韓流研究室

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靖国爆発、韓国人の男を逮捕…羽田から再入国

★靖国爆発音、韓国人の男を逮捕…
 羽田から再入国

 読売新聞 2015年12月09日 13時18分
 
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151209-OYT1T50104.html
靖国神社境内のトイレで爆発音がした事件で、
警視庁公安部は9日午前、
韓国人の住所、職業不詳
チョン・チャンハン容疑者(27)を
建造物侵入容疑で逮捕した。


 チョン容疑者は事件後、
韓国に帰国したが、9日朝、羽田空港に
再入国したところを捜査員に発見された。

公安部は、チョン容疑者が神社のトイレに
時限式発火装置を仕掛けたとみて
事情を聞くとともに、韓国の捜査当局にも
協力を求めて装置の入手ルートを調べる。

 発表によると、
チョン容疑者は先月22日午前11時から
23日午前10時までの間、
東京都千代田区の靖国神社境内に無断で
侵入した疑い。現場を立ち去った直後の
23日午前10時頃、神社南門付近の
男子トイレから大きな爆発音がした。
調べに対し、
「よく分からない」と容疑を否認している。

 爆発音がしたトイレの天井には
約30センチの穴が開けられ、
天井裏から火薬のようなものが詰められた
鉄パイプ4本が見つかった。

床にはタイマーや乾電池があり、
時限式発火装置が仕掛けられたとみられる。
乾電池には韓国語の注意書きがあった。

(引用ここまで)


★靖国爆発音で韓国人の男を逮捕
 建造物侵入容疑で警視庁

 共同通信 2015年12月09日 11時43分
 http://news.livedoor.com/article/detail/10931001/
 
東京都千代田区の靖国神社内の公衆トイレで
爆発音がして不審物が見つかった事件で、
警視庁公安部は9日、建造物侵入の疑いで、
神社周辺の防犯カメラに写り、事件直後に
帰国した
韓国人の全昶漢容疑者(27)を逮捕した。

 捜査関係者によると、
全容疑者は同日午前、空路で日本に入国。
到着前に不審者を把握するシステムで
動向を把握し、警視庁が羽田空港で任意同行した。

不審物の鑑定も進めており、
爆発物取締罰則違反の疑いも視野に
事件の解明を進める。

(引用ここまで)


★靖国神社爆破テロ、
 チョン・チャンハン(全昶漢)
 27歳韓国人を逮捕!

 まとめサイト
 http://matome.naver.jp/odai/2144962804416929001

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★【靖国爆発】「まさか再来日するとは…」 
 全容疑者、突然の再入国の謎 
 警視庁も一報に驚き

 産経新聞 2015年12月9日 14時5分
 http://news.livedoor.com/article/detail/10931784/ 
突然、再入国した目的は何だったのか。

 靖国神社で爆発音がして不審物が見つかった
騒ぎから2週間あまりが経過する中、
事態は急展開した。
事件に関与した疑いのある韓国人、
全昶漢(チョンチャンハン)容疑者(27)が9日、
空路で羽田空港に到着。
警視庁公安部に身柄を確保された。
再入国した理由が不明な中、
公安部は全容解明を急いでいる。


 「男が来日する」-。
9日午前、警視庁にもたらされた情報に
衝撃が広がった。
「男」とは靖国神社の事件に関与した疑いがある
全容疑者。爆発音が起きた当日の11月23日
午後、韓国に帰国していた。

「まさか再来日するとは…。
 経緯や理由が分からない」。
警視庁幹部は驚きをにじませた。
事件では日本の捜査権が及ばない韓国に
全容疑者が帰国。
警視庁が独自に事情を聴くことなどは難しく、
韓国の捜査当局への協力要請について
検討を進めていた。

 防犯カメラの画像などから、
全容疑者は事件2日前に来日。
爆発音の当日にも靖国神社を訪れていたことが
確認されたが、発見された不審物との関連は
明確ではない。捜査関係者は
「一連の経緯を慎重に裏付ける必要がある」
と話した。
(引用ここまで)


★靖国神社爆発音事件 
 逮捕の27歳韓国人男「よくわからない」

 FNN 12/09 14:21
 http://www.fnn-news.com/fujitv/?URL=http%3A%2F%2Fwww.fnn-news.com%2Fnews%2Fheadlines%2Farticles%2FCONN00310737.html
(引用開始)
警視庁公安部は、現場の遺留物などを
くわしく調べていたが、
不審物が見つかったトイレに落ちていた
タバコの吸い殻と、ホテルにあった
チョン容疑者のものとみられる遺留物から
検出されたDNAの型が一致したため、

少なくとも、靖国神社に参拝目的以外で
侵入したのは明らかとして、
建造物侵入の疑いでの逮捕となった。

チョン容疑者が再来日した経緯について、
公安部は、明らかにしていない。

公安部は今後、チョン容疑者が、
トイレに金属パイプや時限発火装置とみられる
不審物が置かれた事件にも関与した可能性が
あるとみて、くわしく調べる方針。
(引用ここまで)



関連記事
★靖国爆発事件:27歳韓国人は
 3月まで群山米軍基地に勤務していた
 韓国空軍兵士だった

 2015年12月08日
 http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-3915.html




トイレに落ちていた煙草の吸殻と
ホテルの部屋の遺留物とDNAと一致!


韓国は、
「自ら、再入国した」という形で
容疑者を日本に引き渡したのだね。
日本も、
「羽田空港にいた公安が発見して」
という形にして逮捕か?。

大人の事情・・・ってヤツでしょうかねぇ。




韓国・聯合ニュースによると
http://specificasia.blog.jp/archives/1047100123.html
韓国外交当局は、
「彼が自発的に日本に行ったものと
 把握している。」


政府当局者は、チョン容疑者の再入国について
「日本側の協力要請や韓日外交当局間の
 事前協議はなかった。
 事前に知らなかった。」

と答えているようですが・・・



★靖国神社で爆発音
 逮捕の韓国人 前日に下見か

 NHK 12月9日 17時49分
 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151209/k10010335291000.html
(引用開始)
これまでの調べによりますと、
現場周辺の防犯カメラの映像から、
事件の前の日にもチョン容疑者が靖国神社を
訪れていたことが警視庁への取材で分かりました。
これまでの調べで、トイレの天井の30センチ
四方の穴から、直径およそ3センチ、
長さ20センチほどの鉄パイプ状の物4本が
束ねられた状態で見つかっていますが、
事件当日の朝に神社の関係者が巡回した際には
トイレに異常はなかったことが分かっています。
警視庁は、
チョン容疑者が前の日に神社を下見し、
事件当日の午前中にトイレに不審物を仕掛けた
とみて動機を捜査する
とともに、
再び来日した目的などを調べています。
警視庁によりますと、調べに対しチョン容疑者は、
事件について「よく分からない」などと供述し
容疑を否認しているということです。
そのうえで、9日に来日したことについて、
「日本の記者から質問を受けて、
 靖国神社のトイレを確認しに来た」
という趣旨の供述をしているということです。

(中略)
不審物はパイプ状の物4本

靖国神社のトイレの天井の穴で見つかった
不審物は鉄パイプ状の物4本で、
それぞれ直径およそ3センチ、長さ20センチ
ほどでした。捜査関係者によりますと、
鉄パイプ状の物は両端にふたがされて
黒いテープで巻かれ、4本が結束バンドの
ようなもので束ねられていました。
このうちの1本にはリード線が付いていた
ということです。
爆発の痕跡はありませんでしたが、
4本ともに内部で何かが燃焼したようなあとが
あり、このうち1本には砂状のようなものが
残っていたということです。

また、トイレの床からはリード線やデジタル式の
表示のある時計のような物、それにハングルの
表記がある焦げた乾電池が見つかりました。
警視庁はこれらが時限式の発火装置で、
鉄パイプ状の物と接続されていた可能性が
あるとみて鑑定を進めています。

(略)
韓国政府の立場は

韓国外務省は「東京にある大使館に日本の
警察から韓国人を逮捕したという連絡があった。
捜査結果を注視している」というコメントを
発表しました。
靖国神社を巡っては、以前にも神社の門に
放火した疑いがあるとして、日本政府が韓国で
別の罪で服役していた中国人の男を引き渡すよう
韓国政府に求めたことがあります。
しかし、韓国の裁判所はおととし、
男を「政治犯」と認定して日本への引き渡しを拒否し、
男は中国に帰国したため日韓関係に悪影響を与える
結果となりました。

それだけに韓国政府内では、
今回は容疑者が再び日本に行き逮捕されたため、
両国の外交問題に発展する可能性は
低いと判断している
とみられます。


(引用ここまで)



★宮根誠司氏 靖国神社で起きた
 爆発音事件について
 「日本を狙ったテロ」

 2015年12月8日 18時31分
 トピックニュース
 http://news.livedoor.com/article/detail/10928347/
8日放送の「ミヤネ屋」(日本テレビ系)で、
宮根誠司氏が、靖国神社で起きた
爆発音事件を「テロ」と断言する一幕があった。


この日の番組では、先月23日に靖国神社で
起きた爆発音事件を取り上げ、
「”不審な韓国人”を直撃『靖国神社に行った』」
と題した特集をVTRで放送した。
日本テレビ系は、事件当時に周辺で目撃された
不審人物とみられる男性に、韓国で独自取材。
男性から
「(靖国神社に)行きました」との証言を入手している。

VTRが終わると、宮根氏は今回の事件について
「日本のソフトターゲットを狙った、
 ひとつのテロといってもいいですよね」と断言。
(中略)

宮根氏もこれを受け、
今回の事件では爆発場所に偶然人がいなかった
ことは、幸いだったと指摘する。
現場について
「道路のすぐ近くで、靖国の前ってよく人通る」
「ジョギングしたりする人もたくさんいるしね、
 本当に危ない」といい、
事件の深刻さを訴えていた。

(引用ここまで)



この事件の陰湿さは、
最初の爆発音で群衆を集めておいてから
天井に穴をあけて仕掛けた時限爆破装置
爆発させて被害を拡大しようとした事。

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 (イメージ図) 

幸いにも、
この時限爆破装置が作動しなかっただけで
当日は新嘗祭と、七五三の参拝客が集まり
いつもよりも靖国神社にいる人は多かった。
七五三で訪れた子供達が被害に遭っていた
可能性だってある。


チョン容疑者は、
抗日運動の爆破テロを英雄視する韓国で
軍隊に5年勤務しても下士官のまま除隊。
英雄になって認められたかったのか?

爆発音事件ではなく
「爆破未遂事件」とか「テロ未遂事件」と呼ぶべきですね。
爆破が成功していたらと思うと
ゾッとする!





まあ・・・米英のように
過激な排他行動にならないように
”配慮”しているのだろうけれど。


★放火予告に豚の頭も! 
 英米、市民レベルで
 ムスリムいじめが激化。

 2015年11月26日
 http://japan.techinsight.jp/2015/11/yokote2015112613280.html


★米のモスク前に豚の頭
 イスラム教徒から懸念の声

 NHK 12月9日 12時29分
 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151209/k10010334871000.html


下記のような事件も起きているのだから
韓国側も、
過去の歴史問題を引き合いに出し
テロを”英雄視”する風潮は止めるべき


★「全てのイスラム教徒が
  テロリストではない」と主張していた
 イスラム教徒、英与党議員に対する
 爆弾テロ予告で逮捕

 http://www.businessnewsline.com/news/201512081716460000.html 


 

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