韓国の捏造慰安婦映画【鬼郷】を日本の人権団体と親北在日コリアンが上映会予定

★慰安婦被害者描いた韓国映画 
 日本の13都市で上映へ

 聯合ニュース 2016/07/19
 
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/07/19/0200000000AJP20160719003300882.HTML
【ソウル聯合ニュース】
旧日本軍の慰安婦被害者を描いた韓国映画
「鬼郷」(原題)が日本の主要都市で巡回上映される。
チョ・ジョンレ監督によると、
今月21日の東京を皮切りに日本の13都市で
同作の上映会を開催する。

 公民館や小劇場などを借りて上映するという。
21日の東京での上映会は200~300人を収容できる
小劇場で行われる。ほかの12都市での上映会は、
具体的な日時や場所が決まっていない。

人権団体関係者や在日コリアンらが
同作の日本上映会を準備している。


 同作は
慰安婦被害者の姜日出(カン・イルチュル)さんが
心理治療を受けた際に描いた絵をモチーフにして
被害者からの証言を基に製作された。

 今年2月に韓国で公開され359万人を動員した。

 同作は紆余曲折を経て製作、公開された。
チョ監督が映画製作を企画してから、
国民から寄付や支援金を集めるなどし
14年かかってようやく撮影にこぎつけた。
俳優らもボランティアで出演した。

 苦労の末、作品は完成したものの
上映館を確保することでも困難を極めた。
大手シネマコンプレックスが上映に消極的なことが
メディアで取り上げられると、オンラインで上映を
求める声が高まり、多くの劇場で上映されることになった。

(引用ここまで)



★慰安婦映画「鬼郷」、
 8月から日本で上映・・
 「歴史を正しく知らせる」

 シンシアリーのブログ 2016-07-18
 http://ameblo.jp/sincerelee/entry-12181712226.html

この監督は、前にもこの映画を
「文化的証拠だ」と言ってました。

いわゆる慰安婦問題で
証拠は無いけど、映画が証拠だ・・



(続きはリンク先で)







シンシアリーさんが言うように
この映画は
姜日出(カン・イルチュル)さんが
心理治療を受けた際に描いた絵をモチーフにして
被害者からの証言を基に
無名だったチョ・ジョンレ監督が妄想や捏造し
旧日本軍の極悪さをセンセーショナルに描くことで
反日喧伝をしてカンパを集め
無名の在日コリアンなどを起用して製作費を抑えながら
大ヒットさせて大儲けしたという反日ビジネス映画の典型。


こんな映画で
日本人に歴史を教えてやる????

日本のエセ人権団体や、
反日活動をしている在日コリアンの人達

自己満足は得られるかもしれないけれど
せめて、
もう少しマシな映画を上映すれば良いモノを・・・
想像力の無い監督が
「朝鮮戦争」と間違えているような表現の映画
日本人にインチキ歴史を刷り込もうとする市民団体。


慰安婦問題をこじらせてきたのは、
こうした事実ではないプロパカンダ映画などで
韓国国民の怒りを煽って金を集め、儲けている連中と
相互関係にある日本のプロ市民達。




★シドニー中心部で
 慰安婦問題「告発」漫画展

 続・慰安婦騒動を考える 2016/07/19
 http://ianfukangaeru.blogspot.jp/


彼らは、
問題を解決させる気はない。
慰安婦問題が解決されては困る人達なのだ。


★[メモ] 『鬼郷』収益から
 ナヌムの家、正義財団に5億ウォン

 続・慰安婦騒動を考える 2016/07/14
 http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2016/07/5.html
ホロコースト産業という言葉があるが、
慰安婦産業、
挺対協(慰安婦)の異常なまでの集金力。
こうした寄付金が、
挺対協の反日活動の原資となる。


韓国映画『鬼郷』制作会社、
収益金を慰安婦被害者に寄付

映画『鬼郷』の収益金が慰安婦被害者の施設
「ナヌムの家」などに寄付される。

『鬼郷』の制作会社
ジェイオーエンターテインメントコリアは14日、
京畿道広州(クァンジュ)の「ナヌムの家」で、
「ナヌムの家」と「日本軍『慰安婦』正義と記憶財団」
5億ウォン(約4500万円)を伝える予定だ。

(続きはリンク先で)




>挺対協(慰安婦)の
 異常なまでの集金力


その原資は
在米韓人会のロビー活動費にも使われ・・・


★カリフォルニア州の公立高校の
 カリキュラムで
 「『慰安婦』は制度化された性的奴隷制」
 などが記述されることになったニダ!

 特定アジアニュース 2016年07月15日
 http://specificasia.blog.jp/archives/1059322747.html








挺対協と北朝鮮のつながりを指摘する
韓国系日本人の金田さんの記事

★慰安婦運動は北朝鮮のため。
 在日朝鮮人から見た韓国の新聞
 http://blog.livedoor.jp/kanedashoji70/archives/56993140.html


★慰安婦映画『鬼郷』クランクイン。
 大阪の在日韓国人劇団が熱演!

 韓流研究室 2014-10-27
 http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-3337.html


未だに、こんな事が続く日韓両国・・・





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プロパガンダ映画の上映には、一定の規制が必要か

本来、表現活動を安易に規制するのは危険だと思っていますが、「プロパガンダ」に関する映画に関しては、何らかの規制が必要ではないかと思っています。

鬼郷なる映画は、内容の大半は「フィクション」であり、韓国の反日プロパガンダ映画なので、通常のフィクション作品と同じ扱いをするべきではないと思います。

上映するならば、映画鑑賞に年齢制限をかけるか、「フィクション」である事を前提に、内容を鵜呑みにしないように注意を書くべきだろうと思います。

それにしても、韓国はともかく、こういった反日プロパに加担する日本の自称人権団体は悪質極まりないですね。

こういった自称人権団体の「工作活動」を、共謀罪やスパイ防止法などで規制しなければ、こういった、ふざけた反日工作活動は終わらないのだろうと思いますね。

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