかには穴が空くなど
器具の整備もままならない状況。
国籍を変更した仲間もいる中、ベルニャエフ選手は
ウクライナにとどまり、技を磨き続けました。
「家族がいるここが自分の国。
 大好きな体操でウクライナの人々を勇気づけたい」


(続きはリンク先で)




リオ五輪に採用された
日本のメーカー三英の卓球台が完成するまでのプロセス





















とかく、
メジャーな競技にばかり注目が行くのだが
卓球男子の水谷選手のように
メダルを獲ることで注目度男女間差別と闘ったり


国内ではマイナー競技のカヌーを注目させた
銅メダルを獲得した羽根田選手がいたりと
競技人口のすそ野を広める事に貢献している。

子供の頃からエリート教育して育てるもよし
メダリストに刺激されて競技を目指すのもよし

マイナーなスポーツでも
ひたむきな姿勢が毎年注目されるのも良い感じ。


★笑いも技術も超一流!
 鹿児島実業高校の男子新体操部が
 インターハイで魅せたハイレベルな演技を
 ご覧ください

 http://youpouch.com/2016/08/18/376980/


モットーは
「観客の笑顔が見れたら全て良し


(中略)
【男子新体操はまだまだマイナーな存在】

多くの人々に笑いと感動を与える彼らのような
選手の活躍によって、きっと男子新体操も
以前よりはメジャーな存在になっているのでは? 
と私は思っていたのですが、実情はそうでもないよう。

「マイナースポーツ」という肩書きは未だにぬぐえず、
それどころか、競技人口の少なさや普及の観点から、
2008年をもって国体からも除名されているのだそうです。

こんなにも心躍るスポーツなのに、
残念で仕方がありませんよね。
けれども、もっともっと注目が集まれば、
競技人口も増えることでしょうし、
やがては国体種目として復活するのも夢ではないはず。

鹿実の今年の演技をきっかけに
男子新体操に興味を持ったというあなたは、
ぜひ他校の演技にも注目してみてくださいね!

(引用ここまで)



今日は、調子に乗って
2時間近くウォーキング・・・
毎日継続させることが大切なのだがwww

スポーツは、楽しまないとね。





政治 ブログランキングへ
スポンサーサイト

Comments 1

名無しさん

No title

ボルト選手は、サッカー試合中に日章旗が見えたので猿顔マネやったとか言ってペナルティ逃れをした半島の選手とは違いますね~。

2016-08-22 (Mon) 01:42 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply