FC2ブログ

韓流研究室

ARTICLE PAGE

「日本から補償金取れる」と韓国で強制動員追及団体の元代表が詐欺

「日本から補償金取れる」と詐欺容疑
 韓国で強制動員追及団体の元代表

 2011.4.22 22:58
 
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110422/kor11042222580004-n1.htm
 韓国警察当局は22日、日本の植民地時代に朝鮮半島から
強制動員された被害者や遺族ら計約3万人から、
日本に補償を求める団体の会員登録費名目で
合わせて15億ウォン (約1億1400万円)以上を
だまし取ったとして、韓国人39人を詐欺容疑で摘発、
捜査していると明らかにした。

聯合ニュースが伝えた。

 同ニュースによると、
強制動員に関する日本の責任を追及する市民団体の代表として
長年活動してきた女性が事件を主導。

昨年3月から今年1月まで、複数の団体をでっち上げ、
2千万ウォンずつの補償金を受け取れるようにすると誘い、
1人当たり3万~9万ウォンを集めたという。

 摘発された39人のうち36人が会員の募集役で、
「韓国人なら誰でも補償を受けられる」
などとうそをついて勧誘。
1人獲得すると手当として5千~2万ウォンが支給されたという。(共同)


「震災のドサクサ居座り総理」菅政権が権力の座にいる間に
仙谷や岡崎トミ子、千葉景子など旧社会党系工作員が
補償金を払ってくれるだろうと欲をかいた3万人が
もっと強欲な同胞に騙されたというオチですか・・・
金・金・金・金・・・
あ~嫌だ嫌だ!

そういえば、こんな事件もありました・・・
●2001.2.19 朝鮮日報 社会)
『ナヌムの家』慧眞師「女子職員と性関係」/園長職を辞任
 http://www.zephyr.dti.ne.jp/~kj8899/nanumechip.html
 日本軍従軍慰安婦ハルモニたちが集い住む、京畿道広州の
『ナヌムの家』園長である慧眞(ヘジン 36・俗名ぺ・ヨンギル)師が、
女子職員とのセックススキャンダルが取りざたされる中で
17日に記者会見を開き、「園長職から退き、僧籍を離れる」と表明した。

 慧眞師の辞任は、同団体に勤務して昨年の11月に解雇された
呉某(女・43)氏が、最近になって韓国性暴力相談所に
「慧眞が園長という地位を利用して、97年2月から98年の5月まで
 ひと月に2~3回ずつ性関係を強要した」
と告発したことによるものである。

 慧眞師は記者会見で
「困難な状況下で共に仕事に励んでいて気持ちを抑えることができず、
 性関係を続けてしまった」とし、
「暴力や強圧はなかったが、騒動が続けば慰安婦被害補償運動を
 巻き添えにしかねない
と思い、身を引くことにした」と語った。


 慧眞師を告発した呉氏は、昨年の10月に同団体で総務を担当していた
自分の同居人である張某氏(男・4 2)が
「会計処理が不透明で管轄官庁ともめた」という理由で解雇された後、
慧眞師や他の職員との間で感情のもつれが生じ、解雇された。

 一方で『ナヌムの家』側はこの日、内部騒動などを理由に慰女婦
ハルモニたちの絵画や遺品、各種資料を展示している『日本軍慰安婦歴史館』
をしばらくの間休館することに決定した。/金秀惠(キム・スへ)記者
-------------------------------------------------------------
反日賠償ビジネスで儲ける為に、世論を煽っている連中の
本性は、こんなモンです。

金儲けの為なら何でもする!
批判をかわす為に「差別」だの「人権」だのと騒ぐ・・・
これが、あの人達の実態。

日本人よ、騙されるな!

●韓国、菅首相に不満 震災支援「謝辞寄せよ」
 米・中国紙は既に掲載
(04/23 11:14)
 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/international/287982.html
 【ソウル青山修二】菅直人首相が米紙と中国紙に寄稿し、
東日本大震災への支援に謝意を表明したことに対し、
韓国側から「なぜ韓国の新聞には寄稿されないのか」
との不満が出ている。
日本外務省筋は「近く韓国の主要紙にも掲載される予定」
と釈明しているが、「韓国軽視」との誤解を招きそうだ。


<北海道新聞4月23日朝刊掲載>
--------------------------------------------------------
日本の震災募金で集めた金を独島領土保護事業へ寄付した国が
「感謝しろ!」とは、笑止千万!

一方、台湾は
●「日本からの感謝の気持ちは十分伝わっている」
 義援金感謝広告に台湾政府がコメント―台湾

 Record China 4月19日(火)12時39分配信
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110419-00000012-rcdc-cn
 2011年4月16日、日本の義援金感謝の新聞広告問題について、
台湾外交部の章計平(ジャン・ジーピン)広報官は、
感謝の気持ちは十分受け取ったとの声明を発表した。
18日、新華網が伝えた。

東日本大震災から1カ月を迎えた11日、日本政府は海外各国の
支援に対する感謝状を発表した。
感謝状はウェブで公開されたほか、米英仏中露韓の主要紙と
国際英字紙の計7紙に新聞広告の形で掲載された。

しかし13日までに48億台湾ドル(約141億円)という巨額の
募金を集めた台湾に対しては新聞広告はなく、
日本の一部ネットユーザーからは批判の声が上がっていた。

16日、台湾外交部の章報道官は、馬英九(マー・インジウ)総統、
呉敦義(ウー・ドンイー)行政院院長、そして外交部部長宛に
菅直人首相と(対台湾窓口機関)日本交流協会の今井正代表からの
感謝状が届いたことを明らかにし、
台湾市民に対する日本人の心からの
感謝の気持ちが伝わったとコメントした。

---------------------------------------------------
しかも!
●台湾・台南市が仙台市へ義援金1億円超 /宮城
 http://mainichi.jp/area/miyagi/news/20110423ddlk04040031000c.html
 台湾・台南市の頼清徳市長ら同市政府の訪問団が22日、
仙台市を訪れ、奥山恵美子市長に1億774万3768円の
義援金を贈った。

頼市長は台南市と仙台市が姉妹都市でもあることを強調し、
夏休み期間中に700~800人の子供たちを台南市に招く
ホームステイ計画も提案。
「日本頑張って、仙台頑張って」と激励した。
奥山市長が
「台南市と仙台を結んだのは七夕。
 今年も精いっぱい立派に開催するので、ぜひおいでいただきたい」
と話すと、頼市長は
「特産のマンゴーを持ってきて、皆さんに召し上がっていただきたい」
と答えた。

●台湾・王立法院長が義援金 10億5千万円
 http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110422k0000m030080000c.html
 【台北・大谷麻由美】
東日本大震災で訪日中の台湾の王金平立法院長(国会議長)は
21日、日本の対台湾交流機関「交流協会」(東京都港区)を訪れ、
義援金の目録を服部礼次郎会長に手渡した。

 台湾外交部(外務省)に寄せられた約3億7000万台湾ドル
(約10億5000万円)で、近く日本赤十字社に送られる。


 王院長は「日台間には心の絆がある」
と深い関係を強調。
福島第1原発の事故が日本の観光業に与えた打撃にも触れ
「私も大好きな北海道の観光が回復するよう尽力したい」と述べた。
今回を含め義援金は台湾全体で20日までに
約51億台湾ドル(約146億円)に上るという。



また、こんな事例も
●海外救援初のインド隊
 「住民のおかげで活動できた

 2011.4.10 22:54 (1/2ページ)
 http://sankei.jp.msn.com/world/news/110410/asi11041023090004-n1.htm
 【ニューデリー=田北真樹子】
 東日本大震災の被災地、宮城県女川町で先月下旬から
約10日間、救援活動を展開し、8日に帰国したインド国家災害対策局
対応部隊(NDRF)のアロック・アスワティ隊長(41)が9日、
産経新聞のインタビューに応じた。アスワティ氏は
「被災者の情報だけを頼りに、行方不明者を捜索することは
 極めて難しい作業だった」と振り返る一方、
それでも困難な活動をやり通せたのは
「(被災者たちが)隊員に対し外国人としてでなく、
 地元社会の一員として接してくれたおかげだ
」と話した。

 NDRFにとっては今回が初の海外での活動。
「ツナミにすべてが流された状態だった。
 あれほど悲惨な風景は見たこともなく、
 想像をはるかに超えていた」。
救助隊員歴17年のアスワティ氏さえ、女川町の様子に
言葉を失ったという。

 電気も水もない。寒さは厳しく雨にも降られた。
がれき撤去や行方不明者の捜索はすべて手作業だった。

「あるのは住民の証言だけ。それをもとに、津波が襲ってきた後、
 そして、引いた後を想定して場所を特定し作業した」
とアスワティ氏。
行方不明者を捜す住民にとっても、少しでも情報がほしい
インド隊にとっても、お互いがなくてはならない存在となっていく。


ある家屋は、津波によって乗用車が屋上に乗りあげていた。
不安定な状態だったが、支柱で固定し「危険で難しい作業」
(アスワティ氏)を開始。
そして悪戦苦闘の末、乗用車から男性の遺体を発見した。

「お父さんです。お母さんも一緒にいたはず…」との家族の証言を
もとに再び捜索し、母親の遺体も見つけることができた。

 根気はいるが、手作業がかえってよかった。
遺体を傷付けることがなかったからだ。
遺体発見後は必ず2分間の黙祷(もくとう)をささげた。

 全日程を通して7人の遺体を収容。
がれきや泥に埋もれたお金や貴金属、家族写真なども発見し回収した。

 最終日の6日、活動を終えると、女川町の被災者たちから
1冊のノートをプレゼントされた。
英語と日本語で感謝の言葉がつづられていた。

「やりがいを感じた瞬間でした」
と顔をほころばせるアスワティ氏。
自分たちが確かに、町の一員だった証しのように感じられた。

「女川は以前よりもさらに美しい町になると信じている。
 数年後に女川に行って、その復興ぶりをこの目で見るつもりです」


この民族性の違いは何なのでしょうか・・・


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト



Comments 1

名無しさん

韓国ってウザい国ですよね、台湾とは大違い。フジテレビのヘイヘイヘイで韓国特集を長々放送しています。その後の放送のスマスマではちょっと良い韓国の話も放送!相変わらず韓国の事ばかり放送しているゴミフジテレビ。

2011-04-25 (Mon) 20:47 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply

1 Trackbacks

Click to send a trackback(FC2 User)
この記事へのトラックバック
  •  朝鮮では、加害者・被害者双方が詐欺団
  • JUGEMテーマ:叫び!  マスゴミのでっち上げ(韓国政府直々に後押しし、電通や日本のマスゴミと癒着)は除いて、本当の韓流(寒流)ファンなどという存在が、在日以外でまともに存在するのかが信じられません。 日韓併合以来、糞まみれで地べたに暮ら?...
  • 2011.05.09 (Mon) 15:38 | 熱湯浴の右回りは続く