韓流研究室

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つかこうへい氏と慰安婦問題と韓国公演と李東逸事件

★在日韓国人2世つかこうへいさんも
 洗脳された「従軍慰安婦の強制連行」

 産経新聞 2016.1.16
 
http://www.sankei.com/column/news/160116/clm1601160005-n1.html
本当のことを言うのは存外難しい。
たとえそれが事実だろうと、
時と場所を選ばずに口にすると、
物事を台無しにしかねない場合がある。

国家間にぎすぎすとした感情的対立を
生みやすい歴史問題などは、その代表例だろう。

「歴史は優しい穏やかな目で
  見るべきではないか」。

 19年前に取材した
 在日韓国人2世で直木賞作家の
 故つかこうへいさんは、こう語った。
 人間の業(ごう)にかかわる問題は
 「自分の娘に語るような優しい口調で
  一つ一つ説いていかなければ伝えられない」とも。

▼取材のテーマは、つかさんの
 『娘に語る祖国 満州駅伝-従軍慰安婦編』
 という著書についてだった。
 これを書くためにつかさんは元日本兵士や
 慰安所関係者らに取材を重ね、
 当時、マスコミで独り歩きしていた
 「強制連行」というイメージ
に洗脳されていた
 ことに気づく。

「悲惨さを調べようと思っていたら、
  思惑が外れてバツが悪かったが、
  慰安婦と日本兵の恋はもちろん、
 心中もあった」

 「将校に恋をしてお金を貢いだり、
  休日に一緒に映画や喫茶店に行ったり
  という人間的な付き合いもあった」。

 つかさんは率直に話してくれた。

▼つかさんは、日本軍・官憲による
 「強制連行」に関しては「していないと思う」と
 みていたが、一方でこうも指摘した。
 「営業行為の側面が大きくても、
  人間の尊厳の問題なのだから、
  元慰安婦には何らかの誠意を
  見せ続けるべきだ」。
 合理性だけでは割り切れない人情の機微か。

▼取材後の雑談で、つかさんは
 こんなことも笑顔で語っていた。
 「うちのオヤジは『日本に連れて来られた
  と言っていたけど、
 本当は食い詰めて自分で渡ってきたんだろう」。

 あっけらかんと本当のことを語り合える日が
 来るのを願う。

(引用ここまで)



 tuka_20130509_192409_1.jpg

★娘に語る祖国―『満州駅伝』‐
 従軍慰安婦編

 http://www.amazon.co.jp/%E5%A8%98%E3%81%AB%E8%AA%9E%E3%82%8B%E7%A5%96%E5%9B%BD%E2%80%95%E3%80%8E%E6%BA%80%E5%B7%9E%E9%A7%85%E4%BC%9D%E3%80%8F%E2%80%90%E5%BE%93%E8%BB%8D%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6%E7%B7%A8-%E3%81%A4%E3%81%8B-%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%B8%E3%81%84/dp/4334052398
『娘に語る祖国』は平成二年、
在日韓国人作家のつかさんが当時四歳だった
まな娘のみな子さんに、日韓両国への思いや
人間観など、さまざまなメッセージを優しく語る
という形でまとめら れた作品です・
題の「満州駅伝」は、戦中の ある日、
満州の平原で慰安婦と日本兵による
男女混合駅伝が催された、という創作です。
(引用ここまで)



産経新聞の1/16の記事は
2013年に阿比留瑠比氏が掲載した記事を
ベースにしたものらしい。
http://blogs.yahoo.co.jp/verygratitude/32213747.html

公平を期すために
つか氏の「創作本」の一部を掲載した記事に
批判的なサイトも紹介しておく。


★つかこうへい
 「娘に語る祖国 「満州駅伝」
 従軍慰安婦編」より

 2013-06-29
 http://d.hatena.ne.jp/scopedog/20130629/1372504776



コメント欄にあるように
阿比留の記事など真に受けてもしかたがないが、
 つかの「創作」を根拠に
 つかの歴史認識がどうのこうのと論じる
 アホな神経も、阿比留のそれとそんなに
 変わらないレベルにあるんじゃないのか(w


つか氏の創作劇
これが彼の本質だとか、
事実に基づいた作品だと論争するようなモノ・・・
でも、彼の脚本の「毒」のファンは多かった。
例えばコチラ↓


★観劇記 「飛龍伝」 
 演出:つかこうへい

 http://blackpepper.oops.jp/column/15.html


★二等兵物語
 ~怪盗ムーン~

 作・演出 つかこうへい
 (北区つかこうへい劇団)
 http://www.geocities.jp/ryamasan_review/play/nitou/nitou.htm




★つかこうへい
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%B8%E3%81%84
(引用開始)
1987年4月、初めて韓国の地を踏む。
同年11月、ソウルで韓国人役者による
『熱海殺人事件』を上演し大成功を収める。
(中略)
1999年4月にはソウルで大分市つかこうへい劇団
による韓国初の日本語公演
(「熱海殺人事件・売春捜査官」)を行った
(金大中大統領による日本文化開放の
 最初の目玉として、日韓両政府が
 正式認可した初の日本語による上演)


(引用ここまで)



つか氏の発言よりも
こちらのエピソードの方が興味深い。


★つかこうへいと李東逸事件
 http://blogs.yahoo.co.jp/jphrb866/25258335.html
(引用開始)
つかこうへい後日談
(中略)
◆韓国名門大学助教授の強姦未遂
 /サンデー毎日

 [LYCOSニュース 2000年10月11日]

日本の大衆文化開放の流れを受け、
日韓両国間の交流が盛んである。

その牽引役として来日した韓国の大学助教授が、
強姦未遂容疑で逮捕された。
だが、事件はその後
闇 (やみ)に葬られようとしている。

「あの男は、女優に逃げ場のない
 劇場のミキサー室に案内させ、
 突然、ひょう変したんです。 
 小柄な女優の服を引きは剥(は)がし、
 彼女が激しく抵抗すると、威圧しながら
 彼女の目の前で、
 口にできないような行為をしたのです」

あの男とは、
演劇の分野では韓国で名門として知られる
檀国(タングツク)大学演劇映画学科の
李東逸(イ・ドンイル)助教授(40)。

身長180センチを超える偉丈夫である。

被害にあった女優は、
日本の劇団に所属する女子大生。
そして、冒頭の衝撃的な証言をしたのは、
李助教授の通訳として劇場に同行した
柳鐘局(ユ・ジヨング)(32)氏だ。

李助教授は今年7月末、
日韓の文化交流を推進するこの劇団の公演に
招待される形で来日した。
事件は3日後に起きた。

(続きはリンク先で)


★韓国名門大学助教授の強姦未遂!
 2006年05月28日 日曜日
 http://d.hatena.ne.jp/unkotamezou/20060528/1149032947
(引用開始)
李助教授の身柄はその後東京地検に移送され、
拘置された。ところが、約1週間後、
助教授は突然、釈放されて、
ソウルへと飛び立ってしまった。


 被害女性が一転して告訴を取り下げ、
示談に応じたのだ。そして、関係者も沈黙し、
この事件が日本で表ざたになることはなかった。



▽ 父親のコネで事件はウヤムヤ

 いったんは闇に葬られそうになった事件は
韓国側で蘇(よみがえ)る。
事件の噂(うわさ)が東京駐在の韓国紙特派員
の間で広まり、容疑者の名を伏せたまま、
複数の新聞が以下のように報じたのだ。

〈この秋ソウルで開催される、
 韓日演劇フェスティバルに参加予定の
 日本の劇団公演を見学するため訪日した
 某大学の助教授が、該当劇団の女優に
 性的暴行を加え、この女性の申告で
 出動した警察に逮捕されていた〉


 記事がきっかけとなり、
李助教授が教べんをとる檀国大学で
大きな波紋を巻き起こす。
(中略)
「『あの事件は、
 日本側がでっちあげた陰謀だ』
 と李助教授は主張していました。
 『強姦の事実などない。合意のうえで、
 ちょっとしたことがあった』
 などと開き直っていたのです」


 納得しない学生らは、矛先を大学当局へと変え、
大学側は8月初旬に「李東逸事件・調査委員会」
を設置させ、9月9日までに報告書をまとめると
約束した。しかし、あくまでも大学の人事委員会に
提出される報告書であり、学生への公表は拒んだ。

(中略)
それにしても、
なぜ、事件は示談として処理され、
大学側の調査はうやむやに終わったのか--。
大学関係者や学生会の誰もが、その理由として
指摘するのが、助教授の父親である
李泰柱(イ・テジユ)氏の存在だ。


 韓国演劇学会会長や国立劇場「芸術の殿堂」理事
などを歴任し、日韓の文化交流事業にも隠然たる
影響力を持つ、韓国演劇界の重鎮である。

米国留学を終え帰国した李助教授の
檀国大学への就任も、父親が同大学の定年退職
と入れ替わるようにして実現している。
誰もが、「父親のコネあっての助教授就任」
口をそろえるところだ。

 さらには、
被害にあった女優の所属する劇団と
李助教授を引き合わせたのも、
この父親だったという。

(中略)
「事件が起きると、父親の李泰柱氏が
 急きょ来日し、
 劇団のソウル公演を成功させるから、
 息子を助けてくれと懇願したそうです。

 被害者のことなど頭になく、
 交換条件を示してきたわけです。
 拒否されると弁護士を頼み
 『合意の上の行為』を主張していた
 容疑者の息子と示談させるべく
 奔走したのです」


▽ レイプは「ちっちゃな問題」か

 被害女性側の弁護士は、事件直後、
関係者にこう語っている。
「彼女が告訴を取り下げない以上、
 『犯人』は間違いなく起訴され、
 刑の確定は免れない」

 ところが、自信を持って被害者と接触して
いたはずのその弁護士が一転、
「加害者側弁護士に、
 やりにくい相手が出て来た」
と語ったというのだ。
その相手とは、在日韓国人の間で英雄的存在の
人権派弁護士、金敬得(キム・ギヨンドク)氏である。

 在日外国人として史上初めて司法試験に合格し、
指紋押捺拒否運動、従軍慰安婦問題、参政権運動
を次々と手がけ、在日韓国・朝鮮人の権益擁護で
主導的な役割を果たしてきた中心的人物である。
在日大韓民国民団が主宰する委員会の
代表なども兼務する。


 こんな経歴の持ち主が強姦未遂の弁護を
買って出たのだから、関係者は耳を疑った。

(全文はリンク先で)


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 http://blog.goo.ne.jp/think_pod/e/031265fb42bb9092b25a59a036ce6c6f

★金敬得
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E6%95%AC%E5%BE%97




一人の女優志望の女子大生の運命を変え
闇に葬り去ってまで行われたという
金大中大統領による日本文化開放の
最初の目玉として、日韓両政府が
正式認可した初の日本語による
つかこうへい劇団の上演
の結果は・・・


★つかこうへい (2)
 わが祖国 2010年12月31日
 http://plaza.rakuten.co.jp/nipponndaisuki/diary/201012310000/
(引用開始)
先ほどNHKで彼のことを描いた番組が
放映されていた。
その中で彼が在日二世として苦悩していた
ことが少し触れられていた。
中でも在日の苦悩を描いた芝居を韓国ソウルで
公演したときほとんど客が入らなかったことに
落胆して
その後、二度と韓国公演は行わず
日本での芝居に集中して石原さとみ小西真奈美
黒木メイさetcの若手俳優を育て上げたことを
初めて知った。

つかこうへい氏は私以上には
韓国と韓国人のことを知らなかったようだ。
あの韓国朝鮮人の病的な自尊心と
いけぞんざい嘘をつくことに躊躇しない
恥知らずな国民性を


(引用ここまで)



  

しかし、
 韓国言論の日本に対する誤報、
 歪曲に対する指摘、批判は
 本来ならソウルにいる
 日本マスコミの特派員の仕事だと
 思いませんか?


韓国生まれの崔碩栄さんが疑問に持つほど
この日本では、そんな正論が通用しない・・・
マスゴミは自ら嘘をつき通し
相手の捏造にはダンマリを続けることが
真の正義だと思っているのだろう。




★【慰安婦合意】有識者が外務省に
 問い合わせ
 「海外の虚偽報道に抗議を」⇒
 外務省「合意に反するのでできない」

 正義の味方 2016年01月17日
 http://www.honmotakeshi.com/archives/47551243.html




★金大中
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%A4%A7%E4%B8%AD
(引用開始)
1998年、小渕恵三内閣総理大臣と
日韓共同宣言を発表し、
韓国でそれまで禁止されていた
日本文化開放を推し進めた。
(中略)
1998年10月8日の日韓共同宣言[18]において、
歴史認識に関して植民地支配がもたらした
苦痛と損害に対し、日本の「お詫び」が文書化された[19]。
金大中はこれ以降、
韓国政府は、過去の問題を持ち出さない
 ようにしたい。自分が責任を持つ

と言明した[20]。
しかし2001年、韓国政府は
「新しい歴史教科書を作る会」の教科書に修正要求
を出し、日本との外交の場に歴史認識を
再度持ち出している


(引用ここまで)



本当のことを言うのは存外難しい。
 たとえそれが事実だろうと、
 時と場所を選ばずに口にすると、
 物事を台無しにしかねない場合がある。


先日の自民党議員による
「慰安婦問題」における発言と撤回騒動と
それに対するマスゴミの報道姿勢について
指しているのだろう・・・

昔、日韓国交正常化交渉の最中に
1953年に日本側首席代表を務めた
外務省の久保田貫一郎参与が、
「朝鮮半島の植民地支配を正当化する発言」
をして、朝日新聞など国内メディアが大騒ぎし
それが韓国に伝えられ、大騒動となり
交渉が一時中断する事態になった事があった。
いわゆる「久保田発言」。


★「久保田貫一郎日本代表が
 韓国を非難して、
 日韓会談を決裂させた。」

 http://blogs.yahoo.co.jp/ynm0/66452825.html


★竹島と李承晩ライン(2)
 ぴゅあ☆ぴゅあ1949 2008年08月06日
 http://blog.livedoor.jp/k_guncontrol/tag/%E6%97%A5%E9%9F%93%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E6%9D%A1%E7%B4%84

 


日本の戦後は、
朝日新聞などのマッチポンプ屋
世界に拡散する反日外国人記者と
朝日を大いに利用する特亜政府と
エセ人権屋と政治屋の
永遠に続くデジャブ・・・



★慰安婦問題・
 つかこうへい氏の本からの引用

 2007/03/20 18:54
 http://www010.upp.so-net.ne.jp/japancia/kiji/tukakouhei.html


★みのもんた”従軍慰安婦”発言    
 【朝ズバッ!】

 テレビにだまされないぞぉ 2010年7月13日 (火)
 http://dametv.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-79c6.html


★つかこうへい さんの遺書
 2010年7月13日 (火)
 http://chang4.cocolog-nifty.com/aa/2010/07/post-e58f.html 

(引用開始)
「安保闘争には直接関わらなかった。
 だが、彼らのエネルギーには
 共鳴するものがあった。
 ノンポリでいたことの負い目で、
 ずっとあの時代にこだわってきた。
 ところが気がつけば、
 全共闘、革マルで息巻いていた連中が、
 大企業に就職し、管理職に収まっている。
 この逆転は何?
と思いつつ、
 自分はあの時代に留まって、
 行き続けている」


(引用ここまで)


大企業の管理職どころか、
政治家・官僚・医者・学者・ジャーナリスト等々
ヘルメット被って角棒振り回し、
内ゲバしていた連中が、
自己を「聖人君主」のように着飾って
角棒や火炎瓶の代わりに正義ってやつを振り回す。

つかこうへいは
在日2世という立場から
差別用語などを連発しダブーを笑い飛ばす「毒」
社会の闇にスポットを当て一世を風靡していた。
大島渚も1960年の『太陽の墓場』で
闇市の愚連隊や、売血、外国人への戸籍の売買など
戦後のドヤ街をリアルに描くことで社会を風刺した。
http://blog.livedoor.jp/michikusa05/archives/51752526.html

ところが・・・今のサヨク界隈は
「タブーをタブーとして封印」させて
学問や表現の自由や事実の解明さえも
絶対的タブー視して
一部の行動だけでなく、一般人にまで
辺り構わず攻撃する。
タブーに触れるのも差別!

映画界もタブーに挑戦することなく
浅い内容でお茶を濁す。

>あっけらかんと本当のことを語り合える日
昔は、自由だったなぁ。

聖人君主かのように
「言葉狩り」をしてきたマスゴミが
「言葉狩り」に遭って降板するのは自業自得。




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Comments 1

白瑠璃碗

私が同盟国に対して違和感を覚えるきっかけとなった「慰安婦問題」

>「悲惨さを調べようと思っていたら、思惑が外れてバツが悪かったが、慰安婦と日本兵の恋はもちろん、心中もあった」
「将校に恋をしてお金を貢いだり、休日に一緒に映画や喫茶店に行ったりという人間的な付き合いもあった」。
つかさんは率直に話してくれた。

つかさんの様な「真実」を知る影響力のある韓国人が、もっと大きな声をあげるべきでした。

慰安婦問題をこじらせている韓国の支援団は、親北とか従北とか言われていて、韓国の国情院も常にマークしていると聞き及んでいます。
在米や在豪の日本人もこうした点について忠告していたようですが、CNNもNYTもWSJも、全く耳を傾けず、一方的に「日本が強制連行」の一点張りを続けました。
アメリカで最も一般的な教科書には、日本軍は14歳以上のアジアの女性を連行して性奴隷にしたと書かれているそうです。

国際社会も以前は、軍事人や政治家や王族が靖国神社の参拝を希望したり、慰安婦問題でも「どうせ売春婦だろう。どこの国にもある事だ・・・」と執念深い韓国に対して冷たかったわけですけれど、今や韓国の反日団体と一緒になって「日本軍は変態強姦魔です!!!」と世界中に宣伝する様になっています。

私たちの先祖が、この様な愚かな人々と命がけの戦いを演じ、死んでいったのかと思うと、情けない気持ちです。

自分たちの戦中・戦後の蛮行は一切伏せて、激戦を演じた相手に一定の敬意を表するならともかく、捏造までして貶める人々。
私の中でも、欧米の民主主義や言論の自由に対するある種の「敬意」が完全に失われた様な気がします。
そのきっかけは、間違いなく「慰安婦問題」です。

2016-01-18 (Mon) 06:44 | EDIT | REPLY |   

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