韓流研究室

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英国;オーストラリア人経営の日本料理店「売春婦あります」看板→抗議され撤去!?

★高級住宅街に
 「売春婦あります」看板 
 「日本を侮辱してる」猛抗議の
 末に撤去へ

 withnews 10月23日(金)7時0分配信
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00000001-withnews-int&p=1

批判を浴びたイギリスの日本料理店のネオンサイン
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 ロンドン中心部にある創作日本料理店に、
思わず目を疑ってしまうこんなネオンサインが
掲げられていました。
売春婦あります
現地の日本人らが「日本人を侮辱している」
「女性への差別だ」などと声を上げたところ、
ロンドンのフェミニスト団体がこれに呼応。
ツイッターでボイコット運動を展開した結果、
看板は取り外されることになりました。
しかしオーストラリア人店主
「これはアートだ」などと持論を語っていました。


【写真】ロンドンの下品な看板 
ほかにも「口にできない」ひどい言葉が…
.
店の従業員、意味を知って驚愕

 問題の店はロンドン中心部の王立公園、
ハイドパークの近くにある「Kurobuta」
日本企業のロンドン駐在員の西井大祐さん(28)は
先月、友人と店を訪れてネオンサインを
見つけました。
「日本語が分からんことをええことに
 調子乗っとるなあと思った」と西井さん。
友人と看板のことを話題にしていると
店の女性従業員が
「日本人でしょ?何て書いてあるの?」
と聞いてきました。意味を教えると女性は
「ば、売春婦(prostitute)?」
とても驚いた様子だったそうです。
西井さんはあきれ返りつつも
「日本の店の英語表記でも
 似たようなことがあるかも知れない」
と話しています。
.
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邦人向け情報誌が問題視

 ことの発端は今年8月中旬、
在英邦人向けの情報誌「週刊ジャーニー」の
編集部に寄せられた読者からの情報でした。
半信半疑で
編集者の女性が店に向かったところ、
とんでもない光景が広がっていました。
青々としたネオンサインの光で照らし出された
「売春婦あります」の文字。
その看板のすぐそばで楽しそうに食事をする
女性客。店内にも別の下品な看板がありました。
編集者が写してきた写真を見た同誌オーナーの
手島功(てじま・こう)さんも
「これはひどい」と驚きました。
「想像以上にネオンサインは大きく、
 しかも24時間付きっぱなし。
 夜に行くと店の前の道路も
 青く輝いてるんですよ」


 手島さんはネオンサインの文字が
どれだけひどいものかを知ってもらおうと
すぐに店主にメールを送りましたが、
返信はありませんでした。
「問題の店主はNobuという
 人気の日本食レストランにいた人物。
 日本のことをよく知っていたはずです。
 『あなたはこんなひどいイタズラをしてまで
 注目を集める必要はない』
 ともメールに書いたんですが、
 一切無視でした」
と話します。

タイムズやガーディアンなどイギリスの高級紙、
デーリー・ミラーやサンなどの大衆紙にも
情報を寄せましたが、フリーペーパーが
「Kurobuta VS.日本人社会」という切り口で
取り上げたのみでした。
手島さんは週刊ジャーニーでこの問題を
何度も記事にしました。

ツイッターでボイコット運動

 事態が動いたのはロンドンの
フェミニスト団体「フォーセット協会」
協力を得られてから。
日本語の意味を知った協会の関係者らは
一様に激怒。ツイッター上でボイコット運動
を始めました。

「なぜこんな口にするのも
 おぞましいことをしたの?」
「絶対受け入れられない!
 ボイコットしかない!」
「警察に通報したらどう?」

 などのつぶやきが相次ぎました。
こうした動きがついに
地元紙「イブニング・スタンダード」の
一面記事に。店が入居する建物の
オーナーの目に止まり、
注意を受けた店は今月に入って
ネオンサインを消しました。
.
なぜこんなネオンサインを?

 問題のネオンサインがあった店の周辺は
高級住宅街で、トニー・ブレア元首相の
邸宅もすぐそばにあります。

店主にはどういう意図があったのでしょうか。

 店主は地元紙の取材に
「抗議は不公平だと思う。
 会社として
 性差別をするつもりはなかったし、
 ネオンサインは女性について
 言及していない。
 売春というのは古代からあるもので、
 男や女の間でされていたものだ」
と発言。
さらに
「これはビッグで国際的な都市のなかに
 現れたアート。取り外すための代金を
 フォーセット協会は払ってくれるのかなあ」
と話しています。
withnews編集部でも店側に電話をしましたが
「担当者がいなくて答えられない」
とのことでした。

 手島さんによると、
「『売春婦あります』とはどういうことか」
とメールで店に問い合わせた人に対して、
店主が性サービス店を紹介するURLを
送りつけたこともあったそうです。

手島さんは
完全に悪意があってやっていた。
 2カ月かかって
 看板を下ろすことができたが、
 後味は非常に悪い」
と話しています。
今週中にもネオンサインを取り外すための
電気工事が行われる予定ですが、
従わない場合は建物のオーナーらが
裁判を起こすことになるそうです。

(引用ここまで)

★Kurobuta London's controversial sign
  at Mayfair restaurant pits
  East against West

 City A.M. 2015 年9月29日
 http://www.cityam.com/225348/controversial-sign-kurobuta-restaurant-pits-east-against-west


★Kurobuta chef to remove 'sleazy' signs
 saying 'prostitutes available' after
 feminist protests

 2015年10月9日
 http://www.standard.co.uk/news/london/kurobuta-chef-to-remove-sleazy-signs-after-feminist-protests-a3086401.html




意味を知っていてワザとやった犯人は、
オーストラリア人シェフのコイツ!

 Scott Hallsworth
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 https://en.wikipedia.org/wiki/Scott_Hallsworth
高校中退して料理の道へ。
オーストラリアの大会で金賞受賞すると
イギリスへ。
Nobuには6年間いた模様。
2013年、Nobuの会計監査役だった
Andrew Staffordと共同経営
で「Kurobuta」を
開店した。

★創作日本料理店「Kurobuta」
 http://www.kurobuta-london.com/
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日本の居酒屋を真似た「Kurobuta」で
提供されている枝豆

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イギリスのサイトを検索すると、
PINK・NEWSのジャンルに・・・
この男、女性団体の抗議に対して
「売春といったって、
 女と限定しているワケじゃ無し、
 男だって売春しているだろ?
 なんで、女性団体から性差別だと
 抗議されなきゃいけないんだ?」

と開き直りの発言。

問題は、日本料理店と名乗りながら
「売春婦あります」「やりまん」と
日本料理を汚す、日本人に対する侮辱行為!
これこそ、ヘイトクライム!
サイテーの男です。




そう言えば・・・
毎日新聞の英語サイトで
日本人を侮辱する変態記事を発信し続けた
反日低俗ジャーナリストのライアン・コネル
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オーストラリア人でしたね。


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★毎日新聞の英語版サイトが
 ひどすぎる まとめ@wiki
 ライアン・コネルとは何者か

 http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/14.html

★ライアン・コネル
 http://blog.livedoor.jp/tonchamon/tag/ライアン・コネル


私の記憶では、
2008年に大騒ぎになった
変態毎日新聞WaiWai記事事件の
日本人女性に対する侮蔑・ヘイトに対して
ネット上では大騒ぎになっていたのに・・・

日本のフェミ市民団体が
毎日新聞に不買運動をしたとか、
現在ヘイトスピーチ禁止法に向けて熱心な
日弁連やら有田議員やらが抗議集会をしたり、
毎日新聞前でカウンター行動したなんて話は
全く無かったように思います。
おかしな話です・・・




そう言えば・・・
変態毎日新聞が英語サイトで
日本人侮蔑記事を垂れ流していた同時期に
こんな事が有りましたね。


★海外の日本食レストランに
 認定制度

 2006年11月6日
 http://e-food.jp/blog/archives/2006/11/japanese_restau.html

野党とマスゴミが第一次安倍政権を
ぶっ潰したいがために猛反発した制度

★海外の日本食レストランに
 認証マーク・政府、07年度導入

 http://tokumei10.blogspot.jp/2006/11/07.html
(引用開始)
松岡利勝農相は1日午後、
安倍晋三首相に同制度の導入について
報告。今月上旬に有識者会議を新設し、
来年2月に具体策をまとめる方針だ。
(引用ここまで)

★海外日本食レストラン認証に
 米メディアが猛反発だそうです

 December 10, 2006 
 http://blog.livedoor.jp/yswebsite/archives/51316110.html

★「すしポリス」に米国猛反発
 火付け役は中国、韓国人?

 2006/12/17
 http://www.j-cast.com/2006/12/17004369.html?p=all

★間違いだらけの「海外日本食
 レストラン認証(推奨)制度」報道

 2007年03月19日
 http://blog.goo.ne.jp/kurokuragawa/e/e747a3401e3063b508ad0ac6d19043c6


麻生政権になっても
民主党がこの認定制度に大反対!



その結果、
日本の「認定制度」に猛反発した
アメリカの韓国人経営の和食店は・・・


★ロスの“韓国系和食店"
 100店に損害賠償請求の波!

2015/3/26(木) 午前 9:38
 http://blogs.yahoo.co.jp/yuushi2011/65145298.html

★韓国人「寿司刺身は寄生虫、細菌の塊」 
 ニューヨークで活魚を使った寿司の禁止!

 冷凍魚義務付けへ
世界の憂鬱 2015年07月13日
 http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/44749794.html


 



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Comments 2

弓取り

反日差別主義の正当化とのっとり商売!

世界の「反日あります」アピールですか・・・
日本人の反省・自制心につけこむ自虐カルトの世界発展型。

それが非日本人の日本人ヘイトを常態化させて攻撃に拍車をかけた。
白人系の優越主義やら差別主義にも拍車をかけてたのですね。

2015-10-24 (Sat) 11:42 | EDIT | REPLY |   

やりまんて悪意以外ないです。
別の店ですか?
昔、yellowキャブって何でわざわざ広めるのかと、当時思っていました。

そんな中、日曜夜8時の日テレ「世界の果てまでいってQ」で、ロンドンの公園の一角で女芸人が裸にボディペイントの芸?を、子供含む現地住民を招いて?見せていました。

公と私の境、タブーがなくなっている日本のお笑いですが、住民の人引いてましたよ。少年もいたし。児童虐待にあたらないのか。どうやって集めたんだろ。

ここ1、2年で見たヨーロッパでのボディペイントって、過激市民団体の少人数デモ(即逮捕)と、ECBだっけ?の会見場に乱入した資本主義反対みたいな思想家です。

引き締まったピチピチしたのなら見た目きれいですがあれは…。
とにかくひどい。

2015-10-26 (Mon) 08:37 | EDIT | REPLY |   

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