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【韓国妓生観光問題】「私は愛国者」日本人のお金盗んだ20代の売春婦

★[単独]  「私は愛国者」 
 日本人のお金盗んだ20代の女

 (ニュース映像有り)
 チャネルA 韓国語 2010/10/06
 
http://news.ichannela.com/society/3/03/20151006/74036310/2
 「私は愛国者だ!

今回は高齢の日本人男性のお金を盗んで
逃げて捕まったおよそ20代の女性の強弁です。
外国のお金を稼いだので罪人ではなく
愛国者という主張です。

だが、この女性は『条件出会い』をしてきた
日本男性の財布をはたいて
整形手術費と遊興費を工面しようとしたことが
分かりました。
キム・キジョン記者の単独報道です。


[リポート]
先月4日夜、ソウルのある一流ホテル客室。
一緒に宿泊した26歳女性アン某さんが
日本人66歳Aさんのお金を盗んで逃げました。

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Aさんがシャワーの間にアンさんは
日本円100万円と小切手1千2百万ウォンなど
2千2百万ウォンほどを盗んだ疑いで
警察に捕まりました。


2人は5年前から知り合ってつきあってきた
と伝えられました。
Aさんは韓国に来るたびにアンさんに
一日に100万ウォンずつ支払っていました。
アンさんはAさんをいわゆる
自分の“スポンサー”と呼ぶこともありました。

犯行当日と前日にも2人は一緒に
観光をしながら時間を過ごしました。

アンさんは日本語にも堪能だと知られました。

[アン某さん/被疑者]
「(何の用事で来られましたか?)
 あの韓国語をよく分からないです。」

ところで警察の調査で
アンさんはかえって大胆な姿を見せました。

日本人のお金を受け取り使ったので
 外貨を稼いだこと
」と言いながら、
自分は愛国者だと話したと伝えられました。


事業家である日本人Aさんは
韓国を訪問するたびに
カジノと観光を楽しんだと知られました。

チャネルAニュース、キム・キジョンでした。



関連記事
★明洞、日本人観光客欲望の噴出口①
 客引き戦争、キーセン観光再び

 朝鮮日報(韓国語版) 2012.01.12
 http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2012/01/12/2012011200467.html
「ホテルで韓国女子大生と一緒に
 シャワーしたり、
 楽しい時間を過ごすことができます」


昨年3月の東日本大震災以後多少減少した
日本人観光客が近頃の円高で再び急増している。
国内有名芸能人の活発な日本進出で
韓国大衆文化の旋風も一役買っている。
しかし2006年売春特別法が施行以後、
事実上その痕跡を消したに見えた日本人観光客
による売春、いわゆる「キーセン観光」が
昨今ソウルの代表的な歓楽街密集地域である
明洞や江南などで再び猛威を振るっている。
国内の売春業者が時期外れの韓流特需
享受しているわけだ。


状況がこうなるや対日本人に特化して
売春を斡旋する業者が急増している。

また
自身の宿泊するホテルで堂々と売春行為が
行われるなど日本人観光客対象の売春が
毒きのこのように蔓延しつつある。
日本人観光客対象の売春手法は
日増しに巧妙化し取り締まりの手は
ほとんど及ばずにいる。


◇明洞、日本人観光客の売春特区
(中略)
こういった中、
扇情的な文章やイメージが踊る
売春広告を含む様々なチラシが煩わしくも
散在し人々の眉をひそめさせる。


時間がどれくらい過ぎたのだろうか。
一日にも何度も大型バスで外国観光客が降りる
中央郵便局前には数十人の日本人観光客が
バスから降りた。
あっという間に郵便局前の広場は
日本人たちで満杯になる。
この中の10人あまりの男性たちは
路地を入るとすぐに三々五々集まってきた
客引きたちに捕まる。
客引きは日本人観光客の手首を引っぱったり
腕を取って流暢な日本語で
「韓国の美しい女性とイッパツできますよ、
 好みを言ってもらえれば泊まっているホテルに
 30分以内に送り届けます」

などと客引き行為をするのに熱心だ。
客引きのひとりチョ某さん(32)は
「円高現象の持続で韓国を訪れる
 日本人観客数が増え、
 売春を目的に韓国を訪れる中年男性も
 増加した。
 ルームサロンをはじめ按摩施術所など
 による業者間競争が激しいと見るや、
 江南や梨泰院の客引きまでもが
 明洞に進出している」
と話した。

明洞の商業関係者やここを訪れる市民は
客引きの行き過ぎた行為によって、
ややもすると観光特区の名声が毀損されは
しないだろうかと憂慮している。
明洞で10年酒場を運営しているソ某さん(46)は
「最近明洞で客引きが何の制約もなく
 日本人を対象に売春を斡旋していることは
 公然の秘密。
 客引きが酒場ごとに名刺を配り広報活動に
 乗り出してもいる」

と苦々しげに語った。ソ氏はつづけて
「明洞はすでに日本人観光客のための
 売春温床地帯となってすでに久しい。
 時間が経過するほどに客引きが増加し
 まともな外国人観光客が減りはしないかと
 気を揉んでいる」と付け加えた。
(中略)

内外国人を合わせ流動人口が
一日平均150万人余り。
週末には230万人にも達する「大韓民国観光特区」
明洞がいまや外国人観光客対象の「売春温床」
という汚名を着せられつつある。



★明洞、日本人観光客欲望の噴出口②
 高収益魅力、別名「タチ」=売春女急増

 朝鮮日報(韓国語版) 2012-01-13
 http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2012/01/12/2012011200463.html
遊興店舗は広告で大募集
女子大生らも金儲けに打って出る


2006年売春防止特別法が施行されて以降、
警察の粘り強い取り締まりにもかかわらず
日本人観光客の対象売春は根絶されないまま
かえって拡大している。

日本人観光客対象の売春を斡旋する組織が
存在することは明洞や梨泰院、江南などでは
すでに公然となっている。
日本人観光客を対象に売春をおこなう女性らは
もちろん業者までもが昨今雨後の竹の子のように
増えており、巧妙に専門化された売春斡旋業者が
隠密に営業をおこなう中、警察の取り締まりは
事実上不可能に近い。
したがって強力な取り締まりと同時に売春をする
日本人観光客と売春女性および斡旋業者に対する
処罰の程度を高めなければならないという指摘も
出ている。

◇日本円急上昇
 プロの「タチ」とアルバイト型「タチ」が24時間待機


日本人観光客相手に売春をおこなう女性が増えている。
日本人観光客を相手に売春をする女性たちを示す
「タチ」という隠語まで生じているほどだ。
女性らはプロの「タチ」とアルバイトの「タチ」に分類される。
専門職であるプロ型の「タチ」は
ソウル中区のホテル近隣にある宿舎で合宿生活をし
専門的に売春をおこなう女性たちを指す。
これらの大部分は流暢な日本語実力を備え、
日本人観光客が国内に留まる間
一緒にショッピングや観光をして現地妻的な
役割をしたりもする。


一方アルバイト型「タチ」はパートタイム形式で
売春をおこなう女性を指し、
この中には女子大生や美容師、看護師など
20代の専門職女性たちが大部分である
というのが斡旋業者の説明だ。
女性らは中区のホテル密集地近隣の宿舎や
事務室に待機し旅行ガイドや客引き、
「アウトコール(ホテルやモーテルから直接呼ぶ
 出張売春)」の斡旋業者に連絡をすれば
ワゴン車ないしタクシーでホテルへ移動、
売春をおこなう。

日本人を相手に売春する理由は
いったい何だろうか。

日本人が相手なので顔が知られる心配が殆どなく、
警察の取り締まりにもかかる心配も少ないため
安心して仕事ができるというのがこれらの共通した
見解だ。特にルームサロンや按摩のようなところより
楽で身入りが良いというのもひとつの理由だ。
実際の売春費用は60万~120万ウォン(5万~10万円)
に達する。誰を経由して紹介されたかによって異なるが
おおむね業者と女性は分け前を折半する。
またタクシー運転手や遊興業所、ホテルの従業員
などによる紹介の場合には10~15%のマージンを
手渡すという。
ある斡旋業者は
「遊興業店の求人掲示板に求人を載せれば
 20歳代の若い女性が相次いで連絡してくる。
 日本人と売春をする場合、性関係のほかにも
 追加のチップが期待できるため
 一般の売春業者よりも人気があるようだ」と話した。

◇売春ルートの多様化・専門化
 警察の取り締まりは容易でなく


過去には旅行ガイドなど特定の人物が
密かに売春を斡旋した。だが最近では
ホテル従業員をはじめ旅行会社が斡旋する酒場や
タクシー運転手、客引きなど斡旋の形式が多様化
かつ専門化されてきている。
その大部分は店組織形態で運営される。
日本人観光客と売春女性の出会いは
多様なルートを通じてなされる。
旅行ガイドやタクシー運転手、客引きなどから
連絡を受けた斡旋業者は日本人観光客の
3~4倍に達する人数の女性たちを連れ、
レストランなどで出逢いを周旋する。
気に入る女性を選んだ日本人はショッピングや
デートなどを楽しんだり、自身が泊まっている
ホテルへと同行して売春をする。

また日本人観光客がタクシー運転手に
売春が可能な遊興店舗を直接に案内されて
売春におよんだり、
ホテル従業員が斡旋業者に連絡をする場合もある。
連絡を受けた斡旋業者はワゴン車まで利用して
女性たちを積み出す。
この場合には紹介費名目で売春費用の10%を
手渡すという。
これら全てが警察の取り締まりによる女性の
身辺情報露出の遮断と日本人観光客の安全を
守るためなのだという。
このようにソウル都心のど真中で
日本人観光客の売春が堂々となされている
にもかかわらず警察の取り締まりは容易でない。
内国人はもちろん外国人までもが出入りする
高級ホテルで、売春をしているという諜報のみを
根拠に取り締まるのは事実上困難だからだ。

警察関係者は
売春斡旋業者は取り締まりを避けるノウハウも
 身につけ一層隠密化している。
 売春女性が日本人観光客とホテルに入っても
 ガイド業務の一環で部屋の調度を案内したり、
 荷物の整理を手伝ったなどと言い逃れることも
 可能なため取り締まりに非常に苦労する。
 取り締まりだけで日本人観光客売春を
 根絶させるのには限界があり、
 実効性を求めるためには売春女性と斡旋業者
 に対する強力な処罰とともに
 売春を常習的におこなう日本人の場合には
 一生入国を禁止するなどより強力な処罰が必要だ

と強調した。
現行「売春斡旋など行為の処罰に関する法律」によれば
売春を斡旋した人の場合、7年以下の懲役または
7000万ウォン以下の罰金刑を受け、
売春に加担した女性と日本人観光客は1年以下の
懲役または300万ウォン以下の罰金刑を受けることが
定められており、日本人観光客は所定の罰金を
納付するまで韓国入国が不可能となる。


(引用ここまで)



★在韓米軍あいてにドルを稼ぐ
  『慰安婦』 『挺身隊』 は愛国者ニダ!

 2008/12/16
 http://specificasia2.blog12.fc2.com/blog-entry-693.html

★元ハンナラ最高委員
 「韓国にセックスフリー、カジノフリー
  地域をつくろう」

 中央日報 2010年11月05日
 http://japanese.joins.com/article/612/134612.html

★韓国政府は情夫だった
  [韓国の慰安所とキーセン観光]

 続・慰安婦問題を考える 2011/11/27
 http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2011/11/blog-post_27.html

★キーセン観光、復活 
 シンシアリーのブログ 2012-04-05
 http://ameblo.jp/sincerelee/entry-11214310985.html


★朴正熙と基地村
 シンシアリーのブログ 2013-11-11
 http://ameblo.jp/sincerelee/entry-11684808834.html

★韓国の売春婦“輸出”が
 止まらない歴史的背景

 東スポWEB 2015年09月09日
 http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/443970/


★韓国「性売買特別法11周年」で
 売春婦1,000人がデモ! 
 “性産業大国”汚名返上には、
 合法化しかない!?
 
 日刊サイゾー 2015年10月1日
 http://news.livedoor.com/article/detail/10655968/




パク・クネ大統領のお父さん、
故朴正熙元大統領は、60~70年代に掛けて
貧困層の女性達を多数動員(雇用促進)して
政府が管理する「基地村」で
駐留米軍の”慰安婦”にして外貨獲得!
日本人観光客相手の「キーセン観光」も推奨し
斡旋する旅行会社に補助金を出したり
ノルマを課したりして外貨獲得!
日本にも、
在日に「高級妓生ハウス」を造らせて
準公務員である若い女性達を送り込んでは
政財界の要人にあてがう枕営業
様々な資金や日本の技術を手にしてきた・・・

つまり、
韓国政府が売春斡旋業者の親玉だから、
この時期には『旧日本軍慰安婦』に謝罪と賠償
なんて言論も起こらなかったのね。
とんだ、漢口の奇跡だわwww。

自国「愛国」女性の売春で手にした外貨
贅沢三昧のお姫様生活をしてきたパク・クネが
「旧日本軍慰安婦」だけを人権問題と騒ぎ
国連演説や各国で告げ口外交をするのは、
卑怯極まりない。
彼女の海外留学費用も、貧困女性達の
愛国売春行為によって得られた金だってのに。


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舛添都知事、
下半身の「相互観光PR」にならないように、
妓生観光の”チャンス”は、
日本側も対処するべきだと思うわ。

過去には、こんな事件も起きている・・・

★ニッポン国辱観光史/痴情の決算
 1979年10月ソウル、キーセン観光殺人

 http://alexkomori.blog.jp/archives/54946575.html
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