韓国・南陽乳業、北海道乳業の名を借りて日本市場に進出
日本のコーヒー市場進出
朝鮮日報 2012/10/25 15:06
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/10/25/2012102501692.html
【ソウル聯合ニュース】
韓国大手乳製品メーカーの南陽乳業が
日本のコーヒー市場に進出した。
南陽乳業は25日、北海道乳業と契約を結び、
チルドカップコーヒー「フレンチカフェ」を
来月から日本に輸出すると明らかにした。
第1次分として3000万個を輸出する予定。
輸出商品はフレンチカフェのカフェオレ、カプチーノ、
キャラメルマキアートの3種。
スーパー大手、ダイエーで販売される予定だという。
南陽乳業は1年以内にフレンチカフェで
日本のチルドカップコーヒー市場のシェア10%獲得を
目指している。
同社関係者は
「今後は輸出品目をコーヒー関連商品全体に拡大する計画だ。
1800億ウォン(約130億5300万円)を投資した
コーヒー専用工場が完成する来年10月から輸出を
本格化する」と説明した。
同社の金雄(キム・ウン)代表は
「日本への進出は
韓国のコーヒー製品の味と品質が
優秀だという証し。
アジア最大の日本のコーヒー市場を
積極的に攻略し、
韓国独自の商品で必ず成功を収めたい」
と述べた。
何が”韓国独自の商品”だよ!
★4社の市販牛乳、ホルマリン検査へ
中央日報 2011年04月30日12時44分
http://japanese.joins.com/article/636/139636.html?servcode=300§code=300
農林水産食品部傘下の国立獣医科学検疫院は29日、
「ホルマリン飼料牛乳」波紋と関連し、
流通中の牛乳に対して緊急ホルマリン検査を実施する
と明らかにした。
検査対象は「ホルマリン飼料」を利用した
毎日乳業の牛乳のほか、ソウル牛乳、南陽乳業、
ドンウォンデイリーリフードの製品も含まれる。
★南陽、パステル乳業
「メラミン検出背景について状況把握中」
中央日報 2008年10月02日09時44分
http://japanese.joins.com/article/514/105514.html?servcode=400§code=400
南陽(ナミャン)乳業とパステル乳業は
自社の粉ミルクの
原料からメラミンが検出されていた背景を
知らないとして、困惑を隠せないでいる。
南陽乳業の関係者は
「どんな状況なのかきちんと把握している」と話している。
パステル乳業の関係者である韓国ヤクルトの関係者は
「韓国産粉ミルクは汚染されていないからと、
中国から輸入の要請が殺到しているところに、
このような事態が生じて困惑している」
と話した。
韓国最大の育児サイト「マムズ・ホーリック・ベイビー」
(cafe.naver.com/imsanbu)には
メラミン入りの粉ミルクのニュースが伝えられた1日
午後8時以降、数百件にものぼる反論意見が書き込まれた。
流通業界は
「購入した粉ミルクの払い戻しは可能か」
という問い合わせの電話が殺到し、対応に追われた。
消費者は
「メラミンが混入された粉ミルクが中国で問題になって
かなり経ってから、国産粉ミルクの原料に問題がある
ことを発見したのか」とし、当局を叱責した。
生後10カ月の乳児を育てているキム・スミさん(35)は
「中国のメラミン入り粉ミルクの話を聞くたびに、
母親たちは“粉ミルクを飲ませても大丈夫か”と
不安に思っている。
例え、中国産の原料を使用していないと言っていても、
赤ちゃんが飲む粉ミルクから真っ先に調べるべきでは
ないのか」と話している。
(以下略)
★在韓米軍に韓国産牛乳を初供給へ
朝鮮日報 2005/03/30
http://mimizun.com/log/2ch/news4plus/1112187233/
南陽(ナミャン)乳業が国内で初めて
米軍に牛乳納品資格を獲得し、牛乳を供給する。
(中略)
米軍はこれまで韓国産牛乳の品質を信頼せず、
米国から牛乳を空輸するか、粉乳形態で搬入し、
水につけて牛乳を作る還元乳を使用してきた。
南陽乳業は今回米軍への納品資格を獲得したことにより、
天安(チョナン)新工場と公州(コンジュ)工場で
生産した『おいしい牛乳GT』など牛乳製品と
『ブルガリス』など発酵製品を4月1日から
在韓米軍に供給する予定だ。
おいしい牛乳GT・・・

◎FRENCH CAFE★南陽乳業(ナムヤン)
http://ameblo.jp/solid-naruse/entry-11259399203.html
お湯は少なめから調整したほうが良いと思います
私はこれだけでは薄く感じるので
インスタントコーヒーを少し足したりします
◎甘いだけの韓国インスタントコーヒーから
卒業?ナミャンFRENCH CAFE!
2011年06月16日
http://plaza.rakuten.co.jp/seoul12/diary/201106160001/
韓国でコーヒーといえばインスタントコーヒー。
いまではレギュラーコーヒーもかなり普及はして
いますが、韓国の食堂・一般レストランで
最後の一杯といえば
紙コップ入りのインスタントコーヒー。
自販機でもあの妙に甘すぎる韓国のインスタントコーヒー
を味わった方も多いかと思います。
(結構、あの甘すぎるコーヒーに魅了?!
されてしまう在韓外国人多し。。。)
(中略)

ナミャン(南陽)乳業が発売したFRENCH CAFE。
コピーがまた凝っています。「悪魔の誘惑」
でも怖いコーヒーではありません。
キャラクターの女優キム・テヒさんの誘惑が
悪魔なんでしょうか。
一般のインスタントと違うのは、
コーヒークリーマーが乳製品から作られていること。
韓国のコーヒークリーマーは日本のクリープのような
乳製品から作られたものがなく
すべて植物性クリームなのでコクがありません。
コストが安く植物性だから健康にもいいと
いうのでしょうが味はイマイチ・・
で今回のフレンチカフェは
無脂肪牛乳から作られているとはいえ、
いままでのインスタントよりは味がいい。。
でも脂肪分を抜いちゃったため
クリープのような牛乳!という強烈な味わいはないのが
やや残念ですが、
それでも他の韓国メーカー品よりは味わい深いです。
甘さも控えめです。
(略)

淹れてみたナミャン・フレンチカフェ。
他社製品よりお湯の量を少なめに入れるのが
味わい深くなるコツのようです。
(80~100mlぐらいだそうです)
でこの商品、某大手大型スーパーなどでは
扱っていないところが思いのほか多く
(コーヒー業界の新参メーカーに対する圧力?)
探すのが結構大変なことも。。。
さて、韓国の南陽乳業が
今回北海道乳業に『名義貸し』してもらい
販売するのがこちらの商品

「販売元 北海道乳業」
と書かれていると、消費者は
「北海道の乳牛の生乳」を使用しているのだと
錯覚してしまいます。
まさか、毎年口蹄疫を出し、宮崎へも菌が運び込まれ
日本の畜産産業に甚大な被害をもたらした
韓国産の生乳だとは思わないでしょう・・・
”日本への進出は
韓国のコーヒー製品の味と品質が
優秀だという証し。”
だと言うのであれば、堂々と
「韓国・南陽乳業」社製品として販売すればよい。
「北海道乳業」というブランドを利用しなければ
販売できないのであれば、
それは
「韓国のコーヒー製品」である事を
隠したい証!
韓国の南陽乳業は
自社の粉ミルクの原料にメラニンが検出されても
「状況は把握している」なんて程度のメーカー
自社の牛乳に、「ホルマリン飼料」を利用した
原乳を使用していたメーカーである。
このメーカーが、コーヒー製品に参入した経緯
★南陽乳業、
1兆ウォンコーヒーミックス市場への進出
2010.12.14
http://blogs.yahoo.co.jp/wanwan_itibanbosi/36675036.html
南陽乳業は2007年末に出産率減少と国内乳製品市場の
停滞を克服するために、これまで固執してきた
乳加工産業で初めての浮気を決心して、
新しい成長動力としてのコーヒー市場を選択した。
これに
去る2年間研究員らを
ドイツ、スペイン、日本などの地に
秘密裏に送って
コーヒー製造技術を習ってくる
ようにしたし、
500回余りの消費者味テストを経て、
私たちの食欲に最も適合しながらも
健康指向的なコーヒーを捜し出した。
研究員らをドイツ、スペイン、日本などの地に
秘密裏に送って
コーヒー製造技術を習ってくる???
産業スパイかよ!!!
ちょっと気になる記事がこちら
★産学連携の乳酸菌
韓国大手乳製品メーカー南陽乳業へ
ライセンス供与
広島大学
http://www.hiroshima-u.ac.jp/medcent/center/topics/p_16d6fb.html
大学院医歯薬学総合研究科・杉山政則教授が
野村乳業(広島県府中町)と提携して開発した
植物乳酸菌の技術が、
韓国大手乳製品メーカー南陽乳業へ供与されました。
昨年10月、飲むヨーグルトとして7品が
韓国内で発売。CMには日本でも人気の
韓国人女優が起用されています。
この植物乳酸菌の技術は、南陽乳業以外にも
アジア、ヨーロッパの企業も興味をしめしており、
今後の更なる提携が期待されています。
★森永乳業回収騒動と
ローソンの韓国産牛乳販売に
因果関係はあるのか?
http://blogs.yahoo.co.jp/aliciayi91/63318868.html
【雑菌混入、牛乳など32万本回収
森永乳業、17都道県で流通】
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120608/trd12060800190000-n1.htm
~MSN産経ニュースより
2012.6.8 00:18
森永乳業(東京)は7日、
子会社の北海道保証牛乳(小樽市)が製造した
成分調整牛乳「森永 まきばの空」や
「リプトンミルクティー」など計約32万2千本を
自主回収すると発表した。
雑菌が混入したためで、これまでのところ
健康被害の報告はないという。
北海道厚生局と小樽市保健所は8日、食品衛生法に
基づき北海道保証牛乳を立ち入り調査する。
森永乳業によると、対象は
3~6日に製造された賞味期限が今月17~20日の
牛乳5商品とミルクティー2商品。
流通先は北海道、東北、関東甲信越地方の17都道県。
森永乳業は
「食中毒の恐れはないが、冷蔵保存しない場合は
雑菌が増えて腹痛を引き起こす可能性はある」
としている。
==============================================
なぜ微生物がこの製造日にだけ混入したのか、
原因究明を是非レポートしていただきたい。
しかしこの事件が起こる数日前、
ローソンで怪しいモノが発売になっていたんですよネ。
【ピングレの「バナナ味牛乳」 日本で発売】
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2012/06/01/0200000000AJP20120601002700882.HTML
~総合ニュースより
<一部抜粋>
韓国の乳製品メーカー、ピングレのバナナ味牛乳と
イチゴ味牛乳が日本で販売される。
韓国の乳製品ブランドの日本進出は初めて。
ピングレは1日、日本の四国乳業との技術提携を通じ、
両商品を日本で生産し供給すると明らかにした。
日本での商品名は「バナナミルク」と「イチゴミルク」で、
紙パック入り。
市場規模が年間300億ウォン(約19億9700万円)
に上ると見込んでいる。
コンビニ大手「ローソン」で販売されるという。
===============================================
怖いわー、
なぜ南韓となんか技術提携するかな、四国乳業。
終わりましたね。。
台湾も、コンビニで売られている牛乳は、
ニュージーランドからの「船便」で送られて
いるものらしいんですが・・・
牛乳って、賞味期限が厳しいですし、
船便だと日数がかかりますから、
相当保存料使わないとダメだと思うんですけど★
それにしても、酪農がさかんな国ならまだしも、
何でいろんな病気が流行っていて
衛生観念の無い南韓の牛乳なんかを
購入する必要があるのか?まったくギモン。
このニュース、6月1日のものですが、
どうやら実物は既に販売されている模様です。
そして今日の森永騒動・・・
「ローソン」には森永の牛乳が姿を消した替わりに、
大々的にこの原乳南韓産の牛乳をたくさん陳列して
いるのでしょうか~?
グリコ、森永事件が起こった時も、
なぜかかなり大手の在日企業は、
「無傷」でしたし。
森永はしっかりと原因究明をして、
この不祥事の原因となった人物を
しっかり特定して、
ついでに国籍も確認した方がいいと思いますワ♪
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
◎グリコ・森永事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%BB%E6%A3%AE%E6%B0%B8%E4%BA%8B%E4%BB%B6
1984年(昭和59年)と1985年(昭和60年)に、
京阪神を舞台として食品会社を標的とした
一連の企業脅迫事件
2 一連の事件
2.1 江崎グリコ社長誘拐事件
2.2 江崎グリコ脅迫事件
2.3 江崎グリコ本社放火事件
2.4 兵庫青酸菓子ばら撒き事件
2.5 寝屋川アベック襲撃事件
2.6 丸大食品脅迫事件
2.7 森永製菓脅迫事件
2.8 二府二県青酸入り菓子ばら撒き事件
2.9 ハウス食品脅迫事件
2.10 不二家脅迫事件
2.11 東京・愛知青酸入り菓子ばら撒き事件
2.12 駿河屋脅迫事件
単なる誘拐事件と最初は思われていたが、
大手食品会社が次々と脅迫され、
実際にシアン化ナトリウム入りの食品が
ばら撒かれるなど、当時の社会に与えた影響は
計り知れないものがあった。
企業への脅迫状とは別に、挑戦状を新聞社や週刊誌に
送りつけ、その内容は警察をあざ笑うような内容が多く、
自分達の遺留品の細かい出所まで書いたり、
失態の責任を取って焼身自殺した滋賀県警本部長
(ノンキャリアながら本部長まで出世した人物であった)を
「男らしゅうに」と表現し、それと対比させて
キャリア出身の責任者を貶めたりするなどしていた。
犯行の際の遺留品の多さにもかかわらず、
遺留品が大量に、広範に流通された商品なので
犯人の特定には至らなかった。
犯人グループの車両から採取されたELと呼ばれる
特殊な電子部品の削りカスの廃棄物から捜査が
行われたが、犯人に結びつく成果は得られなかった。
なお、犯人も終息宣言の後は一切活動をしていない
(中略)
この事件により、グリコと森永は大打撃を受けた。
製品は一時撤去され、広告も半年にわたり自粛。
★日本企業→マスゴミ→韓国企業
http://000hime.blog74.fc2.com/blog-entry-303.html
ところでNHKと朝日新聞を筆頭とした
マスゴミの下らない誇張報道によって
激しくバッシング受けた企業の行く末を
ご存知でしょうか。
●雪印
不祥事は事実。
マスゴミの激しいバッシング。
↓
アイス部門"雪印スノーブランド"、
ロッテ(韓国企業)が買収。
実は今現在、雪印はアイスを製造していません。
ロッテに工場を持って行かれてしまいましたので。
また、屋号から伝統の名称“雪印”を
降ろすことになりました。
●ダイエー
食品偽装事件は事実。
マスゴミの熾烈なバッシング。
↓
プロ野球団ホークスは
ソフトバンク(韓国企業)が買収。
小売業はイオン・ジャスコグループ
(中国・韓国大好き民主党の企業)に
シェアを大きく奪われる。
マルエツはイオングループが買収。
●不二家
消費期限偽装は事実。
マスコミは不二家を倒産寸前までバッシング。
↓
ライバル企業ロッテは不二家のシェアを奪って
ドンドン成長。
チョコレートのMARY’s、
銀座コージーコーナーなどを買収して大躍進。
マスゴミに大々的に宣伝させた
クリスピークリームドーナッツ(ロッテ系列)は大成功。
この様に、
マスゴミが日本企業をバッシングすることによって、
韓国や中国系の企業が躍進するという法則があります。
因みに、
森永乳業は、チルドカップコーヒー市場において
5割のシェアを占める企業だそうです。
2006年09月21日の記事
http://www.cgmguide.com/33/20060921185928.html
1993年の発売以来、同シリーズは
伸長するチルドカップコーヒー市場において、
5割のシェアを占めるトップブランド。
「Mt. RAINIER Caffe Latte PREMIA芳醇ラテ」
「Mt. RAINIER Caffe Latte PREMIA薫る
エスプレッソ」は2006年5月に生産を開始した
神戸工場で当社独自の新技術を用いて製造した、
コーヒーショップで飲むような淹れたての美味しさを
もったコーヒー。
「Mt. RAINIER Caffe Latte PREMIA
薫るエスプレッソ」は
甘さを控えた深みのあるエスプレッソタイプで、
濃厚でキレのよい後味を楽しめる。
新たにアフターブレンド製法、新エスプレッソ抽出、
ミルク分のインフュージョン式殺菌法の新技術を導入した。
エスプレッソとミルク分をブレンドした後に
殺菌する工程だったが、今回はエスプレッソとミルク分の
それぞれのおいしさを保つために、別々に殺菌した後に
ブレンドする製法を採用した。
この製法により、
「コーヒーショップで飲むような
淹れたての香ばしい味わい」を引き出すことに成功。
新エスプレッソ抽出はより香ばしく美味しいエスプレッソを
抽出するために、
独自に開発した新型のエスプレッソ抽出機を導入、
これまでのエスプレッソの抽出に比べてより短時間で
抽出を行うことで、コーヒー豆本来の香りとコクが活きた
本格的なエスプレッソの抽出を実現した。
ミルク分の殺菌には『森永のおいしい牛乳』と同じ
「インフュージョン式殺菌法」を採用。
蒸気に直接接触させることで瞬間的に加熱殺菌、冷却する
方法で、ミルク本来のすっきりとしたキレのある味を
保つことができ、これをエスプレッソと合わせた時、
エスプレッソの香り高い味わいをより際立たせる
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
一方、南洋乳業では
2年間研究員らを
ドイツ、スペイン、日本などの地に
秘密裏に送って
コーヒー製造技術を
習ってくるようにした
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>グリコ、森永事件が起こった時も、
なぜかかなり大手の在日企業は、
「無傷」でしたし。
★TBSの「捏造報道」で
「みのもんたVS鬼検事」
不二家不祥事で
http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/039c3d144c0651d4d5bb35711a6f1587
不二家が不祥事を起こした。
当然の如く各メディアは一斉に
不二家バッシングを始めた。
そのバッシング内容が事実にもとずいている限り
バッシングも止むを得ないし、
みのもんたの「ほっとけない!」というセリフに
溜飲を下げる視聴者も多い。
だが、それがTBS得意の「捏造」だったら・・・
謝まれば済むも問題では無いとしても
一応謝罪するのが公共放送の取るべき立場だと
おもうのだが、
そこはTBS、逆切れして開き直った。
ところが相手が悪かった。
不二家側を代表する郷原信夫氏は
事件追求のプロ・元検事だった。
因みに今朝の「朝ズバッ!」で不二家関連は
黙して語っていない。
(全容はリンク先で)
この異様なバッシングで得したのはロッテ
キツネ目の男に狙われなかったのもロッテ
かつて日本のガムメーカーとして市場独占していた
「ハリス」を潰したのもロッテ・・・
さてこの商品、マスゴミは、
どんなゴリ押しをしてくるのやら・・・
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