韓流研究室

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呆ステ・古舘「韓国の選手が羽生選手を猛追している」 中国の金博洋を韓国人と誤認か

★古舘伊知郎氏が羽生結弦の
 ライバルである中国人選手・
 金博洋を韓国人と誤認か

 トピックニュース 2015年12月16日 11時22分
 
http://news.livedoor.com/article/detail/10959696/
15日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)で、
古舘伊知郎氏が、
羽生結弦へのインタビューの中で、
中国人選手の金博洋(キン・ハクヨウ)を
韓国人と誤認したかのような発言をした。


番組には、スペインのバルセロナで開催された
グランプリファイナルで優勝し、
帰国した羽生が生出演。放送は、羽生が好きな
「くまのぷーさん」が住む森をモチーフとした
セットで行われた。

そこで古舘氏は、
大会の感想や、2018年の平昌オリンピックへの
心構えなどについて質問をしていった。

そしてコーナーの最後、古館氏は
「しのぎを削るライバルが
 いないのかと思ったら、
 韓国の選手含め
 猛追してきているすごい未知の選手もいるから、
 そういう意味では(ライバルには)
 困らないかもしれませんね」
と質問した。

羽生は
自分の一緒にクラブで練習しているハビエル
 (・フェルナンデス)選手であったり、
 今回3位になった宇野(昌磨)選手であったり、
 国内外にいっぱい色んな選手がいるので、
 どの選手がパーフェクトな演技をして
 この(自分の)点数を抜かしても
 おかしくないんですよ。
 だからこそ自分もさらにがんばっていける
 と思いますし、自分自身を見つめ直して
 もっと強くならなきゃというふうに
 今思っています
と答えた。

だが、今回のグランプリファイナルの
男子シングルに進出した選手6人は、
羽生結弦、宇野昌磨、村上大介、
スペインのハビエル・フェルナンデス、
カナダのパトリック・チャン、
さらに中国の金博洋
で、
韓国人選手は含まれていない。

また、グランプリシリーズでも
韓国人選手は32位のキム・ジンソが最高位。
このため、古館氏が
金博洋を韓国人と
間違えた可能性がある。


なお、羽生は以前にも、
金博洋の演技に奮い立ったことを明かしていた。

(引用ここまで)

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自局で放送したグランプリファイナル
4位の金博洋(Boyang Jin )選手を、

金・・・キム!
韓国の選手だ!

思い込んでいたのでしょうか???

「金」はjīn
ジン、ジェン・チン


★中国の苗字(百家姓)
 http://www.yawaran.net/playground/baijiaxing.shtml


★中国人の苗字 おもしろ談義
 http://www.peoplechina.com.cn/maindoc/html/200604/c20zhuanwen60.htm



麻生元総理が、
カップ麺の値段を知らなかったときは、
庶民感覚が無いと批判し
漢字を読み間違えたと嫌味を言う・・・

当人は、
「エボラ出血熱」を「エロ」と読み間違えても
http://www.j-cast.com/2014/10/23219100.html
被害者の名前を読み間違いしても
http://tell-me.jp/q/2216272
『報道キャスター』を気取る。


★古舘伊知郎さん
 http://blogs.yahoo.co.jp/tarismanaspect/25949914.html




昨日のBBC放送は、
南沙諸島の中国人漁民達が
中国軍に守られながら密漁する実態と
中国の領土拡大路線での周辺国被害を
放送していた。


★まるで砂漠…BBC記者が潜った
 海中でサンゴが 中国の密漁で

 2015年12月16日
 http://www.bbc.com/japanese/video-35109514
(ニュース映像有り)
 BBC_87227804_destruction976.jpg

南シナ海の南沙諸島海域を訪れたBBCの
ルーパート・ウィングフィールド=ヘイズ記者は、
中国の密漁船がサンゴ礁の上でエンジンを
吹かしてオオシャコガイを密漁しているのを発見。
海に潜ると、かつて豊かな生態系を誇った
サンゴ礁はまるで砂漠のように白化していた。


しかしカメラを向けても、
密漁船の男たちは特に気にする様子もなかった。

(英語解説記事 
 Why are Chinese fishermen destroying coral reefs
  in the South China Sea?)



★中国漁船 
 “サンゴ密漁”現場に密着!

 2014年11月19日(水)
 http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2014/11/1119.html


★サンゴ密漁を仕組んだ
 中国政府のしたたかな狙い
 尖閣諸島奪取の訓練か、あるいは
 第2列島線突破の予行演習か

 2014.11.12(水)
 http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/42180


★尖閣海域でもサンゴ密漁
 19人起訴―中国

 2015/09/12
 http://www.jiji.com/jc/zc?k=201509/2015091300017&g=soc


★沖縄近海でサンゴ破損 
 中国船操業の痕跡

 2015年11月18日
  https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=142020



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★伝説の珊瑚捏造事件                                   
 http://asahi.kirisute-gomen.com/sango.html
■写’89 地球は何色? 
 サンゴ汚したK・Yってだれだ 

 (朝日新聞 1989年4月20付 夕刊) 
これは一体なんのつもりだろう。
沖縄・八重山群島西表島の西端、崎山湾へ、
直径8メートルという巨大なアザミサンゴを
撮影に行った私たちの同僚は、
この「K・Y」のイニシャルを見つけたとき、
しばし言葉を失った。
巨大サンゴの発見は、七年前。
水深一五メートルのなだらかな斜面に、
おわんを伏せたような形。高さ四メートル、
周囲は二十メートルもあって、
世界最大とギネスブックも認め、環境庁はその翌年、
周辺を、人の手を加えてはならない海洋初の
「自然環境保全地域」と「海中特別地区」に指定した。

たちまち有名になったことが、
巨大サンゴを無残な姿にした。
島を訪れるダイバーは年間三千人にも膨れあがって、
よく見るとサンゴは、空気ボンベがぶつかった跡やらで、
もはや満身傷だらけ。
それもたやすく消えない傷なのだ。
日本人は、落書きにかけては
今や世界に冠たる民族かもしれない。

だけどこれは、将来の人たちが見たら、
八〇年代日本人の記念碑になるに違いない。
百年単位で育ってきたものを、
瞬時に傷つけて恥じない、
精神の貧しさの、すさんだ心の……。
 
にしても、一体「K・Y」ってだれだ。


いかに沖縄に観光客が多く訪れようと、
意味もなく珊瑚にキズを付ける日本人は
ほとんどいない。
まして、スキューバーダイビングを行うほど
海が好きならば尚更そうだろう。

案の定、
この記事を不審に思った地元のダイバーが
調査を行った結果、
朝日新聞記者が自分で珊瑚に傷を付けた
自作自演の捏造であることが判明した。


地元ダイバーの抗議を受けて捏造を認めた
朝日新聞だったが、
最初の謝罪がデタラメであることがバレて、
更に火に油を注ぐ結果となった。
記事の中に、
精神の貧しさの、すさんだ心の・・・と
口先だけはもっともらしいことが書いてあったが、
皮肉にも、一番精神が貧しいのは、
朝日新聞社自身であったことが
証明される事件となった。


(引用ここまで)


★朝日新聞珊瑚記事捏造事件
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E7%8F%8A%E7%91%9A%E8%A8%98%E4%BA%8B%E6%8D%8F%E9%80%A0%E4%BA%8B%E4%BB%B6
(引用開始)
「朝日珊瑚事件」の取材にマスメディアが殺到し、
のべ百隻余りの船が取材したが、
その際に錨を落としたことから、一年後には
件のアザミサンゴの周辺のサンゴが折られ、
白い傷口を無残に晒し、
皮肉にも同じマスメディアの取材で
周囲の珊瑚礁が傷だらけになっていた。


(引用ここまで)





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