韓流研究室

ARTICLE PAGE

熊谷6人殺害容疑のペルー人、兄は連続殺人鬼、2003年中田姓に変更し2005年来日

★<熊谷6人殺害>
 10人きょうだい 兄の1人「25人殺害」

 毎日新聞社 2015年9月18日 00時00分
 http://www.excite.co.jp/News/society_g/20150917/Mainichi_20150918k0000m040097000c.html 
 埼玉県熊谷市で計6人が殺害された事件。
ペルーの民間テレビ局ラティーナによると、
ナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)
の兄の一人は、ペルー史上最悪と言われる
無差別殺人事件の容疑者
として
2006年に逮捕され、07年に禁錮35年の刑を
言い渡されていた。

 地元メディアの当時の報道などによると、
ナカダ容疑者の兄とされる男はペルーで
05〜06年に、拳銃で17人を殺害した容疑で逮捕、
起訴された。
実際には25人を殺害したと供述していた。

 男は動機について
「罪人に制裁を与えよと神に告げられた」と証言、
裁判では責任能力の有無が争われた。
09年以降は刑務所を出て医療施設に収容されている。
ナカダ容疑者は10人きょうだい。

【イグアス(パラグアイ東部)朴鐘珠】



毎日新聞の朴鐘珠記者が報道していない部分

現地の報道まとめ記事より
★Pedro Nakada –
  El Apóstol de la Muerte

 admin 23 octubre, 2013
 http://www.asesinos-en-serie.com/pedro-nakada-el-apostol-de-la-muerte/
 pedro-nakada.jpg
要約すると

ペドロ・パブロ・ナカダ・ルデーニャは
「同性愛者、麻薬中毒者や売春婦の街を
 きれいにするように」と神からお告げが有った
と、連続殺人の動機を語る。

・父親はアルコール中毒で、酔うと
 母親に身体的虐待を受けた

・本人も姉に女性の服を着せられ嘲る
 いじめを受けて育った。
 
・ナカダの証言によると
 「私の家族は酷く貧しい。両親は常に争っていた。
  彼らは多くを侮辱しました。
  子供の頃。9 人の兄弟と姉妹ができました。
  私は 3 番目です。
  私の父は、母さんをたくさん殴った。私は家から脱出。
  しかし、見つかって家に戻され(略)
  私は兄弟と離れて暮らしました。
  叔父、叔母...、私の姉と兄は私を強姦した・・・」
 と、親族からの性的虐待を証言。

・母親も彼を虐待。
 その怒りから、猫を沸騰した鍋で焼くような
 動物虐待を繰り返していた。

・Pedroだけなんとか小学校 3年生を修了。

・彼が4 年の時、彼の兄弟は家族のペットだった
妊娠中の雌犬を殺害して訴えられた。

・多くのペルーの新聞が、軍隊に入隊し
 熟練した整備士 (非正規) になると報道。
 真実は、殺人犯がマスコミに嘘をついたことを証言。
 実際には、17歳の時にペルー軍のボランティアに
 2か月間参加。
 軍の精神科医に総合失調症と診断される。

・2003 年末の時点で、Pedro は
 彼の姓を「中田」に変更。
 日本が、日本人の子孫を容易に
 ビザを取得する予定だったので。


このまとめ記事では
彼と彼の家族の性的異常性を赤裸々に記載
しているが・・・
良い子のみんなにはお知らせられない。




別の記事でも
★Peru: Court annulls sentence of
 anti-gay serial murderer, orders new trail

 Friday, March 27, 2009
 http://blabbeando.blogspot.jp/2009/03/peru-court-annulls-sentence-of-anti-gay.html#.VfsF5GzouUl
(引用開始)
There are also reports that his name of
birth is Pedro Pablo Mesias Ludena
and that he changed his last name to Nakada
in 2003 to acquire a Japanese sounding last name
in hopes to moving there someday
.

出生時の彼の名前は
Pedro Pablo Mesias Ludena
そして、
いつの日かそこに移動することを望む彼は、
2003 年に、「Nakada」という日本語の響きの
last name を取得し、名前を変更した
ことを
報告しています。



こちらの記事には
http://www.noticiasenhuaral.com/2011/02/especial-pedro-pablo-nakada-ludena-el.html
日系; 姓を持っていた理由を警察に尋ねると
「彼は、本当の名前は
 Pedro Pablo Mesias Ludenaだと述べた。」

彼の夢だった日本の施設に行くために
2003年に日本人の子孫の名に変更した。
彼らの姓を「中田」にするために、合計で
800ソーレス(約288 ドル相当)を支払って、
日系人として採用になった。

.
この記事だと、
生物学上の父親は日本人だと
犯人が証言しているという・・・
父親は既に死亡しているらしい。




ナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者
 p000058960_640.jpg

関連記事
★勤務先の工場を事件直前に無断欠勤 
 刺殺容疑者

 日経新聞 2015/9/18 1:06
 http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG17HGU_X10C15A9000000/
(引用開始)
埼玉県警などによると、
ナカダ容疑者が来日したのは2005年4月。
父親が日本人、母親がペルー人の日系2世で、
日本には兄2人と姉2人も住んでいる。


 12年12月から約1年間は相模原市の
総菜工場に勤務。今年7月末からは数日間、
埼玉県所沢市の総菜工場でも働いた。
本人は以前に自動車部品工場で働いたことも
あると話していたという。

 伊勢崎市の工場で働き始めたのは今年8月15日から。
今月12日朝、職場に姿を見せず、派遣会社に
「背広の人に追われている。工場に行けない」
と連絡があり、そのまま退職となった。
〔共同〕



 p1043ade9.png
ペルー史上最悪の無差別連続殺人鬼の
兄の裁判で、
2003年に、「Nakada」という
日本語の響きの Last name を取得し、
名前を変更したことが判明している・・・

2,005年に、
ジョナタン容疑者と兄2人姉2人の計5人
日系2世として来日・・・



★埼玉・熊谷市6人殺害 
 容疑者の姉
 「日本に行って精神的に病んだ」

 FNN 09/17 12:48
 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00303300.html
埼玉・熊谷市で、小学生の女の子を含む
6人が殺害された事件を受けて、
ペルーに住む容疑者の姉は、
弟は普通の子だったけど、
 日本に行って精神的に病んでしまった。

 (ナカダ容疑者は)
 『誰かに追いかけられている、自分は殺される』
 と言っていた」と話した。

ナカダ容疑者の姉によると、ナカダ容疑者は、
10人兄弟の末っ子で、上から4番目の兄、
ペドロ・パブロ服役囚は、17人を殺害したとして、
2007年に懲役35年の刑が確定し、服役している。
ナカダ容疑者は兄の殺人を目撃し、
精神的にショックを受けていたという。

(引用ここまで)



ナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者の
父親は、本当に日本人だったのだろうか???

兄の殺人を目撃した兄弟姉妹が
「Nakada」姓に変更して
日本政府の”日系人のビザ緩和政策”を利用し
国外脱出をしたのでは?と疑問が残る。

因みに、日系二世の在留資格の提出書類は
*父又は母の戸籍謄本
 (申請人が出生のとき,父又は母が日本国籍を
  有していたことが確認できるもの)
*両親の結婚証明書(戸籍に婚姻事実の記載がないとき) 
*申請人の出生証明書など


貧困層のジョナタン容疑者一家が
約34000円もの大金を支払って
「Nakada」姓に変更したって・・・どゆこと?

きちんとした証明書類を所有していれば、
大金を支払わなくても良さそうなのに。



★『にせニッポン人探訪記――
  帰ってきた南米日系人たち』

 高橋 秀実 19950501 草思社,p214.
 http://www.arsvi.com/b1990/9505th.htm
■内容(「BOOK」データベースより)
多摩川に近いある自動車工場。その組立ラインで、
南米から帰ってきた日系人たちと一緒に働いた著者は、
奇妙な噂を耳にした。
どこかに「ニセの日系人」がいるというのである。
彼らは戸籍を偽造して日系人になりすまし、
日本にやって来て働いているらしい。


(中略)
しかし、ニセ者がいないとも言いきれない。
ペルーの大新聞『El Comercio』の求人欄にも
「日本の工場。戸籍も扱います」という怪しげな
広告が出ているし、ペルーの日本語新聞『ペルー新報』にも
「チーチャ(「ニセ者」を表すペルーでの隠語――引用者)
 もうやめて」というでかい記事があった。
入管によれば南米ニッポン人中、ビザ更新時に
書類偽造の疑いで拒否されるのは申請者全体の
5.4%にものぼる。ということは、ニセ者はやっぱり
どこかにいそうである。」(pp.96-98)
(中略)
日本にいる南米ニッポン人たちはすでにチェックの
厳しい日本大使館、入管の書類審査をパスしている。
つまりちゃんと書類を持っているのである。
ということはみんなホンモノなのである。
唯一のちがいは、
その書類を区役所から合法的に手に入れたか、
それとも買ったか、ということでしかない。

他には何もなかった。
戸籍を買った時の領収書でもないかぎり、
ニセの物的証拠はないのである
。」(p.99)

(続きはリンク先で)



★広島小1女児殺害事件
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E5%B0%8F1%E5%A5%B3%E5%85%90%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6
広島市安芸区矢野西で2005年11月22日、
帰宅途中の女子児童がペルー人によって
強制猥褻のうえ殺害された事件である。

(中略)
29日夜、事件現場の近所に住んでいた
自称日系ペルー人の男
(当時30歳と自称していたが、後に33歳
 であることが判明)が指名手配され、
この男は翌30日に三重県鈴鹿市内の親族宅
で逮捕された。

この男はペルー国内でも未成年者に対する
3件以上の婦女暴行をしたとして指名手配されて
いたため、
本名を偽って就労ビザを取得したうえで
2004年4月に日本に渡航していた
ことが判明した。

(引用ここまで)


★小1女児殺害で無期懲役確定 
 検察、弁護側双方上告せず

 共同通信 2010/08/11 20:08
 http://www.47news.jp/CN/201008/CN2010081101000431.html



★民主、難民受け入れ策検討
 
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2015091500601
民主党の細野豪志政調会長は15日の記者会見で、
中東などから難民が欧州に流入している問題に関し、
「人道上(の問題が)懸念される状況だ。
 シリア難民を含めてどのように受け入れるか、
 議論は始めていくべきだ」
と語り、
日本国内での受け入れについて
党内で検討する考えを示した。


 ただ、日本の難民認定数は欧州各国と比べて
格段に少ない。
細野氏は、想定している受け入れの規模について
「簡単に言える数字ではない」と述べるにとどめた。

(引用ここまで)







政治 ブログランキングへ
スポンサーサイト

Comments 0

Leave a reply