韓流研究室

ARTICLE PAGE

中日新聞、旅券返納は渡航の自由と表現・報道の自由の侵害!ジャーナリズム精神の毀損!

★社説;旅券返納 
 渡航の自由どう考える

 極左中日新聞 2015年2月10日
 
http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2015021002000121.html
 シリアへの渡航を計画していた
フリーカメラマンの旅券返納が命じられた。
目的地は過激派「イスラム国」の支配地域ではない。
憲法が保障する「渡航の自由」は、
十分に尊重されねばならない。


 新潟市在住の杉本祐一さんはカメラマンとして
二〇一二年と一三年にシリアに取材に入っている。
今回もトルコ経由で現地に入り、一週間から十日ほど
滞在し、難民キャンプなどを取材する予定だった。
だが、外務省は渡航を自粛するように強く要請した。
杉本さんはそれを断り、あくまで渡航の意思を
変えなかったため、同省職員が七日に命令書を渡し、
旅券(パスポート)返納を求めた。

 渡航阻止の法的根拠は旅券法一九条の定めだ。
「旅券の名義人の生命、身体又(また)は財産の
 保護のために渡航を中止させる必要があると
 認められる場合」
については、
旅券の返納を命じられるのだ。
もちろん、この規定による返納は初めての出来事だ。

 菅義偉官房長官は九日の記者会見で
海外渡航する日本人の安全確保は
 政府の重要な役割だ。
 ぎりぎりの慎重な検討を行い、判断した。
 旅券を返納させることはある意味で
 国の責任だ
と述べた。

 「イスラム国」の支配地域はイラクやシリアに
またがっている。また、シリア全土は外務省が指定する
最も危険度が高い「退避勧告」の対象地域でもある。
勧告に強制力はないため、今回の旅券返納の措置を
取ったのだろう。

 確かにジャーナリストの後藤健二さんらが
人質事件に巻き込まれたばかりだ。
国民を守ろうとする政府の姿勢に対し、
一定の国民の理解は得られるかもしれない。

 しかし、ジャーナリズムの役割は、
人々の目となり耳となって、注目すべき事象を取材し、
伝えることである。仮に危険と隣り合わせであっても、
個人の判断やメディア側の判断で
その地に足を踏み入れてきた。
ベトナム戦争やイラク戦争などのときもそうだ。

 そこに政府の意向が介在すれば、
闊達(かったつ)たるべきジャーナリズムの精神
著しく毀損(きそん)される。
杉本さんは警察官を伴った同省職員から
「返納しなければ逮捕する」とも告げられたという。

 憲法二二条
「居住、移転の自由」を保障し、
渡航の自由を認めている。
二一条は表現の自由を定める。
報道・取材の自由も担保されねばならない。
それが萎縮すれば、
かえって民主主義の養分が不足する。
政府の言い分に安易に寄り添うわけにはいかない。

(引用ここまで)



この中日新聞の社説を読むと
個人の判断で、
「何があっても自分の責任」と言って現地に行き
人質となって殺害された後藤健二さん
に対して
安倍首相が中東に行ってスピーチしたから悪い
というマスゴミの批判はお門違いだと認めたモノ。

今回の政府の措置に
憲法二二条の
「居住、移転の自由、渡航の自由」を引用するなら
1952年の、社会党議員の旧ソ連渡航のための
旅券の発給申請を外務大臣の吉田茂が
「著しく且つ直接に日本国の利益又は
 公安を害する行為を行う虞があると
 認めるに足りる相当の理由がある者」として
旅券発行を拒否した事への国家賠償裁判の
最高裁判決は無視するのですか?

★帆足計事件
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%86%E8%B6%B3%E8%A8%88%E4%BA%8B%E4%BB%B6
上告棄却
(最高裁判所大法廷判決
 昭和33年9月10日 民事判例集12巻13号1969頁)
「海外渡航の自由」といっても、
無制限に許されるものではなく

公共の福祉のために合理的な制限に服するものと
解すべきであり、旅券法による制限も、
合理的な制限の範囲内である。
当時は、冷戦という国際情勢であったため、
資本主義国である日本から社会主義国の中心国である
ソ連へ渡航するということは、
日本国の利益又は公安を害する行為を行う虞がある
として旅券の発給を拒否した外務大臣の処分には
合理性がある。
(引用ここまで)

http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~suga/hanrei/48-3.html
■裁判官田中耕太郎、
 同下飯坂潤夫の補足意見

(中略)
多数意見は憲法22条2項の、「外国に移住する自由」
の中に外国へ一時旅行する自由を含むものと解している。
しかし、この解釈には承服できない。
この条項が規定しているのは外国に移住することと
国籍を離脱することの自由である。

それは国家と法的に絶縁するか、または相当長期に
わたつて国をはなれ外国に永住するというような、
その個人や国家にとつて重大な事柄に関係している。

移住は所在をかえる点では一時的に国をはなれて
旅行することと同じであるが、
事柄のもつている意味は大にちがつているのである。
(引用ここまで)


さて、
マスゴミは湯川さんの事はスルーするくせに
後藤健二さんや、今回の杉本祐一さんには
異様なまでの持ち上げ方だ・・・
お二人とも、9条関連やキリスト教関連
だからなのかな?

★ナイン新潟
 どーしょば!? けんぽう

 http://www8.ocn.ne.jp/~heiwa/13053chirashi.pdf



先日もご指摘いただいたが、
杉本祐一さんのブログの中に
朝鮮民主主義人民共和国(以下、共和国)
記述していた事にとても違和感を感じた。
ごくごく普通の人は北朝鮮を『共和国』とは呼ばない!
そこで、上記サイトに記載されている
この憲法デモを共催している
日本キリスト教団新潟地区社会部
新潟キリスト者平和の会を調べてみた。

何故、日本基督教団の社会派
毎度毎度、9条イベントに顔を出すのか?

★「日本カトリック正義と平和協議会」
 の異様

 http://www.nomusan.com/archive2012.07.08/~essay/essay_09_seiheikyou_2002.12.html
在日朝鮮人へのいやがらせ、
差別事件に関する呼びかけ文


日本カトリック正義と平和協議会
担当司教  松 浦 悟 郎

最近、朝鮮民主主義人民共和国(以下、共和国)
による日本人拉致事件の報道と共に、
日本に住む在日朝鮮人、特に子どもたちに対する
陰湿ないやがらせや差別事件が起こってきています
(中略)
これが、「日本カトリック正義と平和協議会」
(以下、本文では「正平協」という)の、
日本人の拉致を金正日が認めた後に出された、
最初かつ唯一の公式声明文
である。
ここには拉致された我が同胞への言及も同情もなく、
まして北朝鮮への一言の抗議もない。
(中略)
朝鮮民主主義人民共和国(以下、共和国)
というのも気になる表現である。
普通は略称に「北朝鮮」を使う。
「共和国」というのはあの国の人々が自国を表す為に
使う独特の臭みある言葉なのであるが、
他国人が使うのは可笑しいのである。
なぜなら、「共和国」というのは固有名詞でないからだ。
このような言葉の用法自体に、何ゆえか
北朝鮮へのおもねりがある。不思議な体質である。
(引用ここまで)

★カトリックと朝鮮総連の相互乗入
 http://www.nomusan.com/archive2012.07.08/~essay/essay_16_chuche10.html

★小林貞夫
 『日本基督教団 実録 教団紛争史』

 http://kyodan.holy.jp/kd_k01.pdf
(引用開始)
4.暴力=紛争の核心
 先にも示したように教団紛争の核心は暴力である。
暴力によって教団運営がゆがめられたのである。
教団紛争を暴力展開の歴史であると言い換える
ことが出来る。
暴力は物理的暴力と精神的暴力となって現われた。
物理的暴力の第一は、ヘルメット、竹竿などで
議場を混乱させる。
時には議場で殴るけるに及ぶものである。
第二は議場妨害である。
議長団席をとり囲んで進行させない。
マイクの操作で正規の発言は一切聞えないように
するるなどである。
第三には威嚇である。
発言者の隣に立って悪口を言い続けたり、
問題提起者の意にそわない発言に向けての
一斉のやじなどである。
精神的暴力とは、精神的圧力や脅迫をかけられ
た人が、ひるんで見解を曲げることである。
さらに脅迫者の気に入るような発言を言ったり、
行動することになってしまう場合もあった。
(中略)
学園紛争はキリスト教主義学校も例外では
なかった。暴力も振るわれた。
その上に、ボンヘッハーもヒトラー暗殺を目指した
ではないか、などという牧師、教授たちの応援で、
引くに引けなくなってしまった。
 全国の大学、高校の学園紛争が殆んど沈静化
した後も、キリスト教関係学校、神学校は、紛争を
続けることになってしまった。
暴力礼賛の牧師教授たちの後ろ立てもあって、
一部は極めて先鋭化していった。

(中略)
 教団紛争は一九六九年九月一日に始まった。
と言うより暴発したと言ったほうが正確に理解できる。
(中略)
 会全体は、「大衆団交」という、当時のはやりの
形となった。分かりやすく言えば、
紅衛兵ばりの「つるし上げ大会」である。
 一九時間も、正規の休憩時間なしで追求する。
へとへとになって、心にもない事を言わせて
勝利とする問題提起者たちの作戦である。
(中略)
 北森嘉蔵テーマ委員も主張を曲げない。
くやしくなった学生が、北森嘉蔵をなぐった
時間を経て、二回目もなぐったのである。
暴力が教団の最高責任者たちのいる所で
振るわれたのである。

■東京教区第四六回臨時総会
 (山手、西片町教会)
 問題提起者がヘルメット姿で議場を支配


■東京神学大学
 バリケード封鎖される
 学生自治会は、全共闘に侵食される


(中略)
九・一、二の主役たちは、
「教会は革命の拠点である」
と主張し、実行し始めたのである。
反政府、反体制でないものは教会ではない
と絶叫して止まなかった。

そして、ついに、
飯清教団議長が、それに屈したのである。
妥協させられてしまった。
それは連鎖反応となった。
勝ったと連呼する学生、教師たちは、
(やくざ)まがいの脅迫や、
ヘルメットでの乱入
などで、うろたえた教師たち
を変節させて行った。
歴史的になかった事態、教会としての想定外の
出来事に、あわてた教師たちが相次いで
ころんだことになった。
参加した学生・青年たちの殆んどは、
理論づけなどして無かった。
極く少数のリーダーが、
全共闘中核派や革マル派の理論を振り回し、
「そうだ」と連呼したに過ぎなかった。

(中略)
九・一、二事件をきっかけに、
政治的プロパガンダが持てはやされ、
万博反対イコール信仰という思い込みが
蔓延してしまった。勢いがあり、暴力も伴って、
学生・青年たちを熱狂させた。
指導した教師も間違えてしまった。
(中略)
反万博で立上った造反者たちは、
当面の攻撃目標を失ったことになる。
ただ運動の指導者(堀光男、桑原重夫他)は、
本来の目的である世界同時革命にハンドルを
切り換え、青年達を扇動し続けた。

万博反対などは、都合よく題材としてあっただけ
のことだった。
 「教会は革命の拠点である」と主張して極左集団
(全共闘・中核派・革マル派等)と連帯した。

その上で、教団と教会とを攻撃目標とし、一つ一つ
倒して行った。造反に乗っ取られる教団の機構、
教会、学校が相い次いだ。
(中略)
「私のは言わばイエス教です。
 革命家イエスです。
 政治の体制、宗教の体制、あらゆる体制に
 反抗し粉砕するのがイエスの目的とする所で、
 私たちはその精神に立つ者です」

 (1972・3教団問題協議会・堀光男)という
度外れた主張の人々を、運営上は内に取り込んだ
形で、進むことになってしまった
(全文はリンク先で)



怖い歴史だなぁ・・・
まるで、イスラム教の名を借りただけの
過激テロ集団ISILのようなもの。

ヘルメットと竹やりを持って乱入し、
暴力と脅迫で相手を支配する・・・
教義は無視し歪曲する。
自分の思想に抵抗する者は精神的な屈辱を与えて
「勝った!勝った!」と雄たけびを挙げる・・・

その社会派たちがジジババとなってコレ?
 bb8487fb.jpg



ところで、日本政府は
国家ではない過激派テロリスト集団の主張を
否定するためとイスラム圏への偏見防止に
彼らの呼称を『ISIL(アイシル)』と変更した。
「脱法ハーブ」を「危険ドラッグ」に変更した時は
従ったマスゴミなのに、今回は執拗に『イスラム国』を使う。

★トルコ共和国東京大使館と
 トルコ国営放送 
 「日本メディアは『イスラム国』ではなく
  『ISIL』と表現してほしい」

 ゴゴ通信 2015/02/09
 http://gogotsu.com/archives/3928
トルコ共和国東京大使館が
日本のメディアに対してメッセージを公開した。
そのメッセージとは日本人が殺害されたことを
追悼すると共にテロ行為は許される物では無い
としている。

またそれに続き日本のメディアに対して
「イスラム国」ではなくDAESH、ISILなどの表現を
用いてほしいという。

イスラム国という表現からイスラム教徒と混同して
しまう人が居るようで、
そういった誤解を招かないようにしてほしいとのこと。

またトルコ国営放送であるTRT
(トルコ・ラジオ・テレビ協会)が公式のツイッターで
次のようにツイートを行っている。







世界同時革命を目指し、
暴力や爆破テロ、内ゲバ殺人などを繰り返した
極左集団(全共闘・中核派・革マル派等)と
連帯してきた、自称ジャーナリスト集団は
ISILに、若き日の自分を重ねシンパシーを
感じているのだろうか????
未だに、各メディアが『イスラム国』を
使用して報道を続ける。
政府批判に熱心なあまり、
イスラム教徒の人達に対する配慮をする気も無いの?
一部の民族に対しては
「差別はするな!」と大騒ぎをするくせに・・・

愛知県だけでなく栃木県でも
50代の男性教師が社会科の授業で、
湯川さんと後藤さんの遺体写真を無修正で
生徒に見せていたそうだ・・・
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6149138

恐ろしい・・・

民宿経営の自称フリー戦場カメラマン
杉本祐一さんのブログの過去記事より
★フリースクール合宿所
 http://plaza.rakuten.co.jp/bbfuufuu/diary/200708290000/
8月29日(水)晴れ。
今日の朝「風々」に蚊が一匹、
情けない小声で鳴いていた。
ふと、見るとその蚊は国語の大検を朗読していた。
この野郎!!何様のつもりだ!!
一昨日来やがれ!!と杉本寮長が三喝。
でも、よくよく考えてみたら、H君の朝の気分は
「蚊」だったのかも知れない。
奴には「ビンタ」よりも
蚊取り線香がよく効くかもな!?
算数が最近進まないようだ、
岸本先生も困って声を荒げてる場面が多い。
どうしたもんか!?
こんな時はリフレッシュしようぜ!!
例えば「タリバン」でアルバイトするとか
共和党の大統領候補になるとか、
カストロ議長を暗殺するとか。
(引用ここまで)

表現の自由、報道・取材の自由ねぇ・・・
ジャーナリストを名乗れば
無敵だと勘違い???
この人、
フリースクール合宿所もやっていたんだ。
”タリバンでアルバイト”発言も異常だが

>H君の朝の気分は
 「蚊」だったのかも知れない。
 奴には「ビンタ」よりも蚊取り線香が
 よく効くかもな!?


H君に「ビンタ」していたかのような文言・・・
日教組やプロ市民団体を相手に
「教育論」の講演活動もしていたらしいが・・・



政治 ブログランキングへ
スポンサーサイト

Comments 5

774

中日新聞は、憲法第22条の一部を削除して記事にしていますので...

何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する。
何人も、外国に移住し、又は国籍を離脱する自由を侵されない。

第1項には、「公共の福祉に反しない限り」と書いてありますが記事には入れていません。また、第2項も無視。
国籍離脱の自由には、制限が付いていませんので、報道の自由を保障する為に、北朝鮮籍を取ることも可能でしょうから...

2015-02-11 (Wed) 05:40 | EDIT | REPLY |   

どっかの○○日報みたい

「かえって民主主義の養分が不足する」って、あちら様の大メディアで見る言葉の使い方に似てる。
普通、用いない表現がよーく出てくる○○日報そっくり!
同じ人が書いているのかなぁ?

杉本さんは過去の取材結果をどこで発表しているの?そんな使命感で行くならみんなに見てもらいたいはず。動画でないとテレビで使えないから目立たないのかな。

ガードマンつけるから、とおっしゃっているようですが、それが破られたりした時、次のガードや避難の計画はちゃんと提示できるのでしょうかね。

想定外を想定せよ!!といつかどこかでマスコミが大騒ぎ、大批判してましたねー。

2015-02-11 (Wed) 10:52 | EDIT | REPLY |   

弓取り

過激なまでの「フリー」⇒センセーショナリズム⇒ただのおこちゃまサヨク

フリージャーナリストって、国家からもフリー?法律からもフリー?日本国から言質を取って現地に行けば、どう展開しようと報道価値が上がるもんね。計算高いわ。行けなきゃ「権利が~「自由が~」と騒いでネタを提供して商売になるもんね。
都合よく国家を利用し、法令も都合よく利用する。制止されるのを織り込んだのなら、まるで「当たり屋・ゴネ屋」行為ではなかろうか。

それを見て欣喜雀躍するのは、自由と身勝手のすり替えに気づかない、勇気と蛮勇の違いに考えが至らない幼稚なサヨク脳の人たちくらいでしょう。
個人の自由権利は、概念上は所属国家に担保されはするが、それは国家統治圏内のことで、現実的に無限無制限ではない。これは大人ならわかること。だれでも、その所属する国家は、それぞれ世界どこでも万能ではないし、担保も保証もできない。できるわけがない。できたらできたで他国家の権限尊厳を蔑ろにしていると批判されてしまう。

国や憲法に都合よく寄生し、当たり屋的な蛮勇をヒロイズムにすり替え、ゴネて得意がる愚か者でさえも、国内では守らねばならない政府行政は苦労するでしょうね。
どうしても出ていくのなら、むしろ出ていく者が国と国民に迷惑をかけない、国家が担保してくれる権利を一時放棄するくらいの趣旨で一筆書いて提出・公表するなり、パスポートなしで強行することだね。あ、これじゃ中東を騒がせた過激派そのままだけどね。頭の中がそのまんまということかも知れないな。
テロゲリラの犠牲になられた方々のご冥福を祈りつつ、これに日本が学び、まだ人質になってらっしゃる多くの他国民が無事に解放されることを願うものです。

2015-02-11 (Wed) 13:26 | EDIT | REPLY |   

みんみん

西早稲田2-3-18と北朝鮮

40 :オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/:2015/02/03(火) 17:00:44.99 ID:sNHLPWIq.net
>>1
平和を作るキリスト者ネットの日本基督教団代々木上原教会鈴木伶子は、
北朝鮮キリスト教ネットワークに名前が載ってる。
http://livedoor.4.blogimg.jp/sokuhoujapan-news/imgs/9/a/9ac28a94.gif

同じ渋谷区にある日本基督教団聖ケ丘教会、その主任牧師、
朴壽吉は朝鮮総連の要人。
http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/archives/52565137.html

2015-02-11 (Wed) 18:10 | EDIT | REPLY |   

出たっ

外国特派員協会の記者会見。12日。
何でもパスポート返納命令に異議申し立てするより、訴訟した方が早いのでは、と弁護士にアドバイスされた、と。

「本当にする気があるのか?売名行為とのそしりもある。」との質問に、「今の質問で燃えました。最後までやる~」と意気込んだそうです。

すぐ熱くなり冷静を欠くみたいで戦場ジャーナリスト向いてないんじゃないの?
どこにも出せないわ~。

あんな七三分けの髪の戦場ジャーナリスト見たことないし。八二分けか。最近は中東に入るのに髭をたくわえる事しないのかな。鉄壁ガードがあればいいのでしょうが。

2015-02-14 (Sat) 09:56 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply