韓流研究室

ARTICLE PAGE

危険ドラッグ密造工場摘発!中国から原材料輸入し密造・販売の男2人逮捕

★<危険ドラッグ>
 工場?摘発 男2人逮捕 
 原料輸入容疑で

 毎日新聞 7月23日(水)23時50分配信
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140723-00000138-mai-soci
 危険ドラッグの原料を中国から輸入したとして、
厚生労働省東海北陸厚生局麻薬取締部は23日、
東京都稲城市向陽台6の音楽制作業、
趙顕夫(ちょう・あきお)(48)
=韓国籍=
と、
石川県七尾市後畠町の映像クリエーター、
岡田実(43)の両容疑者
麻薬取締法違反(麻薬の輸入)の疑いで逮捕した
と発表した。
同部は七尾市内の倉庫などから大量の薬物や
植物片を押収。
危険ドラッグの
密造工場だったとみている。


 逮捕容疑は6月12日、粉末状の麻薬約500グラムを
中国から岡田容疑者の関係先に
郵便で密輸したとしている。
いずれも容疑を否認しているという。

 同部によると、倉庫からは危険ドラッグの原料となる
薬物450グラム、危険ハーブとみられる植物片850グラム
と密造器具が見つかった。
趙容疑者の指示で
岡田容疑者が危険ドラッグを製造し
「合法ハーブ」と称して東京都や兵庫県の
危険ドラッグ店に出荷していた。
今年1月以降、毎月百数十万円を売り上げて
いたとみられる。

 厚労省が危険ドラッグの密造工場を摘発したのは
6月の那覇市内のケースに次いで全国2例目。

(引用ここまで)


★危険ドラッグ工場急襲! 
 麻薬粉末やドラッグ450点押収

 産経デジタル 2014.7.24 00:34
 http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/140724/evt14072400340003-n1.html
 東海北陸厚生局麻薬取締部は23日、
麻薬特例法違反容疑で石川県七尾市の倉庫を
捜索し、麻薬粉末や脱法ドラッグ(危険ドラッグ)の
原料とみられる植物片、製造に使う乾燥機や計量器
など約450点を押収したと発表した。
倉庫はドラッグの製造工場という。

 厚生労働省が脱法ドラッグ製造工場を
摘発するのは沖縄に続き2例目。

 また麻薬取締法違反(麻薬の輸入)などの疑いで
七尾市後畠町、映像クリエーター、岡田実容疑者(43)と、
東京都稲城市向陽台、音楽等制作業、
趙顕夫容疑者(48)を逮捕した。

 同部によると、2人は「麻薬は輸入していない」と
容疑を一部否認している。岡田容疑者は
「趙容疑者とは約2年前に知り合い、
 作り方を指示されて
 1年ほど前から製造を始めた。
 ハーブ製品を製造しただけ」

と供述している。

 2人の逮捕容疑は6月中旬、
中国から麻薬の粉末約500グラムを
七尾市石崎町の岡田容疑者が借りていた
部屋宛てに郵送させた疑い。

 岡田容疑者らは、倉庫に資材や原料などを
持ち込み脱法ドラッグを製造していた。
製品は箱詰めにして東京や兵庫に発送しており、
毎月百数十万円を売り上げていたとみられる。
(引用ここまで)


さて、先日のテレビ朝日は
(モーニングバードだったと記憶しているが・・・)
「日本の脱法ハーブが韓国に輸入され
 韓国にまで迷惑を掛けている」

という報道をしていた。

★脱法ハーブを韓国に密輸、
 ネットで販売 日本人ら検挙

 朝日新聞 2014年7月18日12時07分
 http://www.asahi.com/articles/ASG7K6263G7KUHBI028.html
 ソウル地方警察庁は17日、
ハーブ麻薬を韓国に密輸入し、
ネットで販売したとして、
日本人男性(42)と韓国人男性
麻薬類管理法違反の疑いで逮捕した
と発表した。
このハーブ麻薬は韓国では所持や使用などを
禁じる「臨時麻薬」に指定され、
日本では「脱法ハーブ」と呼ばれている。

 ソウル地方警察庁によると、
日本人男性はハーブ麻薬を韓国で売ろうと
韓国人男性と共謀。

昨年10月から今年3月にかけて、
日本から国際郵便などで約10キロ密輸入し、
インターネットに広告を載せて、
3グラム当たり15万~20万ウォン
(約1万5千~2万円)で販売した疑いがある。

 計約6千万ウォン(約600万円)を売り上げたという。
販売に関わった韓国人2人と購入したモデルや
会社員ら56人も同法違反容疑で検挙された。
(ソウル=東岡徹)

★脱法ハーブ密輸、
 日本人と韓国人を逮捕

 朝鮮日報 2014年07月18日08時05分
 http://news.livedoor.com/article/detail/9055513/

★日本から密輸された
 「ハーブ麻薬」が流通、
 「すでに日本では社会問題に」
 =韓国メディア

 http://topics.jp.msn.com/world/korea/article.aspx?articleid=5147050



中国から原材料を輸入して
韓国籍の趙顕夫が命令して
岡田実が密造し全国で販売

日本人のY容疑者が韓国に輸出し
韓国人達が販売する・・・


社会問題化させているのは
ソチラの同胞でしょうが!!!!

現在の、『危険ドラッグ』や覚醒剤の蔓延は
まるで、戦後に溢れた「ヒロポン中毒」
http://blog.goo.ne.jp/cool-susan/e/86c13755b17e9528c2fef743c18aee20
よく似ています・・・というより、
あの頃と構図が変わっていないのでは?

戦後の社会党には、
堤ツルヨという衆議院議員がおりまして
昭和27年(1952)に、彼女の
「遺族は国家の補償も受けられないでいる。
 しかもその英霊は靖国神社のなかにさえも
 入れてもらえない」
という発言が
昭和28年8月の特別国会において
「遺族援護法」が全会一致で改正された
きっかけになったのです。
その結果、
「連合国の軍事裁判で有罪(A級~C級戦犯)
 とされた日本人は日本の国内法では
 罪人と見なさない」という判断基準が
明確に示され、遺族に年金などが支給される
ことになったのである。 
http://www.data-max.co.jp/2012/08/25/15_131540_hmk_1.html
http://kuchijinja.jp/post/348

こんな凄い女性議員が存在したのですねぇ・・・
■堤ツルヨ(つつみつるよ)
 大正2年(1913)~

八木町野條出身の衆議院議員。旧姓中川。
昭和7年、
京都府女子師範学校(現京都教育大学)卒業。
昭和24年、夫で滋賀県選出の衆議院議員
堤隆が亡くなったため、その後継として出馬し、当選。
その後、5期務めた。
昭和27年の日本の主権回復後は、
戦犯に指定された人々の名誉回復に取り組み、
先頭に立って署名を集めるなど、
戦犯の名誉回復と遺族援護法の改正に尽力した。
昭和35年に社会党が分裂した際には、
右派の西尾末広・片山哲らが結成した民社党に参加した。



その、堤ツルヨ議員はヒロポン中毒問題でも
堂々と、こんな発言をしています。

■第019回国会 法務委員会
 (昭和29年5月26日)の議事録より
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/019/0488/01905260488062a.html
○堤(ツ)委員 
 (略)
 何も韓国人の方々をいたずらに
 私は非難するのではありませんが、
 今職業別に区別されましたけれども、
 ヒロポン密造業者の七五%ないし八〇%は、
 私は第三国人じやないかと思う。


 しかもその第三国人の方々は、
 私たちが調査した結果によりますれば、決して
 同一民族へは売らない。
 そうして人種の違うところの日本人にこれ売りつけて、
 民族がだんだんこれに侵されて行つているという
 ような実態を、私たちは横須賀においても、
 またあらゆる基地においても、 集娼地帯においても
 散娼地帯においても
 これを認めざるを得ないのでございますが、
 この韓国人とヒロポン密輸業の問題については、
 あなたの方ではどう考えていらつしやいましようか。

○養老参考人((警視庁防犯部長) 
 ヒロポンの密売者、密造者には
 韓国人が非常に多い数を占めておるのであります。

 それはもうおつしやる通りであります。
 それから特飲街の従業婦に対して、
 そうした覚醒剤が売られていたという具体的な例も
 幾つか持つております。
 また特飲街の中にポン窟をつくりまして、
 韓国人の方方がそれを密造、密売いたしておつた
 という例ももちろんございます。

(略)

○堤(ツ)委員 
 私はもう少し警視庁の方々に気をつけていただきたい
 のは、まあ政治ももちろん悪いですから、
 第三国人の方々をけなす前に、
 政治の貧困みずからを反省しなければなりませんが、
(略)
 ああした特飲街、売春地帯を中心として
 非常に韓国人の方々、第三国の方々の御活躍が
 目にあまり、ひどい某基地の都市に参りますと、
 もう地元のボスなどは第三国の方方に頭が上らない
 すつかり赤線地帯を第三国の人たちに押えられて
 しまつて、そうしてその町全体が、
 第三国人が独裁するところの
 賭博と、ヒロポン密造と、売春と、人身売買と、
 ポン引きとの、まつたく手のつけられないところの
 治外法権地帯になつているというのが、
 この東京の近くにも一ぱいあるのであります


(引用ここまで)

★<あのころ>
 密造覚せい剤を摘発 
 上野・御徒町を急襲

 http://www.47news.jp/news/photonews/2010/01/post_20100120080402.php
 PN2010012001000016_-_-_CI0003.jpg
 1953(昭和28)年1月20日、
東京・上野の御徒町にある「親善マーケット」区域を
覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁が家宅捜索。
戦後、精神を高揚させるヒロポンなどの覚せい剤が
大量に出回り、依存症患者が増え社会問題に。
1951年の規制法で医療用途以外の使用や所持が
一切禁止された。



堤ツルヨ議員じゃないけれど
戦後の日本が現在に至るまで、社会構造が
全く変わっていない現状は・・・
いわゆる「第三国人」の方々の”ご活躍”ばかりが
責められるものではなく
赤い人々によっての世論操作だったり
政治の貧困が招いた結果だと思うのですよ・・・

昭和20年代には、
きちんと「国民を守る」ために働く議員がいたのです。
勿論、メディアの中にも

■「朝日新聞記者の証言5 
  -戦後混乱期の目撃者-」 

 菅野長吉 昭和56年 朝日ソノラマ
 http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/27970833.html
ヒロポンとカストリ
覚せい剤、密造酒となると、
これは第三国人の独壇場といった感があった。
ヒロポンやゼドリンといった覚せい剤は、
戦時中、軍需工場で作業能率を高めるために
使われていただけで、一般には手に入らないもの
だったが、終戦によってこれが大量に放出された
ことから、街娼や博徒、芸能人が使いはじめ、
中毒者が増えていった。
悪化した中毒患者は幻覚、半狂乱といった症状を
呈するようになり、これが原因で各種の犯罪を
引き起こす事例が多発し、治安上の問題に発展した。

特に第三国人らが製造するヒロポンは
家内作業で密造するため不潔で、
また患者らの要求に応じた即効性のある粗悪品
だったから、品質の点でもさまざまな問題があった


覚せい剤密売の巣窟とみられていたのは、
台東区浅草松濤町の部落で、約130世帯、
230人の住民のうち約半数が朝鮮人で、
覚せい剤の売りさばきを主な業としていた。


厚生省は23年7月、これらの覚せい剤を「劇薬」に
指定し、自由販売を禁じた。
しかし需要は増加する一方だったところから
第三国人がこれに目をつけた。
なかでも製造容易なヒロポンの密造販売を組織的に
はじめたから、覚せい剤の害は急速に一般青少年層
にまで拡がっていった。


この覚せい剤とともに大流行したのが
カストリの密造である。
米不足からの酒不足に悩む大衆は、
この安い酒に群らがった。
工業用アルコールを主原料とした〃原子爆弾〃と
よばれた酒の弊害が叫ばれはじめた当時で、
このカストリはたちまち大衆酒場の寵児(ちょうじ)
となった。家内作業で容易に密造できることが、
製造量を激増させた。
これに対し警視庁の取り締まりは、執拗に波状的
におこなわれた。
われわれもこれらの密造密売の実態を報道するため、
何度もこれに同行したが、
部落総掛かりの防衛体制にはおどろくべきものがあった。
女、子どもも部落の監視員で、警官の出動を知ると、
幼い伝令が金切り声で飛び回る。
ドブの臭いのする物置小屋から密造桶が発見されると、
泣き叫びながら警官に武者ぶりつく。
摘発されたカストリは直ちに現場の路上や溝に
棄てられるが、
その濃密なにおいで部落中はむせかえるばかり。
まさにカストリ戦争、ヒロポン戦争だった。
ヒロポンの密造所があるという伊豆の山奥に行った
ことがある。ほとんど小道もない山奥に、二つ三つと
小さな小屋があり、炭焼き小屋のように煙をあげている。
小屋の中には蒸留器らしいものがあるだけ。
追いつめられた第三国人らの、これが最後の砦だった。

(引用ここまで)



こんな状況だったらしいのですが・・・
それが今じゃ
密造酒を造っていて警察に検挙された時の
抵抗して石を投げる母親の様子を私小説に書いて
「民族差別だ!」と日本を批判する教授

http://blog.livedoor.jp/yoshi_iltuki/archives/5498857.html
TVで日韓の政治や外交、歴史問題を
語っているのですから・・・



政治 ブログランキングへ
スポンサーサイト

Comments 2

F.Y

ハーブ、お香、アロマ

TVや雑誌でおしゃれっぽく取り上げられまくるようになったのは、いつ頃からだったか。

今にして思えば、「やばいハーブ」をやっているマスゴミ関係者が「流行りのハーブ」っぽく偽装するためか、「やばい物」への抵抗感をなくすためのステマだったんじゃないのか、と不審に思う今日この頃。
料理に使うスパイスさえも、いつの間にか「ハーブ」と言い換えられるようになった気がするのですが考えすぎでしょうか。

2014-07-24 (Thu) 13:51 | EDIT | REPLY |   

ネットで拾いました

チョンモメン → 「フジテレビ、お前もか。。。」

チョンモメン → 「フジテレビ、お前もか。。。」

◆フジテレビがフランスで開催されたジャパンエキスポでの韓国の非道を報道

【動画】◆「ジャパンエキスポ」に韓国商品 その実態を取材しました。

ソース(FNN) ※ソース元に動画あり
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00273184.html
http://www.fnn-news.com/news/jpg/nj2014072305_50.jpg

【話題】今年もジャパンエキスポに韓国が寄生、フジテレビが伝える
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1406157307/

【韓国】「ジャパンエキスポ」なのに「韓国商品」…日本のCDを端に追いやり、「K-POPが日本で人気があるから」と主張して出品[07/24]★2
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1406174748/

2014-07-24 (Thu) 17:00 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply