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韓流研究室

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“反日声明”韓国で大歓迎、大江健三郎氏ら、領土問題「日本が侵略、反省を」

“反日声明”韓国で大歓迎 
大江健三郎氏ら、領土問題
「日本が侵略、反省を」 

2012.9.29 22:10 (1/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120929/kor12092922120005-n2.htm
 【ソウル=黒田勝弘】
中国や韓国との領土問題を
「日本がまず侵略について反省すべき」とする
日本の知識人の“反日声明”が韓国メディアで
大々的に紹介されている。
29日の各紙はほぼ全紙が社説でこれを取り上げ
「自国の侵略主義を叱る日本の知性」(東亜日報)
大歓迎している。

 声明はノーべル賞作家の大江健三郎氏や元長崎市長の
本島等氏、月刊誌「世界」の編集長を務めた岡本厚氏など、
反日的な主張で知られる左派
進歩派の知識人、文化人らを含む
約1300人が「『領土問題』の悪循環を止めよう」と題し
28日、東京で発表した。

 日本ではさして注目されていないが、
声明は尖閣諸島も竹島も過去の日本による侵略の歴史が
背景にあるとして中韓の立場に理解を示している。
領土紛争に伴う
民族主義感情への批判や否定も
主に日本に向けられていて、
結果的に中国や韓国の反日民族主義を
容認するものになっている。


また国際的な人気作家、村上春樹氏が領土問題に関し
日本の朝日新聞(28日付朝刊)に寄稿した文章も
韓国紙は1面トップ記事などで大きく報道している。

 村上氏は、中国の反日暴動を機に日本人作家の作品など
日本関係の書籍が規制され書店から消えたというニュースに
「ショックを感じている」とし、
「国境を越えて行き来するようになった多くの文化的成果」
の往来を領土問題の「感情」でふさいではならない、
と書いている。
さらに「領土問題は実務的課題」として解決すべきで国民感情
の領域に踏み込むのは危険だという。

 どちらかというと中国を対象にした印象が強いが、韓国では
急速に右傾化する日本国内に向けたもの(中央日報)とされ、
先の“反日声明”とまとめて、日本での反省、自己批判として
歓迎されている。


大江健三郎
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http://deepfuchsiapigment.myartsonline.com/brd004-01.html
■二十歳の日本人「厳粛な綱渡り」
 (文藝春秋刊・昭和四十年 )


 北朝鮮に帰国した青年が金日成首相と握手している
写真があった。
ぼくらは、いわゆる共産圏の青年対策の宣伝性に
たいして小姑的な敏感さをもつが、
それにしてもあの写真は感動的であり、
ぼくはそこに希望にみちて自分およぴ自分の民族の
未来にかかわった生きかたを始めようとしている青年を
はっきり見た。
逆に、日本よりも徹底的に弱い条件で米軍駐留を
よぎなくされている南朝鮮の青年が熱情をこめて
この北朝鮮送還阻止のデモをおこなっている写真もあった。
ぼくはこの青年たちの内部における希望の屈折のしめっぽさ
についてまた深い感慨をいだかずにはいられない。
北朝鮮の青年の未来と希望の純一さを、もっともうたがい、
もっとも嘲笑するものらが、南朝鮮の希望にみちた青年たち
だろう、ということはぼくに苦渋の味をあじあわせる。

日本の青年にとって現実は、南朝鮮の青年のそれのようには、
うしろ向きに閉ざされていない。
しかし日本の青年にとって未来は、北朝鮮の青年のそれのように
まっすぐ前向きに方向づけられているのでない。

■「わがテレビ体験」
 (「群像」昭和36年3月)


 結婚式をあげて深夜に戻ってきた、
 そしてテレビ装置をなにげなく気にとめた、
 スウィッチをいれる、画像があらわれる。
 そして三十分後、ぼくは新婦をほうっておいて、
 感動のあまりに涙を流していた。
 それは東山千栄子氏の主演する北鮮送還のものがたりだった、
 ある日ふいに老いた美しい朝鮮の婦人が白い朝鮮服に
 みをかためてしまう、
 そして息子の家族に自分だけ朝鮮にかえることを申し出る…。
 このときぼくは、ああ、なんと酷い話だ、と思ったり、
 自分には帰るべき朝鮮がない、
 なぜなら日本人だから

 というようなとりとめないことを考えるうちに
 感情の平衡をうしなったのであった。


★戦後最大の馬鹿サヨである 
 大江健三郎迷言を集めてみれば・・・w

 http://kusanotakasi.iza.ne.jp/blog/entry/2663753/
(前文省略)
■小松川高校殺人事件  
 http://yabusaka.moo.jp/komatukawa.htm
1958年(昭和33年)江戸川区の進学校、
小松川高校に通っていた太田芳江さんが
在日朝鮮人の李珍宇によって犯され殺された事件

犯人は犯行後に遺体から遺品を盗り、送りつけ
遺族の悲しみを煽ることで楽しみ、
また警察に対しては、自分の犯行を楽しそうに語る
電話をかけた

李珍宇はまた、逮捕後に別の女性、田中せつ子さん(当時23才)
を突き飛ばして怪我をさせ、動けなくした所でレイプし、
その後殺害した事を自供した

李珍宇は死刑判決を受けましたが、
「差別されているのだから
 強姦や殺人を行っても仕方ない」

と主張する在日朝鮮人ら数万人の減刑嘆願署名が
集まりました。

時代背景あったにせよ、馬鹿丸出し
反日バカ左翼の大江健三郎が
犯人を無罪にする為署名活動をした

おまけに向井元陸軍中尉の娘さんは大江等の一件が
元で離婚された。
大(馬鹿)江にかぎらず彼と同年の、
お馬鹿サヨのいうことは一言一句
おなじなのである。

まるでロボットだ。

★大江健三郎が台湾へ「贖罪の旅」/
 動き出した左翼―
 「親中反日」姿勢に反響様々

 2009/10/09/Fri
 http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-908.html
六〇年代からたびたび中国を訪問しながら、
台湾訪問は初めてと言う大江氏は現地で、
「これまで台湾を深く
 理解する時間がなかったことが残念だ」
と述べた。

いかにも中国にシンパシーを抱いてきた左翼知識人らしい
言葉である。政治的な配慮で国民党独裁時代の台湾を
反共の島として敵視し、民主化以降も台湾への無視、
無理解を続け、今になって台湾を訪問する機会が訪れ、
その民主主義社会を肯定せざるを得なくなるとの例は
よくあることだが、大江氏自身によれば、
決してそういうことではないそうだ。

こう「告白」している。

「台湾訪問が遅れたもう一つの原因は、
 これまで台湾人民に真向かう勇気がなかったからだ。
 なぜなら日本社会は軍国主義時代の両岸人民に対する
 行いに対し、いまだ深く反省し、負うべき責任を
 負おうとしていない」と。

「両岸」と言うのは台湾海峡に位置する台湾と中国のこと。
もともとは台中は同じ国であるとし、「台湾と中国」と
言えない政治的立場の者が生んだ言葉
だが、それはともかく、
大江氏は今回の訪台を
「贖罪の旅」とも位置づけていたそうだ。

だが反日的な中国へはこれまで七回も行っているらしい。
二〇〇六年に訪中した際には、
会見した李長春政治局常務委員から
大江先生は中国人民の古い友人。
 第一回目の訪中では毛沢東主席、周恩来総理、
 陳毅副総理など老世代の指導者とも会っている

と言われ、
「中日両国人民の相互理解を深め
 和解を達成させるため努力を続けてきた」
とまで称えられている。
(中略)

■大江自身が仕組んだ
 台湾と中国の「学術交流促進」のシンポ


この「贖罪」をかねた旅には、
もう一つ大きな目的があった。

それは六、七日に開催されたシンポジウム
「国際的視野の中での大江健三郎文学」に出席するためだ。

これは台湾の中央研究院と中国の社会科学院の共催による
もので、大江氏の要請で実現した。
台中の「学術交流の促進が目的だ」との報道も見られた。

大江氏は社会科学院とはかねてから提携関係がある
そこで大江作品を台湾に紹介してきた藤井省三氏を通じ、
中央研究院と連絡をつけたのだそうだ。

ところが大江氏が台湾へ到着すると、シンポを巡る
二つの噂が問題となった。
一つは東京大学が協力団体から降りたこと
(「国際」から両岸」に限定)。
もう一つはシンポで大江氏との対談が予定されていた
台湾の作家、李昂氏が参加を取り止めたこと。
それぞれが中国の圧力によるものだと言うのである。

(中略)
■大江氏の言動の矛盾を見事に突いた
 台湾人の新聞投書


いずれにせよ、従来台湾無視を貫いてきた大江氏が、
ここに来て「両岸」を接近させることに動き出したわけだ。
「ノーベル文学賞作家」として台湾人の信頼を受けながら…。

シンポでも、主催者が「両岸」との言葉を使用することを
評価している。
「両岸の文学には同じような関心がある」として。
(中略)
さて、大江氏のような左翼が台湾で行ったのは、
明らかに中国の台湾併呑への文化面での協力であるが、
そこには日本の過去の歴史の
否定宣伝を通じた反日意識の拡大工作も
含まれているような気がする。


なぜなら国民党であれ中共であれ、台湾人に中国人意識を
扶植するために実際に行ってきたのが、
反日歴史の教育なり宣伝だったからだ。


中国の宣撫工作員と言った役割を果たしてきたのが
日本の親中左翼の知識人たちだ。
大江氏などはその経歴から見ても、宣撫工作員としては
格好の存在だろう。
従来は日本国内で反日史観を拡散してきた彼らだが、
国民党政権の発足で、いよいよ台湾併呑実現の可能性が
高まる中、そちらの工作にも担ぎ出され始めた
と言うところか。


★大江健三郎氏、
 訴えられても懲りずに反日活動

 2006/9/11(月)
 http://blogs.yahoo.co.jp/naojuv/41614623.html


★本島等
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%B3%B6%E7%AD%89
。隠れキリシタンの末裔であるためカトリック教徒
であり、母が未婚ということもあって、戦時中は
スパイ疑惑を掛けられた。
戦後、京都大学工学部に入学。
在学中は京都カトリック学生連盟の委員長を
務めたこともあった。27歳で卒業。

その後、教員生活を経て、長崎県議会議員を5期20年務め、
長崎市長となった。
(中略)
2002年(平成14年)、第1回韓日平和交流功績賞
並びに、ドイツの功労勲章一等功労十字章が贈られた。

2002年(平成14年)以降、
左翼過激派との接近が顕著になり
中核派の機関紙『週刊三里塚』巻頭の「闘いの言葉」を
執筆している。

■久間氏どころではない
 本島・元長崎市長の原爆発言

 2007/07/04 12:02
 http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/214815/
本島氏は読売の取材に対し、
「久間発言を責めるだけでなく、
 日本人にとって原爆投下は何だったのか、
 加害の責任も含め、正しい歴史認識を
 共有する機会にしてほしい」
と語っているようです。
(中略)
これまで被爆地・長崎の市長であった本島氏が
どのようなことを述べてきたかを紹介するのは
無意味ではないと思い、過去記事から引用します。
まずは1998年8月に、産経新聞のインタビューに
応じて語った言葉からです。

「米国やアジア太平洋諸国は原爆投下を
 『正しかった』『天罰だ』『救世主だった』
 と思っている。
 確かに、日本がアジア太平洋戦争などで行った
 数々の悪魔の所業を思うと、
 原爆投下は仕方なかった、
 やむを得なかったと、
 と言わざるを得ない。
 東京大空襲や沖縄戦も同じだ


「1996年に国際司法裁判所は核兵器の使用を
 『一般的には違法』と判断したが、
 それまでは規定はなかった。
 当時の原爆は今の核兵器と比べれば、おもちゃのような
 もので、通常兵器と変わらない。
 原爆による死を残酷だというが、
 南京大虐殺や三光作戦による死もすさまじい」


また、本島氏は同年7月には、共同通信のインタビュー
に対しては、広島と長崎への原爆投下について
落とされるべきだった。
 (満州事変から終戦までの)15年間にわたる
 あまりに非人道的な行為の大きさを知るに従い、
 原爆が日本に対する報復としては
 仕方がなかったと考えるようになった

とも答えています。さらに、こんなことも言っています。

「南京大虐殺、三光作戦、731部隊などは
 残虐の極致。日本人の非人間性、野蛮さが出ている」


本島氏は市長を辞めた(落選)後、あちこちで講演しては
「侵略戦争をした日本は原爆を落とされて当然であり、
 日本に原爆を批判する資格はない」

という趣旨のことを言い続けていたそうです。
だれに何を吹き込まれたのだか。
この人はこのほか、昭和天皇の戦争責任発言でも有名ですが、
こうなると、反戦平和だとか非核だとか
そういうレベルではなくて、
単に過去の日本を非難したくて仕方がないだけ
という印象を受けます。
反日日本人の一つの典型ですね。


  motozimasennsei1.jpg
長崎新聞 2007年8月14日(火)

―― 怒りでなく和解の心を ――
聞き手・森永玲氏(報道部)

被爆国が、投下した米国を糾弾するのは自然ではないか

 もう「怒る」ことはやめてはどうか。
どうすれば和解が進むのかを謙虚に考えたほうがいい。
私はカトリックだから「赦す」ことを選ぶ。
さかのぼって「原爆は投下すべきではなかった」と
米国の判断を批判するのであれば、
日本が開戦していなければ落とされることもなかったし、
第2次大戦がなければ、45年8月の時点で原爆が
開発されていたかも怪しい。
さかのぼり始めれば、きりがない。

 相互に歩み寄りが必要だ。
歴史的評価を同じ言葉で表現できないかと思う。
心ある米国民が受け入れられる表現を、
アジア諸国にも理解される表現を探した。
そこで私は「仕方がなかった」に行き着いた。

管理人注)
アメリカの原爆投下に関して、過去に遡っては
キリが無いから、日本人”だけ”は
「もう「怒る」ことはやめてはどうか。」と言い
「カトリックだから「赦す」ことを選ぶ。」と言う。
しかし、中韓が「怒る」ことは当然の権利で
日本の”戦争責任”には「赦す」事は出来ないらしい・・・


★岡本厚
 photo121122.jpg
 http://control.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=new
 
■声明:岡本厚・岩波書店取締役の
 『世界』編集長辞任に関して

 http://shutoken2007.blog88.fc2.com/blog-entry-42.html
 私たち首都圏労働組合は、2012年4月6日に
ブログ上に発表した
「声明:岩波書店の縁故採用に改めて抗議する」
において、
「さらに驚くべきことは、役員の一人である
 岡本厚取締役が、月刊誌『世界』の編集長をも
 現在、兼任している事実である。
 『世界』が長年、「平等」や「機会均等」、「反格差社会」
 といった論陣を展開してきたことは周知のことであるが

 今回の事態は、そのような言論活動が内実の伴わない
 ものであったことを誰の目にも明らかにしたと言える。
 これは、『世界』編集長の前任者である山口昭男代表
 取締役社長についても同様のことが言える。
 今後、『世界』や岩波書店が、
 「平等」や「機会均等」、「反格差社会」といった主張を
 展開すれば、笑うほかない。



★脱(反)原発に なぜ左翼が多いのか
 http://hadeselysion.blog51.fc2.com/blog-entry-64.html
京都大学・中野剛志氏 
「脱原発論者に浮かぶ反国家思想 
 左翼啓蒙の手段に原発議論を持ち込むな!!」


反原発運動は、左翼の反国家活動の一環なのだ。
だから彼らは、原発の恐怖を必要以上に煽る。
福島第1原発事故を政治利用する。
それが、左翼に疎い石原幹事長の目には
「集団ヒステリー状態」と映るのだ。

中略

福島氏は、
「自民党は命を大事にしたい人々の気持ちを
 全く理解できない利権政党だ。
 生身の生き物の感覚から本当に遠くなっているのが
 自民党政治だ」と批判する。
が、福島氏と、彼女の率いる社民党が
「命を大事にしたい人々の気持ち」
を理解できているか?
というと、はなはだ疑問である。

阪神・淡路大震災のとき、人命救助より
反自衛隊を優先したのはどこの政党だったか?
北朝鮮による日本人拉致を「でっちあげ」と、
言い続けてきたのは誰だったか?

中略

「とめよう戦争への道!百万人署名運動」
という市民運動がある。

 sayoku2.jpg
日弁連事務総長で、福島氏の夫でもある海渡雄一氏も
「呼びかけ人」の一人だ。
そのほかに、政治家では次の人たちが名を連ねている

 栗原君子(元参議院議員・新社会党)、
 小森龍邦(元衆議院議員・新社会党)、
 辻元清美(衆議院議員・元社民党)、
 中川智子(宝塚市長・元衆議院議員・社民党)、
 濱田健一(元衆議院議員・元民主党)、
 福島瑞穂(社民党党首・参議院議員)、
 保坂展人(世田谷区長・元衆議院議員・社民党)、
 島袋宗康(元参議院議員・沖縄社大党)。

で、この「 百万人署名運動」、裏で糸を引いているのは
革共同中核派なのだ。

暴力革命を公然と掲げるテロ・殺人者集団が
反戦平和の運動を推進する。
それに賛同する大勢のキリスト教関係者や
法曹関係者、そして左翼政治家。

実は、反原発運動も、すべてとは言わないが、
この「百万人署名運動」と基本は同じなのだ。

「君が代」不起立闘争を支持し
処分撤回・教基法改悪阻止へ 
北朝鮮侵略戦争法案粉砕

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 もう一方の軸である国民保護法案は、
 米日帝が先制攻撃戦略をもって北朝鮮侵略戦争に
 突入する時、当然にも攻撃される側から
 必死の反撃があることを前提に、
 それから「国民」を「保護」すると称して、
 労働者人民を強制動員する法案である。
 「保護」などと言うが、実際は米軍と自衛隊が
 自由に行動できるように強制的に住民を「避難」
 「退避」させ、私権を制限し、交通規制、物資保管
 などを命令するのだ。
 まさに北朝鮮(中国)侵略戦争への国民総動員
 攻撃である。

 http://www.zenshin.org/f_zenshin/f_back_no04/f2146.htm#a1_1

(中略)
自衛隊海外派遣反対運動なのに
北朝鮮に核兵器を持つ権利を!

sayoku1.jpg

(中略)

「百万人署名運動」呼びかけ人

佐高信(評論家)  
辛淑玉(人材育成コンサルタント)  
知花昌一(沖縄・反戦地主)
辻元清美(衆議院議員)  
中川ともこ(衆議院議員)  
福島瑞穂(参議院議員)
保坂展人(衆議院議員)  
本島等(前長崎市長)  
桑江テル子(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会事務局長)
http://gl-craftsman.sakura.ne.jp/katsu-investor/philosophy/0302/000776.html

■辛淑玉(シンスゴ)

東京都生まれの在日韓国・朝鮮人3世
日本軍慰安婦問題の立法解決を求める
緊急120万人署名の賛同人


日本人は殺されても、殺さない、
 自衛権も止める

「相手がどんな暴力を振るっても
 自分は暴力をふるわないんだ」

徹底的な(無防備の)意思表示をすることが、
 叩かれない保障になる



★安倍氏の葬式もう一度と朝日新聞
 http://blogs.yahoo.co.jp/nipponko2007/39402948.html
 安倍晋三元首相と売国朝日新聞とは
世に言う犬猿の仲である。

 安倍政権が発足し、戦後体制からの脱却
「美しい国日本」を目指した時の最大抵抗勢力は
朝日新聞であった。
なぜなら、もし安倍政権の目指している事が
実現されれば、朝日新聞はその存在を全面的に
否定されてしまうからである。

 朝日新聞は日本を誹謗し解体することに命がけである。
(中略)
このような新聞界のヤクザ朝日新聞は、
反日NHKの極左番組で天皇陛下を絞首刑にする
番組を放送しようとして、安倍元首相と今は亡き
中川昭一氏に圧力を掛けられたとして
誤った報道をして、安倍氏の怒りを買ったが、
いまだに朝日新聞は謝罪せず、
安倍氏との敵対関係はいまだに続いている。

 朝日新聞を筆頭に反日マスメディアは徹底的に
安倍政権の打倒に精力を使い、その目的を達したが、
そのために日本の政治は大きく後退してしまった。

 いまやまた朝日新聞は
「安倍の葬式はオレが出す」と
安倍潰しを始めようとしている。
9月7日の朝日新聞社説は、「河野談話」という
日本を長年苦しめてきた足枷を外そうとする
「河野談話の否定」を唱える安倍晋三氏に
牙をむいて襲い掛かっている。
安倍氏の発言を「偏狭なナショナリズム」という
レッテル貼りで否定し、
反日近隣諸国にいつまでも謝罪外交を続けろ
と安倍氏に要請している。

「中国や韓国を刺激するな」という朝日新聞や
その他の反日マスメディアを何十年も続けて来て、
果たして事態は改善したのか?
むしろ悪化の一途をたどり、
日本の国益は日々失われているではないか。

ここまで来てもなおその主張を止めないということは、
朝日新聞は中国や韓国の手先であると
断定されても文句は言えまい。

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日韓併合時、「朝鮮人を卑下する記事」を
頻繁に掲載し、その差別的な記事に対して
朝鮮総督府から注意勧告を受けていた大阪朝日新聞。

朝鮮総督府は、大阪朝日に対して
朝鮮人民を差別するような記事を書くなと
再三、抗議していたのですよ。

大本営以上に戦争を煽り続けた大阪朝日新聞。

”進歩派”と称して、日本の国益を損なう言論で
反日国家との共闘を続けてきたサヨク”知識人”・・・

日本に巣食う内なる敵は、
反日国家御用達の「宣撫工作員なのだ。
日本人は右傾化したのではない。
彼らの詭弁、真の目的に気付いただけ・・・


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Comments 13

町工場の親方 

《悪魔も驚く、憎日人間、本島等の冷血・残忍な性格の酷さ》

《悪魔も驚く、憎日人間、本島等の冷血・残忍な性格の酷さ》

「新世紀のビッグブラザーへ」、コメント欄から。

>声明はノーべル賞作家の大江健三郎氏や元長崎市長の本島等氏、月刊誌「世界」の編集長を務めた岡本厚氏など、反日的な主張で知られる左派や進歩派の知識人、文化人らを含む約1300人が「『領土問題』の悪循環を止めよう」と題し28日、東京で発表した。

> 日本ではさして注目されていないが、
声明は尖閣諸島も竹島も過去の日本による侵略の歴史が
背景にあるとして中韓の立場に理解を示している。
領土紛争に伴う
民族主義感情への批判や否定も主に日本に向けられていて、
結果的に中国や韓国の反日民族主義を容認するものになっている。

>誰か飛行機をチャーターして、こうした連中をシリアにでも連れて行ってください。
そもそも、竹島も、尖閣もその問題を起こし、その最初の発端は中国と韓国でしょう。
「日本の侵略、反省を」 この60年以上、ODAを含め、数限りない援助をして来たのは日本であって、中国、韓国の援助は受けてません。

こういう人たちと徹底して戦わないと日本の再生はないです。 今の時代感覚で当時を語れば欧米は世界に顔向けできませんよ。

《私の最も許せぬ人間》
「朝日新聞をみんなで叩き潰す掲示板」--平成13.10.31.
町工場の親方

私の手元に一枚の紙があります。

『原爆投下・東京大空襲を容認するーー前長崎市長・本島発言に対する共同抗議声明』、

前長崎市長、本島等氏は、本年、(平成10年)7月29日の共同通信社のインタビューや、同月31日の産経新聞の取材に 

《原爆は落とされるべきだった。(満州事変から終戦までの)15年間にわたりあまりに非人道的な行為の大きさを知るに従い、原爆が日本に対する報復としては仕方がなかったと考えるようになった》、 《東京大空襲や沖縄戦も同じだ》 、などと発言しています。

これは原爆投下や東京大空襲、更には沖縄戦における犠牲者を冒涜し、米軍の民間人虐殺を
正当化する暴言であり、私達は決して許すことができません。私達は、ここに共同して、本島氏に対し強く抗議致します。本島氏の発言は、原爆の投下や東京大空襲がなぜ実行されたのか、という歴史的検証から逃避し、ただ単に、連合国側の加害・残虐行為を全く不問に付した東京裁判の 「勝者の論理」 に完全に追従したものにほかなりません。
・・・・
平成10年8月6日

平和祈念館を正す都民連絡会
長崎の原爆展示をただす市民の会

イデオロギーに狂った、左翼の非人間性、冷酷さには心底ゾットします。
あの時代を一生懸命に生き、生活していた日本人、同胞の犠牲者に対する思い、同情はカケラもありません。
私には敵国より、国内にいる、こういう手合いがなんとも許せぬ気持ちです。
こんなのを評価、美化する、「朝日」、の下劣さに一層の怒りが湧いてきます。

私の伯父一家は3月10日の東京大空襲で悲惨な最期をとげました。
私の一番の恩師、親しい年上の友人は身内を長崎のの原爆で失いました

本島に対しては、怒髪天を突く思いです。

2012-09-30 (Sun) 09:29 | EDIT | REPLY |   

SHIGE

電気はいらない、ってお前が乗ってるその車が動くのに電気が使われているんだがね。

2012-09-30 (Sun) 12:20 | EDIT | REPLY |   

yamatoya*min

善良さの敵ですね

ならば大江等、妄想狂の左達は屈折のナショナリズムでしかありませんな。
個人がどう屈折しようが歪もうが勝手ですが、他の日本人を同類に巻き込もうとすのはおやめいただきたいものです。
大江健三郎がどれほどの卑怯者で「神格化」からは程遠い人物であるかも、ちょっとググれば出てきます。
強い信念と気持があるというなら、まず自分が真っ先に人身御供になり証明すればい訳ですがね。そんな事を彼等がする筈もない。
例えばシナに行き【民主主義】を叫んで来い。
・・それについては石平氏に批判されていますよね(www)
安全圏では好き勝手を言い、いざ本丸に入ると何と一所懸命に媚びるという使い分けのできる卑怯者なんだから。
せめて終始一貫してろ。

2012-09-30 (Sun) 12:42 | EDIT | REPLY |   

素浪人

国家反逆罪の創設

大江・反日黄痴害学者・カスゴミ共は皆、国家反逆罪でナチス式縛り首が相応しいでしょう。ギロチンでも良いかも知れません。言論テロは、テロの一種ですから当然、国家はこいつらを取り締まるべきです。

2012-09-30 (Sun) 13:43 | EDIT | REPLY |   

つらら

こんばんは

デモをしている所にオスプレイで突っ込めたら・・・と考えてしまいました。

電気は要りますよ。大江さん![腟究��絖�:v-293]

2012-09-30 (Sun) 19:03 | EDIT | REPLY |   

兵庫

そこまで言って委員会

とても素晴らしい内容でした。
元NHKの池田信夫氏が韓国で
戦争中の取材をした時。
当時、親に40円でキーセンに売られた。
日本軍二等兵給料7円50銭に対し売春婦給料
300円(現在100万~150万円位)というのを
NHKで10分程度のニュースにしたら、
それに目を付けたのが朝日新聞。
女子挺身隊を売春婦機関のように
大々的に強制連行と捏造し掲載した。

福島瑞穂が慰安婦と名乗る金学順を
連れてきて話す内容をトレーニング
していたもの目撃している。

河野談話も紹介され読み上げられた。
明治天皇の玄孫竹田恒泰氏が
「日本軍の強制連行の証拠はあるのか?」
の問いに、まったくないとのことだった。

田嶋陽子という左翼が1人日本が悪いと
喚いていて、本当に情けなかったです。

2012-09-30 (Sun) 19:08 | EDIT | REPLY |   

名無しさん

慰安婦の給料、平均すると700円前後
稼ぐ人は、1000円を超えています。
当時の日本の首相や山本五十六司令官より高給取りもいたはず。
今のお金に換算するとオバマより高給取りだったりしてね。

2012-09-30 (Sun) 22:15 | EDIT | REPLY |   

読者

馬鹿は死んでも治らぬ

「外国人犯罪の増加から分かること」
9/26の最新記事をご覧下さい。
韓国に修学旅行に行く学校を糾弾する必要があります。

ともあれ皆様、頑張ってください。
なお反日奴の源流は「東京大学法学部」(頭狂大学阿呆学部)
です。こここそ戦後一貫して国営売国マフィア養成所であり
共産主義者・共生主義者の巣窟です。

2012-09-30 (Sun) 22:26 | EDIT | REPLY |   

名無しさん

左翼作家さん、自分の生まれた国の歴史勉強をされた方がいいですよ。アホな声明をだしてる暇があるのなら!!

2012-10-01 (Mon) 02:51 | EDIT | REPLY |   

一世田谷区民

長崎市長だった本島さん

本島さんが市長だった頃に長崎に住んでいました。
市長さんが言うんだから戦争の色々は間違いないと思い込んでいました。
当時はネットなどなくて学校で習う歴史は「戦争の反省」だけでした。

本島さんが市長職でなくなり「徹子の部屋」にゲストで出ていたのを視ました。
京都大学出身の本島さん、無試験で入学できたそうです。
詳しい経緯は忘れましたが、戦後で学生がとても少なかったからだったと。
戦争をいろんなことに利用していたのですね。

2012-10-01 (Mon) 15:55 | EDIT | REPLY |   

otannko

いつもありがとうございます。

管理者さんへ

いつも拝見させて頂いております。貴重な記事に感謝もうしあげます。また、勝手に抜粋し転載させて頂いております。お許し下さい。

先日、田舎の老親の見舞いに帰省し、認知症と支える家族を目の当りにし息子としても、日本人としても考えさせられました。
世界経済の趨勢からも内向きにならざる得ない情勢下で、10年一日の日本では持ちません。中韓との関係、米国との関係の見直しや本来の立ち位置を考え直すチャンスと考えます。

お母様のご健康と管理者さんのご自愛を念じております。

失礼しました。

2012-10-01 (Mon) 17:41 | EDIT | REPLY |   

弓取り

書けばねつ造  話せば売国  歩く姿は水増しデモ

ウソ吐き野田は、しれ~っと内閣改造で、あっち向いてホイ。
これを実現させた、「いっぺんやらせてみよう」のマスコミと騙され有権者。

アカが作文してバカが読む。昔からさんざん言われたはずなのに、こうなっちゃいましたね。「政治には期待できない」とか言えちゃう有権者は無責任です。
選挙権のない若い人に期待します。身近な大人に、たらちゃん攻撃してみて下さい。

「オスプレイ? いっつも騒いでいるけど、そもそも、なんで繁華街の真ん中に基地があるんだ? 基地の周りに街ができたんじゃないの? それで騒ぐか?」
「反原発? 世界中で原発推進じゃないのか?ドイツだってまだ模索中だろ。 たかが電気って、原始人かよ?」
「日本は災害大国だから原発を作れない? 風車や太陽光パネルは、もっと災害に弱いだろ? それに、言い出したら高層ビルも地下街も作れないやんか? 」
「放射能が怖い? 中国は原発どころか核兵器の実験やりまくって垂れ流したんだろ?偏西風で毎年日本にも流れ込んでるよ。文部科学省の記録があるらしいけど。中国人は放射能を怖がっているか?日本人はビビり騒ぎじゃない?」
etc.

残念な大人を発見できると思います。

2012-10-01 (Mon) 22:47 | EDIT | REPLY |   

IVY

償うことのできない過ち。

一生かけても償うことなどできない"原爆の投下。"

この動画を見て、このように大使館に訴えかけ、
当該国の心を動かすまで日本人が何十回でもやらなければ
相手国が反省するなどということはないでしょう。

☆ 長崎の恨みを忘れるな! 米国の原爆投下に時効はない。
http://www.youtube.com/watch?v=7qoFG_d8Axw

2014-02-09 (Sun) 12:50 | EDIT | REPLY |   

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