韓流研究室

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靖国爆破未遂事件のチョン容疑者、朝日新聞は「市民運動の経歴、確認できず」

★市民運動の経歴、確認できず 
 靖国に侵入容疑で逮捕の男

 朝日新聞 2015年12月9日21時14分
 
http://www.asahi.com/articles/ASHD96K3YHD9UTIL04L.html
 東京・靖国神社の公衆トイレで11月、
爆発音がして不審物が見つかった事件に絡み、
建造物侵入容疑で逮捕された
全昶漢(チョンチャンハン)容疑者
今年3月末、約5年間勤務した韓国空軍を除隊。
基地のある韓国南西部、全羅北道群山市の
ワンルームマンションに最近まで1人で住んでいた。

 朝日新聞記者が今月6日、
マンションを訪れたが
、家主によると全容疑者は
既に引っ越した後だった。
関係者によると、
全容疑者について過去、政治団体や市民運動
などに参加した経歴は確認できていない。


 韓国政府関係者は事件について
「韓日関係に悪い影響が出ることは間違いない。
 世論の反応が心配だ」と述べた。
別の元政府関係者は
「政治的に微妙な時期だけに、
 日本で韓国批判の材料に使われないよう
 望みたい」と語った。


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■特定アジアニュースさんによる続き
 
http://specificasia.blog.jp/archives/1047128710.html
靖国神社をめぐっては、
2013年に韓国籍の男が放火予備などの
罪で有罪判決を受けるなど、
過去にも事件が起きている。

 日韓関係に詳しい
木宮正史・東大教授(朝鮮半島地域研究)は
「逮捕されたのがどんな人かわからないので、
 現段階では何とも言えない。
 ただ韓国では、靖国神社が日本の軍国主義の
 象徴のように記号化されて理解されている面が
 ある。事件が靖国神社について詳しい知識が
 あっての犯行だったのかが知りたいところだ」
と話している。


 明治学院大の原武史教授(日本政治思想史)は
「事件の背景がわからない現段階では、
 個人が起こした事件の動機を、
 『韓国人』という容疑者の属性に、
 安易に結びつけるべきではない」と話す。

(引用ここまで)



★【靖国爆破】チョン容疑者の母親
 「日本の自作自演だ」 
 報道ステーション

厳選!韓国情報 2015年12月09日
 http://gensen2ch.com/archives/49854935.html
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(続きはリンク先で)



朝日新聞がコメントを載せている
木宮正史・東大教授とは・・・


★東大教授「日本人の大多数、
 韓国主導の統一望んでいる」

 中央日報 2013年11月18日10時09分
 http://japanese.joins.com/article/394/178394.html
韓日友好協力と韓半島平和統一を追求する
「汎市民社会団体連合」(イ・カプサン代表)と
「統一を実践する人々」(ユ・ギョンウィ共同代表)が、
在日本大韓民国民団(民団)と共に16日、
日本の東京プレスセンターで
「韓日平和シンポジウム」を開いた。
シンポジウムの名誉大会長はセヌリ党の
金武星(キム・ムソン)議員がつとめた。

木宮正史・東京大学教授
現代韓国研究センター長

「韓国に行った時に日本が韓半島統一を
 望んでいないという認識に驚いた」として
「韓国主導の統一が日本安保のために
 望ましいという見解が
 日本国内の多数を占めている」と述べた。
また
「統一韓国は強大国を目指すよりも、
 強大国の間で平和と繁栄を維持する役割を
 果たすべきだ」と助言した。
(引用ここまで)

★「南北統一で
  最大の利益を得るのは日本。
 よって日本は北に
 経済支援するべき」 
 木宮正史・韓国研究センター長

 2014年03月28日
 http://matometanews.com/archives/1676665.html

★安定へ
 日本の北朝鮮支援を積極的に
 木宮正史

 ASAHI.com 2001年リポート
  http://www.asahi.com/international/aan/report/2001_05.html
(引用開始)
では、こうした現状に対し、
日本はどのように対応す ればよいのか。
貿易代金の未決済問題などが障害となり、
貿易保険すら適用されない現状では、
民間資本による単独投資は到底、期待できそう
にない。
また、国交正常化以前に公的資金を使うことも
困難だ。
本格的な北朝鮮への経済協力のためには、
日朝の正常化が前提条件にならざるを
えないからだ。

 しかしながら、
こうした困難な時であればこそ、
南北経済協力への日本の積極的な関与は、
その効果を拡大で きるし、金大中政権の
窮地を救うという意味を持つ。
日本の植民地支配と朝鮮半島の分断とは
無関係ではな い。
南北朝鮮の平和共存と統合に向けた動きに、
日本が関与することは、そうした歴史を
清算することを意味する。

また、南北経済協力への関与は、朝鮮半島に
おいて 敵対的な反日政権が登場しないように
するためにも有効だ。

 さらに、朝鮮半島における不安定を解消する
ための最も現実的な打開策が、
北朝鮮の経済復興である。これを 前提とすれば、
日韓が、相互の資源と知恵を融通し合っ て、
北朝鮮の経済復興に貢献することが必要だ。


(続きはリンク先で)



 
★日朝交流学術訪問団、
 訪朝の学者ら報告会

 朝鮮新報 2014.11.08
 http://chosonsinbo.com/jp/2014/11/1108sy/
経済は上向き、関係改善に強い意欲

10月7日から13日まで朝鮮民主主義人民共和国
訪れた日朝交流学術訪問団のメンバーによる
報告会が4日、アルカディア市ヶ谷(東京都千代田区)
で行われた。

同訪問団は
日朝国交促進国民協会がコーディネートした
訪朝団で、政治、経済、文化など各分野の
学者、研究者10人で構成された。
滞在期間中、社会科学院の専門家や外務省の
宋日昊・日本担当大使と懇談したほか、
光復地区商業センターなど平壌市内の各所を参観し、
元山、馬息嶺スキー場など地方にも足を延ばした。

(引用ここまで)

★拉致問題に目をつぶり
 北朝鮮で接待を受けてきた訪朝団

 北朝鮮の宣伝工作の片棒をかついだのか?
 J B Press 2014.11.19(水)
 http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/42235
国交樹立を最優先する学術訪朝団

 日本側のそうした動きを象徴するのは
日朝国交促進国民協会
会長・村山富市元首相)が呼びかけて

結成し、北朝鮮を10月7日から13日まで
訪問した「日朝交流学術訪朝団」である。

 この訪朝団は、
同国民協会の事務局長の
和田春樹 東京大学名誉教授が中心となり、
合計10人の学者、専門家らがメンバーとなった。
和田氏以外のメンバーは以下の通りである
(敬称略)。

 小此木政夫(慶応大学名誉教授)
 小牧輝夫(大阪経済法科大学客員教授)
 木宮正史(東京大学教授)
 美根慶樹(元外務省日朝交渉大使)
 平井久志(立命館大学客員教授)
 布袋敏博(早稲田大学教授)
 竹中一雄(元国民経済研究協会会長)
 吉田進(元日商岩井専務取締役)
 西野純也(慶応義塾大法学部准教授)

 学者、外交官、ジャーナリスト、ビジネスマンと、
ほとんどがそれぞれの分野で確固たる実績を
残してきた人物である。
こうした日本側の代表が北朝鮮を訪問して、
国交正常化の旗印の下に、友好や交流を
深めようとする活動自体は、非難されるべき
ものではない。
しかしその顔ぶれの一部の人たちの過去から
現在までの言動、さらには北朝鮮訪問の時期、
相手側による接待の実態などを見ると、
とても手放しで礼賛するわけにはいかない。
ある種の疑惑すらも浮かんでくるのである。

 まずこの訪朝団の母体となった
日朝国交促進国民協会だが、
北朝鮮との緊密な絆を長年誇り、長い期間、
北朝鮮工作員による日本人拉致という
北側の国家犯罪に明らかに目をつぶり、
口を閉ざし、日本が北朝鮮と国交を樹立する
ことを最優先して求めてきた組織
である。

(続きはリンク先で)

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 (左から木宮正史と和田春樹)



木宮正史教授がセンター長を務める
東京大学の『現代韓国研究センター』とは
姜尚中が初代センター長の就任当時
木宮正史は、副センター長兼駒場 支所長。

http://www.c.u-tokyo.ac.jp/info/about/booklet-gazette/bulletin/543/open/B-1-2.html

そして、もう一人コメントを求めたのが
【SEALDs】代表の奥田愛基君が通う
明治学院大学の原武史教授(日本政治思想史)



>朝鮮王朝と日本や中国との比較を
 通した歴史的視座が、
 現在の民主主義天皇制を考える
 上でも有効ではないか


天皇制・・・

★皇后考;原武史著 書評
 http://www.book-navi.com/book/kougou_hara.html 


★昭和天皇、
 キリスト教に関心の理由

 週刊朝日 2014/9/27
 http://dot.asahi.com/wa/2014092500074.html
歴史学者や作家が「昭和天皇実録」を
読み解くなかで、新たな昭和史の断面、
昭和天皇の素顔が浮かび上がってきた。
政治学者の原武史・明治学院大学教授(52)
母、貞明皇后との微妙な親子関係に注目し、
そこからつながる昭和天皇のカトリックへの
傾倒とその狙いを分析した。


★原武史という者
 2005-03-30
 http://blog.goo.ne.jp/nishidauritarou/e/658d2b61c55309a42b9e60e8136b50b3
(引用開始)
生理中は、祭祀を行うことができないのは、
確かにその通りであるが、このことをもって
「女性を不浄なものと見なす価値観」
と言い切ることは、浅はかである。

女性蔑視的に不浄と見なしているのではなくて、
生理中の女性については、心身ともに不安定な
状態にあることに鑑みて、控えるべきこと
としているということではないのか。
そもそも、
天照大神は女性神なのであるから、
少なくとも、女性蔑視など、あろうはずがないのである。
また、宮内庁のホームページに触れて、
「このホームページには皇居の地図が
 掲載されているが、そこには宮中三殿がない。
 また天皇や皇族の日程表も掲げられているが、
 そこには宮中祭祀にかかわる日程はいっさい
 含まれていない。宮内庁が基本的事実を
 明らかにしない限り、女性天皇に関する議論は、
 その第一歩すら踏み出せないといっても
 過言ではあるまい。」と述べている。
(中略)
日程表に宮中祭祀の取り組み状況が
記載されていないことが不満のようであるが、
そのように言われると、さて、この者は、
そこまでして女性皇族の生理でも知りたいのか
と、勘ぐりたくもなる。
この原武史という者は、
明治学院大学の教授だそうだ。
そこで
この明治学院大学のサイトを見てみると、
どうもキリスト教系の大学のようである。
そうなると、
宮中祭祀ということをやたら問題視するというのも、
それほど不思議なことではないように思われてくる。


(引用ここまで)

★八木秀次-天皇制度廃止への
 道筋をつける原武史
 ・昭和天皇(岩波新書)。

 2008/04/11
 http://akizukieiji.blog.jp/archives/1541089.html
サピオ4/23号(小学館)の八木秀次
「天皇『9時-5時勤務制』まで飛び出した
 宮中祭祀廃止論の大いなる誤り」
(p.83-85)
によると、
この宮中祭祀廃止論の中心的主張者は
明治学院大学教授・原武史
らしい。

(略)
八木によると、
原氏が抱く昭和天皇、
 いや、天皇制への嫌悪感

原武史・昭和天皇(岩波新書、2008.01)の
「全編からたちのぼってくる」という。
(略)
興味をそそられたのは、
冒頭に示した本を書いたのと同じ著者が
昭和天皇を批判し、天皇制度を
「崩壊させる道筋をつける」(八木、p.85)議論を
展開している(らしい)ということだ。
と同時に、さすがに岩波書店の岩波新書だ、
と思いも強い。
究極的には<天皇制度を「崩壊させる」>ことは
(それは日本が「日本」でなくなることを
 意味するのではないか)、この出版社の社是、
出版活動の(政治的)大目的の一つだと
理解しておいて誤りではないだろう。
(引用ここまで)


★天皇の文化=
 神道と西洋のキリスト教文明

 2008年05月27日
 http://ym-history.seesaa.net/archives/200805-1.html
 雅子妃のボイコットを理由に、
宮中祭祀の廃止をうったえる言説がでてきた。
明治学院大学の原武史教授
「皇太子一家『新しい神話づくり』の始まり」
(月刊「現代」5月号)もそのうちの一つで、
サブタイトルに
「宮中祭祀の廃止も検討すべき時がきた」
とある。
 内容は、
宮中祭祀は、前世紀の遺物なので、
廃棄して、ボランティアをやったほうがよい

という、お話にならない内容で、
雅子妃の宮中祭祀ボイコットを逆手にとって、
天皇体制を形骸化しようという魂胆であろう。
 これらの者たちに共通しているのが、
神道を、仏教的・キリスト教的な価値観で
とらえる視点である。
(中略)
原という者は
実りを祈る祭祀は時代遅れ」という。

天皇が、
豊作を念じて、天照大神を拝んでいる
と思っているのである。
そして、そんなムダなことはやめて、
世界一の高位にある天皇に、
町で、ボランティアをやれというのである。

 戦後、西洋文明で育った者は、
日本文化の根本が、大自然のなかで、
モノがコトへ、コトがモノへ循環する美や
実(まこと)にあって、宮中祭祀が、
それを再現していることに、気づいていない。
 西洋合理主義にそまったひとは、
すべてを、科学や合理、イデオロギー、特定の
価値観で説明しようとする。
そのとき、モノがコトへ、コトがモノへと循環する
大自然の知恵や力が消え、代わりに、
生臭く、小さい人間主義が浮上してくる。
(中略)
日本の文化は、
自然の力を敬うところから生じているが、
西洋文明は、人間が自然を支配できる
という傲慢からうまれた。
(中略)
もう一つ、
日本と西洋で、逆転しているのは、
自我である。
日本では、抑制されるべきものであった
自我が、西洋では、もちあげられる。
 
自我は、すべて神からの賜物である
とするキリスト教から、産み落とされた。
聖書によると、自然も他の生物も、神がじぶんに
似せてつくった人間に与え給うた生活資材で、
したがって、征服も略奪も、神の御心に
かなっている、ということになる。

 この自己中心的な世界観から、
自我や人権思想がうまれた。
日本で、
人権といえば、泣くも子も黙る風潮だが、
もともと、これは、キリスト教の教義で、
神権政治や専制政治、絶対主義が
滅びてからでてきたのが、民主主義である。

(中略)
現代の日本人が、
天皇の文化=神道を再発見すると、
ボランティアなどという西洋のことばを
聞いただけでうかれだす、原のような
ばか学者は、少なくなるのである。


(引用ここまで)



朝日新聞が、
靖国神社爆破未遂事件の
全昶漢(チョンチャンハン)容疑者について
容疑者の思想背景について
日本が捜査協力を依頼して韓国警察が
彼の引っ越し先の家宅捜索をして
PCや携帯履歴を調べたフシが無い時点で
早々に

>関係者によると、
 全容疑者について過去、
 政治団体や市民運動 などに
 参加した経歴は確認できていない。


として、記事タイトルに
『市民運動の経歴、確認できず』
と大々的に報じるのは何故だろう?

コメントを求める学者を、
韓国政府と姜尚中が関わった
現代韓国研究センター長で
南北統一のために
日本は北朝鮮に経済支援しろといい

親北派の村山元首相と和田春樹が関わった
日朝交流学術訪問団に参加の木宮正史氏

「宮中祭祀は時代遅れ」と廃止論を唱え
天皇制廃止論者の奥田牧師の息子
【SEALDs】の奥田愛基君が通うミッション系の
明治学院大学・原武史教授

選んだ動機は何だろう・・・

全昶漢(チョンチャンハン)容疑者の母親が
「うちの子に限って」というのは当然だが
「日本の自作自演だ」と言うのは
事件当初、
韓国ネチズンが騒いでいたのが原因か?
日本のサヨク界隈の人も言っていた。


★靖国爆発、「右派の自作自演説」を
 記事にするリテラ。
 紹介するしばき隊界隈や
 統失チョンモメンたち

 http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/poverty/1449109193/l50



★「靖国に爆発物仕掛けた」=
 逮捕の韓国人供述、
 その後撤回―警視庁

 時事通信 12月10日(木)11時34分配信
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151210-00000064-jij-soci
 靖国神社で爆発音があった事件で、
建造物侵入容疑で逮捕された韓国籍の
全昶漢容疑者(27)が
警視庁公安部の調べに対し、いったん
「靖国神社のトイレに爆発物を仕掛けた」
と供述したことが10日、分かった。
同容疑者はその後、供述を撤回し、
同神社に行ったことを含め
否定しているという。 


(引用ここまで)


★<靖国爆発音>訪問、神社周辺だけ 
 事件2日前に初来日

 毎日新聞 12月10日(木)
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151210-00000042-mai-soci



監視カメラの映像も否定するのか・・・

そう言えば、今朝のフジテレビでは
「家賃を度々滞納していた」と報道していたが
お昼のテレビ朝日は
「家賃はきちんと支払っていたそうですし」
と司会が言っていたが・・・

韓国メディアが、
マンションのオーナーの話や
今年3月に除隊した話や近所の人の印象や
購入した車の車種など詳細に報道していたのに

韓国政府は、日本メディアが全容疑者の
個人情報を報道したと抗議・・・
http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2015/12/10/0800000000AJP20151210002500882.HTML




菅官房長官は
「警察が顔写真を提供したことは
 全くない。
 メディアが勝手に行ったのではないか。
 政府は全く関与していない」

と、サラリと受け流す!
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201512/2015121000694&g=pol

日本のマスゴミは
何が何やら・・・
何をしたいんだか。






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Comments 1

しんぶん【白旗】

しんぶん【白旗】だけがまともな政治ブログだ!

こんな下らない穢多非人のブログを視てるのはやはり日本の穢多非人どもで、まともな人はhttp://chronos.blog.jpだけを見なさい!(笑)

2015-12-11 (Fri) 06:04 | EDIT | REPLY |   

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