韓流研究室

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錦織が全米オープン初の準決勝進出

★テニス全米OP 錦織、
 全豪優勝のWawrinkaを破り
 自身初の四大大会ベスト4!
 日本人男子96年ぶりの快挙!

http://www.usopen.org/en_US/scores/stats/day16/1502ms.html

 
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テニスのグランドスラムである
全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード)は
3日、 男子シングルス準々決勝が行われ、
第10シードの錦織圭(日本)は第3シードの
S・ワウリンカ(スイス)と対戦。
3-6・7-5・7-6(9-7)・6-7(5-7)・6-4で錦織が勝利した。
(カッコ内はタイブレーク)。
錦織にとっては2戦連続のフルセット、
試合時間は4時間を越えた。

錦織の四大大会ベスト4進出は初。
日本人男子の全米オープン4強は、
1918年に記録した熊谷一弥以来96年ぶり。

勝った錦織は、準決勝で
第1シードのN・ジョコビッチ(セルビア)と
第8シードのA・マレー(英国)の勝者と対戦する。

  
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★錦織が全米オープン初の準決勝進出
 http://www.afpbb.com/articles/-/3024926?pid=14312000
【9月4日 AFP】
テニス、全米オープン
(The US Open Tennis Championships 2014)は3日、
米ニューヨーク(New York)市のUSTA・ビリー・ジーン・
キング・ナショナル・テニスセンター
(USTA Billie Jean King National Tennis Center)で
男子シングルス準々決勝が行われ、
大会第10シードの錦織圭(Kei Nishikori)は
3-6、7-5、7-6、6-7、6-4で
第3シードのスタニスラス・ワウリンカ(Stanislas Wawrinka、
スイス)を下し、自身初の準決勝進出を決めた。

 錦織は、4回戦の
ミロス・ラオニック(Milos Raonic、カナダ)戦での
4時間19分に続き、4時間15分という
2試合連続の長丁場の戦いを制し、

日本人男子選手としては約1世紀ぶり
となる全米4強入りを果たした。

 錦織は準決勝で、
ノバク・ジョコビッチ(Novak Djokovic、セルビア)と
アンディ・マレー(Andy Murray、英国)という
優勝経験者の勝者と決勝進出を懸けて対戦する。
(c)AFP



4時間19分に続き、4時間15分

凄いなぁ・・・

超えられない壁は無い!
錦織、次の壁も粘って粘って
超えて行け!



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