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韓流研究室

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原作にない日本侮辱表現で話題作りの暴力とエロスの「戦争映画」だってさ・・・

天皇陛下の戦争責任にまで
言及した映画に外国人記者から
「右翼団体に批判されないのか」
との声も…

シネマトゥデイ 2013年04月25日11時44分
http://news.livedoor.com/article/detail/7624472/
24日、東京・有楽町の日本外国特派員協会
映画『戦争と一人の女』記者会見が行われ、
江口のりこ、永瀬正敏、井上淳一監督が
外国人記者たちの質問に答えた。

 本作は、坂口安吾による同名小説を原作に、
戦争末期、不感症の女(江口)と虚無的な作家(永瀬)、
そして中国戦線から身も心も病んで帰国した
元兵士
(村上淳)たちの運命が交錯していくさまを
暴力とエロスを交えて描き出した作品。

 天皇陛下の戦争責任にまで言及した本作について、
外国人記者からは
「右翼団体から批判されることはないのか?」
との意見も飛び出したが、井上監督は
「この映画のことが知られれば、
 何かを言われるかもしれないが、
 まだ知られていないので、何も言われていない。
 言われるくらいの映画になりたいと思います」

と返した。

 俳優たちに対しても、
「この映画に参加することで、これからの将来の仕事に
 対しての心配はなかったのか?」
との質問が投げられたが、
江口は「わたしはなかった」とキッパリ。
「どの仕事をやるにしても、
 失敗したら次の仕事にはつながらないし、
 成功したら次につながる。それはどの作品でも同じ」
と付け加えると、会場からは拍手が。
永瀬も「同じです」と続けた。
すると井上監督は
「今までどのインタビューでも、
 今のような質問は出てこなかった。
 改めて日本が右傾化していると
 外国の方から思われているんだなと思った」
と見解を述べた。

 司会者から、
本作の予算は1,200万円、10日で撮影したと
アナウンスがあると、会場からは驚きの声が。
それに対し、井上監督は
ここ30年、日本の戦争映画、
 もしくはマスコミが避けてきた天皇の戦争責任、
 いわゆる自虐史観といって攻撃される日本が
 アジアでやった悪いことを、
 低予算で、自分たちの好きなことができるからこそ、
 きっちりと描こうと思った

と思い入れを語った。

 また、
坂口の原作では、
村上が演じた戦場での精神的後遺症から
山奥に女を連れ込み、犯し、殺し続ける
帰還兵 というキャラクターは
存在していなかった
ことから、
記者から日本語で
「なぜ原作にない表現を
 付け加えてまで、
 日本を侮辱するような
 表現を行ったのでしょうか?」

という質問が。
井上監督は
あえてやりました。
 日本がやってきた、
 よその国を侵略し、
 植民地にして、殺したり、
 犯したりしたことを
 なきものにしようとする風潮だけは、
 絶対に許せないと思います」

と力を込めた



まぁ~た、井上淳一か・・・
  
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★日本人無差別殺人の
 反日テロ映画『アジアの純真』

 韓流研究室 2011年9月8日
 
http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-1375.html
(略)
主演の韓英恵、片嶋一貴監督、笠井しげ、黒田耕平、
そして脚本家の井上淳一らが出席し、本作について熱く語った。

 本作は、
 チマチョゴリを着た双子の姉を
 チンピラに殺されてしまった
 孤独で勝ち気な在日朝鮮人の少女と、
 その姉に助けられたことがあるにも関わらず、
 殺害現場で見て見ぬふりをしてしまった
 気弱な日本人男子高校生の2人が、
 旧日本軍の製造したマスタードガスを盗み出して
 無差別テロを繰り返す復讐劇。

(中略)

●北朝鮮の女子高生を集団で殺害したことへの復讐劇…
 日本人を皆殺しにする?あまりの問題作に上映不可能?

 シネマトゥデイ 2011年2月3日 3時38分

 北朝鮮バッシングが渦巻く中、
 チマチョゴリを着た女子高生が不良に絡まれて、
 白昼に大勢の目の前で殺害される事件が起きる。


 その死亡した少女の双子の姉妹と、
 少女が絡まれているところを
 目撃していながら助けられず
 自責の念に駆られた少年
 仕掛ける復讐劇だ。

 2人は、
 旧日本軍の製造した
 マスタードガスを盗み出しての
 無差別テロを繰り返しては逃亡生活を送る。
 やり場のない怒りと悲しみを世間にぶつける
 少女役の韓の熱演もあって、
 そこまで彼女を追い詰めてしまった
 われわれ日本人はこの物語を
 どう受け止めるべきか? 
 を深く考えさせられる内容
だ。

(中略)

北朝鮮の拉致被害者5名が帰国した2002年、
「チマチョゴリを着た女子高生が不良に絡まれて、
 白昼に大勢の目の前で殺害される事件」
なんて起きてもいない妄想の架空世界

何も知らない人達に「酷い事をする日本」という
印象操作をして・・・
日本人を無差別に殺し捲くるテロ行為に対して
”そこまで彼女を追い詰めてしまった
 われわれ日本人はこの物語を
 どう受け止めるべきか?”
ですって??? 

やり切れない思いをしているのは、
こちらの方です!
メディアの立場を利用し、映画やTVでやりたい放題。
教授という立場を利用し、著作物や学会や授業で好き放題。
弁護士や政治家という立場を利用して言いたい放題。
そういう方法で
日本人に復讐して悦に入って、さぞ楽しいでしょうね。

でも、一般の日本人には
この現状を世界に伝える力が無い。
肩書きも無い、権力も無い。

やり場のない怒りと
悲しみを抱えているのは、私達ですよ!
(以下略)


外国人記者にまで指摘される
「なぜ原作にない表現を
 付け加えてまで、
 日本を侮辱するような
 表現を行ったのでしょうか?」


彼らは、それが正義だと思っているのだろう・・・
フィルムという武器を使って日本を侮辱する・・・
たとえそれが、監督の創造でしかなくても
映画を観ている側は、現実と虚構の区別はつかない。

彼の師匠である、故・若松孝二監督は生前
http://www.indierom.com/dengei/secret/gin_navi/48.htm
『連合赤軍のメンバーというのはエリートなわけですよ。
 頭が良くて、名だたる大学に行っていてね。
 そのままでいれば、将来は約束されていたわけです。
 そんなエリートたちが、何故、私利私欲を捨てて
 革命運動にその身を捧げたのか。
 そこにある、人間が持っている性(さが)を描きたかった
 というのがありますね。
 (中略)
 今の若い人たちに対して、
 彼らと同じように戦えなんて思いません。
 (中略)
 「あの時代に何が起こっていたのか?」
 「若者たちはなぜ殺しあわなくては
  いけなくなってしまったのか?」
 その過程には、成田空港建設を巡る三里塚闘争や、
 日米安保反対闘争、学園紛争などが背景にあったわけで、
 そこもしっかり描いて説明しないといけない。

 「昭和」を描こうとするなら、
 連合赤軍は絶対に避けて通れない存在なんです。
 ゾルゲ事件や2.26事件を描かなくても
 「昭和」は描けるけれど、連合赤軍は外せない』

と、私には連合赤軍を美化しているように思える。
「昭和」を、「戦争」を、語るのであれば
ゾルゲも、朝日新聞記者の尾崎秀実も、2.26事件も外せない。
旧ソ連共産党の工作活動も、ハル=ノートも外せない。
シベリア抑留も外せない。

連合赤軍は・・・様々な要因が産み出した”暗闇”・・・

原作にもない、一個人の創った架空の表現で
「日本のやったことを忘れるな!」と言われても
事実ではない、架空の事件に
「日本人はこの物語を
 どう受け止めるべきか考えろ」と言われても
事実は受け止められるけれど
架空の話には、反省などできません。

しかも、この映画の企画/統括プロデューサー
文部省・文部科学省在任中に、
「ゆとり教育」・「脱偏差値」・「学校週5日制」
などを推進して、日本の教育を崩壊させ
一方、在日韓国人には徹底したエリート教育を推進した
「コリア国際学園」理事の寺脇研
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この映画の製作意図も、出資者の出自も見え見えの
反日プロパガンダ映画でしょう。


★皇后美智子様の御歌
 http://denhichi.blog105.fc2.com/blog-entry-132.html
  59405658.jpg

 語らざる 悲しみもてる 人あらん
 母国は青き 梅実る頃


これは皇后美智子様が≪旅の日に≫と題して
平成十年にお読みになった御歌(みうた)で、
宮内庁によって次のような註が付けられています。

「英国で元捕囚の激しい抗議を受けた折、
 『虜囚』となったわが国の人々の上を
 思われて読まれた御歌」と。

平成十年5月26日、両陛下のお乗りになった馬車が
バッキンガム宮殿に向かう途中、
イギリス人の下捕虜たちが「背向け」行為という
非礼をあえてしました。
このことから皇后様は、
敗れたるゆえに、去る対戦時、
 虜囚となったわが国人は、
 悲しみも語りもしえず、
 いかに耐えていることであろう

とご心情をお寄せになりました。

この御歌を初めて新聞紙上で拝見したとき、
私はひじょうに大きな感動に打たれました。
皇后様のようなお立場の方が、これほどの透明な抒情と
憂国の至情を併せてお示しになるとは
思いもよらなかったからです。
しかも、ご自身の内面の世界を詠われた「上の句」と、
自然を捉えた「下の句」が見事に調和し、
その明転とでも申しましょうか、闇から光に視線を転じる
かのような、えも言われぬ美しさに心底魅了されたのです。


敗れたるゆえに、
虜囚となったわが国人は、
悲しみも語りもしえず
いかに耐えていることであろう・・・

怒りや恨みをストレートにぶつける人達、
その怒りと憎しみのパワーを煽って煽って、
それを利用して世界を変えたいと思う人達、

でも、この世の中には
”語らざる 悲しみもてる 人あらん ”


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Comments 6

yamatoya*min

アジアの純真????

日本人と在日朝鮮人をそっくり入れ替えれば
何と説得力のある真実により近い作品になるでしょう。

それにしても未だ連合赤軍に憧憬らしきものを抱いているようですが、内ゲバを美化するのも大概にしてほしいね。
ご立派なそれらしいスローガンもイデオロギーもあっと言う間にすっ飛ばして、リンチに明け暮れた暴力テロ脳味噌未熟集団に「人間の性」ですか?
暴力AV顔負けの内ゲバがねぇ~。

2013-04-26 (Fri) 10:12 | EDIT | REPLY |   

名無しさん

この方が日本人かどうかは知りませんが、
ウトロ問題に井上という通名の在日朝鮮人が絡んでいたなぁ。

2013-04-26 (Fri) 13:43 | EDIT | REPLY |   

q

わかるわかる

村上が演じた戦場での精神的後遺症から
山奥に女を連れ込み、犯し、殺し続ける
帰還兵 というキャラクターは
存在していなかった

と思ったら名前を変えていました、みたいな偽名使いの名人をモデルにしたんですよね?わかりますw

2013-04-26 (Fri) 23:41 | EDIT | REPLY |   

七紙

初めて知りました(・o・)ゞ

この井上ってヤツは精神異〇者ですね(`∀´)
暴力とエロと日本憎しにまみれていっちゃったんですね…。バックにどういうものが支援しついてるか想像できる。
監督としてまともな作品を造れないからこういう基地害映画にしがみついてるのね~哀れ
永瀬さん最近見かけなくなったけどこんなのに参加して落ちぶれたもんだ。でも韓国,在日映画やドラマにでたら仕事もらえるから!あの井浦新なんていい例だよね、ドラマ,CM,去年なんてほぼ無名なのにベストジーンズの賞もらったりね!因みにベストジーンズのスポンサーは在日企業電通。

2013-04-27 (Sat) 09:32 | EDIT | REPLY |   

情報官

ゆとり教育批判は全部ウソ。根拠もなく批判するのはやめてくれ。

2013-04-29 (Mon) 21:38 | EDIT | REPLY |   

IVY

"他人事ではない" が解らない不思議国。

心理的には自国の史実からどうしても逃れたい、自国民からの反逆分子に対抗するために非常に焦っているのでしょう。

日本人は(世界も良く知る)他国に危害などと言うものはほとんど加えない国です。
にも拘らず中・韓は "復讐" をはらすために執拗なプロパガンダ 他国バッシングでは飽き足らず
「映画化」にしてまで宣伝してもまだまだ気がおさまらない、と言うことでしょうかww 狂気を感じる。

日本人のクチを塞ぎ、顔パスで報道できるのを良いことにやりたい放題。
だから不都合な自国の歴史の真実の'シ'の字も報道したことなど一度も無い。
日本国にすり替えての報道を大原則とし反省の’ハ’の字も無い。
経済に困った苦肉の策が上記の宣伝工作となりずっと受け継がれてきたと言うことでしょう。

中・韓さんらよ、
決して日本の史実ではない!
現実を直視しなければ貴方がたの国の病理は回復不可能です!
何度でも言う、戦争は日本だけにあったのではない!
なのに日本ばかりに多額な賠償金請求ってどれだけ困っているのよ?

と言いたい。

2013-08-25 (Sun) 11:44 | EDIT | REPLY |   

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