韓流研究室

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自民・佐藤議員「集団的自衛権反対の岡田代表、賛成してたでしょ?野田・前原・長嶋も」枝野もね!

★【民主党 特大ブーメラン】自民・佐藤議員
 「集団的自衛権反対を
  表明された岡田代表は
  かつて『限定的容認、合理的』と発言。
  野田・前原・長島もね

 ⇒ 民主、大発狂www(国会動画)

 正義の味方 2015年09月14日13:10
 
http://www.honmotakeshi.com/archives/46258858.html

 佐藤正久(自民党)《安保法案 集中審議》
 【参議院 国会中継】平成27年9月14日より

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>民主党発狂しすぎだろ
  審議妨害するなら出て行けよ


(続きはリンク先で)


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★【愛知】
 「将来後悔しないため、
  安保法案反対の声を

 名古屋市内で岡田代表が訴え

 民主党HP 2015年06月28日
 https://www.dpj.or.jp/article/107013/%e3%80%90%e6%84%9b%e7%9f%a5%e3%80%91%e3%80%8c%e5%b0%86%e6%9d%a5%e5%be%8c%e6%82%94%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%9f%e3%82%81%e3%80%81%e5%ae%89%e4%bf%9d%e6%b3%95%e6%a1%88%e5%8f%8d%e5%af%be%e3%81%ae%e5%a3%b0%e3%82%92%e3%80%8d%e5%90%8d%e5%8f%a4%e5%b1%8b%e5%b8%82%e5%86%85%e3%81%a7%e5%b2%a1%e7%94%b0%e4%bb%a3%e8%a1%a8%e3%81%8c%e8%a8%b4%e3%81%88
岡田克也代表と蓮舫代表代行は27日午後、
名古屋市内で開かれた街頭演説会に参加。
岡田代表は、
集団的自衛権の行使を認める
安全保障関連法案に
ついて、
この国の大きな分かれ道。
 反対の声を広げてほしい
」と呼びかけた。


岡田代表

 安保法案について、多くの憲法学者からの
「憲法違反」との指摘を全く顧みず、歴代政権が
「憲法上認められない」としてきた集団的自衛権の
行使を強行に推し進めようとする安倍政権の
 姿勢を岡田代表は問題視。
「集団的自衛権を限定的に認める」とする
昨年の7月1日の閣議決定を
「国会での議論もないままに、憲法の解釈を
 閣議決定のみで簡単に変えていいのか。
 このことは大きな禍根を残す」
とあらためて批判した。

(引用ここまで)


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枝野もね♪

★民主・枝野氏が「改憲私案」
 集団的自衛権行使・多国籍軍参加容認

 しんぶん赤旗 2013年9月10日(火)
 
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-09-10/2013091002_02_1.html
民主党の枝野幸男衆院議員は、
『文芸春秋』10月号に
「憲法九条 私ならこう変える 改憲私案発表」
と題する論文を発表しました。
軍事力の保有、集団的自衛権の行使
国連のもとでの多国籍軍への参加を容認する
重大な内容です。
枝野氏は、民主党内に新設された代表の直属機関
である憲法総合調査会の会長に就任したばかりです。

 枝野「私案」では、
日本国憲法9条1、2項に二つの条文(9条の2、9条の3)を
追加。追加する「9条の2」3項で、
「自衛権に基づく実力行使のための組織」の存在を規定。
軍事力の保有を基礎づけました。

 また同2項では、
「我が国の安全を守るために行動している
 他国の部隊に対し、急迫不正の武力攻撃」
があった場合に、その「他国」と
「共同して自衛権を行使することができる」と規定。

集団的自衛権の行使を容認しています。

 もう一つの追加条文となる
「9条の3」1項で国連軍への参加を明記。さらに同2項では、
国連決議に基づく多国籍軍やPKO(国連平和維持)活動
への参加を明記したうえ、活動に対する急迫不正の
武力攻撃がなされた場合には「自衛措置」を取れるとして、
海外での武力行使を公然と容認する内容になっています。

(中略)
けん制装い“9条破壊”援護

 枝野「私案」は、
2005年に民主党がまとめた改憲志向の『憲法提言』
具体化した内容で、改憲政党としての民主党の性格を
あらわにするものです。
同時に、この時期に改憲案を発表することは、
内容とともに安倍晋三首相の狙う9条改定を
後押しする意味しか持ちません。

 枝野氏は、『文芸春秋』掲載の論文で
「安倍政権の発足などによって、
 改憲派と護憲派の両極端な主張が
 ますます激しくぶつかり合うことが予想される状況」を、
「極論のぶつかり合いという不幸な事態」と主張。
「今求められているのは、
 より冷静な分析と建設的な議論によって
 極論のぶつかり合いを収斂(しゅうれん)させること」
と述べて憲法擁護の立場を「極論」と攻撃しつつ、
“第三の道”があるかのように装っています。

 その主張する改憲私案は、安倍首相と同様に、
集団的自衛権行使と国連軍・多国籍軍への参加など、
海外での武力行使を容認するものです。
安倍首相が狙う集団的自衛権行使に向けた
解釈改憲論へのけん制を装いながら

明文改憲を進めることは、
議論の軸を右に持っていくだけです。

(続きはリンク先で)



★安倍政権検討の
 集団的自衛権行使反対 民主・枝野氏

 テレビ朝日 (2013/09/16 18:47)
 http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000012493.html
民主党の枝野元官房長官は、
安倍政権が検討している憲法解釈の変更による
集団的自衛権の行使には反対する
考えを示しました。

 民主党・憲法総合調査会長、枝野元官房長官:
「集団的自衛権について、
 政府が勝手に『全部OKです』なんて解釈変更できる
 としたら、(憲法)9条があるからという歯止めは
 意味がなくなる」
 
枝野氏は、集団的自衛権の行使を容認するには、
憲法の解釈を変えるのではなく、憲法を改正するべきだ
と強調しました。
そのうえで、現在の憲法9条に集団的自衛権に関する
記述を加える独自の案を示しました。
枝野氏の案は、日本を守るために行動している
他国の部隊が攻撃された場合、一定の条件が整えば
「自衛権を行使することができる」となっています。


(引用ここまで)


★集団的自衛権行使容認の
 閣議決定反対!! 
 8・9月全国集中行動 各地の取り組み

 民主党HP 2014年09月04日
 https://www.dpj.or.jp/article/104855

★「集団的自衛権の撤回」を
 公約にする民主党に
 「そのものに反対しているわけではない」
 との指摘も【衆院選】

 The Huffigton Post 2014年11月24日
 http://www.huffingtonpost.jp/2014/11/24/right-to-collective-self-defense-dpj_n_6209514.html




民主党は
集団的自衛権を容認していて
安全保障関連法案で改正するのは反対ならば、
何故、国会の場で対案を出して議論し
「一緒に憲法改正をしましょう!」
と言えないかなぁ・・・・

結局、安倍政権がやるのが反対なのでは???


■民主党
 「もう一度政権交代したいから反対!
  安倍の法案だから反対!
  アベ倒せ!」




■社民党
 「何でもかんでも反対するのが我が党の仕事!
  中国様が反対だから反対!
  自衛隊も反対!アベ倒せ!」

■日本共産党
 「党員増やしたいから反対!
  反対だから反対!アベ倒せ!」

■OLD左翼
 「憎い憎い岸の孫だから反対!
  アベ倒せ!」

■中核&革マル
 「人民革命実現のために反対!
  韓国、北朝鮮労働者諸君と連帯する!」

■SEALDs
「よく解んないけど、
 学校で教わったから反対!
 アベ倒せ!アーメン!」

★SEALDs(シールズ)とキリスト教左派
 http://togetter.com/li/873269#c2153633




■キリスト教社会主義派
 「布教のためには天皇制が邪魔だ!
  9条守れ!1条は廃棄しろ!
  安倍はサタンだ!
  アベ倒せ!日本人は土下座しろ!」


■特亜
「国会前の”市民”ども
 さっさとアベ倒さんかい!」




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Comments 1

正直、何が彼らのクビ捕まえてて素敵なご褒美があるのかなと思ってしまう。

2015-09-15 (Tue) 16:42 | EDIT | REPLY |   

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