韓流研究室

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韓国ソウルで整形手術後の日本人女性が宿泊先で死亡

★日本人女性、整形手術後に
 宿泊先で死亡 韓国・ソウル

 朝日新聞 ソウル=東岡徹
 2015年12月7日19時47分
 
http://www.asahi.com/articles/ASHD76FFJHD7UHBI01G.html?iref=comtop_6_03
韓国警察当局によると、ソウル市江南区の
病院で整形手術を受けた20代の日本人女性
11月25日、宿泊先で亡くなっているのが
見つかった。女性は睡眠薬なども持っていたという。
警察当局は女性の死因について、
手術が影響しているのか、所持していた薬の
服用によるものなのかなど調べている。

 女性は11月19日に韓国に入国し、
整形手術のブローカーの紹介で21日に
鼻と顔の輪郭を直す手術を受けた。
23日には女性は再び病院を訪れ、
消毒などの治療を受けた。
25日にブローカーが宿泊先を訪れたところ、
すでに亡くなっており、警察に通報したという。

(引用ここまで)


★ソウルで福岡の女性死亡 
 整形手術で11月に滞在中

 産経新聞 2015.12.7 21:50
 http://www.sankei.com/affairs/news/151207/afr1512070036-n1.html
韓国ソウルの宿泊施設で11月、
滞在中の福岡市の女性(29)が死亡していた
ことが7日、韓国捜査関係者の話で分かった。
事件性はないとみられる。
女性は発見の数日前に整形手術を受けていたが、
死亡との因果関係は不明。

 捜査関係者によると、
女性は11月21~23日にソウル市江南区にある
整形外科で顔の輪郭と鼻の手術を受けた。
連絡が取れないことから25日、病院をあっせんした
業者が宿泊先を訪れ、死亡している女性を発見した。

 捜査関係者は
「現段階で医療ミスを示す状況は確認されていない」
と説明。脂肪が血管をふさぐ塞栓症や、
薬物中毒などの可能性も指摘している。
宿泊先から不眠症などの治療薬も見つかったという。

(引用ここまで)



関連記事
★韓国で美容整形手術受け失敗 
 中国人のトラブル相次ぐ

 朝日新聞 上海=金順姫
 2015年4月8日21時34分
 http://www.asahi.com/articles/ASH483GQGH48UHBI009.html 
中国人が韓国に行って美容整形の手術を
受け、失敗してトラブルになるケースが
相次いでいると、中国国内で問題になっている。
中国美容整形協会はこうした状況を受け、
韓国側と協力して医師の情報を検索できる
システムを立ち上げるなど、
今後の対策を打ち出した。
中国共産党の機関紙・人民日報などが報じた。

 中国人の被害者数ははっきりしないが、
報道によると
鼻を高くする手術を受けたら、
 帰国後に鼻が腐り始めた

「手術のあと唇がゆがみ、治らない」

といった訴えが続いている。

 韓国保健福祉省の傘下機関の統計では、
2013年に韓国で美容整形関連の診療を
受けた外国人は約2万4千人。
そのうち中国人は約1万6千人を占め、
国籍別で最多だった。

(引用ここまで)

★韓国で美容整形手術受け失敗、
 「顔を損なわれた」中国人は
 10年で20万人、トラブル件数は
 毎年10%増―中国紙

 Record China 2015年4月14日(火)
 http://www.recordchina.co.jp/a106146.html

★整形大国・韓国、“幽霊医師”による
 手術失敗相次ぐ=中国人客減少への
 影響を懸念―SP華字紙

 Record China 2014年11月4日 0時34分
 http://news.livedoor.com/article/detail/9428219/


★ 中国人に「韓国で整形手術は危険、
  控えて」、トラブル続出で
 中国整形美容協会が警告―中国メディア

 Record China 2015年3月29日(日)
 http://www.recordchina.co.jp/a105106.html



★韓国の美容整形市場、
 外国人患者の9割が違法業者の仲介
 患者ほしさに違法仲介業者に
 巨額の賄賂を贈る病院も―韓国紙

 Record China  2015年3月31日(火)
 http://www.recordchina.co.jp/a105248.html
2015年3月29日、韓国紙・中央日報によると、
美容整形手術のために韓国を訪れる外国人
のうち、正規の仲介業者を通じた患者は
わずか13%に過ぎず、残り87%はすべて
違法業者の仲介による患者だった。

30日付で環球時報が伝えた。

(続きはリンク先で)



中国メディアは、毎回毎回
韓国での美容整形の危険性を報道している。
それに比べて・・・日本の業界ときたら。


★整形大国・韓国、死亡事故相次ぐ 
 「術前→術後」過剰広告を禁止

 産経新聞 2014.3.28
 http://www.sankei.com/world/news/140328/wor1403280028-n1.html


このような報道がされても・・・
★大人が知らない、
 「新・韓流ブーム」の真相

 韓流は、日常生活に溶け込むステージへ
 原田 曜平 :
 博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダー
 東洋経済オンライン 2015年02月13日
 http://toyokeizai.net/articles/-/60106?page=2
さて、今回は、筆者が主催する若者研究所の
日本の現場研究員たちが、
日本の若者の間で起こっている
「新たな韓流ブーム」についてレポートしてくれます。
アジア全域のみならず、日本でも
新たな韓流ブームが起こりつつあると言うのです。

若者がハマる「新・韓流」とは?
(略)
韓国発のコンテンツを「受動的に」受け入れて
いた第1ブームの頃と違い、
今度は韓国文化を自身の日常生活の中に
取り入れ始める若者が出てきているのだ。


いったい若者は今、
韓流の何に引かれているのか?
ファッションから整形に至るまで、意識や行動の
あらゆる面で韓国からの影響を受ける
「新・韓流」な若者にヒアリングをし、
実態に迫ってみた。

まずは「整形」である。
日本ではこれまで、整形する若者は必ずしも
多くなかったが、最近、気軽に整形をする女子を
見かけるようになった。彼女たちの特徴は
「韓国の女の子の間では当たり前だから」
口をそろえることである。

清泉女子大学2年Aさん(20歳)のケース

ファッションに敏感で、シェアハウスから
都内の女子大に通うAさん。

小さい頃から一重まぶたがコンプレックスで、
ずっとアイプチを利用しながら二重にして
いたという。

そんな彼女が整形をしたのは今年の10月。
もともと韓国のアイドルに興味があり
自分があこがれたり、かわいいと感じたりする
人は皆、二重まぶただということに気づいた
のがきっかけだったとのこと。

整形前後で別人になるような激しい整形には
抵抗があるが、二重まぶたにする程度の軽い
整形なら、容姿にも自信が持て、気持ちの
部分でもプラスが大きいと考えたAさん。
実際の施術に際して抵抗もなかったという。

(中略)
慶応義塾大学1年Bさん(20歳)のケース

次は、実際に韓国まで出掛けて
施術したBさん。大学入学前の春休みに
プチ整形をしたそうだ。

もともと鼻にコンプレックスを抱えていた
彼女であったが、
「整形は身だしなみのひとつ」
という韓国特有の価値観に触れたこともあり、
抵抗なく整形に踏み切ったという。


(引用ここまで)



【SEALDs】の出現以降、
この手の”若者”は、本当に普通の若者なのか
疑ってしまう癖が付いてしまっている。


★若者研とは?
 現場研究員について
 http://www.h-branddesign.com/wakamonoken/researcher/
博報堂ブランドデザインによる若者研究所には、
「現場研究員」と呼ぶ様々な若者たちがいます。
高校生、大学生、若手会社員はもちろん、
フリーター、ショップ店員、メイクアップアーティスト、
読者モデル、職人など、多様性に富み、
加えてネットワーク力もある若者たちです。
彼らは「調査対象者」ではありません。
若者の本質を共に探る「研究員」です。
(略)
活動内容2
実際の若者たちと共同で、
様々なクライアント様と組み、様々な調査、
商品開発等々のプロジェクトチームにを
作ってソリューションしています。

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/283/283225/
速水:若者研究所にはいま、
    何人くらいの若者がいるんですか。

原田:だいぶ人数が増えていて、
    いまは200人くらいの学生がいます。

速水:実際にそこから
    商品が生まれることもあるんですか。

原田:
 すでに、けっこう出ていますよ。
 メインの業務としては、
 たとえば自動車会社さんから
 「ヤンママ向けの軽自動車をつくりたい」という
 依頼が来たら、その200のなかから
 クルマに興味のある人や時間的に余裕がある
 子などを、
 だいたい10人から15人抽出するんですよ。
 それで担当者さんといっしょに短いプロジェクト
 だと3ヵ月、長いプロジェクトだと1年半くらいの
 時間をかけて、週何回かミーティングして
 実際にクルマをつくっていくんです。
 ジュースならジュースで、自分たちがおいしいと
 思うものを集めてきてもらったり、
 友だちに人気のものを調べてもらったり。
 商品のパッケージも、「いまはこういうデザイン
 がみんな好き」だとかの情報を集めてくるんですよ。
 それで彼らがプレゼンしてくれたものの
 意見を集約して。
 こういうテイストでコンセプトはこういう方向で、
 と詰めていきながら
 ものをつくっていくんです。


(引用ここまで)



つまり・・・
博報堂の”若者がハマる「新・韓流」”
というのは・・・
「新・韓流」を流行らせたいスポンサー様がいて
若者研の200人の”現場研究員”の中から
「韓流」に興味のある子、10~15人?抽出し
彼らの友達から聞き込み調査をするシステム?


韓流に興味がある研究員の中から
内山裕梨さん(清泉女子大学2年)や
保坂梨乃子さん(慶應義塾大学2年)が
ファッションから整形に至るまで、
意識や行動の あらゆる面で韓国からの
影響を受けているお友達のA子さんや
韓国まで整形に行くBさんに聞いた話から
この「新・韓流」の”ネタ”が完成する。


★博報堂
 反日はどこからくるの
 http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/tag/博報堂
d381b6db.jpg
中川淳一郎氏
「韓流は電通がしかけてるとか
 全然違いますよ
 私元博報堂ですからね
 ちゃんと知ってますよ」






例えば「カラーコンタクト」
・始まりはいつも
 「静かなブーム」「ブームの兆し
・芸能人がCMや雑誌などで使用
・「女子の間で大人気」と大々的に特集記事や
 普段から愛用しているという”素人”が番組出演
・街頭インタビュー
 「みんな使っている」からやっぱり大人気!
  ↓
・問題発生!
 http://matome.naver.jp/odai/2136304897445230501
 眼障害の事例が、2012年7~9月で少なくとも395件
 色素が溶けだし最悪のケースでは、
 「失明した」という事例も

 厚労省が、
 視力補正用コンタクトレンズ同様、
 薬事法の「高度管理医療機器」に指定
 製造・輸入するには、  
 厚生労働大臣の承認、販売にあたっては
 都道府県知事の許可と販売管理者の
 設置が義務付けられた

・マスゴミ「使用は十分気を付けましょう!」

■【失明】本当に洒落にならない
 未承認韓国カラコン【注意喚起】

 http://matome.naver.jp/odai/2134986823147051501
3つも非適合製品を販売していた
イントロジョとは・・・


Interojo社

先進国を中心に60余ヶ国に輸出していますが、
売上規模ではドイツが最も大きくて
今年は日本市場で大きい成長を期待しています。
それというのも新製品‘アイリス’は既存製品と
違い特殊な工法でカラー色素が目に直接接触しなく、
カラー色素がレンズから抜け出す心配もなくて
‘目にやさしい’画期的な製品だそうです。

目標としては国内売上100億、
日本市場を中心として海外市場に積極的に
展開して輸出1億ドルを目指しているそうです

出典
日韓ビジネスは宝の山! : カラーコンタクトレンズ



さて、
今回お亡くなりになった日本人女性。
韓国メディアは
「医療技術のミスではなく、
 塞栓症か、薬物が原因では?」

と報道している。
外科手術のとき誤って静脈に入った空気による
空気塞栓が原因?
御遺族の、今年の10月に会社を辞めてから
不眠症の薬を服用していたという発言を
引用している。

「感染症」の恐れだって有りうる・・・


★韓国ソウル江南有名整形外科で
 手術中の患者を放置し手術室で
 誕生日パーティー。
 滅菌を保つべき手術室に生ケーキを
 持ち込み医師と看護師がパーティー。
 韓国整形の危険な内情を表す事件

 エレボスちゃんねる 2014/12/28
 http://エレボスちゃんねる.com/archives/3408


★肝炎病院、
 平均240回も利用ってどうよ

 minaQのつぶやき 2015/11/27(金)
 http://blogs.yahoo.co.jp/illuminann/13758097.html
今回の集団C型肝炎発生の原因については
'注射器リユース'と'病院内の衛生'問題を挙げた。


★C型肝炎の病院「怪しい注射」...
 minaQのつぶやき 2015/11/28(土)
 http://blogs.yahoo.co.jp/illuminann/13759705.html


★ダナ医院感染者、
 梅毒、マラリアの陽性反応者もいる

 minaQのつぶやき 2015/12/6(日)
 http://blogs.yahoo.co.jp/illuminann/13775727.html



博報堂の若者研は、
ちゃんと”若者”と研究するべきですね。

それにしても・・・
どうしても【韓流】を復活させたい業者が
存在するらしい。


若者の間で
『新・韓流』ブームのハズなのに
日本の韓流売上が
10分の1に急減とは・・・
これ如何に???
教えて、博報堂!



★日本の韓流グッズ販売企業が、
 売上は10分の1に減ったけど
 「韓流は健在」、
 再び拡大する可能性があると
 言っているニダ!

 特定アジアニュース 2015年12月07日
 http://specificasia.blog.jp/archives/1046949030.html





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