韓流研究室

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毎日新聞がムスリム女性インタビュー改竄、第三者機関で審議へ

★ムスリム女性「異なる人物像、独り歩き」
 毎日新聞が陳謝、第三者機関で審議へ(上)

 楊井人文 | 日本報道検証機構代表・弁護士
  2016年2月25日 20時19分配信
 
http://bylines.news.yahoo.co.jp/yanaihitofumi/20160225-00054728/
日本人ムスリムが周囲との摩擦に悩んできた
姿に焦点を当てた毎日新聞の年頭企画記事
について、同社の社会部統括副部長らが
2月21日、取材を受けた弁護士の林純子さんと
会社員の女性に面会し、記者が事前に原稿を
確認する約束を守らなかったことや
取材に不十分な点があったことなどについて
「誠に残念であり申し訳なく思っております」
などと述べて陳謝した。

林さんは記事掲載直後にフェイスブック上で、
事実誤認や意図と異なる表現が多々あり
「非常に残念」と表明していた。
林さんらは日本報道検証機構の調査に応じ、
取材時に言っていないことが本人の言葉や
思いであるかのように記され、
記事全体の印象が実態とかけ離れていると指摘。

当機構が質問状を出し、毎日新聞社による
今回の対応に至った。
しかし、林さんらは
「重大さを認識しているように思えない」
などと同社の対応に納得しておらず、
第三者機関「開かれた新聞委員会」での審議を
求める意向を明らかにした

問題となった記事は、
1月4日付朝刊社会面トップに掲載された企画
憲法のある風景・公布70年の今
(全5回)の第3回目。
日本国憲法第20条が定める信仰の自由をテーマに、
昨年司法修習を終え弁護士登録したばかりの
林さんと通信会社に勤める女性(記事では匿名、
ここでは「Aさん」と表記)=いずれも30代、
東京都内在住=が取材を受け、記事化された。

東京本社版の見出しは
「信じる私 拒まないで」
「イスラム教の服装、習慣 就活、職場で壁に」
と記され、ヒジャーブを着けた林さんとAさんの
写真を掲載。林さんらがイスラム教に入信後、
就職活動、家族、司法試験、職場などで数々の
「壁」に直面したエピソードが記事の主軸となっており、
見出しのメッセージと相まって、2人が
「信仰が目に見える形での摩擦」に苦悩してきた
との印象を残す記事
になっていた。
大阪本社版の見出しは「ヘジャブの私認めて」
「日本人ムスリム 偏見との闘い」
(他の本社・支社版の見出しは末尾にまとめて記載)。
毎日新聞の社会部長はこの記事をツイッターで
「ムスリムで悩み悩んだ人たちを追いました」と紹介。
ニュースサイトにも掲載された記事は、
大きな反響を呼んだ。

しかし、
林さんは自分が大きく取り上げられた記事を見て
「え?誰のことこれ?」と仰天。
自分と異なる人物像が独り歩きすることの怖さ
を感じたとして、当日朝にフェイスブックに
記事への反論文を投稿した。
Aさんも言っていないことが書かれ、
ショックを受けたという。


(続きはリンク先で)

★ムスリム女性「異なる人物像、独り歩き」
 毎日新聞が陳謝、第三者機関で審議へ(下)

 
http://bylines.news.yahoo.co.jp/yanaihitofumi/20160225-00054717/















「憲法のある風景・公布70年の今」

「憲法守れ!」+「ヘイトを止めろ!」
香山リカやしばき隊、SEALDs界隈の人々。
毎日新聞記者は、
最初からこのストーリーを完成させるために
日本人ムスリム女性を利用しただけ。
彼女達が言ってもいない事を追加して
如何に日本人が差別主義者かを煽る。

「差別」って、
こうやって創っていくのか・・・


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★経産省事務次官を脅迫容疑 
 有名カメラマンを逮捕

 朝日新聞 2016年2月26日12時43分
 http://www.asahi.com/articles/ASJ2V416NJ2VUTIL017.html
経済産業省の事務次官に脅迫文を送った
として、警視庁は26日、
東京都豊島区南長崎6丁目、
カメラマン福田文昭容疑者(69)
脅迫の疑いで逮捕し、発表した。
福田容疑者は、写真週刊誌に数々の
スクープ写真を載せた有名カメラマン。

 捜査1課によると、福田容疑者は
昨年11月17日朝、経産省の事務次官や
その家族を脅す内容
の文書1枚を、
自宅から事務次官室にファクスで送った疑いがある。
文書はA4サイズに筆書きされ、送信元は非通知で
送信していた。
「そのようなファクスを送ったが、
 仕事だからだ
と供述しているという。

 捜査1課は、福田容疑者が他にも、
他省庁の事務次官やマスコミ関係者らに同様の
文書を送ったとみている。福田容疑者は、
山口百恵さんと三浦友和さんのデート写真や、
故田中角栄元首相の法廷内写真を撮影した
ことで知られる。

(引用ここまで)


★経産次官を脅迫 69歳カメラマン逮捕 
 角栄の法廷写真を隠し撮りも

 ZAKZAK 2016.02.26
 http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160226/dms1602261537017-n1.htm
昨年11月17日朝、
菅原次官の家族に危害を加えるという
趣旨の文書1枚を、自宅から事務次官室に
ファクスで3回送った疑い。
捜査1課によると
「そのような内容のファクスを送った」と供述。
ほかの省庁の事務次官にも同様の文書が
届いており、事務次官室のファクス番号を知った
経緯などを調べる。

(引用ここまで)



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少ない情報でも、
このスクープカメラマンの政治思想が窺える。





★「平壌宣言一周年記念」訪朝団
 白船平和義士団
 http://www.mkimpo.com/diary/2003/white_ship_03-10-03.html
団長 塩見孝也(自主日本の会代表) 
副団長 鈴木邦男(一水会顧問)

 2003年 10月30日(木)~11月6日(木)
 新潟 <=[ウラジオストク経由]=> 平壌

記者会見
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2003年10月3日(金)
▼時間 : 午後3時30分~4時30分
▼場所 : 弁護士会館・10F
▼会見出席者: 訪朝団メンバー
 福田 文昭(写真家)
 田中 宇(国際情勢解説者)ほか

(引用ここまで)

★[速報] 白船座礁!! (゜0゜;)
 訪朝団全員に、朝鮮当局が
 入国を許可せず。(10/26)

 http://www.mkimpo.com/diary/2003/white_ship_03-10-26.html
2003年10月26日(日)
「訪朝壮行会 & 大交流会」
「残念会 & 大交流会 & 再出発の確認会」
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★塩見孝也
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%A9%E8%A6%8B%E5%AD%9D%E4%B9%9F
日本の新左翼活動家。
元赤軍派議長、最高指導者。
「日本のレーニン」と呼ばれた。
(略)
関西ブントを中心に「共産主義者同盟赤軍派」
結成し、その議長に就任した。
(略)
その後、
「一国内の闘争には限界がある。
 労働者国家(キューバ)を根拠地とし、
 そこで軍事訓練を行った革命軍を各地に送って、
 武装蜂起を図り「世界共産主義革命」を
 実現すべき
という「国際根拠地論」を提唱した。

1970年、「フェニックス作戦」と名づけたハイジャック
を計画。下見を重ね具体的な計画を作成。
実行部隊のメンバーを決定し同年3月後半の実施
を決定したが、寸前の3月15日、都内駒込で
警察に逮捕された。
しかし塩見の逮捕を知った実行部隊は、
善後策を協議し既定方針どおりハイジャックを決行。
3月31日、田宮高麿をリーダーとする9名が、
羽田空港で日本航空機・よど号をハイジャックし
北朝鮮に亡命した(よど号ハイジャック事件)。

(中略)
2015年4月現在は「自主日本の会」の活動は
休止中で、後述の駐車場関係者を中心に
「銀河の会」(シルバー世代の意味)を主催。
「若者から希望を奪う安倍政権打倒、
 老人いじめの清瀬市政と闘う」
をスローガンに政治活動を展開中。

同月26日執行の東京都清瀬市議会議員選挙
に立候補し、候補者23人中22位で落選(定数20)した。

(中略)
地元の東京都清瀬市シルバー人材センターの
紹介により清瀬市所有の駐車場管理員
(隣は西友の駐車場)の仕事を時給950円にて
紹介してもらい、本人も
「66歳にして労働の意義を知る」と自身のHP内や
週刊新潮(2008年5月1・8日号)等でその充実ぶり
を語り、
それ以前の生活費は仲間からの援助や
労組からのカンパ(たかり)だったと語った。

だが経緯が経緯なだけに形式的には現在も
反権力を唱える革命家が、現権力体制の保護を
受けているという現状批判の声もある
(週刊新潮(2008年5月1・8日号)同記事内)。

(続きはリンク先で)


★ほら、言った通りになってきた
 2015/02/23 鈴木邦男
 http://kunyon.com/shucho/150223.html
未来が見えるのかもしれない。
(略)
先が見えるのだ。未来が見えるのだ。

「連合赤軍化する日本」とか、
「天敵がなくなり、生態系が崩れた」
(左翼が死滅し、ネトウヨが増殖した)
と言ってきた。その通りになった。
(略)
保守票はどんどん増えている。
若者も、保守化している。
18歳以上に選挙権を与えたら、
どっと保守票が増える。

そう睨んでいるのだ。
その通りになるだろう。
しかし、やり方が露骨だな。

ヨーロッパなどでは「18歳以上」が多かった。
でも日本では、そ
んな「世界の流れ」にずっと抵抗していた。

それは、「若者は革新」だと思われていたからだ。

実際、若者を主役とした左翼の学生運動、
労働運動が強かった。
「こんな時に、18歳以上に選挙権を与えたら、
 皆、社会党、共産党に票が行く」と思ったのだ。

そんな危機感があって、
自民党は絶対に認められないと、抵抗してきた。

でも、その左翼はなくなった。死滅した。
天敵はなくなり、ネトウヨという新種がはびこり、
世の中は、どんどん保守化し、右傾化していった。

大学でも学生運動はないし
立て看を出しただけで警察を呼ばれ、逮捕される。
又、これに対し、学生からの叛乱もない。
文句を言う学生がいない。

(略)
鹿砦社へ行く。ここからは
がんばれ!新左翼
を初め、多くの本を出している。
お世話になっている。

塩見孝也出版記念パーティ。
「シルバーの逆襲」

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カメラマンの福田文昭さんも来てました。

(引用ここまで)



「スクープカメラマン」の
脅迫事件・・・

家族に危害を加えると脅し
「そのようなファクスを送ったが、
 仕事だからだ


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「新左翼は正義。がんばる」で、
脅迫FAX送信がお仕事????




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Comments 4

やだ、がんばるって言えなくなった。
でも頑張ります、とはなんか違う。悲壮感?
毎日新聞記事はジャーナリズム詐欺、ジャーナリズム犯罪じゃないの?

2016-02-27 (Sat) 05:15 | EDIT | REPLY |   

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2016-02-27 (Sat) 09:35 | EDIT | REPLY |   

弓取り

毎朝に なくても上がる 反日の火

>Aさんのコメント
>事前に記事を確認させてくれるという約束を守らず、記事の内容も私の伝えたことと違うのに「ご了解いただける内容だと考えた」というのは勝手すぎる。しかも、この間、当事者どうしで話し合いしたいと繰り返し言っていたのに、記事作成に関わった記者を連れて来なかったことも疑問。

これって、反日サヨクの新聞やテレビが、政治家に対しても民間個人に対しても、さんざんやってきたことですね。渡部昇一先生はじめ、多くの良識知識人の経験談も読みました。

公人なら、当人が不満や批判の声を上げれば、逆に横暴だとか絡んでネタにできる。民間個人なら、組織力で圧殺する。
どちらも相手の泣き寝入りに追い込んで、自分らマスコミは権威と商売ネタを確保できる。倫理もマナーもない。もちろん、ジャーナリズムのかけらもない。


だけど、宗教は戒律や作法や禁忌などがあるのだから、異国異文化の地に住むなら、不便や制約を受けても当然だと考えます。異国異文化に住む理由なり必然性を用意して説明するべき。権利ばかり主張されても迷惑。

2016-02-27 (Sat) 12:38 | EDIT | REPLY |   

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2016-02-27 (Sat) 15:51 | EDIT | REPLY |   

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