韓流研究室

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しばき隊理論『嫌なら祖国に帰れ』はヘイト!『ヤンキーゴーホーム』『日本人は誰でも○せ』はヘイトじゃない

★【しばき隊】神原弁護士
 「『嫌なら祖国に帰れ』は
  ヘイトスピーチ」

厳選!韓国情報 2015年12月07日
 
http://gensen2ch.com/archives/49615691.html
■[LAZAK]
  在日コリアン弁護士協会シンポジウム
 「人種差別 撲滅のために?
  ヘイトスピーチはどこまで規制できるか」

 
https://storify.com/cracjp/lazak-zai-ri-korianbian-hu-shi-xie-hui-sinpoziumur?utm_content=storify-pingback&awesm=sfy.co_j1D1r&utm_campaign=&utm_source=t.co&utm_medium=sfy.co-twitter

指紋押捺拒否者への脅迫状。
「嫌なら祖国に帰れ」
今のヘイトスピーチそのままだね。




(引用ここまで)



★有田芳生議員
 「米軍に『ヤンキーゴーホーム』と
  叫ぶのは
 ヘイトスピーチではありません」

 http://hello.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1410315013/



★上瀧浩子弁護士の
 「日本国内で『日本人は誰でも殺せ』
  との内容は差別にはあたらない」
 発言についてのまとめ

 http://togetter.com/li/905919

★「『日本人を殺せ』と国内で言っても
 差別でない」発言で大論議 
 在日訴訟の女性弁護士ツイートに
 異論も続々

 J-castニュース 2015/12/ 3
 http://www.j-cast.com/2015/12/03252307.html
ヘイトスピーチ関連訴訟で在日韓国・朝鮮人側の
代理人をしている弁護士が、
「『日本人を殺せ』と国内で言っても差別でない」
とツイッターで発言して、大きな論議を呼んでいる。

発言したのは、京都市内に事務所がある
上瀧(こうたき)浩子弁護士だ。
上瀧氏は、ヘイトスピーチ問題で
朝鮮初級学校側の弁護団に加わったほか、
在日韓国人のフリーライター女性が名誉棄損だ
として起こした訴訟で代理人をしている。

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(中略)

「在日外国人が攻撃した場合、
 差別的言動の可能性


 「これこそ日本人差別でありヘイトに当たる」
 「そもそも優位に立つ人間に何言っても
  いい訳じゃない」
 「少数派が言おうが関係なく人種差別


中には、
 「差別という概念まで加わるか
  というのは疑問」と上瀧浩子氏に
 理解を示す声もあるが、
 ネット上では、異論の方が多い。

こうした反応が続く中、上瀧氏は、
「帰って、pc開いたら
 ネトウヨだらけであった。。。。」

11月28日にツイッターでつぶやいた後、
アカウントが非公開設定にされてしまった。

人種差別については、
人種差別撤廃条約の第1条で
次のように定義されている。

「人種、皮膚の色、世系又は民族的若しくは
 種族的出身に基づくあらゆる区別、排除、
 制限又は優先であって、政治的、経済的、
 社会的、文化的その他のあらゆる公的生活の
 分野における平等の立場での人権及び
 基本的自由を認識し、享有し
 又は行使することを妨げ又は害する目的
 又は効果を有するものをいう」

マイノリティがする攻撃は
差別でない
というのは、この条文を
どのように解釈して生まれたのだろうか。

上瀧氏に取材しようとしたが、
本人からは取材は受けられないという回答だった。

外務省の人権人道課では、一般論として、
マイノリティがする攻撃は条約でどう解釈される
のかについて、
「個々の状況によりますので、何とも言えません」
と取材に答えた。

ただ、同課では、日本国内においては、
在日外国人が日本人を攻撃した場合、
裁判で名誉棄損だとされ、
結果として差別的言動とされる可能性がある

としている。

(引用ここまで)



★「ヘイトスピーチ化する日本 
  ここをどう乗り越えるか」
 主題講演で浜矩子氏 
 第3回「マイノリティ問題と宣教」国際会議

 Christian Today 2015年12月6日
 http://www.christiantoday.co.jp/articles/17988/20151206/3rd-international-conference-minority-mission-hama-noriko.htm
hamaimage.jpg

11月18日から4日間にわたって
在日本韓国YMCA(東京都千代田区)で
開催された第3回「マイノリティ問題と宣教」
国際会議の初日には、
同志社大学大学院ビジネス研究科教授で
カトリック信徒のエコノミスト・浜矩子氏

「ヘイトスピーチ化する日本 
 ここをどう乗り越えるか」と題して
一つ目の主題講演を行った。
その要旨は次の通り。

(中略)
安倍政権の経済政策であるアベノミクス
について、私は別の名前を発明した。
すなわち、「アホノミクス」である。
このアホノミクスが、実を言えば、
ヘイトスピーチが日本で広まっている
ことの大きな要因になっている
と私は思う。

この日本のヘイトスピーチ社会化の背景に、
アホノミクスという現政権の政策展開が
大きな要因として横たわっていると考えている。
私が申し上げることは大別して2点ある。
ポイントその1は、日本のヘイトスピーチ化を
もたらしているものであり、
ポイントその2は日本のヘイトスピーチ化を
せき止めてくれるものである。
(中略)
2. 日本のヘイトスピーチ社会化を
 せき止めてくれるものは何か


これには三つあり、その三つを大別すると、
それは「二つの出会いと、一つの合言葉
に整理することができると思う。

(中略)
一つの合言葉

それは「陰謀」という言葉である。
希望のための陰謀、平和のための陰謀である。
われわれは平和と希望、そして正義と平和を
抱き合わせ、多様性と包摂性を出会わせるために、
一緒に陰謀を企んでいかなければいけないと思う。
何しろ、人間は陰謀を企んでいる時ほど
楽しいことはない。居酒屋とかパブの片隅で
「あいつらをどうやっつけてやろうか」と
陰謀を練っているときほど、連帯感が芽生え、
そして頭がよく回ることはない。
陰謀ほど連帯をもたらすものはないといえる。

われわれは日本のヘイトスピーチ社会化を
阻んでいくために、あらゆる知恵を出し合う
陰謀の場をこれからたくさん持っていかなければ
いけないと思う。

そこで皆様に提案というかお願いが一つある。
ここでお目にかかったことをきっかけとして、
このホールの中にいるわれわれ全員が
一つの陰謀チームを形成して、
ヘイトスピーチ社会化の打倒に向かって
闘っていきたいと思う。


最後に実はもう一つ、お願いがある。
冒頭でご紹介した「アホノミクス」という言葉の
普及にぜひご協力をお願いしたい。
特に日本国内にお住みでない方々は、
お国にお帰りになったところで、
ご自分のお国の中でこの「アホノミクス」を
はやらせていただきたい。


さらにもう一点。アホノミクスの「ア」の上に
「ド」をつけると、「ド」というのは「とても」という
意味である。
それも併せて覚えておいていただければと思う。

(引用ここまで)

浜 矩子さんはカトリック渋谷教会の信徒。
小3から中1までを父の転勤でロンドンの
カトリック校で過ごし、その時に自らカトリックの
洗礼を受けた。
母も熱心な信者でアムネスティインターの支援者。
「グローバル経済とは福音的生き方」として
「分かち合い」を信者達に布教しているらしい・・・

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一緒に陰謀を企んでいかなければいけない

★安保法廃止集会詳報(2)
 総がかり委員会・高田氏
 「韓国の市民とも連帯して
  戦争法廃止する」

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000500-san-pol


陰謀・・・



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Comments 1

弓取り

平和を叫ぶ破壊主義者

いろんな反日がいるんですね。共通しているのは、日本をヘイトして破壊工作することはもちろんですが、平和の前例を示さない、理想的な国家像を示さないことだと感じます。考えてないでしょう。
それでいて、破壊活動イケイケどんどんとはいかれてますね。
革命ロシアを再現したけりゃロシアに行って、ソ連を再現すればいい。

彼らの言う平和な国ってどこでしょうね。
日本ほど平和な国はない。スパイ破壊工作できて、それをツイッターで半公言できるほど本日も「平和」です。

2015-12-07 (Mon) 21:57 | EDIT | REPLY |   

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