韓流研究室

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中国、航空機内の韓国人乗客を隔離措置

★中国 武漢-昆明便に乗っていた
 韓国人乗客を隔離

 新華ニュース 2015年06月10日 13時42分
 
http://www.xinhuaxia.jp/social/71636
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香港人の洪氏が明らかにしたところによると、
9日に東方航空MU5479便に乗って
湖北省武漢市から雲南省昆明市へ向かったが、
航空機には7-8人の韓国人も乗っていた。
航空機が昆明空港に到着してから
防護服を着てマスクをかけた人たちが
機内に入って韓国人乗客たちを連れ出して
隔離した。
MERS感染のおそれから
韓国人乗客に対して隔離措置を実施し、
航空機に乗っていた乗客たちに対しても
体温を測り、健康状態の申告を要求し
マスクを配った。

洪氏の友人は
「韓国人乗客からMERS感染者が
 確認されると乗客全員が
 隔離措置される」と話す。

(翻訳 崔蓮花)


★香港、「紅色」旅行警報を発令…
 韓国への団体観光、
 すべてキャンセル

 中央日報 2015年06月10日08時38分
 http://japanese.joins.com/article/602/201602.html?servcode=A00§code=A00&cloc=jp%7Cmain%7Cbreakingnews



このニュース、
韓国の人達は{酷い」と思うかもしれないが
中国側にだって、そう対応しなければならない
充分な理由があるのですよ。

★【スクープ】居住地隠して…
 検診拒否…統制大変な看病人
 '防疫死角'

 韓国日報 2015.06.10午前4:50
 http://www.excite-webtl.jp/world/korean/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fnews.naver.com%2Fmain%2Fhome.nhn&wb_lp=KOJA&wb_dis=2&wb_submit=+%E7%BF%BB+%E8%A8%B3+  
 MERS恐怖拡散
 60代以上在中同胞女性多数
 問題できれば生計支障憂慮
 スーパー電波者なる可能性排除できなくて


病院で統制しにくい看病人
中東呼吸器症候群(MERS)防疫の
死角地帯に置かれられていると明らかになった。
9日、MERS確診判定を受けた
中国、延辺出身の93番患者(64・女性)が
代表的だ。

この女性は先月9日から今月1日まで
京畿・華城市の翰林大東灘聖心病院で
15番患者(35・男)が入院した5人部屋にいた。
彼女は先月29日、15番患者が疑われる患者
という保健当局通知により、
病院側で検査を薦めたが、これを拒否した後
「苦しくてこれ以上病院にいられない」として
病院を抜け出た。
15番患者がMERS感染確診を受けた先月31日には
病院側引き止めにもかかわらず、
知人の結婚式に参加したと分かった。

今月8日、
ソウル永登浦区所在の某総合病院でも
延辺出身のまた他の60代女性看病人のために
騒動が醸し出した。

幸い検査で異常がないと明らかになったが、
彼女はやはりMERS症状にもかかわらず、
病院の検診をしばらく拒否した。

保健福祉部によれば、
MERS患者95人中看病人は、93番患者と
54番(63) 85番(66・)患者など3人だ.。


問題はこのように統制するのが難しい
看病人が全国病院に露出しているということだ。
実際に、過度な肉体労働を敬遠する60代以上の
在中同胞女性たちが好む職業が看病人だ。

国内病院と療養院などで仕事をする看病人の
相当数が在中同胞女性たちと把握される実情だ。
だが、
彼女らは個人身上情報をよく教えないばかりか
居所を公開しても、偽りである時が数多い。
国内滞留が合法的でない場合が多いためだ。


ここに、
彼女らは自身に問題が生ずれば
生計に支障がでるか憂慮して、
跡なしで痕跡をなくすのが常だ。
15番患者のような看病人在中同胞があっても
本人確認や位置追跡が不可能になることだ。
看病人が‘スーパー伝搬者’になる可能性を
排除できないことが医療界現実であるわけだ。


ソウル所在ある総合病院で、
看病人の仕事をしている在中同胞は
「肉体労働を出来なくて、
 私のような女性たちが好む職業が
 看病人」としながら
MERSはよく分からないし、
 仕事をしてこそ中国にいる家族に
 お金を送ることができる
と話した。

この女性は実際の居住地はもちろん
自身がどのように病院看病人で仕事をする
ことになったのかも明らかにしなかった。
ある総合病院看護師は
「患者の保護者が分かって看病人を
 選択するので、
 病院では看病人に対する
 情報が不足したのが事実」
としながら
「一部の在中同胞看病人中には
 話もよく通じないで、
 不利ならば夜逃げをして
 患者はもちろん
 病院でも堪え難い時が多い」

と伝えた。

(引用ここまで)


在中同胞女性の看病人간병인とは、
中国朝鮮族の出稼ぎ高齢者でしょうか。
患者の家族が、中国朝鮮族の安い「看病人」を
雇って、身の回りの世話をさせる・・・
不法滞在者だったりするので、
居住場所も個人身上情報も真実は教えない。
MERS感染が疑われて、自宅隔離対象になると
不法滞在もばれてしまうし、稼ぎも無くなる。
中国にいる家族に仕送りが出来なくなる・・・
だから、
検査を拒否したまま、痕跡なく消えてしまう。
そしてまた、どこかの病院で
別の患者の家族に「安い看病人」として雇われる。

恐らく、彼女達を斡旋するブローカーがいて
日本でも問題になったが、偽造パスポート密航
「韓国人」に成りすまして入国するのでは?

患者の家族にすれば、安い賃金でこき使える?


★韓国MERS隔離対象者
 管理のお粗末さ
 看護師は高額で家族が看病

 http://news.livedoor.com/article/detail/10208196/
「韓国MERS」明らかになった
“ずさん”隔離

2015年6月9日 6時0分
東スポWeb
(引用開始)
韓国メディアはこぞって
「隔離対象者の管理がでたらめだ」と報じている。
韓国紙「ハンギョレ」が報じたのは、
2日に隔離対象として自宅謹慎となった会社員の
ケースだ。保健所は
「外出を慎んで、誰とも接触しないこと。
 翌日、訪問して検査します」と告げた。
翌日、保健所職員は会社員宅には入らず、
家の前に体温計とマスクを置き、
電話で
「毎日、体温を測って、知らせてください」。

 しかし体温計には電池が入っておらず
会社員が保健所に電話しても、
電話が殺到しているためつながらなかった。
会社員は
近くのコンビニに電池を買いに行った
 政府は感染防止の考え方が間違っている」

と電話取材に答えている。

 それにしても「ヒト―ヒト感染」しにくく、
手指のアルコール消毒などで大部分は
防ぐことができるはずのMERSが
なぜこれほど広まっているのか。
しかも適切な処置を受けることができる
はずの病院での院内感染が多い。

 先の韓国事情通は
「韓国の病院では看護師ではなく、
 家族が看病するんです。
 大病院であっても
 『家族や友人など保護者が
  最低1人はずっと看病しなければ
  なりません』というシステム
で、
 看護師は別料金で高額です
 MERS患者の身の回りの世話を、
 医学的知識のない家族がするから、
 院内感染してしまうのでしょう」
と語る。

(引用ここまで)

看病人が、
医学的知識のない家族だけでなく
身元も怪しげな中国朝鮮族のお婆さんって・・・
しかも、検査も拒否し隔離措置には逃げてしまう。
だめだ、こりゃ。



★吉林省の朝鮮族、
 韓国への出稼ぎで
 漢民族よりも豊かに―露メディア

 レコードチャイナ 2013年3月2日
 http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20130302/Recordchina_20130302003.html
現在、同自治州の人口は3分の1が
朝鮮族で占められている。
州政府所在地の延吉市ではその割合は
さらに高い。街中で朝鮮語が飛び交い、
民族学校では朝鮮語で授業を受けることが
できる。この自治州は他の自治州と違い、
少数民族が漢民族よりも豊かな生活を
送っている。
数年前までは東北部の辺境の町でしかなかった
延吉市が、今では北京や上海と同じように
高層建築が林立する大都市に変貌した。
市民の自動車所有台数も全国でトップクラスにある。

その理由は何か?
1つは韓国資本による投資であり、
もう1つは韓国への出稼ぎだ。
韓国には現在、15万人から17万人の
延辺朝鮮族自治州出身の朝鮮族が存在する。
この数字は延辺朝鮮族自治州の成年人口の
4分の1に値する。
彼らの多くが首都ソウルで、
清掃作業員や家政婦、製造業、レストランなどで
働いており
、いずれも韓国語が必要な職業だ。

彼らの多くが
韓国での永住や長期滞在を求めておらず、
韓国も彼らが移民となることを望んでいない。
彼らはもし韓国に定住したとしても
2等国民でしかないことをよく知っている。

教育の低さや人脈の欠如も延辺の朝鮮族が
韓国になじめない理由だという。

彼らのソウルでの平均月収は約1800ドル
(約16万6000円)。ほとんどの人が
毎月1000ドル貯金するため、
数年で5万ドル(約463万円)がたまる。
それを故郷に持ち帰れば、ちょっとした商売が
すぐにでも始められる。
また、故郷では朝鮮族であることを理由に
差別を受けたりしない。
しかし、多くの若者が韓国に出稼ぎに行くため、
同州朝鮮族の出生率が急速に低下するといった
問題も発生している。

(引用ここまで)



★韓国で増殖する中国朝鮮族
 中国人でも韓国人でもない人々~
 中国株式会社の研究(172)
 JB Press 2012.7.20(金)
 http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/35700
(引用開始)
いずれも朝鮮族出稼ぎ労働者にとっては
重大関心事項。
どうせ中国に戻っても二級市民扱い
変わらない。

恐らく彼らの一部は、あらゆる手段を駆使
してでも、中国にいる両親・親戚を呼び寄せ、
韓国で国籍や永住権を取得し、韓国で
生き延びることを画策しているだろう。

酔っ払いと暴力の街

カリボンドン地区の入り口に掲げられた横断幕。
「酒酔い暴力行為は厳禁」と書かれている
 次の写真も面白い。
2本の横断幕は地元警察の派出所が
カリボンドン地区の入口に掲げたものだ。
韓国語と中国語で
「酒酔い暴力行為は厳禁」と書いてある。

 恐らく夜になれば、この界隈では
飲んで暴れる輩が大勢いるのだろう。
中国人か、韓国人かは知らないが・・・。

 そう言えば、
キョンギド(京畿道)アンサン(安山)の
工業地帯にも多くの中国人出稼ぎ労働者が
いるそうだ。

「中国系マフィアが跳梁跋扈するので、
 夜になると韓国の警察も手が出せない」

こんな話を韓国の友人から聞いた。
カリボンドンもこれと似たり寄ったりなのだろうか。

中国人労働者たちが荒れる理由も分かる
ような気がする。前回書いた通り、
そもそも韓国の対中国人差別意識は
相当根強い。
中国からの出稼ぎ労働者も千差万別、
中には豊かな韓国で誰もやりたがらない
3K・低賃金・単純労働に甘んじる者も
少なくないのだから。


(引用ここまで)


★子どもの面倒見ていた
 朝鮮族のおばあさん、
 実は…=韓国

 中央日報 2012年06月25日
 http://japanese.joins.com/article/267/154267.html
#事例1=
ソウル・江南(カンナム)地域で住み込みで
ベビーシッターをしていた63歳の女は
韓国語もうまく性格も気さくで主人の家の
信任を得た。
5年間彼女の手で育てられた子どもは
「おばあさん」と呼んでなついていた。
だが、まじめに見えたこの女は先月
検察に捕まった。
にせの戸籍で身分を偽り韓国にきたことが
確認されたからだ。
女性は暴力団を動員して前夫の金を奪い
懲役2年6月執行猶予3年を宣告され
強制退去させられた前歴があることが
明らかになった。

(全文はリンク先で)



MERS感染が疑われると仕事が出来ない・・・
韓国政府は自宅隔離者に給与保証を
するらしいのだが・・・
そもそも違法滞在だったりする在中同胞看病人は、
対象から外れるのでは???
だから検査を拒否して、病院から忽然と消える?
今も、どこかで市中を歩き回っているのだろうか・・・
それとも、怖くなって
中国国内の家族の元へ帰ろうとするのだろうか?

先日のNYTの記事でも
MERS拡散の原因の一つに
”アジア特有の看病人システム”を指摘していた。

★全南(チョンナム)初めて
 MERS陽性患者発生…
 不安感拡散

ニューシス 2015-06-10 19:26
 http://www.excite-webtl.jp/world/korean/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fnews.naver.com%2Fmain%2Fhome.nhn&wb_lp=KOJA&wb_dis=2&wb_submit=+%E7%BF%BB+%E8%A8%B3+
【務安=ニューシス】ペ・ドンミン記者
全南(チョンナム)で初めて、メルス(MERS・
中東呼吸器症候群)陽性判定を受けた患者が
発生して地域内不安感が大きくなっている。

10日全南道によれば、全南道保健環境研究院が
高熱などMERS疑い症状を見せたA(64)さんに
対する2次検査結果が陽性反応を見せた。
光州と全南地域でMERS陽性判定を受けた
患者はAさんが初めてだ。

肺炎疾患を治療受けていたAさんは、
先月27日ソウルサムスン病院で、MERS確診
判定を受けた14番患者と3時間ほど接触した
と明らかになった。

以後Aさんは全南・宝城の自身の家に戻って
生活したが、高熱など症状を見せるとすぐに
病院を訪れたことが分かった。

このために、Aさんと接触した村住民たちに対する
隔離措置が避けられなくて、宝城と隣接した地域の
MERS防疫対策も必要なものと見られる。

現在Aさんは、光州のある病院で治療を受けていて
去る8日1次検査では陰性判定を受けたことがある。
3次結果でも陽性判定を受ける場合は、
全南地域初めての確定患者となる。

この日基準として、全南地域のMERS管理人員は
Aさんを除いた13人で、この中で12人は自宅隔離、
1人は既存疾患治療のために全南地域にある
病院に入院中だ。
(引用ここまで)






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Comments 1

高橋 エマニエル=努

反日左翼(在日)の侵略について

 近ごろ,地方公共団体(役場)などでも,在日の公務員が増加傾向にあります。
 周,金,張と言った名字の職員が,普通におります。
 かの職員採用試験不正や議員による,しんぶん赤旗の庁舎内でのパワハラ有料販売をはじめ,行政諸々で問題の多い,普通地方公共団体の埼玉県上尾市や神奈川県大和市でも同様です。
 特に,埼玉県上尾市では,人事担当部局であり体制に不備が多々ある問題児セクションでもある総務部職員課に,その手の在日の方がおります。
 差別はいけませんが,先日の日本年金機構のサイバーテロ及び地元の役場のウェブサイトフリーズの件と言い,非常に,不安で不安で不安で不安でなりません。

2015-06-11 (Thu) 07:18 | EDIT | REPLY |   

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