韓流研究室

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韓国の”誰だよ”歌手、「独島のせい」で入国拒否されたと喚く!

★歌手イ・スンチョル、
 日本入国拒否される…
 「独島のせい」

 中央日報 2014年11月10日15時06分
 
http://japanese.joins.com/article/481/192481.html?servcode=700§code=740
 i20141110150556-1.jpg

歌手イ・スンチョルが
日本の空港で足止めされたのち
入国を拒否されるという辱めに遭った。

最近、独島(ドクト・日本名竹島)で
統一ソングを発表し、これに関する各種マスコミの
報道が相次いだことに対する報復および
標的性入国拒否と思われ
韓国内での公憤を呼び起こしている。

イ・スンチョルは9日午前、
日本現地の知人の招待でアシアナ航空便を
利用して羽田空港に到着した。
その後、釈然としない理由で出入国事務所に
4時間ほど抑留された。

当時、出入国事務所の職員は
イ・スンチョル側が入国を断って待機させた
理由を尋ねると、
「最近、マスコミから出た記事のため」
という立場を先に示した。
特に夫人のパク・ヒョンジョン氏を一緒に抑留した
ことに対してはこれといった説明を出さないまま
ごまかした。

これに先立ち、イ・スンチョルは
光復節を翌日に控えた今年8月14日、
脱北青年合唱団と共に独島を訪問して
統一を願う楽曲『その日に』(原題)等を
発表したことがある。

イ・スンチョルが抑留当時、
日本側の不当な処置を問題にすると言って
強硬な立場を示すと、突然独島関連の言及は
伏せつつ「あなたは有名な歌手ではないのか」
と話しながら20年ほど前の
大麻草喫煙事実を取り出した。

日本の出入国事務所は
当初からイ・スンチョルに対してすでに多くのことを
把握していたという点で「事前資料調査」および
「標的入国拒否」が疑われる。

イ・スンチョルは大麻草事件以降20余年間、
これまで日本に15回入国しながらも
入国時にいかなる制裁も受けたことがない。
さらに、2000年代初期には日本現地で
コンサートを開催するなど活動にいかなる制約も
受けたことはなかった。
過去、日本で大麻所持容疑で逮捕された
ポール・マッカトニーも今年4月、日本に入国して
公演したことがある。


イ・スンチョルに対するこのような日本側の対応は、
独島に行って独島および統一キャンペーンを行った
ため出てきたという点で疑惑を深めている。

一時入国を拒否することで
無言の警告をしてきたこれまでの事例とも重なる。

これに先立ち、日本側は独島問題と関連して
了見は狭いが緻密にその立場を堅持してきた。
2012年には独島水泳横断プロジェクトに参加した
俳優ソン・イルグクに対して外務副大臣の山口壮氏が
「ソン・イルグクは日本に入国するのは難しい」
と述べて論議を呼んだことがある。
当時、ソン・イルグクはこのような措置に対して
「では
 私の息子の名前でも呼んでみたいと思います。
 テハン、ミングク、マンセー(大韓民国万歳)」
というコメントをSNSに掲載して抗議していた。

また『独島は我が領土』の歌手チョン・グァンテ
独島名誉郡守も1996年、SBS(ソウル放送)
特集番組製作のため製作スタッフと共に
日本ビザを申し込んだが、
彼だけが釈然としない理由で入国を拒否された。

この他にも事例は頻繁にある。
2011年、独島問題で韓日両国の対立局面が
強かった頃、グループのBEAST(ビースト)、
CNBLUE(シーエヌブルー)ら多数のK-POP歌手が、
入国当時、空港に8時間ほど抑留されたのち、
突然入国を拒否されるという侮辱を受けたことがある。
当時、日本側は表面的にはビザを問題視していたが、
独島などから始まった当時の悪化した韓日関係に
起因したものと把握されている。

一方、イ・スンチョルは光復節の1日前の
8月14に独島に入り統一ソング『その日に』を
独島の現場で発表し
、即席音楽会を持って
国内外で話題をさらっていた。
当時、イ・スンチョルは各種マスコミインタビューで
「独島と慰安婦問題は韓国、北朝鮮の共通した
 関心事の一つだと判断して
独島を訪れた」
と話した。

現在、イ・スンチョルは1週間の日本現地の
スケジュールを中断して韓国に戻って休息を取っている。

イ・スンチョル側関係者は
「標的および報復性入国拒否と受け取っている」
としながら
「我が国内の土地に対して正当な権利を
 このような形で問題にするなら、
 我々もこれに対し屈服しないつもりだ」と話した。
また
「日本に再入国できないことがあっても
 不当なことに積極的に対処して戦い抜く」
と付け加えた。
(引用ここまで)


どこのどなたか知りませんが・・・

>日本現地の知人の招待で
>1週間の日本現地の
 スケジュールを中断して


どうせまた、観光ビザで入国して
商売しようとしていたんじゃないの?
だから「興行ビザ」を持ってこいっての!

★日本でBEAST入国拒否-
 F.CUZ入国待機、何が問題?

 2011/08/18
 http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=136596
(略)
日本のデイリースポーツは18日
「BEASTが羽田空港でビザ問題で8時間の間
 待機したが、結局韓国に引き返した」とし、
「入国許可が出なかったのは
 BEASTが興行ビザを取得していなかった
 ことが原因
だった」
と報道した。

日本のマスコミによると海外アーティストが
単発的なプロモーションをする場合、
普通ビザを取得しないことが普通で、
BEASTもやはり同じだった。
BEASTの日本でもマネジメントを担当している
ユニバーサルミュージックが、今回のイベントは
コンサートなど出演料が発生するものではない
と判断して、BEASTの所属事務所
CUBEエンターテインメントに
「ビザの取得は必要ない」と伝えたが、
空港で入国を拒否された。
これに対してユニバーサルミュージック側は
「今後はこういうことがないように注意します」
と短くコメントを伝えた。

デイリースポーツは韓国の音楽事情に詳しい
業界関係者の言葉として
「韓国に限らず、海外のアーティストが
 作品のPRや単発的なテレビ出演などでの
 来日では、以前からビザを取得しないことは
 多かった」とし、
「今年5月くらいから
 入国審査が厳しくなり
 何時間も契約書を確認する
 例が増えてきた」

と最近の雰囲気を伝えた。
(引用ここまで)



2011年から
「入国審査を厳しくした」
ってだけでしょ!

★興行ビザ・タレントビザ
 http://www.lawyersjapan.com/visaqa4.html
Q:外国人芸能人が映画の無料の試写会で、
 舞台挨拶だけして帰る場合に、
 興行の在留資格は要りますか?


A:映画の無料の試写会で、映画館の舞台で
挨拶して帰るだけの行為につき、
「報酬」が(実質的に)発生しないなら、
興行ビザは不要で、一般には短期滞在の
在留資格の問題になると解されますが
(但し、短期滞在が許可されるとは限りません。
 どのビザでも許可されない場合があります。)

これは理論上はそうだ、という意味です。

 短期滞在の在留資格の基準では
「その他本邦において収入を伴う事業を運営し
 又は報酬を得る活動をすることのない
 短期間の滞在」
という包括規定がありますし、
「報酬を受けないで行う講義,講演等」という規定の
「等」に該当するとみる余地もありますので
(法的には「講演」と「舞台挨拶」とを明確に
 区別するのは困難と解されます。
 講演も舞台で挨拶する行為を含んでいますし、
 講演行為を業として報酬を得れば
 短期滞在も認容できなくなります。)。

また、
当職の持っている法務省入管局の内部基準で、
商品の宣伝活動に係る中国の京劇の演舞の
事例が記載されてあり、それによれば、
商品の宣伝活動が、無報酬なら短期滞在に該当し
得ることが明記されてあります。
「・・・商品の宣伝活動については,
 滞在期間が短期間であること,
 申請人の受け取る報酬等が判然としないこと等から,
 行政指導等により収入又は報酬が全くない
 などの形態をとらせた上

 「短期滞在」の在留資格により入国を認めていた・・・」
と明確に記載されています。
行政指導等により収入又は報酬が全くない
 などの形態をとらせた上

という部分が重要です。

つまり業としての報酬の有無が重要になっています。
「全くない」という表現も重要です。
一見、無報酬に見えても、実質的には報酬ありと、
入管からすれば疑義ありと言える場合が多いからです。


 しかし、「報酬」の有無は実質的に判断されます。
実際には、一般に舞台挨拶のような場合、
営利目的の事業活動の一環であり、当該来日だけを
切り離して、無「報酬」と主張・立証し、
かつ入管に認めてもらうのは困難な場合があり
(立証の程度については裁量的判断で処理されますので、
 実際には、担当の入国審査官の考え方次第
 という側面もあります。)、
送り元会社、受入れ会社、芸能人本人、の
三者間の契約の内容等を、全体的に観察して、
「報酬」ありとみられる(または無報酬という主張に
疑義ありとみられる)場合があります。

なぜなら当該芸能人は、決してボランティアしている
わけではないわけです。
いずれ芸能活動で生じた収益は、
本人に還元されるのです。たとえば、
上記の当職の持っている法務省入管局の内部基準
では、芸能活動によって得られる売上金の○○%を
外国側の送り元機関が受け取り、
そのうちの○%を芸能人が受け取る、
といった場合には、
「申請人に支給される金額は
 その多寡からみて報酬と判断することができる」
と記載されています。

 とある案件でのテレビ番組で、
「報酬」が発生していないと番組側は報道されて
いましたが、上陸拒否されたところをみると、
入管側は無報酬だとの主張は疑義あり、
と判断した
可能性があります。


 したがって、一般に入管では、そういう場合、
興行ビザを申請するよう指導することが多い
と思われます。

ちなみに、私がテレビ局から取材を受けた際の
事例では、別の報道によれば
興行の認定申請をしていて取下げまたは不交付
になったのに、その直後に当該申請で目的とした行為
をするため、「短期滞在」の在留資格で入国しようとして、
上陸拒否された
と報道されてました。
もしそうなら、自己矛盾する行為をしているわけで、
入国目的に疑義をもたれてしまい、
上陸拒否は自然な結論と思われます。


  ちなみに、報道によれば、
入国拒否されたある外国人芸能人は、以前
「・・・にもビザなく(日本に)入国しようとしたが
 問題になり
 『次からは興行(公演)ビザを取得する』
 と約束していた・・・」経緯があり

しかしながらこれまで何度も興行の在留資格無しで
芸能活動していた
と報道されています。

この場合、入管側からすれば、
芸能活動だと分かっている以上、
業として報酬を得る活動ではないことに疑義が
ないと処理しなければ、上陸許可できないはず
ですから、まさしく、これまでは、
法務省入管局の内部基準にある
「行政指導等により収入又は報酬が全くない
 などの形態をとらせた上」、「入国を認めていた」
のだと推定できます。
要するに、
客観的には同じ活動をしている事案でも、
空港の入管側の担当官と上司の入国審査官が
どう判断するか(行政指導等により収入又は
報酬が全くないなどの形態をとらせるかどうか)で、
入国を認めるかが決まると解されます。

 結局、短期滞在の在留資格で芸能活動している
外国人芸能人は、本当の目的(芸能活動)が
入管に把握されたものの、
「行政指導等により収入又は報酬が全くないなどの
形態をとらせた 上」、
「入国を認め」たケース(これは合法的です。)か、
または、観光等の目的だと目的を偽装し、
入管を欺罔して違法に入国している

のいずれかの場合が多いと解されます。
そして、
「行政指導等により収入又は報酬が全くない
 などの形態をとらせ」ることが不可能な事案は、
興行ビザを申請するように言うほかないことになるし、
もしもそれが
空港の上陸申請の時点で判明したら、
上陸拒否になると解されます。


(引用ここまで)


つまり、今回の事案は
この「誰だよ」さんが、歌手という職業で
”日本現地の知人の招待で
 1週間のスケジュールを滞在目的に
 日本に入国した”
事実があり
4時間ほど抑留されたのは
招待した「日本現地の知人」の身元確認や
アシアナ航空の飛行機代は自己負担なのか
招待した人物が負担したのか
この人物が興行主だとしたら、契約内容を聴取し
この「誰だよ歌手」の所属事務所にも確認し
報酬」が発生する「招待」なのか否かの確認には
4時間かかって当然かと思います。


彼の経歴を見ると
>2006年には、“RUI”名義の
 TBS系ドラマ「輪舞曲-ロンド-」主題歌で
 日本デビューも果たしている。

大麻草事件以降20余年間、
これまで日本に15回入国している中で
それが全て観光だっただろうか?
TBSがドラマ主題歌で、日本デビューさせた時
いや、それ以前に彼を主題歌に抜擢する経緯に
以後の日本でのCD売り上げに
15回の入国の中で、
どれだけの”営業”があったのだろう・・・

例えば、ペ・ヨンジュンやチェ・ジウなど
韓国の芸能人達は、一般の”興行”とは別の
一般人が参加できない”営業”活動をしている。
それは・・・
在日韓国人の経済団体主催の新年会や懇親会に
「ゲスト出演する」という営業活動だ。

ペ・ヨンジュンが大阪や名古屋のホテルで
パチンコ業界など経済団体のパーティーに”招待”され
コアなファンなどは、情報を入手したら
ホテルで出待ちしていれば会えるなどと言うのは
昔から有名な話。

■昨日新年会初代お客さんでヨン様がきました
 http://anata-watashi.seesaa.net/article/250006808.html

■京楽が「冬ソナFinal」導入を記念したバスツアー
 http://www.play-graph.com/hot/final.php

では、この「招待」に報酬が有ったか否か・・・
普通、ボランティア出演ではないよね。
いわゆる、在日限定のディナーショーみたいなモン!
その”招待”によって、在日スポンサーが電通を通じて
マスコミに圧力を掛けてゴリ押しさせたら?

入国管理局が、今回の”招待”
「報酬の発生する興行」活動と判定し
観光等の目的だと目的を偽装し、
入管を欺罔して違法に入国しようとしたから
上陸を拒否したに他ならない。



わざわざ、
日本の固有領土の竹島に不法入国して
活動したことによる「入国拒否」だと大騒ぎするのは
韓国内での公憤を呼び起こすことが目的であり
産経新聞元ソウル支局長の不当拘束で
国際的に批判を浴びている韓国司法に対して
「日本も不当な事をしている」というアピール目的!

2011年のBEASTの入国拒否の際は
「韓流人気に嫉妬して・・・」と報道した韓国メディア
今度は「独島のせいで・・・」と、都合よく変える。

竹島絡みで入国拒否するのであれば
自称「独島広報専門家」のソ・ギョンドク教授が
簡単に日本に入国出来て、東京や島根で活動できるのは
どうしてでしょうかねぇ????

  PYH2012091400380088200_P2.jpg
 http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/new_ArticlePhoto/YIBW_new_showArticlePhotoView.aspx?contents_id=PYH20120914003800882

  f9145538-s.jpg
 http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50349732.html

 f9a981ddc-s.jpg
 http://newssite.biz/?p=21283


今回の日中会談前に、中国がメディアを使い
戦略的に自国優位に持ち込もうとしているように
韓国も、
竹島の領土の問題で熾烈なメディア戦略を行う。
NYタイムズの戦略パートナーの韓国系米国人の女が
ネットやSNSを駆使して「慰安婦問題」を
アピールしたように・・・


★米タイム誌、
 日本の「江南スタイル」無視は
 竹島問題が原因か=韓国

 サーチナ 2012年10月17日
 http://www.excite.co.jp/News/asia_ent/20121017/Searchina_20121017004.html
米タイム誌(電子版)が16日、
「日本はPSYの熱狂に免疫がある?」と題し、
韓国人歌手PSY(サイ・35)の「江南スタイル」が
世界で唯一日本だけ人気がない理由を分析したと、
複数の韓国メディアが報じた。

 韓国メディアは、
「日本の“江南スタイル”の無視は、独島のため?」
「江南スタイル、独島葛藤のため
 日本で人気がない」となどと題し、
米タイム誌の記事を伝えた。
(以下略)


韓流ゴリ押しの日本メディアが
「江南スタイル」をゴリ押ししなかったのは・・・
psy2.jpg
  Psy_1710944a_20141110225440784.jpg

彼の容姿やイメージが・・・
 yakuza07203636.jpg
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 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n116684
戦後、最も恐れられた凶暴なヤクザ
釜山出身の柳川次郎(梁 元錫)
彷彿させるからじゃないかと・・・
スポンサーにとっても、TV生出演は
日本人の悪夢の記憶を呼び起こしたくない?
韓流スターは「整形美男子」路線を貫きたい
という思惑だったと想像しているのですが、
どうでしょう????



さて、今回この
統一を願う楽曲『その日に』を発表した歌手
招待したのが、この様な不気味な団体だとしたら?

★「竹島の日」を考え直す集い-大阪
 統一日報 2013/05/02
http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=73028&thread=01r04
http://bochinohito.tumblr.com/post/49650263412
「『竹島の日』を考え直す集い」が4月22日、
大阪市内で開かれた。

主催は
「竹島の日」を取り消し
慶尚北道と島根県との
姉妹関係の 復縁を訴える
『竹島の日』を考え直す会」。


代表の尹濚夏(ユン・ヨンハ)さんは
「正しい歴史を知ることが、真の日韓親善の根源だ」
と述べた。

★大阪で「竹島の日」考え直す集い
 統一日報 2014年3月5日
 http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=74821&thread=04
「第4回『竹島の日』を考え直す集い」が
2月22日、大阪市内で開かれた。
「『竹島の日』を考え直す会」が主催し、
民団大阪八尾支部の朴清氏が司会を務めた。

 同会の尹栄夏代表は
「韓日不和の根本は『竹島の日』制定にあり、
『竹島の日』を考え直すべきだ」と主張。

さらに、韓日関係改善の方法について、
「歴史事実を日本が認めるほか道はない。
  『竹島の日』がある限り、
 在日に安住の地はない」
と語った。

 会に出席した徐龍達桃山学院大学
名誉教授もスピーチを行い
「竹島を『固有の領土』と主張する
 日本側の『固有』は、時代によって変質している」
などと説明した。
(引用ここまで)

★ユン・ヨンハ
 http://negajap.seesaa.net/article/396911333.html

★独島に行った日本人歴史学者・
 僧侶3人、「独島は韓国領土」

 中央日報 2013年05月24日
 http://japanese.joins.com/article/965/171965.html?servcode=a00§code=a10


★「『竹島の日』を考え直す
 市民の会」に関連して

 平成25年6月2日
 拓殖大学下條正男
 http://www.pref.shimane.lg.jp/admin/pref/takeshima/web-takeshima/takeshima01/kenkyukaijokyo3.data/siryou3-2.pd
f


大阪八尾市の民団・・・

★大阪市・八尾市 やはり闇は奥深い
 http://yhx0303.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_76de.html

★次世代・田沼隆志氏
 「大阪八尾市では教組の副委員長・
 書記長が在日で
 民族教育・反日教育をしている」

2014年11月07日
 http://hosyusokuhou.jp/archives/41169396.html


このような団体の”招待”ならば
日本国領土への不法入国の罪と
 d86ffaa0.jpg

反日政治団体への韓国工作員の
入国阻止でしょうねぇ


どちらにしろ、
芸能人を装った工作員の入国はお断り!




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Comments 4

元コピーライター

日本批判して自分を大きく見せる

元韓国籍で日本に帰化した呉善花さんはお母さんの葬儀で母国に帰郷しようとしたところ入国拒否されました。
去年は親戚の結婚式への出席のために韓国へ入国しようとしたら韓国により入国拒否。
韓国当局は拒否の理由を明らかにしていないとのこと。
韓国に批判的な言動を単に気に入らなかっただけでしょう。

2014-11-11 (Tue) 09:23 | EDIT | REPLY |   

IVY

> 尹濚夏さんは「正しい歴史を知ることが、
> 真の日韓親善の根源だ」と述べた。

反日国家は、嫌われる言動ばかり(有害食品も)、
虚構だと気付いた日本人が日増しに増えてるもよう。

本当は、↓
「日本人に自虐させる歴史を押し付けることで、日本人がまんまと騙される。
 ウソに気付いた日本人から叩かれる。 それが日韓(中)関係悪化の根源だ。」

※ 海外メディアは、何処もこの問題を取り上げようとはしない。(取材しに来ない。)
  それで 日本の声が(世界に)届かないのでしょうね。♪

2014-11-11 (Tue) 18:14 | EDIT | REPLY |   

桃太郎

このままでは、いけない! 動け日本!

(島根県・竹島の日)って、発信力が弱すぎませんか?
日本の領土を、韓国軍により占拠されている 一大事ですよ。
自衛隊を出動し、島嶼防衛を実行するべきです。
アメリカへの気遣いは不要。紛れもなく日本の領土なのですから。
領土というものは、おとなしく待っていては 決して戻ってくるものではありません。

2016-02-22 (Mon) 13:46 | EDIT | REPLY |   

-

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

2016-02-22 (Mon) 13:47 | EDIT | REPLY |   

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