韓流研究室

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丸山議員“奴隷”発言を歪曲利用する反日リベラルの攻撃

★【ブーメラン】毎日新聞
 「丸山議員“奴隷”発言...自民失言多すぎ」⇒
 2009年の毎日/社説
 「黒人奴隷が建てたホワイトハウスに
 奴隷の子孫である夫人や子供達と住む」

 正義の味方 2016年02月18日
 
http://www.honmotakeshi.com/archives/47855993.html
 (2009年1月22日)
 [毎日新聞] 社説:
 オバマ米大統領就任 世界変える旅が始まった

 「黒人奴隷が強制労働で建てたホワイトハウスに、
  奴隷の子孫であるミシェル夫人や
  子供たちとともに住む・・」

 
http://shasetsu.seesaa.net/article/112994355.html

(引用ここまで)







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★反日英字新聞 ジャパンタイムズ
 英字新聞の変身

 日本の病巣 2007年12月09日
 http://tamezou.seesaa.net/article/71833162.html
『ジャパンタイムズ』が、条約改正を悲願としていた
日本への偏見・誤解を解くことを狙って
政財界肝煎りの支援で創刊されたのは明治三十年の
ことであったが、主たる読者であるはずの外国人の
評価はあまり芳しいものではなかった。
日露戦争後になっても五千部しか売れなかった同紙が
存続できたのは、外務省の支援があったからである。
(中略)
その後の同紙は、アメリカ生れの二世やアメリカ生活の
長い日本人が幹部となり
、日本政府から財政的にも
自立して、読者の過半を占める占領軍関係者に歓迎
される新聞としての道を歩むこととなる。

 同紙はGHQからの情報提供を歓迎し、GHQの資料でも
「占領軍の〝ショウウィンドウ″」であると評価される
ようになった。
日本の「民主化」を意図した編集活動がそのなかに
含まれていたことはもちろんである。

GHQの覚えがめでたい同紙は、用紙割り当てでも
格別の優遇措置を受けていた。他の新聞が二頁しか
出せないときに、毎日四頁に加え、
週一回は八頁のタブロイド判を出し、
アメリカの漫画を掲載している。
(中略)
占領軍の政策に対する忠実な犬となった同紙は、
他紙のように戦争責任を問われることもなかった。

かつて日本政府によって支えられた同紙は、
いまや新たな占領政府によって、三万部もの
一括購入をはじめ、手厚い保護と奨励を受ける身
となり、広告収入も激増して我が世の春を謳歌
できるようになった。
昭和三十一年同紙は、
紙名を昔の『ジャパンタイムズ』に戻している。

(引用ここまで)


★ジャパンタイムズが煽った慰安婦騒動
 http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/44201676.html


★ジャパンタイムズにも性的侮辱記事
 2008年8月3日
 http://www.suzaku-s.net/2008/08/post_215.html
毎日hentai新聞の『WaiWai事件』と同様に、
国産英字新聞の老舗、『Japan Times』でも
性的侮辱記事が数多く掲載されていました。
(中略)
2002年6月2日の記事は週刊朝日からの引用で、
風俗に勤務する主婦の実態を紹介。
業者が広告を雑誌に出すと、特に既婚女性から
の応募が殺到するという。
夫がリストラされた日本の家庭では、
家計を支えるために主婦が売春することは
今や普通であるという

風俗ライターのコメントもある。

2003年5月18日の記事は、週刊大衆から。
一昔前までは人前でのキスや抱擁を
ためらっていた日本人だが、
今や公共の場でのスリルを味わうことが
快感になっていると述べる。
人目を避けた至る所で、ジッパーを下ろす音や
喘ぎ声が聞こえてくるという。
新宿では7~8人の若者が輪になり、その中で
セックスが展開されるとの証言もある。

(中略)
『Japan Times』も、日本情報の英語ソースとして
海外で参照される機会も多く、ここでも
「主婦売春が大ブーム」「日本女性の55%は即エッチ」
などの変態性的記事が多数掲載されていたことは、
毎日事件と同じように、海外での日本人への偏見
増幅させる効果があったものと思われます。

…ん? 待てよ。「日本女性の55%が」って、
どこかで聞いたことあるな…。と思ったら、
実はこれら一連の記事を書いていたのは
マーク・シュライバーでした。

マーク・シュライバーは、
例の毎日WaiWaiの編集長だったライアン・コネルの
前任者だったアメリカ人です。
シュライバーは低俗週刊誌からソースロンダリングして
変態記事を書く手法をコネルに授け、
自らはJapan Timesに移って同様の記事を
書き続けていた、と言う寸法です。


(全文はリンク先で)


★JAPAN TIMES、
 横田めぐみさん拉致事件は
 日本側の捏造である

 2009-10-29
 http://www.suzaku-s.net/2008/08/post_215.html


★英字新聞の反日報道 
 石川弘修(ジャーナリスト)

 2014.04.24 (木)
 http://jinf.jp/feedback/archives/12674
(引用開始)
日本の代表的英字紙といわれるジャパン・タイムズの
4月22日付けの紙面は、
安倍首相が靖国神社に奉納した真榊の写真を
記事と共に一面で大きく掲載した。
翌日も一面の写真は春季例大祭の靖国の写真を
使っているが、その間邦字紙の靖国報道は
気づかぬぐらいに小さい。
22日だけを見てみると、オバマ米大統領の
訪日関係の記事では
安倍首相の危険なナショナリズム、
そして戦時中のいわゆる慰安婦問題で、
日本の軍が強制的に連行した、
と当然のことのように書く。

そして、その日の社説では
「教育を逆戻りさせる安倍」と題して、
教育改革法案が教育の中立性を破壊すると
攻撃する。日教組支配の偏向については
全く問題にせず、戦前への回帰だと憂慮する。
隣のページでは、
安倍首相が目指す“普通の国”は平和憲法、
教育基本法を改正する危険な方向として批判する、
ある元駐日大使の寄稿を載せている。
 この日だけが特別ではない。
同紙の報道、論説は、
憲法改正、安全保障、歴史認識、靖国参拝、
従軍慰安婦などで、中国、韓国よりもむしろ
日本に批判的な欧米のリベラル派に近い。
朝日新聞の英字紙ともいわれる。

長年、日本に住むあるチベット人が言う。
「この英字紙は、
 外国人の表面的な日本理解に基づく
 日本批判を増幅しており、
 “Anti-Japan Times”と言った方がよい」


(引用ここまで)



★ジャパンタイムズ会長の愛とケチケチ
週刊新潮2014.6.12号
 http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/38667241.html


★「日本居住」認定で
 10億円申告漏れのPT、ニフコ会長

 http://media.yucasee.jp/posts/index/14141


★ジャパンタイムズ会長、
 国際的な10億円申告漏れ

 2014年05月26日
 http://www.okumura.ne.jp/blog/854/
来年から所得税等や相続税・贈与税の
最高税率が55%となる。働いた本人よりも
国が持って行く税金の方が多くなる、
という危機意識が超富裕層に芽生えたとしても
不思議ではあるまい。
その手段は海外脱出である。
この事件は日本で名のある富裕層も、
そこまでやるかという思いと、
いよいよ日本の有名経営者も
なりふり構わなくなってきたということか。







★太平洋戦争を煽ったのもマスコミだった
 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=150167




何だかなぁ・・・
結局、日本人の敵は日本人。
日本を敵視し、日本人を軽蔑する
「良識的日本人」とやら集団が、
日夜「下劣な日本はこんな事をしてまっせ」と
海外に向けて、せっせとご注進しているのか・・・
日本を貶めるためなら、平気で嘘を付く。
しかも、その行為を”正義”だた妄信する人々がいる。

まあ、
この傾向はアメリカ国内の事情も同じらしい。


★アメリカ民主党の60年
 「リベラルたちの背信」
 (アメリカを誤らせた民主党の60年)
 アン・コールター著

 2006年06月19日
 http://vaccine.sblo.jp/article/870024.html
この本は、太平洋戦争から続く共産主義者
または容共の巣窟、アメリカ民主党、リベラル、
マスコミ等の言説
をふんだんに取り上げ、
彼らがいかに反アメリカ的であったかを述べています。
 
これらリベラルの所業を現日本の反日、媚中の輩に
置き換えて見ると、そのまま日本の問題になってしまう
ところが興味深い本です。

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(中略)
引用開始
 この国(アメリカ)が内外の攻撃にさらされるたび、
 彼等は敵側につく。それが連中の正体だ。

 左翼が「西側の犯罪」にこだわり、
 第三世界にルソー的な自然人への敬意を捧げる
 のも、この破壊的な目的に発している。

 リベラルたちときたら、祖国を愛する同胞のことは
 カウボーイだの戦争屋だの、狂信者、対外強硬派
 などと揶揄するくせに、

 アメリカの敵のことは「アンクル・ジョー」(スターリン)
 やら「フィデル」(カストロ)やら
 「農地改革者(延安時代の共産党を共産主義者
 ではないと言い張った)やら
 「平和の宗教」の実践者と親しげに呼び、
 あろうことか、共産主義者やテロリストまで
 「平和」擁護者にしてしまう。


 リベラルたちは国旗をけなし、忠誠の誓いを禁じ
 アメリカの敵のためにカクテル・パーティーを
 開きながら、自分たちの愛国心への誹謗は
 いっさい許さない。


(続きはリンク先で)


★「リベラルたちの背信」!
 軍事評論家=佐藤守のブログ日記
 http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20081028/1225158280
(引用開始)
日系人を収容所に送り、スターリンの暴挙に
 目をつぶり、北朝鮮に色目を使う、
 これがリベラルの正体だ!
と帯にあるが、
全米でベストセラーになった本である。

 第二次大戦終結後に米国で「マッカーシー旋風」
が吹き荒れたが、リベラルは徹底的にメディアを
抱き込んでこれに抵抗し、やがて共産スパイの摘発に
熱心だったニクソンも、スキャンダルで追い落とした。

自分に都合の悪いものは、報道せず隠すばかりか、
異常な手段を講じて失脚させる、
これが「リベラル」の常套手段である
ことが
明快に書かれている。

(続きはリンク先で)



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Comments 2

白瑠璃碗

吐き気を催すペンの暴力

ペンの暴力は深刻です。

丸山氏は、アメリカのダイナミックな民主主義政治を高く評価する視点での発言であって「ヘイト」や「差別」とは異なります。

2016-02-19 (Fri) 07:23 | EDIT | REPLY |   

弓取り

そうだリベラルしよう

闘っている自分はかっこいいし、勢いつければ悪口でも評論、そのうえ大金ももらえて・・・
そうだリベラルしよう。

言葉狩りでもいい、イメージ操作でもいい、中身はどうでも圧倒すれば勝てるメディアリンチ・・・
そうだリベラルしよう。

いちゃもんでも偉い人は逃げられず、悪口喜ぶぱよくの人がいて、噂は千里を走って出所責任は問われない・・・
そうだリベラルメディアしよう!

2016-02-20 (Sat) 03:15 | EDIT | REPLY |   

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