韓流研究室

ARTICLE PAGE

泥酔朝日新聞記者、記者会見場で罵声あびせ、机を叩いて 進行を妨害

★50代朝日記者が泥酔して
 記者会見出席 
 罵声あびせ、机を叩いて 進行を妨害

 J-CASTニュース 2014/6/ 6 18:27
 
http://www.j-cast.com/2014/06/06206977.html?p=all
 朝日新聞千葉総局の50代記者が、
千葉県庁で夜遅く行われた会見に
泥酔した状態で 出席し、机を叩いたり
会見者に暴言を吐いたりして いたことが
明らかになった。


深夜に突然開催が決まった会見に「ほろ酔い」状態の
記者が招集されることは珍しくないが、実際に大トラ
演じて会見を邪魔するのは珍しい。

会見は22時過ぎに始まった

問題が起こったのは、
千葉県庁で2014年5月20日に開かれた
「社会福祉事業団問題等第三者検証委員会」
(座長・佐藤彰一弁護士)第8回会合後に行われた会見。
この第三者委員会は、知的障害のある児童らが入所する
袖ケ浦福祉センター「養育園」(袖ケ浦市)で、
入所者の少年=当時19=が職員から暴行を受けて死亡した
事件を検証するために設置されている。
会合自体は非公開で、会合後の会見で座長がその内容を
説明することになっている。
この日の会合は21時45分まで行われ、
会見は22時10分ごろから始まった。

第三者委員会を担当している
県庁の健康福祉部障害福祉課は
「会見の内容以外についてはコメントする立場にない」
と口が重いが、総合企画部報道広報課では、
会見に出席した記者のうち泥酔した人がいて、
 登壇者に対して不適切な言動をした
と明かす。
関係者によると、委員会事務局の県職員に
「無能」などと罵声を浴びせたり、
机を叩いたりしたという。


朝日新聞広報部
「不適切な発言などで会見の進行を妨げたのは事実」


朝日新聞社広報部は、
「ご指摘の記者会見に当社の記者が出席し、
 不適切な発言などで会見の進行を妨げたのは
 事実です。関係者におわびするとともに、
 本人には厳重に注意しました。
 今後このようなことがないように
 記者教育の徹底に努めます

と事実関係を認めるコメントを出している。

会見で記者が酒に酔って暴れるのは珍しいが、
11年4月には、
東京電力本店1階のプレスルーム兼会見場で
フジテレビの記者が飲酒や焼き肉をしていたとして
問題になったことが有名だ。




★朝日新聞記者行動基準
 http://www.asahi.com/shimbun/kisha.html
□前文

 朝日新聞綱領は、権力から独立し、言論の自由を貫き、
正確で偏りのない敏速な報道によって、
民主国家の完成と世界平和の確立に力をつくすことを
宣言している。
この使命を達成するために、朝日新聞社で報道・評論、
紙面編集に携わる者(以下、「記者」とする)は
高い倫理基準を保ち、
長年にわたって
朝日新聞に寄せられてきた
人々の信頼をいっそう
高めるように努める。


 この基準は、記者が自らの行動を判断する際の
指針であり、記者の活動を支えるためのものである。


(笑っちゃう続きは、リンク先で・・・)



朝日新聞の記者は、酔っていなくても
気に入らない相手には罵声を浴びせているし
自分以外は「無能」だと公言してるよ・・・

■大阪本社・阿久沢悦子記者
 慰安婦問題で橋下市長への「失礼発言」の
 朝日新聞女性記者、謝罪してツイッター休止

 2012/09/26
 http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/bea98089984f335864abc600d89695de

■朝日の政治部の磯貝記者
 「俺を誰様だと思ってる、
 朝日新聞の政治部の記者だぞ!」。

 2013年7月20日
 http://omoixtukiritekitou.blog79.fc2.com/blog-entry-2093.html

■アメリカ総局員・大島隆記者
 自作自演のサキ報道官発言捏造報道事件

 2013/5/19(日)
 http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/37806524.html

■【アルジェリア人質事件外伝】
 またも朝日新聞不祥事
 取材拒否された日揮被害者遺族へ
 「遺体映像」というタイトルで
 グロ動画メールする嫌がらせ

 2013年02月11日
 http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51410605.html

■週刊朝日編集長の「セクハラ懲戒解雇」
 から透ける、朝日新聞の内部崩壊

 2013.10.10
 http://biz-journal.jp/2013/10/post_3091.html

■朝日、読売30代「恐喝記者」が会社を提訴
 2013年10月12日
 http://news.ameba.jp/20131012-44/


★サンゴ事件だけじゃない 
 朝日新聞の誤報・虚報歴代ベスト5

 http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4592367.html



一方、NHKも負けてはいません。

★トホホ! NHKのカメラマン助手が
 取材先の民家で財布を盗む

 リアルライブ 2014年6月7日(土)14時0分配信
 http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/rl-20140607-20827/1.htm
 NHKのスタッフがメディアに携わる者として、
取材先でやってはいけない事件を起こしてしまった。

 香川県警高松北署は6月4日、
取材先の民家で財布を盗んだとして、窃盗の疑いで、
NHK高松放送局契約スタッフの男(25=高松市西町)を
逮捕した。

 男は容疑を認めており、
「飲食代に使った」と供述しているという。

 逮捕容疑は、5月7日午前9時半~10時半頃、
ニュースの取材で訪れた高松市内の
地域の防災会会長の男性(73)宅で、
孫の男子大学生(24)の現金約3万4000円と、
クレジットカードや学生証など6点が入った
財布(1万5000円相当)を盗んだ疑い。


 同署によると、男はカメラマンの助手で、
同日、記者、カメラマンとともに被害者宅を訪れた。
取材が終了して、いったん男性や記者らと一緒に
外に出たが、家に残っていた機材の片付けに戻った際に、
財布を盗んだとみられている。

 孫の男性がテレビ台に置いていた財布がなくなっている
ことに気づき、同13日に被害届を提出。事情を聴かれた男が
容疑を認めた。

 同局によると、男は11年3月から契約スタッフとして、
照明や音声などを担当するカメラマン助手を務めていた。
 同局は
「スタッフが逮捕されたことは誠に遺憾で、
 被害に遭われた方や視聴者の皆さまに、
 深くお詫びします。
 スタッフの指導を徹底し、
 このようなことが起きないよう
 努めてまいります
とコメントしている。
(蔵元英二)


■NHK副部長が
 同僚の財布から現金を抜き取る

 2014年03月29日
 http://npn.co.jp/article/detail/94594732/



★NHK出版編集長を懲戒免職 
 校正業務の架空発注などで

 2014.3.6
 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140306/crm14030614110015-n1.htm

★NHK、続出する犯罪、
 不祥事で解体論も
 ~不正支出、やらせ、高コスト体質…

 http://biz-journal.jp/2014/02/post_4051.html



★日本を悪魔化する朝日新聞
 WiLL 6月6日(金)16時14分配信 (有料記事)
 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140606-00010000-willk-pol
日本の自傷癖症候群

 日本はそれほど危険な国なのか。
日本人はとにかく外国を侵略したがる民族なのか。
日本国には民主主義も法の支配も自己規律もないのか──。  

日本の集団的自衛権の行使をめぐる日本側の議論を見て、
そう訝った。
反対派の主張は、日本が自国を守る権利を
他国並みに持とうという試みを、
まるで諸外国に攻撃をかけるための準備のように描くのだ。
日本人が、日本人や日本国自身を自制のない
暴走集団と断じているのである。  
 これでは、人間の症状に譬えるならば自傷癖ではないか。
日本の自傷癖症候群だといえよう。

「国家権力の暴走」
「歯止め、きかぬ恐れ」
「戦争加担の恐れ」
「際限のない軍拡競争につながる」
「思うがままに武力を使いたい」
「憲法は葬られ、『ナチスの手口』」  
 以上は、安倍政権の集団的自衛権の行使容認に
ついての朝日新聞の見出しや記述である。
安倍総理が記者会見して、政府の有識者会議の報告書
についての見解を述べた五月十五日前後の
数日間の紙面からだ。

 こうしたおどろおどろしい表現から明白なのは、
日本の防衛についての考察のなかで、
最大の危険性や敵性、脅威というのは日本の外部の
勢力ではなく、日本自身だとする基本である。
日本を危険な存在とする前提からの、
これでもか、これでもか、なのだ。
いかにも奇妙で倒錯した自国不信である。
この倒錯は、日本への敵対の姿勢にさえ見えてくる。


「暴走」も、「歯止め」「戦争」「軍拡競争」そして
「ナチスの手口」も、みな危険を作り出すとされる当事者は
わが日本国なのだ。
このスタンスは、
日本を日頃から敵視する中国や韓国の
主張とピタリと一致している。
朝日新聞は日本国内にあって、
その中韓両国と同じ批判を
日本側に浴びせているのだ。


 しかし実際には、日本にとっての集団的自衛権
というのは本来、日本に迫る危機や脅威や軍事攻撃
に対して自国をどう守るかという思考が出発点であり、
目的地でもある。
  だが、この朝日新聞流の認識は黒と白を完全に
逆転させている。外部の要因はすべて無視、
脅威や危険はみな自分たち日本側にあるとするのだ。
よくもここまで自国を悪魔化し、
敵視、危険視できるものである。


 日本の集団的自衛権の行使を「戦争ができる国にする」
と断じる日本共産党のプロパガンダも同様だといえる。
防衛を考える場合の潜在敵は外部や外国の勢力ではなく、
わが日本だとしているからだ。
そこには自国の防衛という概念はなく、集団自衛のための
行動はすべて「戦争をする」という表現で、
侵略戦争であるかのように描かれるのである。


      m162827ea.jpg

他者に厳しく、己に甘く
捏造しても反日無罪・・・


政治 ブログランキングへ
スポンサーサイト

Comments 2

-

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2014-06-09 (Mon) 09:47 | EDIT | REPLY |   

IVY

戦時中の日本人の本当の母親のすがたは、

戦に出て帰らぬ大切な我が息子の生還を信じ8年間も岸壁に通い続けた母親。

そのような旧日本軍が残虐非道な侵略戦争しかしていないとか
言われる筋合いはありません。
以下の動画が拡散され、日本人の一母親のことを
世界に知っていただけたらと思います。

☆二葉百合子 芸道一筋・ラストコンサート
【1:13~】
http://www.youtube.com/watch?v=beQ36LR9cYk





2014-06-14 (Sat) 23:32 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply