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韓流研究室

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朝日新聞「慰安婦」捏造の植村隆記者が神戸松蔭女子学院大学の教授に!

猛然と走って逃げた
朝日新聞「慰安婦」記者

産経新聞 2014.2.2 18:00 (2/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140202/bks14020218000014-n2.htm
[花田紀凱の週刊誌ウォッチング]
(略)
 このところ精力的に韓国批判を続けている
『週刊文春』(2月6日号)は今週もワイド型式で
「韓国の『暗部』を撃て!」
なかでも注目は
「“慰安婦捏造(ねつぞう)”朝日新聞記者が
 お嬢様女子大教授に」


 日本軍による慰安婦強制連行があったとする
一連の記事を書いた植村隆記者が今年3月で
朝日を早期退社、神戸松蔭女子学院大学の教授
なるのだという。

〈大学で研究活動に入る前に
 自らの誤報について検証すべきではないか〉


記者だったら、自分が書いた記事ぐらい
  きちんと説明してもらえませんか


 小誌記者の呼びかけに、その男は
 五十過ぎとは思えないほどの勢いで
 猛然と走り出し、タクシーに乗って逃げた


 という。

こんな記者が、女子大で
いったい何を教えることやら。


(『WiLL』編集長)



朝日新聞の植村隆・・・
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 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E6%9D%91%E9%9A%86


勿論、慰安婦問題の火付け人は
植村記者だけではありません。
女子挺身隊を「慰安婦」だと捏造したのは
毎日新聞の小説家・千田夏光です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E7%94%B0%E5%A4%8F%E5%85%89

★「従軍慰安婦」という造語が
 完成した瞬間 
 黒澤明脚本「暁の脱走」 
 千田夏光「従軍慰安婦」朝日植村隆

 http://ameblo.jp/sankeiouen/entry-11514866439.html

つまり、
フランスのアングレール漫画祭に出展された韓国漫画
空想がノンフィクションにすり替わり
フィクションとなって拡散されてしまう

そういう原点を作ったのは、こうした小説家達なのです。



★吉田清治の息子は朝鮮人…
 在日成り済まし説を追う

 東アジア目次録  2014/01/27
 http://dogma.at.webry.info/201401/article_2.html
 吉田清治こと吉田雄兎
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捏造慰安婦を描いた小説家・吉田清治には
僅か4歳下の息子がいた。
実名は李貞郁。
ペテン師が朧げに明かした半生もまた
嘘と謎に満ちている。
そして闇に生まれた男は、再び闇の中に消え去った…

詐欺師と呼ぶには影響が余りにも大き過ぎる。
小さな反日の火を煽る為に創られた物語は、
我が国と南鮮の決定的な断絶を生み出し、
米国を巻き込む大火となった。

捏造慰安婦問題の火の粉が舞い上がった平成4年。
NHK山口放送局は、吉田清治の“証言”に基づいた
番組を企画、数十人を取材したが、ウラが取れなかった。
その際、吉田本の出版先は、こうNHK側に説明した。

「あれは小説ですよ」

非常にシンプルな結論だ。
吉田清治のデビュー作『朝鮮人慰安婦と日本人』
(新人物往来社S52年刊)も、
第二作『私の戦争犯罪』(三一書房S57年刊)も、
ノンフィクションではなく、架空戦記だった。
(中略)
小説が何故、ドキュメント作品と扱われたのか…
それも理由は単純だ。著者の吉田清治が自ら
ノンフィクションだと言い張っていたからである。
出版社側も表向き否定することはなかった。

しかし、実録作品にしては最初から奇妙だった。
吉田清治とはペンネームで、本名は吉田雄兎という。
まず、個人体験を基にしたノンフィクション作品で
無名の新人が筆名を使うケースは珍しい。

加えて、吉田本の場合は
「戦後30年以上を経て当事者が初めて告発した」ことが
最大のセールスポイントだった。
登場人物の仮名表記は有り得るが、
“勇気ある告発者”までが本名を隠すのは不自然である。
(中略)

【吉田が元軍人というデマ】

吉田清治はデビュー作で「本籍地は山口県」と
記しているが、実際は福岡県芦屋町西浜。
そして上京して都内の大学に通ったという。
朝日新聞は吉田の学歴を法政大卒と報道したが、
明らかな詐称だった。

また秦郁彦氏に対しては法政大中退と説明していたが、
同大学には在籍記録が存在しない。
この学歴詐称だけでも吉田清治が生粋のペテン師である
ことが判る。職歴に至ってはなおさらだ。

(中略)

【突然現れた4歳下の“息子”】

金永達(キム・ヨンダル)という息子が
吉田清治のデビュー作『朝鮮人慰安婦と日本人』で
紹介されている。もちろん日本人ではなく、朝鮮人。
そして、この名前もまた仮名だ。

実名は、李貞郁(リ・ジョンウク)。
秦氏への説明によると、吉田は昭和12年4月に、
この李貞郁を養子に迎え入れたという。
不自然で唐突すぎる縁組みだ。

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この時、
大正2年生まれの吉田雄兎は24歳。
設定では大学卒業直後の独身者だ。
一方の李貞郁は、大正6年生まれの20歳だった。
4歳年下の朝鮮人をいきなり養子として
入籍させたとうのである。


吉田の小説では、息子は同じ昭和12年に満州に渡って
日本人教師と結婚。
そして陸軍に入隊し日支事変で戦死する。
実際とは大きく異なるフィクション上の
無駄な盛り上げエピソードだ。

「養子にした李貞郁は、
 戦後は日本人として生活していたので、
 差別を避けるため金永達の仮名を用い、
 戦死していたことにしておいた」

(『慰安婦と戦場の性』244頁)

(中略)
【1人目の吉田雄兎は死んでいた】

吉田清治とは何者なのか…
プロフィールを調査していた秦郁彦氏は、
学歴を辿る過程で、衝撃的な事実に出くわす。
吉田雄兎は、戦前に死亡していたのだ。

昭和初頭、吉田雄兎は地元福岡の門司市立
商業高等学校に入学した。
同校は大正7年創立の伝統校で、
現在は福岡県立門司大翔館高校へ名称を変更している。

その門司市立商高の昭和6年度卒業生名簿には、
吉田雄兎「死亡」と記されていたのだ。
何らかのミスがあったようには思えない。
不明ではなく、ハッキリと死亡だ。
(引用ここまで)
*興味深い内容の続きは、リンク先で!

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さて、
朝日新聞「慰安婦捏造」記者の植村隆氏は
何故、
神戸松蔭女子学院大学の教授になり得たのだろう。
客員教授か?それとも特任教授なのか?

おそらく、彼が教鞭をとる任務とは
神戸女学院大学の石川康宏ゼミナールのように
女子大学生を正義感溢れるプロ市民
育成させること!なのだろう。

★神戸女学院大学 
 石川康宏ゼミと朝鮮人慰安婦

 http://www.tamanegiya.com/ahojyosidaisei21.12.8.html
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■九条の会ひがしなだで講演する
 石川康宏神戸女学院大学教授

 自治労連・地方自治問題研究機構サイトより
 http://www.jilg.jp/topics/2013/08/03/669
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★はげしく学び はげしく遊ぶ
 -石川康宏研究室

 マルクス主義的ワルモノ経済学者の
 多角的アタフタ人生 
 いまは2017年兵庫県知事選に夢中です

 http://walumono.typepad.jp/


★韓国旅行第3日-⑧「水曜集会」
 石川康宏研究室 2006/09/15
 http://walumono.typepad.jp/blog/2006/09/post_f76e.html
1時からの水曜集会にかけつける。

京都の学生たちが先に来ており,
ハルモニたちもすでに準備を終えている。
ただちに横幕をひろげていく。
書かれたのは
「日本政府は謝罪せよ」。
「私たちは正しい歴史を学びたい」。


今回も,日本からの参加者が少なくない。
韓国の中学生たちが授業の一環で参加している。
元気に集会がはじまり,参加者たちの発言がつづく。

突然,声をかけられる。
神戸女学院で朝鮮語を教えてくださっている
ナム先生であった。
わざわざ学生たちの日程にあわせて,
かけつけてくださった。
聞けば立命館のソ・スン先生とのつながりが深いとか。


まったくもって驚きの交流である。

京都の学生たちが発言し,
いよいよゼミ生たちが発言していく。

大学での学び,歴史館に学んで,日本へ帰って。

U野・N田・K谷さんの力の入った言葉に,
通訳が終わらぬうちに拍手がわく。

名古屋からの
新日本婦人の会のグループであった。

通訳は同行のC先生である。

(引用ここまで)
 注)新日本婦人の会は共産党の下部組織


★侵略戦争の事実を隠して
 日本の未来は見えますか~
 神戸女学院大学石川ゼミ韓国旅行 
 同行記

 2007年10月21日
 http://blog.goo.ne.jp/kikanshi-hon/e/91063f90e9fef483323d61b8eb67b2ab
9月11日水曜日、秋空のソウル・鐘路(チョンロ)区
にある日本大使館前。
「侵略戦争の事実を隠して日本の未来は見えますか。
 事実と向き合うことが平和への第1歩」
と訴える横断幕を掲げおそろいのTシャツを着た
若い女性たちの姿。
神戸女学院大学石川ゼミナール(石川康宏教授)の
3年生たちである。
石川ゼミでは3年前から日本軍「慰安婦」問題を学習し、
毎年ゼミ旅行で元慰安婦の共同生活施設「ナヌムの家」
と併設の日本軍「慰安婦」歴史館を訪問、
さらに翌日の「水曜集会」に参加してきた。
(引用ここまで)


神戸松蔭女子学院大学は、
植村隆氏の力を借りて、
「日本は謝罪して・賠償せよ」と叫ぶ
市民
を育てて欲しいという訳か・・・

何不自由なく恵まれた環境で育った女子大生は
東海大学の金慶珠准教授のように
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かつてTVタックルの慰安婦問題で、故三宅氏が
「当時の朝鮮では、日本もだけど
 あまりの貧困から娘を売る親がいたんだよ」

と仰ると・・・目をまん丸くして驚愕の表情を浮かべ

「韓国が?
 親が娘を売るですって?
 有り得ない!
 いいですか?
 韓国は儒教を重んじる国なんですよ!
 その韓国で、
 親が娘を売るなんて、
 絶対に有り得ないんです!
 絶対に!」

などと堂々と言ってしまう歴史音痴のように

神戸松蔭女子学院大学の学生たちも
「本当の歴史」も知らずに洗脳されていくのだろうね。
キリスト教系の大学ですから、
韓国ウリスト教団のお仲間たちとの連携でしょうか?



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Comments 6

ny

儒教を重んじるからこそ親が娘を売るんだよ。親に子供は絶対服従、しかも女の地位は無いに等しいんだから。いい加減現実を直視してくれよ。

2014-02-03 (Mon) 07:01 | EDIT | REPLY |   

日本談児

はじめまして

いつも楽しみに拝見しています。特に慰安婦問題のエントリーは参考になります。

>韓国は儒教を重んじる国なんですよ!
その韓国で、親が娘を売るなんて、 絶対に有り得ないんです!

朝飯の味噌汁が口内より霧状に噴霧されスマホに。

謝罪と賠償を... 

2014-02-03 (Mon) 07:43 | EDIT | REPLY |   

動く時

吉田雄兎(清治)の背乗りが実証されれば、慰安婦問題解決の糸口にも繋がる事でしょうね。
また、植村隆の実害が及ぶ前に、松蔭女子学院大学の生徒さん達を救い出さねばなりませんね。
皆で大学側へ徹底抗戦を仕掛けましょう!

2014-02-03 (Mon) 10:05 | EDIT | REPLY |   

窮余迷彩

妄想火付け文 『私のねつ造犯罪』

吉田清治って、ほんと怪しい人物ですね。まだ存命らしいけど。某新聞に匿われているのか。植村みたいに、喰い扶持あっせんしてもらって逃亡してんのかな。

あれほどの「問題提起」した(政治犯的レベルの)人物なのに、自称「従軍慰安婦」の露出がお盛んなのに比べて、とんと音沙汰がない。新聞社もテレビ局も突撃取材も何もしない。
おかしいなあ。 もし亡くなれば、某新聞にとっては社葬レベルの恩人なんでしょうにね。「吉田の葬式はうちで出す!」ってなもんでしょう。
増すゴミ万歳~

2014-02-03 (Mon) 21:52 | EDIT | REPLY |   

fx77

はじめまして

親が娘を売るなんて怖い国ですね。

2014-02-03 (Mon) 21:55 | EDIT | REPLY |   

そうそう、儒教の国だからこそ親のために子を尽くさせる、と本国でも言われているのでは?
今だってドラマの登場人物はそんな境遇の子供時代だった、ってのがお約束。
さすがに売る、より捨てた、設定ですが。
以前はアメリカ人にもらわれる孤児も多く描かれていて、背景にmoney?と窺わせる描写もあったような…

大変な暮らしがそんなずっと前だった訳ではないという事でしょうか。

2014-02-07 (Fri) 12:47 | EDIT | REPLY |   

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