韓流研究室

ARTICLE PAGE

江川紹子「この程度の演出にいちいち目くじら立てる風潮が息苦しい」→ TBS印象操作問題

江川紹子さんのTwitterより
 この程度の演出
 いちいち目くじら立てる風潮が息苦しい
 →
 印象操作か? 拉致解決のブルーリボン 
 TBSドラマで悪徳代議士に着用(産経新聞)
https://twitter.com/amneris84/status/639981234207088640




関連記事
★TBS「悪徳代議士にブルーリボン」演出で謝罪 
 「救出運動に悪印象」との抗議受け

 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1509/05/news023.html
 



江川紹子さん、「この程度」って・・・
拉致被害者家族の皆さんの前で言えますか?

あなたがオウム真理教被害の母親に
坂本堤弁護士を紹介して、
TBSが坂本弁護士の取材テープをオウム幹部に
見せなければ、
坂本弁護士一家は残忍な頃され方をせずに
済んだかもしれない・・・あのTBSが、

★TBSビデオ問題
 https://ja.wikipedia.org/wiki/TBS%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E5%95%8F%E9%A1%8C

★江川紹子さんと坂本弁護士の
 お母様との間の確執

 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1242498077


そのTBSが、
またやらかした印象操作!
それを「この程度」ですか・・・
TBSの、「他者を傷つける」演出への無神経さと
この問題を、「この程度」という見方しかできない
業界の風潮の方が息苦しいわ。

まあ、江川さんは
朝日新聞特別編集委員・冨永格事件でも



悪意満々の印象操作を、単なる「一度の失敗」。





★鳩山民主党マンセーの江川紹子
  2010/4/29(木)
 http://blogs.yahoo.co.jp/nipponko2007/35177063.html


★江川紹子氏が御嶽山への
 装甲車投入めぐり識者と激論後、
 持論を訂正しツイートを削除

 2014年9月29日
 http://news.livedoor.com/article/detail/9304426/


★【御嶽山噴火】江川紹子
 「私の無知から生じたものです」…
 「自衛隊援助いらない」発言を謝罪

 2014年10月01日
 https://ja.wikipedia.org/wiki/TBS%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E5%95%8F%E9%A1%8C



オウム事件で、一躍、時の人となって
TVに引っ張りだこになった江川さん。
有田議員と同様に、
やはり資質が問われる・・・

自称「ライター」ならば、
言葉の選び方を知っておくべき。
業界内の”助け合いごっこ”は見苦しい。



★江川紹子の功罪
  http://blogs.yahoo.co.jp/whistlemotohn/13912161.html
(引用開始)
 江川紹子はズルい人間だ。本当にズルい。
新風舎との関わりは、深くはないだろうが、
決して浅くもない
(松崎と2ショットの記念撮影をする程度だ)。

 自分が関わった出版社が、社会問題化
しつつある時期に黙りを決め込み
社会問題化すると“擁護する発言”をし、
事情を知っていながらも、被害が拡大する事を
防ごうとはしなかった。そして、新風舎が破綻すると
やっとコメントを出した。いけしゃあしゃあと
「私はちゃんと知っていたのよ。
 でもいい所もあったのよ」と。

「計画性の無い規模拡大」、それが招いた「自転車操業」、
「致命傷になった末期の事務所移転という自殺行為」
を知りながらも、なぜ警鐘を鳴らす事が出来なかったのか、
残念でならない。
江川紹子が、メディアで「新風舎の実態」を知らせていれば、
1000人を超えると言われている“最後の被害者”は、
生まれなかっただろう。

 江川紹子が擁護発言をした時期は、
新風舎もまだ強気な姿勢でいた(最後の1000人分、
10億円だけはなんとしても手に入れたかった)時期だった。
TV朝日の取材陣に対して「放送したら訴えるからな」と
TV局さえ訴える勢いだった。
江川紹子にもなんらかの“恫喝”もしくは“お願い”が
あったのではないか? と邪推してしまうのは当然だ。
「あの時、新風舎から江川紹子になんらかの連絡が
 “あったかもしれない”」という噂さえ、
何故か誰も言わない。

 何故、マスコミ各社が江川を取材したり、
批判しないかと疑問に思う方も多いと思う。
関係者によると、「オウムの時、世話になったから」、
「これからもオウムで世話になるかもしれないから」
だそうだ。

要するにマスコミは彼女に借りがあるのだ。
逆に言えば、マスコミには貸しがあるのだから、
自分の出演する番組で、自分の意見を言う事位は
雑作も無い事だろう。

(中略)
オウム問題の時の江川紹子は何処へ
 江川紹子は、もうジャーナリストではない。
ただのタレントに成り下がってしまった。
言うなれば“ジャーナリスト風タレント”だ。
なるほど、そう考えると腹も立たない。
タレント風情の発言など気にする方がおかしいのだから。

(引用ここまで)


ジャーナリスト風タレント風情の発言など
目くじら立てる価値も無いのか・・・

自分に関係のない”人権”には興味無し?





 

政治 ブログランキングへ
スポンサーサイト

Comments 3

和夫一家事件

差別なく平等に疑うぞ

>>TVに引っ張りだこになった江川さん。
>>有田議員と同様に、やはり資質が問われる・・・

テレビにぽっと出てきたタレントは「インテリ」「大新聞編集長」「お笑い」「クリエイター」「精神分析医」「寒流アーチスト」「映画監督」などなど、ジャンルに差別なく疑うべきですね。

2015-09-06 (Sun) 17:13 | EDIT | REPLY |   

名無しさん

こういうマスコミ業界の汚い部分をちゃんと書くところが、このブログの優れたところだと思います。

2015-09-06 (Sun) 19:10 | EDIT | REPLY |   

招き猫

坂本弁護士一家事件覚えてます。

江川昭子さん、TBSは、その責任忘れられたのでしょうか?
オウム事件後、TBSは情報番組放送自粛しましたが、
いつの間にか涼しい顔して復活させました。
私達一般人は危険から身を守るため、どんな小さな過ちでも見逃さないでコツコツ叩き続ける姿勢示すこと必要かと。
その姿勢が犯罪の抑止力につながるって思います。
世界に比べると安全に見えますが、日本の安全神話崩れつつあるように感じるので、何か起きてから後悔して改めるのではなくて、常日頃からアンテナはって注意するよう心がけること大切って思います。

2015-09-07 (Mon) 04:45 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply