韓流研究室

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覚醒剤25キロ 密輸のメキシコ人逮捕!薬物取引を巡る殺人事件でイラン人逮捕

★虎の置物に覚醒剤25キロ
 密輸の疑い メキシコ人逮捕

 NHK 3月4日 11時39分
 
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160304/k10010430891000.html
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メキシコから航空便で送られてきた
全長2メートル近い虎の置物の中に
覚醒剤およそ25キロ、密売価格で17億円分を
入れて密輸したとして、メキシコ人2人が
警視庁に逮捕されました

調べに対し2人は容疑を否認しているということです。

逮捕されたのは、いずれもメキシコ人の
カブレラ・アビラ・ミゲル容疑者(24)と、
アギレ・チャコン・フランシスコ容疑者(49
)です。
警視庁の調べによりますと、2人はことし1月、
メキシコから成田空港に覚醒剤およそ25キロ、
末端の密売価格で17億5000万円分を
航空便で密輸した
として、
覚醒剤取締法違反の疑いが持たれています。

これまでの調べで、覚醒剤は長さ2メートル近く、
重さが400キロある陶器製の虎の置物の中に
25個の袋に小分けされて入っていて、
空港での検査で税関の職員が気づいて通報し、
警視庁が捜査していました。

虎の置物は、
その後、千葉県いすみ市内に運び込まれ、
2人が覚醒剤を取り出したのを捜査員が確認した
ということです。
警視庁によりますと、調べに対し2人は
「何も輸入していません」などと供述し、
いずれも容疑を否認しているということです。

財務省によりますと、
去年、全国で摘発された密輸事件で押収された
覚醒剤は、422キロで、
このうちメキシコからの密輸が全体の53%を占め
最も多かったということです。


(引用ここまで)

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関連記事

●名古屋・男性殺害
.  イラン国籍、男2人逮捕 
 男性襲撃し殺害容疑 愛知県警

 毎日新聞2016年3月4日 東京朝刊
 http://mainichi.jp/articles/20160304/ddm/041/040/176000c
名古屋市中川区の市道で昨年12月、
ワゴン車を運転していたイラン国籍の男性が
車2台に挟み撃ちにされ、切りつけられるなどして
殺害された事件で、愛知県警中川署捜査本部が、
イラン国籍の男2人を殺人容疑で逮捕していた
ことが3日、捜査関係者への取材で分かった。
捜査本部は
他にも数人が関与したとみて捜査している。

 捜査関係者によると、逮捕されたのは
43歳と32歳のイラン国籍の男。
2人とも容疑を否認しているという。

 捜査本部によると昨年12月20日未明、
同区の市道で、イラン国籍の住所・職業不詳
アナミ・シルマルド・ミラードさん(当時27歳)
運転の車が車2台に挟まれて停車させられ、
車から降りた5〜6人の男らに刃物や金属バット
のようなもので襲われた。

男らは車を放置して別の車で逃走。
アナミさんは病院に搬送されたが、
出血性ショックで死亡した。

 事件当時、住民が撮影した動画には
男らがペルシャ語で叫ぶ様子が映っていたほか、
現場付近の植え込みから注射器数十本が
ポーチに入った状態で見つかった。
捜査本部は薬物取引を巡る外国人同士の
トラブルとみて、逃げた男らの行方を追っている。


(引用ここまで)



●成田国際空港密輸概況 【平成24年】
 平成25年2月19日
 成田税関支署
 http://www.customs.go.jp/tokyo/content/20130219tekihatsujyokyo_nrt(1).pdf


●成田国際空港密輸概況 【平成25年】
 平成26年2月18日
 東京税関 成田税関支署
 http://www.customs.go.jp/tokyo/content/20140218tekihatsujyokyo_nrt.pdf


●転換期を迎えた覚せい剤密輸
 税関の密輸摘発報告

 BLOGOS 2016年02月21日
 http://blogos.com/article/162103/
(引用開始)
今回の発表でまず目につくのは、
航空機旅客(運び屋)による密輸入が
大幅に減少したことです。
(中略)
運び屋を使った手法が、覚せい剤密輸の
代表的な手口になったのは、
この10年ほどのことです。1990年代末ころから、
日本には、北朝鮮や中国から船舶を使った洋上取引
(いわゆる瀬取り)によって、大量の覚せい剤が
密輸されましたが、やがて領海警備が厳しくなり
また相次ぐ大型検挙によって密輸組織の活動が
封じられたことから、瀬取りによる覚せい剤密輸は
姿を消しました。
その後、
主流になったのが、運び屋による密輸手法です。
手荷物や身辺に覚せい剤を隠した運び屋が、
観光客を装って日本にやってくるのです。
(中略)
それが急速に減少した背景として、航空機の搭乗検査
が厳しくなったことが挙げられるでしょう。
世界の主要空港には全身スキャナーが導入され
また機内に積み込む手荷物も細かく確認されます。
運び屋にとっては、実にやりにくい状況になったわけです。
(中略)
次の主流となる手法を考えるうえで、気になっているのが、
商業貨物による大量密輸です。
この数年、貨物便で届いた荷物に隠された
大量の覚せい剤が押収されるケースが目につきます。

(全文はリンク先で)

●メキシコ麻薬国際流通経路
 2009/09/20
 http://blog.livedoor.jp/nappi11/archives/987381.html


●メキシコから覚せい剤
 135億円相当摘発 神戸税関

 2013年06月26日
 http://blog.livedoor.jp/nappi11/archives/3816084.html


●石材の中に覚醒剤 
 覚醒剤など500キロ末端価格350億円 
 容疑のメキシコ人ら5人を逮捕 神奈川県警

 日本は大丈夫!? 2014-03-07
 http://blog.goo.ne.jp/dxo186556_001/e/8c8d2399326048be9861fb5f0b1b5e6d


●石材から覚醒剤150キロ、
 別の石材からも覚醒剤25キロ
 (末端価格120億円)を押収

 2014-05-28 |
 http://blog.goo.ne.jp/caffeineaddiction/e/703fc792e8ea16ad7db7b3ed3413fad2




このような、実際に起きている深刻な問題に
目をつぶる人々・・・


★【サヨク速報】渋谷で
 『難民歓迎デモ
 〜WELCOME REFUGEES〜』を開催へ 
 主催者「共に生きたい。
 日本の難民認定は厳しすぎる」

 正義の味方 2016年03月04日
 http://www.honmotakeshi.com/archives/47998147.html





●対策に行き詰まり、
 難民の不満が頂点に達する欧州

 2016年03月01日
 http://blog.livedoor.jp/nappi11/archives/4590604.html

日本でも・・・

●難民申請中に女性乱暴容疑、
 トルコ人2人逮捕

 読売新聞 2016年02月22日
 http://www.yomiuri.co.jp/national/20160222-OYT1T50082.html?from=yartcl_popin
難民申請中に女性を乱暴したとして、
警視庁は22日、ともにトルコ人
埼玉県川口市前川、
解体作業員プナルバシ・オンデル容疑者(22)と
同市の無職少年(16)の2人を集団強姦ごうかんと
強盗の容疑で逮捕したと発表した。

 同庁幹部によると、
2人は昨年12月27日午前0時半頃、
東京都北区のJR赤羽駅構内で、酒に酔った
30歳代女性に「大丈夫ですか」と声をかけて
駅近くの公衆トイレに連れ込み、
乱暴して財布から現金約9000円を奪った疑い。
同庁は防犯カメラ映像などから2人を特定した。

 調べに対し、プナルバシ容疑者は
「女性を乱暴して強盗をしたのは少年だ」
と容疑を否認。少年は強盗容疑を認める一方、
集団強姦容疑については
「無理やりじゃない」と否認している。

(引用ここまで)




こういう記事を取り上げると
「ネトウヨ女」とか「レイシスト」とかコメントを頂く。
でもね・・・
暴力団対策だけでも深刻なのに
続々と、海外から
覚せい剤などの麻薬が流入している現実がある。
荒んでいく日本・・・

アメリカの共和党大統領候補のトランプ氏。
彼の大統領の資質は皆無だと思うが、
隣に住むオッチャンだったら納得しちゃうかも。

メディアは、トランプ氏を支持する層を
「高卒以下で低所得層の白人男性が中心」
とされてきたが、それだけではない。
日本のメディアは
「保守的な排外主義者」層の支持を広げている
と分析している。
高所得者や白人以外の黒人・南米系にも支持拡大中。

日本でも移民問題について正直な声を挙げると、
ネトウヨ&レイシストというレッテル貼りをされる。

彼が大統領になったら混乱に陥りそうだが、
既存政党やリベラルなメディア、人権屋に
怒っている人達が多い気がする。

日本と同じように
もうインチキ臭い連中にはウンザリという支持層!?




メキシコの議会はトランプ氏の入国禁止を可決。
でも・・・現実は・・・


●アングル:トランプ氏の「壁」発言、
 米メキシコ国境に移民殺到

 ロイター 2016年 03月 3日
 http://jp.reuters.com/article/angle-trump-wall-migrants-idJPKCN0W40P6
犯罪組織の暴力と貧困が、過去数年にわたり
メキシコ人や中米諸国の人々を米国へと向かわせたが、
最近では新たなけん引役が浮上している。
不動産王ドナルド・トランプ氏の反移民キャンペーンだ。

中米諸国のスラム街から米国の移民社会に至るまで、
米大統領選で共和党候補陣の先頭に立つ
トランプ氏の躍進ぶりは注目の的となっており、
米入国を試みる移民数急増の理由の1つとなっている。

そのような移民のなかには、
保護者なしで米国に渡ろうとする子供も含まれる。


移民や越境請負業者、当局者への取材から
明らかなのは、11月8日の米大統領選でトランプ氏、
もしくは別の共和党候補者が勝利する可能性に備え、
不法移民対策が強化される前に米国へ渡ろう
としている多くの移民がいるということだ。


「もしトランプが勝つなら、
 私たちヒスパニック系は全員終わり」だと、
エルサルバドル出身のイザヤ・フランコさん(46)
は話す。
フランコさんは、昨年に米国から国外退去させられた。
現在は、米メキシコ州エルパソから国境を越えた
ところにあるメキシコの都市シウダーフアレスの
移民保護施設に身を寄せ、米国への再入国を
試みようとしている。

米税関・国境取締局(CBP)のデータによると、
昨年10月から今年2月までの間に
米・メキシコ国境を越えようとして拘束された
移民の数は、前年同期比24%増

15万0304人に上る。

保護者のいない子供の移民に関する同時期の
統計はまだ確認できないが、昨年10月から
今年1月の期間においては、
2万0455人の子供が拘束されている。
1年前と比べ、2倍以上の増加率だ。


(続きはリンク先で)



移民の流入で問題なのは、彼らの中には
「日本の法律を守る」という意識が、
欠如している人々が存在している事・・・


●韓国語情報誌に「白タク」広告、
 容疑の発行人ら書類送検 大阪府警

 産経新聞 3月4日(金)
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00000111-san-soci
韓国人向けの無料情報誌に無許可で客を
送迎する「白タク」の広告を掲載したとして、
大阪府警が道路運送車両法違反幇助(ほうじょ)
の疑いで、いずれも韓国籍で
情報誌発行人の男(57)=大阪市浪速区=と、
共同発行人の女(54)=同=を
書類送検したことが4日、捜査関係者への取材で
分かった。外国人の白タクグループが同法違反で
摘発される例は全国で相次いでいるが、
広告の掲載元を立件するのは異例。

送検容疑は昨年5月、韓国籍の運転手の男(46)
=同法違反で逮捕、罰金50万円の略式命令=
無許可の白タクで、韓国人ホステスを有料で
送迎する
と知りながら運転手の電話番号を
情報誌に掲載したとしている。

 捜査関係者によると、
情報誌は飲食店や不動産情報を掲載している
在日韓国人向けの月刊誌で、約20年前から
大阪や京都など関西圏の韓国料理店などで
約3千部を配布している。
情報誌の中に韓国語で白タクを意味する
「ナラシ」を紹介するコーナーがあり、
10件ほどの業者の電話番号を掲載していた。


 運転手の男は韓国人ホステスから依頼を受け、
大阪市内を中心に距離を問わず1人千円の運賃で
勤務する店や自宅への送迎を請け負っていたとされる。
発行人の男は府警の調べに対し、
「ナラシが
 違法ということは分かっていたが、
 韓国では普通のことなので
 軽い気持ちで掲載してしまった」

と話しているという。

(引用ここまで)



「韓国では普通のことなので」って・・・・
ここは日本だ!

白タク無許可営業ってことは
所得申告も納税もしないで、全部丸儲け!
タクシー業界にとっては営業妨害だし、
ちゃんと納税している日本人にとっては
不公平極まりない。
ちゃんと法律を守っている在日外国人達にとっても
同胞の犯罪行為は迷惑千万だと思う。


覚醒剤が蔓延する日本、
メキシコ麻薬戦争に巻き込まれるなんて嫌だ!




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