韓流研究室

ARTICLE PAGE

これは酷い!「奴隷記事」の毎日新聞が「奴隷発言」と丸山議員批判

★丸山議員奴隷発言
. 止まらぬ失言…自民、緩みっぱなし

 毎日新聞 2016年2月19日
 http://mainichi.jp/articles/20160219/k00/00m/010/121000c
丸山議員は委員辞任 
選挙戦略への影響懸念の声も


 自民党の丸山和也参院議員は18日、
オバマ米大統領を念頭に
「黒人の血を引く。奴隷ですよ」などと発言した
責任を取り、参院憲法審査会の委員を辞任した。

(引用ここまで)






 毎日新聞 2009年(平成21年)1月7日(水)

 ワシントン 大治朋子 
 
mainiti049cdb8f.jpg

で、毎日新聞は
この大治朋子記者も責任を取って辞めさせるの?



★日米同盟と沖縄
 ~現場取材から~大治朋子氏

 マガジン9 2012年11月24日
 http://www.magazine9.jp/article/ashita/7927/
  ohaharu01.jpg
   講演者:大治朋子氏
  (毎日新聞編集委員)

講師プロフィール:
 1989年毎日新聞社入社。東京本社社会部記者時代
 の02年5月、防衛庁(当時)による情報公開請求者
 に対する身元調査に関する報道、
 03年4月の防衛庁(同)による自衛官勧誘に伴う
 住民票等個人情報不正使用問題で02、03両年の
 日本新聞協会賞を連続受賞。
 ワシントン特派員時代に長期連載した米国の
 対テロ戦争を描いた「テロとの戦いと米国」と、
 ネット時代の米メディアの盛衰を描いた長期連載
 「ネット時代のメディアウォーズ」で2010年度
 ボーン・上田記念国際記者賞を受賞。
 現在、東京本社編集委員。
 著書に『勝てないアメリカ—「対テロ戦争」の日常』
 (岩波新書)など。

 
「現場に足を運んでみなければ本当のことはわからない」。
大治朋子氏は、2012年1月から半年間の沖縄での取材で、
そのことを改めて痛感したと語ります。
本土ではほとんど報じられることのない米兵の日常的な
犯罪、そして守られることのない基地運用に関する
「日米合意」。なぜそんな事態になるのか、全国紙は
何を伝えるべきで、何を伝えていないのか。

 伊藤塾主催の沖縄スタディツアー(2012年12月実施)
の事前講座も兼ねる本講座では、大治さんの沖縄での
取材をベースに、変化する日米同盟の動きの中で、
沖縄がどのように位置づけられているのか、そして
住民たちが何を考え訴えているのかについて
報告いただきました。

(中略)
■日常的な問題にアプローチする

 私は、毎日新聞と琉球新報による記者交流に
参加して、沖縄に半年間行ってきました。
毎日新聞と琉球新報の双方の編集委員として、
どちらの新聞にも記事を書くという機会を活かし、
沖縄にいることでしか伝えられないことを、
多角的に伝えようと努力しました。

(引用ここまで)



バリバリの9条の会関係の記者でした!



ジャパンタイムズのTomohiro Osaki記者は
 thA3FZ5MVK.jpg
早速、記事を書こうね。
我々は、偏向報道しましたってね!





政治 ブログランキングへ
スポンサーサイト

Comments 0

Leave a reply