韓流研究室

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韓国、日本に続き世界2番目 ウナギ完全養殖に成功・・・日本は36年、韓国は日本から技術を盗み8年の快挙

★韓国、日本に続き世界2番目
 ウナギ完全養殖に成功

 中央日報 2016年06月22日
 
http://japanese.joins.com/article/262/217262.html?servcode=300§code=300&cloc=jp
「これでいい」。先月7日、
釜山市機張郡(プサンシ・キジャングン)の
国立水産科学院ウナギ養殖研究室。
2008年からウナギの完全養殖の研究をしてきた
研究陣10人余りは歓声を上げた。
受精卵をふ化させてシラスウナギに育てた親魚から
第2世代10万匹が生まれる瞬間だった。

これで韓国が日本に続き
世界で2番目にウナギの完全養殖に成功した
国になった。
日本が人工ふ化から完全養殖まで
36年かかった研究期間を
韓国は5分の1の8年で実現した快挙でもあった。


完全養殖というのは受精卵からふ化させた仔魚を
育てて再び受精卵を生産するようにする技術をいう。
天然ウナギなしに人工ふ化したウナギだけで
ずっと養殖をつないでいける技術だ。

韓国の水産養殖専門家たちは
1970年代に国内技術者が日本から苦労して
半導体技術を学んできた過程
を同じように
体験しなければならなかった。

4兆ウォンに達する世界のウナギ市場の中で
70%を占める日本は、1800年代から
養殖技術の開発を始めて2010年に完全養殖に
成功した。
苦労して成功しただけに
日本のウナギ養殖技術のセキュリティーも
徹底していた。


92~97年に東京大学
水産物繁殖技術を学んできた
キム・デジュン国立水産科学院研究員(50)は
大学のウナギ研究チームに
 外国人は入れてくれなかった。
 ちょうどウナギをテーマに論文を書いていた
 日本人の同期を助けながら
 技術を習得できた
と話した。

キム・シングォン国立水産科学院研究員(45)は
それなりに運が良かった。
済州(チェジュ)大学で養殖飼料を専攻した
キム研究員は東京海洋大学で修士・博士過程を
終えた後、ウナギの養殖研究を総括する
日本水産総合研究センターに入ることができた。
彼は
「ちょうど飼料を集中的に研究する
 職員を選んでいた。
 技術を伝授してくれた教授
 『韓国と台湾でも成果が出てくれば
  日本も善意の競争ができる

 と好意的だった」
と話した。

しかし
キム・シングォン研究員が韓国に戻って
2012年に受精卵からふ化させたウナギの幼魚を
変態直前まで育てたという成果が相次いで
発表されると、
日本政府は直ちに技術流出阻止に出た。
彼が勤めていた水産総合研究センターの
外国人共同研究を最初から禁止させた。

このためウナギの仔魚を育てる飼料は
独自開発するほかはなかった。

http://japanese.joins.com/article/263/217263.html?servcode=300§code=300
絶え間ない試行錯誤の末に彼は、
たんぱく質が豊富なサメの卵をさまざまな
栄養分と混ぜて仔魚の飼料を作ることに成功した。

ミョン・ジョンイン国立水産科学院養殖管理課長は
「ウナギの仔魚に自然状態と類似したエサを
 与えることが核心」としながら
「最初は原材料の購入も容易ではなかったが、
 数百回の失敗を繰り返した末に
 飼料開発に成功した」と話した。

養殖過程で
最も難しい段階と呼ばれる変態過程も、
ある日本人の助けがあって可能だった。
日本政府の牽制が激しくなった2012年、
国立水産科学院は日本人のウナギ養殖の大家
釜山に苦労して招いた。


彼は10匹余りの仔魚のうちの3匹だけを選んで
「エサを与えないように」と助言した。
すると3匹のうち2匹で体の組織と機能が変わる
変態が起きた。
韓国の研究陣は2匹の過去の成長記録を隅々まで
探して変態を可能にする環境条件を探し出した。

完全養殖技術を世界で2番目に成功させる
ことによって韓国はウナギの大量生産を通じて
輸出の先行獲得効果まで期待できることになった。

韓国は
60年代に海苔、70年代にカキ、80年代にヒラメ、
90年代にアワビの養殖を順に成功させて

国内価格を安定させ
輸出で漁業関係者の所得増大効果も出した。

現在国内のウナギ生産額の規模は
2500億ウォン(約226億円)だが
天然ウナギの確保が難しく、このうち60~90%は
輸入に依存している状況だ。
ユン・ハクベ海水部次官は
「国際的なウナギ資源が枯渇しながら
 供給が減って価格が上がり続けている」として
「2020年までに大量生産技術を確保して、
 国内だけでなく中国や日本など
 主な海外消費市場に進出する
と話した。

(引用ここまで)




★水産研究・教育機構
 ウナギ統合プロジェクトチーム

 http://www.fra.affrc.go.jp/unagi/





毎回毎回・・・
日本国内にいるアホ教授が原因とはいえ
長年苦労した研究をあっさり盗まれて
市場も荒らされて・・・

本当に、日本はお人よしの馬鹿モンだ。

「日本から技術を盗むのに苦労した」

この手の自慢話を韓国の技術者は平気でする。
恥ずかしいとか思っていないらしい。
如何に苦労して盗んだかがヒーロー伝説のようだ。


>韓国は
 60年代に海苔、70年代にカキ、
 80年代にヒラメ、90年代にアワビの
 養殖を順に成功させて


①1960年代に海苔
★海苔養殖発展の技術
 http://www.j-nori.com/yomoyama2.html
日本の海苔養殖は、ドゥルー女史による
「糸状体」の発見で人工採苗よる養殖技術が
熊本県水産試験場の太田扶桑男技師によって
開発され、飛躍的に生産数量が増えた。
(中略)
この方法は、ドゥルー女史が海苔は貝殻の中で
夏を過ごすという生活サイクルを昭和24年(1949)に
発見したために、人工的に海苔の種を取り
養殖できるようになった。
しかも、この人工採苗による養殖方法を実験し、
確実に行なえる方法を生み出したのが、
昭和28年当時、熊本水産試験場鏡分場にいた、
太田扶桑男技師(元熊本県のり研究所)である


養殖の実験成功が翌年の水産学会で発表されると
全国的に人工採苗による養殖技術が普及し
海苔養殖漁業が確立し、生産量の
飛躍的な増加を見ることになった。

《海苔網冷蔵保存》
人工採苗による養殖方法が普及するにつけ、
海苔特有の病症害や自然災害による生産状態
の不安定を解消できないかと言う研究も進んできた。
その結果、
昭和39年(1964)頃から昭和40年(1965)に
かけて、海苔の種を人工採苗によって海苔網に
付着させ、海苔芽が3~5センチに伸びたところで、
冷蔵庫に入庫して海苔芽を冬眠状態に置き、
海況が安定したところで解凍して海苔漁場に張り込む
方法が開発された。
この方法によって、海苔養殖は更に発展するようになった。
 
この方法は、
昭和12年頃、朝鮮総督府水産試験場
富士川きよし氏(後年の福岡県水産試験場有明海
研究所開設者)等を中心に研究していたもので、
当時同試験場で一緒に研究していた倉掛武雄氏
(元愛知県水産試験場場長)が、
終戦後愛知県水産試験場に入り本格的な研究の結果、
海苔網の冷蔵保存方法が確立普及された

現在も、海苔養殖の基本技術の一つとして
全国で行なわれている。
(続きはリンク先で)



②1970年代にカキ

★広島牡蠣は、450年の歴史
 http://www.setonosachi.com/history.html


★三養水産の歴史「宮城新昌」と「辻隆三」
 http://sanyou-suisan.com/history.html
宮城新昌と牡蠣養殖技術発祥の地<石巻市>
この宮城県石巻市の万石浦(まんごくうら)湾や
牡鹿半島に位置する荻浜湾は
「世界の牡蠣王」と呼ばれた「宮城新昌」が、
宮城新昌牡蠣の種苗・養殖の最適地として
研究・開発に取り組んだ地であり、
この地で行った養殖研究は今や世界の
食用牡蠣の80%が石巻にルーツを持つ
と言われる。
(中略)
1925年(大正14年)には稚貝の付いた貝殻を
縄に通し海中に垂下する方法
「垂下式養殖(すいかしきようしょく)」を考案
養殖同年、牡蠣の養殖と種牡蠣の養殖の最適地として
石巻市の万石浦を選び試験筏を設置、
1927年(昭和2年)から万石浦において
大規模な養殖を行い始めた。
1931年(昭和6年)からは、牡鹿半島東海域に
位置する荻浜湾でも牡蠣養殖と種牡蠣の
採苗が行われるようになった。
その後、この方法が広く国内へ普及し、
石巻よりアメリカやヨーロッパへ種牡蠣の輸出が
盛んにされ、様々な人達の努力と知恵
現在の養殖方法へ移り変わり、
外洋でも養殖の出来る形「延縄式垂下式養殖
(のべなわしきすいかしきようしょく)」になった。


★オーストラリアのカキ養殖技術
 日本の生産業発展への貢献めざす

 http://www.kakiken.or.jp/img/aus/news28.pdf


★日本の牡蠣業界が伸びるために
 http://saitohiroaki.com/archives/1149




③1980年代にヒラメ

 ヒラメ養殖は、人工種苗生産技術が
 確立された昭和50年代以降に普及しました。
 http://www.pref.ehime.jp/h37100/ehimev/3/3-3.html

★日本のヒラメ活魚輸入について
 2010年1月22日
 http://www.pacific-trading.co.jp/news/220305.html
筆者が最初に韓国のヒラメ種苗場と養殖場
見学視察したのはソウルオリンピック前年の
1987年であった。
当時アルテミア、初期飼料、薬品を日本で購入して
航空手荷物にて韓国に持ち込んでいる人
に同行した。
先ず釜山市近郊の種苗場と養殖場を見学した後、
済州道では日本人技術者の駐在する
民間種苗生産場やそれに併設していた養殖場

を見学した。
(中略)
ヒラメ受精卵も日本から輸送しており、受精卵を販売
している種苗業者には早朝から日本人と韓国人の
行列ができるほどであったという。
その後、韓国のヒラメ養殖業は飛躍的な発展を遂げ
1996年には日本の生産量を抜き去ると共に
対日輸出も伸長し、
逆に日本ではヒラメ養殖生産量はピーク時の半分に
減少していくことになる。

韓国の成長の要因としては
水産業のみならず生保会社、化学薬品会社等
異業種からの資本参加により優秀な人材が結集し、
種苗生産と養殖の技術・資材を日本のみならず、
世界各地から採用したこと

主産地である済州道の良好な養殖環境、
そして何よりも、ウルグアイ・ラウンドに伴う農産物の
自由化に対処すべく、ミカン栽培等の農業から
ヒラメ養殖等の水産業への転換を積極的に支援した
韓国政府の政策に依るところが大であると思っている。
(引用ここまで)

★韓国産養殖ヒラメから170万個の
 寄生虫が発見される……
 なお、1尾からではなく1グラムあたりの模様

 楽韓WEB 2015年08月11日
 http://blog.livedoor.jp/rakukan/archives/4920476.html




④1990年代にアワビ

★なぜ韓国養殖がいいのか?
 三浦水産
 http://marukinmiura.com/hpgen/HPB/entries/4.html
当社では近年韓国から直接、
養殖あわびの輸入を盛んに行っております。
(中略)
この養殖あわび、実は韓国産といいましても
元々は日本国内のものを使用しています。
三陸産のえぞあわびの稚貝を養殖しているため
容姿は国産あわびとまったく変わりません。
養殖あわびは日本国内でも盛んに行われています。
ただ日本国内は陸上養殖(水槽養殖)が多く、
海での状態とは多少なり変わってきます。
韓国養殖では海上養殖(生簀養殖)ですので
海と同じ状態で養殖できるのです。
(中略)
韓国産だと輸送費もかかり価格が高いと
思われがちですが、
輸送費を含めても日本国内養殖よりも
2割~3割安く仕入れられます。



★あわび養殖には
 http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/4972/youshoku.html
もう一方の海上養殖について言えば
 沖合いで、深い海中に多段式のかごを沈めて
昆布と複合で養殖するエコアワビ養殖をやりたい
と思います。海面下30メートル位だと、
海上が荒れていても比較的穏やかですから、
しっかりしたアンカーやロープを使えば
台風にも耐えることができます。。
(★ 「海の森作り推進協会」参照)   

 ただしクレーン付の漁船の他、20トンのコンクリート
ブロックアンカーや100メートルの幹縄などに
かなりの資金(約700万円)と漁業権が必要です。
漁業権を取得するためには一年以上準組合員として
漁協に水揚げをして正組合員の資格を得る必要があります。
漁業権を得るためと海の様子(特に海藻の生育状況)を
把握するために先ずは一本釣りなどの漁業を始めます。




★韓国で黒マグロの養殖が本格化、
 海洋水産部「純粋な"国産"技術」⇒
 日本(近畿大)からのパクリである事が
 直ぐバレるw しかも7年越し!

 2014年07月29日
 http://www.honmotakeshi.com/archives/40097019.html


★養殖ビジネス 国際競争時代 
 ~日本の活路は~

 http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3517/1.html




韓国の養殖産業が、他業種の資本算入と
他国の技術、技術者の導入
政府の支援によって生産量と輸出高を伸ばす。

一方、
日本はせっかく何十年も掛け研究開発し
技術を確立しても盗まれ放題・・・
他の産業にも言える事ですが、
例えば農業技術でも、韓国農協が視察に来たら
「日韓友好」になるとか勘違いさせられ
ホイホイと教えてしまう。

教えてあげるのが友好の証なんて洗脳されて
後に、
自分で自分の首を絞める事になる!


日本も、
第1次産業が衰退しないように
農業・漁業・林業・畜産業をどのように守るか、
保護するだけでなく、どうやって儲けを出すのか
構造改革が早急のテーマですね。
個人や組合団体だけでは限界がある・・・
収穫や生産するだけでなく流通・販売まで
他業種連携や知財管理、資本金確保などの
総合プロデュースが必要では?

何でもかんでも利権に囚われて
反対しているだけでは思考停止。
ビジネスとして成功させなければ
日本の農業も漁業も滅亡しちゃうよ。
その点では、
韓国の狡賢さを大いにパクるべきだと思うwww

それにしても・・・
キム・シングォン国立水産科学院研究員(45)を
日本水産総合研究センターに採用して
ウナギ養殖の鍵となる飼料開発を研究する部門で
韓国人職員に技術を伝授しながら
『韓国と台湾でも成果が出てくれば
 日本も善意の競争ができる』

などと言ったのは、
一体、どこの教授なのでしょうか???

善意の競争・・・

サヨク学者にありがちな
「日本は他国を侵略して植民地にした」
という贖罪意識に憑りつかれていて
日本の先端技術を教えることこそが
過去の歴史に対する反省とか思っていたのかな?

はあ・・・
いつまでこんな馬鹿なことを続けるのだろう・・・

で、数年後に韓国は日本から盗んだ技術を
「中国に盗まれたぁ!」
大騒ぎすることに1000億ウォン賭けるよ!



★シャープの凋落に元副社長の
 佐々木正氏の影あり?

 アゴラ 2013年03月05日
 http://agora-web.jp/archives/1522600.html
  e94f370f_20160623141816dec.jpg

(引用開始)
実は、シャープの敗因はもっと深いところに
根があるのではないか。7ヶ月も前の記事だが、
それを示唆する内容が『週刊東洋経済』(2012.7.28)
に掲載されている。
元シャープ副社長の佐々木正氏の回顧だ。

”シャープと韓国サムスンとの関係は
 長きにわたります。
 サムスンは商社から始まって、電器産業に進出
 したが、半導体の開発で行き詰った。
 それで、李健熙さん(現会長)がわざわざ訪ねて
 こられた。1970年ごろのことです。

 当時、日韓定期閣僚会議が始まり、両国間で提携の
 機運が高まっていました。
 ところが、日本電気の小林(宏治・元会長)は、
 韓国は技術を盗んでいく
 と警戒感をあらわにしていた。
 困った李さんが、
 「何とか小林さんを納得させてほしい」と。(中略)
 それ以降、李さんが頼りにしてこられるんです
 半導体の開発にしても、
 「佐々木さん、辞めてこっちへ来ませんか。
  韓国籍にならんか」とまで言う(笑)。
 じゃあ、僕がシャープを説得するから、
 頭を下げて技術を教えてくださいと言ってくれ
、と。(中略)

 そうなると欲が出る。
 「今度は液晶を教えてくれ」と言ってきた。
 僕は断った。「依頼心はサムスンを殺す」と。
 李さんは納得してくれたが、
 その部下になると、そうはいかない。
 盗んででもやるんだ。(中略)
 
 そのときも、私個人は、
 与えられるものはどんどん与えて、
  感謝してくれればいい
と思っていた。
 少なくともシャープの味方にはなるだろうとね。
 ところが、李さんがトップを離れた時期に、
 サムスンがシャープを相手に特許訴訟を
 起こしたんです。
 あれはサムスンが情けなかった。
 
 李さんは、シャープに感謝しとるからね。
 李さんがトップに復帰した後、
 直接話をして、和解しました。(後略)” 



この、研究者や技術者の努力も解らぬ
 シャープ没落の馬鹿話の続きはリンク先で




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Comments 4

トマト

お口ぽか~ん!? いい加減に学びなさいよ 盗むと学びは全然違う あの民族は盗みに来ているのだから日本の財産を守りなさいよって思います 自虐思想か人類皆が仲良くか、そんな時代はもう通じないことをまず学んでほしい日本を側に

2016-06-23 (Thu) 10:04 | EDIT | REPLY |   

弓取り

韓国躍進のプロジェクトXXX(放送予定なし)

こころは全然シャープじゃない。ははは・・・(しけた笑い)呑気すぎて悲しくなりますね。
当の韓国人だって気づきそうな、日本の隣りだからこその「開発秘話」。

(ナレーション・田口なんとか氏)(BGMは中島の地上の星)
佐々木は、企業人としてより、ひとりの人間として、寛容のこころと未来の善隣友好を視野に、すべてを教えたのだっ・・・た。これは、大きな賭け、だっ・・・た。

いったいどれだけの実利損失、雇用損失、機会損失を奪ったか、シャープの初期の電卓で計算してみてもらわないと。

盗人に親切は、みんなに不親切だよ、佐々木さん。影響の大きさに気づかなかったのが残念無念。さっそくホンハイ主導のリストラが始まったとか。

2016-06-24 (Fri) 01:31 | EDIT | REPLY |   

西

産業スパイに要注意

近大マグロも、韓国の手が伸びていて危ないですね。

何より韓国の技術盗人以上に、日本人のサヨク教授が絡んでいるのが最も懸念されることだと思います。

彼らは確信犯ですから、日本が終わるその日まで、ずっと反日活動し続けると思いますよ。

いい加減、共謀罪、スパイ防止法(産業スパイも含む)の制定を急いだ方が良いと思いますね。

2016-06-26 (Sun) 21:48 | EDIT | REPLY |   

名無しさん

ロロノア

佐々木正って死刑だけじゃ
すまされないクズですね
技術者としては確かに
凄いが。サムスンに
液晶。半導体技術売り
これだけじゃ飽きたらず
孫正義を作り出してる
Panasonicに断られた
翻訳機を買いSoftBank
を助けてやり
液晶技術半導体
売らなければパチンコ業界
停滞。孫正義を
助けなければフジ買収
吉本興業の大株主にも
なってなかったし

2016-10-26 (Wed) 02:54 | EDIT | REPLY |   

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